...more 令和6年能登半島地震 義援金 能登半島地震 チャリボンの仕組みを活用し、本の買取相当額を日本赤十字社を通じて義援金として届けます。 カテゴリからさがす エリアからさがす 現在募集中の義援金 令和6年能登半島地震 義援金 チャリボンの仕組みを活用し、本の買取相当額を日本赤十字社を通じて義援金として届けます。 能登半島地震 令和7年台風第15号災害静岡県義援金 チャリボンの仕組みを活用し、本の買取相当額を日本赤十字社を通じて「令和7年台風第15号災害静岡県義援金」として届けます。 災害 令和7年台風第12号災害義援金 チャリボンの仕組みを活用し、本の買取相当額を日本赤十字社を通じて「令和7年台風第12号災害義援金」として届けます。 災害 令和7年8月6日からの大雨災害義援金 チャリボンの仕組みを活用し、本の買取相当額を日本赤十字社を通じて「令和7年8月6日からの大雨災害義援金」として届けます。 災害 令和7年台風第8号に伴う災害義援金 チャリボンの仕組みを活用し、本の買取相当額を日本赤十字社を通じて「令和7年台風第8号に伴う災害義援金」として届けます。 災害 令和7年トカラ列島近海を震源とする地震災害義援金 チャリボンの仕組みを活用し、本の買取相当額を日本赤十字社を通じて「令和7年トカラ列島近海を震源とする地震災害義援金」として届けます。 災害 令和6年9月能登半島大雨災害義援金 チャリボンの仕組みを活用し、本の買取相当額を日本赤十字社を通じて「令和6年9月能登半島大雨災害義援金(石川県)」として届けます。 災害 令和6年能登半島地震支援 令和6年能登半島地震 義援金 チャリボンの仕組みを活用し、本の買取相当額を日本赤十字社を通じて義援金として届けます。 能登半島地震 日本レスキュー協会 日本レスキュー協会は、阪神淡路大震災をきっかけに発足し、災害救助犬とセラピードッグの育成と派遣、また、殺処分ゼロを目指した動物愛護活動を行っています。災害救助犬は、現在広く認知されつつあるものの、災害現場ではまだまだ有効活用されていません。本当の意味での認知拡大にむけて、行政や自治体、救助機関との関係を築くことを心がけています。また、国際的にも認められる災害救助犬の育成を目指しています。セラピードッグは、現在では被災地訪問だけでなく、老人施設や児童施設でも実施しています。その傍らで殺処分される犬達がいることにも目を向け、目の前の犬達を救うだけでなく殺処分ゼロを目指した活動も行っています。 能登半島地震 健康・福祉 まちづくり ...more 全国こども食堂支援センター・むすびえ 認定NPO法人 全国こども食堂支援センター・むすびえでは、2024年元日に、石川県能登地方で震度7の地震が発生したという報道を受け、日頃から情報等連携をしている石川県域で活動するこども食堂の中間支援団体であるかなざわっ子nikoniko倶楽部(事務局:NPO法人ささえる絆ネットワーク北陸)を通じて、資金・物資支援を想定した情報収集を行っています。 能登半島地震 健康・福祉 不平等 ...more カタリバ 認定特定非営利活動法人カタリバは、石川県金沢市で、令和6年能登半島地震で被災した子どものための居場所「みんなのこども部屋」を1月10日(水)より開設しました。 能登半島地震 教育 不平等 ETIC.(エティック) NPO法人エティックは、能登半島地震で被災した地域の復興を中長期にわたって支援しています。 能登半島地震 教育 働きがい ...more 自然と共存 日本野鳥の会 私たちは、1934年に創設された日本で最古にして最大級の自然保護団体です。初代会長・中西悟堂が「野の鳥は野に」として、野鳥をはじめとする自然をそのままの姿で守るという自然観を日本に広く浸透させました。絶滅のおそれがある野鳥を守るため、その生息地を買い取りや協定によって「野鳥保護区」として設置。民間団体としては国内最大級となる3,500ha以上の森林や湿原を恒久的に保全しています。野鳥をシンボルとして、日本の豊かな自然環境と生物多様性を守るさまざまな活動に取り組んでいます。 自然環境 まちづくり 教育 ...more 日本山岳遺産基金 日本山岳遺産基金は、日本の山々がもつ豊かな自然・文化を次世代に継承していくために設立された基金です。株式会社山と溪谷社と株式会社インプレスホールディングスを正会員として、その会費と、当基金の主旨・活動に賛同する賛助会員からの会費をもとに、日本の山岳環境の保全や次世代の登山者育成、安全登山啓発活動を支援しています。 自然環境 エバーラスティング・ネイチャー エバーラスティング・ネイチャーはアジア地域の海洋生物及びそれらを取り巻く海洋環境を保全していくことを目的に1999年8月に設立された団体です。ウミガメを絶滅させないために、主に小笠原諸島、インドネシア、関東でウミガメの調査・保全活動をしています。また、小笠原海洋センターや都内近郊でのプログラム提供や講演活動など、ウミガメに関する普及啓発活動も展開しています。 自然環境 WWFジャパン(公益財団法人世界自然保護基金ジャパン) WWFは、100 カ国以上で活動している地球環境保全団体です。1961 年にスイスで設立されました。地球上の生物多様性の保全と、人の暮らしが自然環境や野生生物に与えている負荷の軽減を柱として活動しています。現在、特に力を注いでいるのは、森や海などの生態系を保全すること、木材や魚介類など、自然資源の利用を持続可能なものにすること、地球温暖化を防ぐことです。 自然環境 まちづくり オイスカ オイスカは1961年の創設以来、「農業を通じた人づくり」を目指し、アジア太平洋地域の開発途上国において農林業開発、人材育成、環境保全に取り組む国際協力NGOです。1970年代後半から植林活動を開始し、1991年からは「子供の森」計画をスタートさせました。現在、国連経済社会理事会の総合諮問資格を持つNGOとして、世界36の国と地域で活動を展開しています。「子供の森」計画では、学校の敷地や地域で子どもたち自らが楽しみながら木を植え育てることを教え、また村人たちの協力体制を構築していくことで、村全体の森づくりや環境保全への意欲を高め「ふるさと」を守り育む活動を行っています。 自然環境 教育 災害 日本自然保護協会 私たちは、1951年に尾瀬のダム開発の保護活動から設立した団体です。「自然のちからで、明日をひらく」をスローガンに、人と自然がともに生き、赤ちゃんからお年寄りまでが美しく豊かな自然に囲まれ、笑顔で生活できる社会をつくることを目指しています。注力する活動は4つです。1.一度失うと二度と元には戻せないかけがえのない自然環境を守る活動。2.絶滅危惧種とその生息地を守る活動。3.自然の恵みを活かした地域づくりをすすめる活動。4.自然とのふれあいの機会や守り手を増やす活動私たちはNGOとして、科学的な根拠に基づいた、独立、透明、公平な自然保護活動を行っています。 自然環境 まちづくり 森のライフスタイル研究所 森のライフスタイル研究所は、2003年に設立された森づくり団体です。2005年には社会的信用の向上のためNPO法人化されました。企業や行政、市民など、立場の異なる主体と連携をしながら、それぞれに足りないものを補完し合いながら同じ活動を進めていくことで、大きな社会的成果をめざしています。また、これまでに前例のない企画を立案・実践し、各方面から高い注目を集めるほか、新聞、テレビ、ラジオなど多くのマスコミ報道で取り上げられています。 自然環境 医療・介護・福祉 世界の医療団 世界の医療団は、世界17ヶ国に拠点があり、70を超える国で医療支援プロジェクトを実施しています。国籍、人種、民族、思想、宗教などのあらゆる壁を越えて、世界各地で「医療」から疎外された人々の支援を行っています。特に難民、移民、ホームレス状態にある人、受刑者、薬物使用者など、最も支援の届きにくい人々に寄り添い、適切な医療を届けると同時に、人々が健康とともに人間の尊厳と自由を取り戻せるよう支援しています。 アジアの拠点である「世界の医療団 日本」は,バングラデシュでのロヒンギャ難民支援プロジェクト、ラオスの山岳地帯での地域医療強化プロジェクト、日本でのホームレス状態にある人々への医療支援プロジェクトなどを実施。また、パレスチナ・ガザやウクライナ、トルコ・シリア地震被災地への支援も行っています。 健康・福祉 不平等 ジェンダー ...more #ミャンマー地震 アジア車いす交流センター(WAFCA) 皆さんは知っていますか?アジアには、車いすが買えず、生涯寝たきりで過ごす子どもがまだまだたくさん取り残されています。多くの障がい児が教育や就職などで苦しい立場に置かれ、社会への充分な参加の機会が保障されず、貧困に繋がっているのです。WAFCAは車いすや教育の支援活動を通じて、アジアの障がい児一人ひとりに寄り添い、障がい児を取り巻く社会課題に取り組んでいる認定NPO法人です。「障がい者とともに」学び、生きる、インクルーシブ社会の実現を目指しています。 健康・福祉 貧困 教育 シャイン・オン・キッズ 小児がんや重い病気のお子さんとそのご家族を心のケアのプログラムで支援。ファシリティドッグ・プログラム(動物介在療法)、ビーズ・オブ・カレッジ・プログラム(アート介在療法)、キャンプカレッジ(小児がん経験者のコミュニティ運営)、シャイン・オン!コネクションズ(オンラインで心のケアや学習支援アクティビティを提供)、シャイン・オン!フレンズ(小児がん経験者のWEBコミュニティ)を運営しています。2022年3月現在、全国26病院にて活動中。 健康・福祉 長野県みらい基金 長野県みらい基金は、長野県が構築した寄付募集制度=寄付サイト「長野県みらいベース」を運営する法人として平成24年(2012年)に設立されました。 寄附という新しい取り組みによってNPOを強くし、社会で役に立つ組織にするための法人です。「長野県」の「みらい」を創るために、「資金」、「人材」、「知恵」を生み出し、育み、守る。 新しい地域循環で、NPO等の公共的活動団体を支援し、地域を俯瞰する視点・視座と、地域の課題解決を先導する“力”によって、地域社会へ貢献していきます。「長野県」の「みらい」を創るために、新しい寄付の形でNPO等公共的活動団体を強くし、社会で役に立つ組織にするための活動を行っております。 貧困 健康・福祉 不平等 全国被害者支援ネットワーク 「事件や事故(犯罪)の被害に遭うかもしれない」そう思いながら日常生活を送っている人は少ないと思います。事件や事故の報道を見て、「自分も犯罪被害に遭うかもしれないから気をつけよう」とか、「犯罪被害に遭ったらどうすればいいんだろう」と考えたり、感じたりする人も多くはないでしょう。犯罪被害に遭う可能性は誰にでもあります。自分だけでなく、家族や友だちなど、身近な人が被害に遭うかもしれません。犯罪の被害に遭うと、被害者は心と身体に様々な影響が出て、自分でコントロールすることが難しくなることがあります。大切な人を犯罪被害により亡くされた方は「自分がかわりになれればよかった」「自分のせいで被害に遭ったのでは」と自身を責めてしまう人が少なくありません。また、両親や保護者が被害に遭って、働けなくなる、休職するなどで給与が減ってしまうと、生活全体に影響が及びます。私たちは、被害者の方(被害者ご本人、ご家族、ご遺族、ごきょうだい等)に様々な支援を無料で提供することと、マスコミや周囲からの根拠のない噂や心ない言葉による二次的な被害を防止するための社会啓発活動に取り組んでいます。 不平等 まちづくり 平和 Kukuru(くくる) 2010年1月に設立。医療の支えが必要な重い障がいのある子の支援に取り組んでおり、介護を担う家族を含めた支援を基本理念にしています。2019年9月にオープンした施設「Kukuru+(くくる プラス)」は、全国でもめずらしい人工呼吸器等の医療的ケアが必要な子どもたちの支援に特化した施設です。これまで実施してきた「訪問看護・居宅介護」でのお家での暮らしの支援に加え、障がい児専門の小児科クリニック、そして「医療型短期入所(日中・宿泊)」「医療型日中一時支援(日中)」を通じた本人の自立促進や家族のレスパイト支援といった、在宅での介護を伴う暮らしを総合的に支える活動をしています。また、バリアフリー旅行支援も行っており、障がいがあっても叶う、あこがれの沖縄旅行のお手伝いをしています。 健康・福祉 みんなのレモネードの会 みんなのレモネードの会は、 患児家族の立場から、小児がんの啓発活動、患児やその家族の交流支援事業などを行っています。成長期において、化学療法・放射線治療・手術などの小児がんの治療を受けた子どもたちは、治療後も様々な不調や、再発の不安を抱えながら日々を過ごしています。そのような立場の子どもたちや家族への支援が充分ではない中、当事者として、みんなで悩みましょう、笑いましょう、共に繋がりましょう、 と育ててきた大切な居場所が、みんなのレモネードの会です。 健康・福祉 ゴールドリボン・ネットワーク 小児がんは日本の子どもの病死原因の第1位で、毎年500人位の尊い命が失われています。治癒率は70~80%ですが、治療を終えた後も約半数の小児がん経験者が晩期合併症で苦しんでいます。私どもは、このような現状を踏まえ、小児がんの子どもたちが安心して、笑顔で生活できる社会の創造に役立っていきたいという想いで2008年より活動しています。小児がん経験者のQOL(生活の質)の向上のための支援、小児がん克服のための研究助成、小児がんの情報提供と理解促進を3本の柱とし、遠方での治療のための交通費等の補助、小児がん経験者の大学生への奨学金給付、治療中の患児へのニット帽プレゼントなどを行っています。 健康・福祉 がん研究会 がん専門病院として日本最大級の病床数と手術数を誇る病院部門と、遺伝子レベルのがん予防法やより効果の高いがん治療薬の開発研究を行っている研究部門との密接な連携が「がん研究会」の強みです。民間では日本で唯一のがん専門機関という独自性を活かしながら、発足から100年以上にわたり、日本のがん研究と医療における主導的な役割を担い続けています。 一人でも多くのがんと闘う患者さんとご家族のために、多くの皆さまからのご支援をどうか宜しくお願いいたします。 ※ がん研究会は「特定公益増進法人」に認定されておりますので税制上の優遇措置が受けられます。 健康・福祉 日本対がん協会 日本対がん協会は、「がんで苦しむ人や悲しむ人をなくしたい」という目標を掲げ、がん征圧に向けて1958年の設立から60年以上にわたり民間の立場で活動を続けています。主な重点活動としまして、『がんの予防・がん検診の推進』『がん患者やその家族の支援』『がんの正しい知識の普及啓発』を中心に取り組んでいます。時代の変化に対応しながら、がんで苦しむ人や悲しむ人をなくすために万全をつくします。みなさまの温かなご支援をお願いします。 健康・福祉 日本IDDMネットワーク 日本での1型糖尿病の年間発症率は、10万人あたり1〜2人であり、発病すると患者と家族は「治らない」ことで絶望します。日本IDDMネットワークは、この1型糖尿病患者と家族を支援する全国ネットワーク組織です。この「治らない」病気を2025年に「治る」病気にすることにチャレンジしています。ゆうこちゃんは5歳。毎日5回、インスリン注射を打ち続けています。回数はすでに9000回を超えています。彼女が生涯に打つ注射の数は15万回にも及びます。この子の手には「注射」ではなく「希望」を握らせたい。2025年にこの子の病気を「治す」、私たちの活動を応援してください。 健康・福祉 産業 不平等 キャンサーネットジャパン 1991年乳がん患者向けパンフレットを翻訳し無料配布をしたのが当団体の始まりです。2001年NPOの認証を取得、2016年認定NPO法人として認定。私たちはNo More Cancer(がん撲滅・征圧)ではなく、知る事で希望を持ち、また「がんになっても生きがいのある社会を実現」を目標に、Know(≠NO)More Cancerをメッセージとして掲げています。がんの種類は多く病期によって患者や家族が理解しておかなければならない情報が異なります。がん患者や家族が「知りたいこと」だけではなく、「知っておかなければならないこと」を届けることにより、患者が納得して治療に臨むことを支援しています。 健康・福祉 不平等 ADDS ADDSのミッションは、「発達支援が必要なすべての人が自分らしく学び、希望を持って生きていける社会をともに実現すること」です。主な活動は、①自閉症をはじめとする発達障害、あるいはその傾向にあるお子様とそのご家族へ科学的根拠に基づいて発達を促す療育(発達支援)プログラムの開発・提供、②発達支援の担い手となるセラピスト育成、③大学、企業、自治体などと、ともに療育プログラムに関する実証研究や社会へ実装する取り組みなどで、すべての人が社会の中でその人らしく自立し豊かな生活を紡いでいけるよう、ご本人やご家族だけでなく支援者や社会の仕組みそのものへのアプローチを行っています。 健康・福祉 教育 本がある暮らし 国際教養大学AIU図書館古本募金Donation for Nakajima Library 国際教養大学(AIU)は、英語で全ての授業を行う大学です。「Be a Global Leader」のメッセージを発信し続け、地球規模の課題や人間社会の在り方を深く学び、今後ますます必要とされるグローバルに活躍できる社会人を育てます。少人数教育、国際的なキャンパスライフ、海外留学によって世界に通用する知力と人間力を育てるリベラルアーツカレッジです。 教育 シャンティ国際ボランティア会 シャンティ国際ボランティア会は、本を手にすることは、人間が平等に与えられるべき権利だと、信じています。困難な環境に置かれているアジアの子どもたちが、文字を覚え、知識を広げ、人の喜びや悲しみを理解し、自然や文化を愛する心を培ってほしいと願いながら絵本の出版、図書室の建設や運営、移動図書館活動、図書館員の育成事業を行っています。「本を知らない子どもたち」が「本の力」に出会う機会を、その力を知るみなさんと一緒に協力しながら提供していく活動を、私たちはさらに広めていきたいと思っています。 教育 不平等 平和 ...more #ミャンマー地震 ルーム・トゥ・リード・ジャパン ルーム・トゥ・リードは、低所得コミュニティの何百万という子どもの人生を、読み書きの習得と男女平等の教育機会から変えていく国際的な組織です。”子どもの教育が世界を変える”という信念のもと、すべての子どもが初等教育の間に読み書きと読書習慣を身につけること、女子学生が中等教育を修了することを、現地コミュニティ、パートナー組織、政府機関と協働でサポートしています。2000年から現在までにアジア・アフリカ地域の低所得コミュニティ 2300万人以上の子どもを支援し、2025年までに4000万人の子どもに教育の機会を提供することを目標としています。 貧困 教育 不平等 ...more 高知こどもの図書館 高知こどもの図書館は1999年に全国で初めて、特定非営利活動法人(NPO法人)が運営するこどもの本専門図書館として開館しました。こどもの読書環境を整えることが大切だと考えた市民の活動が高知県の支援により図書館の設立につながり、2014年には認定特定非営利活動法人の法人格を取得しました。当館の趣旨に賛同してくださった会員の皆さまのご協力を得て、理事・職員、ボランティアが協働して運営しています。こどもたちが、多様な絵本や児童書に出会い親しむことで読書の楽しみを見出し、心豊かに自発的な読書活動を広げていけるようサポートしています。こどもたちに本を届け続けることを活動理念としています。 教育 日本国際児童図書評議会(JBBY) スイスに本部のある国際児童図書評議会(IBBY)の日本支部として、「子どもの本を通した国際理解」の促進を目的に1974年に設立。会員(2018年4月現在、個人会員約400人、法人会員約60社)の支援と協力に支えられ、子どもの本の国際窓口として、また、子どもの本に関する国際協力の対外機関として国内外で活動を続けている。世界の子どもの本やバリアフリー児童図書の巡回展示による読書活動の促進、講演会や選書リスト発行による海外と日本の子どもの本に関する情報提供、危機的状況にある子どもたちへの本を通した支援などが主な事業。IBBYは現在75の国と地域に支部があり、ユネスコのカテゴリーBに属する。 教育 日本図書館協会 日本図書館協会(Japan Library Association:JLA)は、1892(明治25)年の創立以来130年以上にわたり、日本の図書館を代表する総合的な全国組織として、図書館の成長・発展に寄与する活動を展開しており、現在は、全国の図書館員、図書館を支える方々などの個人・施設をあわせて約5,000の会員を擁しています。JLAの目的は、さまざまな種類の図書館(公共図書館、大学図書館、短大・高専図書館、学校図書館、専門図書館、国立国会図書館、その他の読書施設、情報提供施設)の進歩発展を図る事業を行うことにより、人々の読書や情報資料の利用を支援し、文化の進展及び学術の振興に寄与することです。 教育 災害 情報ステーション 民設民営の「民間図書館」をつくっています。蔵書は地域の皆さまから頂いた寄贈本でまかない、本は無料で一人2冊2週間借りられます。「民間図書館」の運営は全てボランティアで構成しており、だれでも図書館づくりに参加できるので、自分たちの大切な図書館として愛着を持ってもらえたらと思っています。情報ステーションが直接運営している図書館は船橋市、習志野市、千葉市に3館あり、老人ホームやマンション、店舗などに併設している図書館は約60館ほどあります。誰でも気軽に立ち寄って本を借りたり、利用者やボランティア同士でおしゃべりをできる、街の憩いの場として全国に「民間図書館」を広げていきたいと考えています。 教育 HON.jp NPO法人HON.jpは、これからも本(HON)を作ろうとしている人々に、国内外の事例を紹介し、デジタルパブリッシングを含めた技術を提供し、意見を交換し、仮説を立て、新たな出版へ踏み出す力を与える団体です。 本(HON)が果たす社会的役割は、人の知識や経験や思想や感情などを、文章や図画などの形で表現し、紙の冊子や電子書籍、ウェブなど、なんらかの媒体を通じて世の中へ流通させたり、記録して後世に残すことにより、人類の営みをより豊かなものにすることです。そういった本(HON)のつくり手をエンパワーすることにより、創造性豊かな社会を実現します。 教育 CLOUDY NPO法人CLOUDY(クラウディ)は、教育・雇用・健康を軸に主にアフリカのガーナ・ケニアにて支援活動を展開しています。教育支援では、これまでケニアやガーナを中心に2,600人以上の子どもたちの教育環境を改善するとともに、ガーナでは幼稚園・小学校・中学校を建設・運営、現在約500人の子どもたちが通学しています。同チームで運営するファッションブランド“CLOUDY”の商品売上の一部を当NPOを通じて現地での支援活動に直接還元、“ハイブリッド循環型ビジネス”で人と数字を循環させることで、「機会と選択肢がある未来へ」をミッションとし社会課題の解決に向けアクションをしています。 教育 健康・福祉 貧困 ソーシャル・アーティスト・ネットワーク 「アートで社会貢献を」・・・一般社団法人ソーシャル・アーティスト・ネットワーク(S.A.N.)は、音楽・文芸・絵画などのアートにおける社会的役割を実践しています。特に、児童養護施設で暮らす子ども達の支援に注力しており、彼らが幼少期に受けた親からの虐待が原因で自己肯定感や有能感が著しく低く、そして将来の夢や希望を持てない「心」を支援すべく、アート教室を定期的に開催したり家庭的図書環境を提供したりしています。また、地域住民への児童養護施設に関する啓発やチャリティーを目的とした絵本の出版やアートイベント・コンサートの開催なども積極的に推進しております。 貧困 教育 陸前高田市立図書館 陸前高田市立図書館は2011年3月11日に発生した東日本大震災によって、壊滅的な被害を受けました。職員7名が犠牲になり、所蔵していた8万冊の資料も流失してしまいました。しかし、ゆめプロジェクトを通じ、皆様のご支援のおかげをもちまして、2017年7月に中心市街地に新しい図書館を無事に開館することができました。開館当初は約65,000冊だった蔵書も、今では90,000冊まで増えています。陸前高田市の成長を街の中心で見つめながら、「誰もが気軽に利用でき、生涯学習の拠点として学習活動を支援するとともに、郷土の歴史を守り・伝え、東日本大震災の事実と教訓を世界に発信し、後生へ伝承する図書館」となるよう、これからも務めていきます。 まちづくり 教育 日本図書館協会 日本図書館協会(Japan Library Association:JLA)は、1892(明治25)年の創立以来130年以上にわたり、日本の図書館を代表する総合的な全国組織として、図書館の成長・発展に寄与する活動を展開しており、現在は、全国の図書館員、図書館を支える方々などの個人・施設をあわせて約5,000の会員を擁しています。JLAの目的は、さまざまな種類の図書館(公共図書館、大学図書館、短大・高専図書館、学校図書館、専門図書館、国立国会図書館、その他の読書施設、情報提供施設)の進歩発展を図る事業を行うことにより、人々の読書や情報資料の利用を支援し、文化の進展及び学術の振興に寄与することです。 教育 災害 教育格差 国際教育支援機構スマイリーフラワーズ 当団体は、全ての子どもたちの無限の可能性を信じて、子どもたちの社会格差の連鎖を断ち切ることを目的として活動する「特定非営利活動法人」です。様々な問題を抱えながら、社会の現実と立ち向かう養護施設児童及び退所児童への支援を通して、一人でも多くの子どもたちが自らの素晴らしい人生を切り拓き、成功することを願って活動しています。あなたがもし僅かでも「自分にも何かできるかも?」と思われたなら、どうぞ当団体までお問い合わせ下さい。あなたの力で変わる未来があります。 教育 産業 平和 ルーム・トゥ・リード・ジャパン ルーム・トゥ・リードは、低所得コミュニティの何百万という子どもの人生を、読み書きの習得と男女平等の教育機会から変えていく国際的な組織です。”子どもの教育が世界を変える”という信念のもと、すべての子どもが初等教育の間に読み書きと読書習慣を身につけること、女子学生が中等教育を修了することを、現地コミュニティ、パートナー組織、政府機関と協働でサポートしています。2000年から現在までにアジア・アフリカ地域の低所得コミュニティ 2300万人以上の子どもを支援し、2025年までに4000万人の子どもに教育の機会を提供することを目標としています。 貧困 教育 不平等 ...more カタリバ ・生まれ育った環境による‘機会格差・経験格差’をなくすため、思春期10代の「意欲」と「創造性」を育む学習環境・機会づくりをしています。 ・ナナメの関係と本音の「対話」を軸に、10代を支える担い手として、多くの若者の参画機会をつくっています。 ・学校に教育を丸投げしない世の中を目指し、先生や地域、行政等と連携し、10代の可能性を広げる価値創造チームとして挑戦しています。 <主な事業>キャリア学習プログラム「カタリ場」(年間200校、中高生4万人受講、参加ボランティア1万人)、被災地の放課後学校「コラボ・スクール」(東北、熊本4ヵ所)、探究学習「マイプロジェクト」、困難を抱える10代の居場所支援ほか 能登半島地震 教育 不平等 チャイルド・ファンド・ジャパン チャイルド・ファンド・ジャパンは、1975年より、アジアを中心に貧困の中で暮らす子どもの健やかな成長、家族と地域の自立を目指した活動をしています。 活動をとおして人と人とが出会い、お互いに理解を深め、つながることを大切にしています。 ビジョン:すべての子どもに開かれた未来を約束する国際社会の形成 ミッション:生かし生かされる国際協力を通じて子どもの権利を守る 「子どもの権利条約」に基づき、「生きる権利」「育つ権利」「守られる権利」「参加する権利」が守られる国際社会の形成を目指し、子どもを中心とした活動をおこなっています。 貧困 健康・福祉 不平等 ...more #ミャンマー地震 あしなが育英会 〈すべての遺児に教育の機会を届け、誰もが平等に夢を叶えられる世界をめざして〉。病気や災害、自死(自殺)などで親を亡くした子どもたちや、障がいなどで親が十分に働けない家庭の子どもたちを、奨学金、教育支援、心のケアで支える民間非営利団体です。1969年から始まった「あしなが運動」を通じて支援した遺児の数は11万人を超え、現在もコロナ禍の影響を受けて増え続けています。 教育 不平等 貧困 ソーシャル・アーティスト・ネットワーク 「アートで社会貢献を」・・・一般社団法人ソーシャル・アーティスト・ネットワーク(S.A.N.)は、音楽・文芸・絵画などのアートにおける社会的役割を実践しています。特に、児童養護施設で暮らす子ども達の支援に注力しており、彼らが幼少期に受けた親からの虐待が原因で自己肯定感や有能感が著しく低く、そして将来の夢や希望を持てない「心」を支援すべく、アート教室を定期的に開催したり家庭的図書環境を提供したりしています。また、地域住民への児童養護施設に関する啓発やチャリティーを目的とした絵本の出版やアートイベント・コンサートの開催なども積極的に推進しております。 貧困 教育 こどもの貧困 © Mayumi Rui 国際連合世界食糧計画WFP協会 国連WFPは、飢餓のない世界を目指して活動する国連唯一の食料支援機関として、120以上の国と地域に拠点を持ち1億5200万人以上の人びとに支援を行い、飢餓とたたかっています。紛争や自然災害などの緊急時に食料支援を届けるとともに、途上国の地域社会と協力して栄養状態の改善と強い社会づくりに取り組んでいます。国際社会が2030年までに飢餓を終わらせ、食料安全保障を実現し、栄養状態を改善すると約束しながら、世界の11人に1人がいまだに十分な食料を得られない状況で生活しています。食料支援および関連支援は、飢餓の連鎖を断ち切る闘いの中核を担っています。 健康・福祉 貧困 災害 #ミャンマー地震 チャリティーサンタ NPO法人チャリティーサンタは「サンタクロースのような想いやりのある人」を世の中に増やし、想いやりがつながる社会を目指している団体です。主な活動としてクリスマスイブの夜、サンタクロースになったボランティアが日本の子どもに”プレゼントと夢”を届けます。各家庭から寄付として頂くチャリティーは、世界中の困難な状況にある子どもに「特別な想い出」を届けています。 2008年から東京で活動開始し、2014年にNPO法人化。全国20都道府県以上でボランティアを募って活動しています。チャリティーサンタの合言葉は「あなたも誰かのサンタクロース」。大人が子どもを想う気持ちが集まれば、世界は変わる、かもしれない。 貧困 教育 不平等 おてらおやつクラブ おてらおやつクラブは子どもの貧困問題を解決するため、お寺にお供えされるお菓子や果物などの「おそなえ」を、仏さまからの「おさがり」として頂戴し、子どもをサポートする支援団体の協力の下、さまざまな事情で困りごとを抱える家庭へ「おすそわけ」する活動を行っています。活動趣旨に賛同する全国のお寺と、子どもやひとり親家庭などを支援する各地域の団体をつなげ、お菓子や果物、食品や日用品をお届けしています。支援の輪は全国各地に広がっており、約2,300のお寺と1,000以上の支援団体にご協力いただき、18,000世帯の子どもたちへ届けています。(2025年9月現在) 貧困 健康・福祉 全国こども食堂支援センター・むすびえ 私たちは、地域の交流拠点および子どもの貧困対策として全国に広がるこども食堂を支援します。そのため、 ①全国各地のこども食堂の地域ネットワークを支え、②何か貢献できないかと考える企業・団体とともにこども食堂へ寄付等をつなぎ、③こども食堂の意義と価値を広く理解してもらうための調査・研究を行います。 それらすべてを通じて、こども食堂が全国のどこにでもあり、みんなが安心して行ける場所となるよう環境を整え、多くの人たちが未来をつくる社会活動に参加できるよう働きかけ、誰もとりこぼれない地域と社会を創ります。 能登半島地震 健康・福祉 不平等 ...more photo by Siddhartha Hajra かものはしプロジェクト かものはしプロジェクトは、インドの人身売買問題と日本の児童虐待問題に取り組む団体です。インドでは約800万人がさまざまな形態の「現代の奴隷」(※)の被害にあっていると考えられています。私たちはそのなかでも特に商業的性的搾取と労働搾取に焦点を当てて問題解決に取り組んでいます。日本では児童虐待が増加し、2020年以降の相談件数は年間20万件を超え、最悪の場合には命さえ奪われてしまうこどもたちの現状があります。海外でも、日本でも、こどもと大人の尊厳が踏みにじられている状況をなんとかしたい。私たちはだれもが尊厳を大切にされている世界をつくるためにこの問題に取り組んでいます。 ※参照:Walk Free Foundation「The Global Slavery Index 2018」 貧困 不平等 チャイルド・ファンド・ジャパン チャイルド・ファンド・ジャパンは、1975年より、アジアを中心に貧困の中で暮らす子どもの健やかな成長、家族と地域の自立を目指した活動をしています。 活動をとおして人と人とが出会い、お互いに理解を深め、つながることを大切にしています。 ビジョン:すべての子どもに開かれた未来を約束する国際社会の形成 ミッション:生かし生かされる国際協力を通じて子どもの権利を守る 「子どもの権利条約」に基づき、「生きる権利」「育つ権利」「守られる権利」「参加する権利」が守られる国際社会の形成を目指し、子どもを中心とした活動をおこなっています。 貧困 健康・福祉 不平等 ...more #ミャンマー地震 あしなが育英会 〈すべての遺児に教育の機会を届け、誰もが平等に夢を叶えられる世界をめざして〉。病気や災害、自死(自殺)などで親を亡くした子どもたちや、障がいなどで親が十分に働けない家庭の子どもたちを、奨学金、教育支援、心のケアで支える民間非営利団体です。1969年から始まった「あしなが運動」を通じて支援した遺児の数は11万人を超え、現在もコロナ禍の影響を受けて増え続けています。 教育 不平等 貧困 こどものみらい古本募金 「夢を、貧困につぶさせない。」こどもの未来応援国民運動推進事務局(こども家庭庁、文部科学省、独立行政法人福祉医療機構)は、全てのこどもたちが前向きな気持ちで夢や希望を持つことのできる社会の構築を目指し、こどもの貧困の解消に取り組む官公民の連携・協働プロジェクト「こどもの未来応援国民運動」を推進しています。寄付金は、貧困の状況にあるこどもたちに寄り添い、こども食堂や学習支援等の草の根の活動を行っているNPO等の支援に活用させていただきます。 貧困 健康・福祉 教育 全国こども食堂支援センター・むすびえ 私たちは、地域の交流拠点および子どもの貧困対策として全国に広がるこども食堂を支援します。そのため、 ①全国各地のこども食堂の地域ネットワークを支え、②何か貢献できないかと考える企業・団体とともにこども食堂へ寄付等をつなぎ、③こども食堂の意義と価値を広く理解してもらうための調査・研究を行います。 それらすべてを通じて、こども食堂が全国のどこにでもあり、みんなが安心して行ける場所となるよう環境を整え、多くの人たちが未来をつくる社会活動に参加できるよう働きかけ、誰もとりこぼれない地域と社会を創ります。 能登半島地震 健康・福祉 不平等 まちづくり 貧困 自立をサポート トナリノ 一般社団法人トナリノは、東日本大震災で破壊的な津波被害を受けた陸前高田市を中心に気仙地域の地域課題解決のために活動しています。2011年から同地域出身者を中心に「一般社団法人SAVE TAKATA」として震災からの復興と発展に寄与する為に活動を続けてきました。その後、事業や対象地域を拡大し、法人の目的を「復興」から「地域課題を解決するしくみをつくる」に進めるために2020年6月1日に法人名を『一般社団法人 トナリノ』に変更し活動を加速化させています。 教育 まちづくり 育て上げネット 認定NPO法人 育て上げネットは、「すべての若者が将来に希望を持てる社会」の創造を目指し困難や課題を抱える若者が”持続的な社会参加と経済的自立”を獲得するためのさまざまな機会提供とご支援を差し上げています。昼夜逆転の生活を改善したい。コミュニケーションや人づきあいの苦手意識を改善したい。それらの課題を解決します。また、仕事・アルバイトが長続きするようになりたい。共同研修を通じて仲間を作りたい。自立のために動き出すきっかけが欲しい。若者が自らの将来に希望が持てるよう、他の支援機関や団体、行政、企業とのパートナーシップにより「包括的な支援」を実践しております。 教育 働きがい SALASUSU SALA=学校、SUSU=がんばって!。これまで15年以上に渡り「ものづくりを通したひとづくり」をコンセプトにカンボジアの貧困層出身の女性たちに教育と雇用の機会を提供しています。そして、2023年より「誰も取り残さない教室」をカンボジア全土に作り、教育の力で貧困の連鎖を断ち切りたいという想いからより教育事業に力を入れています。2024年1月には「誰も取り残さない教室」の実験校がカンボジア農村部に開校し、貧困層出身の女性や子どもたちの学びを支えています。わたしたちは、学ぶことを諦めざるをえなかった生徒が自分のペースで楽しく学び、人生を主体的に歩んでいくために必要な力を身につけられる学校を目指しています。 産業 不平等 貧困 ...more 侍学園スクオーラ・今人 全ての人々に笑顔を。「生き苦しむ」人々にスタートラインを引くお手伝いを。この学園が大きくなることではなく、このような学園が日本全国に点在するために、全ての定石を打ち破る「独立モデル」「生き様モデル」を様々な活動を通して確立する。「金なし・コネなし・経験なし」でも、志一つでミッションは継続可能であることを、実証し「生業」にまで発展させるための数々の試みを全国にスピークしていく。柱は学園で生活する生徒たちの成長であり、それが学園の光でありこの国の光であることを、「暗いイメージ」になりがちのこの分野に一石を投じるような斬新な学園活動・収益事業を展開していく。 教育 不平等 働きがい ノーベル 「子育てこそ、みんなで。」をビジョンに、2010年より、当日朝予約でも100%預けられる訪問型病児保育事業を開始。現在、大阪府、兵庫県、京都府の計23自治体にサービスエリアを拡大。病児保育を必要とする誰もが利用できるセーフティネットを目指し、行政や企業とも連携、利用者の経済的負担の軽減を図る。2022年MIT(マサチューセッツ工科大学)「ソーシャルインパクトアワード・ファイナリスト」に選出。保育後アンケートでは高評価95%以上を創業以来守り続けている。 ジェンダー 不平等 難民支援協会 私たちは日本へ逃れてきた難民が自立した生活を安心して送れるようになることを目指して支援活動を行う団体です。日本にいる難民の方々から日々寄せられる相談を受け、専門スタッフが難民一人ひとりへ支援を行います。難民申請を行う際に必要な情報提供や資料作成のアドバイスなどを行う法的な支援や、困窮した難民のための、医・食・住の確保や就労支援などを実施しています。また、より良い難民保護を目的とした、制度改善のための政策提言や情報発信などにも力を入れて取り組んでいます。 不平等 平和 健康・福祉 ...more 自立生活サポートセンター・もやい 〈もやい〉は、さまざまな事情により収入や住まいを失くしてしまった方が、再び安心した暮らしを取り戻すためのお手伝いを行う団体です。生活に困り、行き詰まった方々が再出発を果たせるように交通費や食事代などの支援をお願いいたします。私たち〈もやい〉は、2001年の設立以来、ホームレス状態にある方がアパートに入る際の連帯保証人をのべ約2,400世帯に対しお引き受けし、年間約4,000件におよぶ相談(対面・電話を含む)や年間約200件の福祉事務所への付き添いサポート、アパート入居後の孤立を防ぐためのカフェやコーヒー焙煎、畑作業などのさまざまな居場所づくりを行うほか、国や地方自治体などの公的機関に対し、現場から見えてきたことをもとに政策提言も行っています。 貧困 健康・福祉 不平等 ...more ビッグイシュー基金 ビッグイシュー基金は、ホームレスの人々の生活サポートを軸に、貧困問題解決を目指す非営利団体です。2007年の設立以来、生活困窮者への情報提供や各種相談への対応、夜回り活動、一時的な住まいの提供、現場の活動を社会に届けるための調査・提案などを行っています。 貧困 不平等 フローレンス フローレンスは未来を担うこどもたちを社会で育むために、事業開発、政策提言、文化創造の3つの軸で、社会課題解決と価値創造をおこなう国内最大規模のNPOです。 フローレンスは日本初の訪問型・共済型の病児保育で事業を開始し、その後も、待機児童、ひとり親家庭の貧困、赤ちゃんの遺棄・虐待死、医療的ケア児の保育と支援不足、子育て家庭の孤立など、様々な社会課題の解となるモデル事業を立ち上げるとともに、政策提言や署名活動などで新たな制度を生み出し、課題の根本解決を図ってきました。すべてのこどもたちが、希望を持って暮らせる社会を実現するために、活動を推進しています。 健康・福祉 貧困 ジェンダー ...more BONDプロジェクト NPO法人「bond Project」は、女の子たちの生き方の選択肢を増やし、寄り添いながら一緒に考えていく団体です。 生きづらさを抱えている女の子たちは、自己肯定感の希薄さ、対人不安、社会経験の不足によって、きっかけを逸しているだけです。 適切な関わりをもつことによって、自立・就労に向かっていける存在です。 このプロジェクトによる寄付金は、女の子たちの自立支援のために活用いたします。 貧困 ジェンダー 不平等 ADDS ADDSのミッションは、「発達支援が必要なすべての人が自分らしく学び、希望を持って生きていける社会をともに実現すること」です。主な活動は、①自閉症をはじめとする発達障害、あるいはその傾向にあるお子様とそのご家族へ科学的根拠に基づいて発達を促す療育(発達支援)プログラムの開発・提供、②発達支援の担い手となるセラピスト育成、③大学、企業、自治体などと、ともに療育プログラムに関する実証研究や社会へ実装する取り組みなどで、すべての人が社会の中でその人らしく自立し豊かな生活を紡いでいけるよう、ご本人やご家族だけでなく支援者や社会の仕組みそのものへのアプローチを行っています。 健康・福祉 教育 世界の問題に目を向ける © Mayumi Rui 国際連合世界食糧計画WFP協会 国連WFPは、飢餓のない世界を目指して活動する国連唯一の食料支援機関として、120以上の国と地域に拠点を持ち1億5200万人以上の人びとに支援を行い、飢餓とたたかっています。紛争や自然災害などの緊急時に食料支援を届けるとともに、途上国の地域社会と協力して栄養状態の改善と強い社会づくりに取り組んでいます。国際社会が2030年までに飢餓を終わらせ、食料安全保障を実現し、栄養状態を改善すると約束しながら、世界の11人に1人がいまだに十分な食料を得られない状況で生活しています。食料支援および関連支援は、飢餓の連鎖を断ち切る闘いの中核を担っています。 健康・福祉 貧困 災害 #ミャンマー地震 世界の医療団 世界の医療団は、世界17ヶ国に拠点があり、70を超える国で医療支援プロジェクトを実施しています。国籍、人種、民族、思想、宗教などのあらゆる壁を越えて、世界各地で「医療」から疎外された人々の支援を行っています。特に難民、移民、ホームレス状態にある人、受刑者、薬物使用者など、最も支援の届きにくい人々に寄り添い、適切な医療を届けると同時に、人々が健康とともに人間の尊厳と自由を取り戻せるよう支援しています。 アジアの拠点である「世界の医療団 日本」は,バングラデシュでのロヒンギャ難民支援プロジェクト、ラオスの山岳地帯での地域医療強化プロジェクト、日本でのホームレス状態にある人々への医療支援プロジェクトなどを実施。また、パレスチナ・ガザやウクライナ、トルコ・シリア地震被災地への支援も行っています。 健康・福祉 不平等 ジェンダー ...more #ミャンマー地震 アジア車いす交流センター(WAFCA) 皆さんは知っていますか?アジアには、車いすが買えず、生涯寝たきりで過ごす子どもがまだまだたくさん取り残されています。多くの障がい児が教育や就職などで苦しい立場に置かれ、社会への充分な参加の機会が保障されず、貧困に繋がっているのです。WAFCAは車いすや教育の支援活動を通じて、アジアの障がい児一人ひとりに寄り添い、障がい児を取り巻く社会課題に取り組んでいる認定NPO法人です。「障がい者とともに」学び、生きる、インクルーシブ社会の実現を目指しています。 健康・福祉 貧困 教育 日本ユネスコ協会連盟 日本ユネスコ協会連盟は、UNESCO憲章の理念に共鳴し、国際平和と人類共通の福祉の実現を目指し、国内外で草の根運動を行っています。平和な世界を構築し持続可能な社会を推進することをミッションに掲げ、国内外でさまざまな活動を展開しています。国連が提唱する持続可能な開発目標=SDGsのうち、とくに目標4「質の高い教育をみんなに」を重点ゴールに据え、達成に向けて事業に取り組んでいます。 貧困 教育 自然環境 © UNICEF/UNI443935/Cisse 日本ユニセフ協会 ユニセフ(国際連合児童基金)は、すべての子どもの命と権利を守るため、最も支援の届きにくい子どもたちを最優先に世界約190の国と地域で活動しています。 公益財団法人 日本ユニセフ協会は、世界の32の国と地域にあるユニセフ協会(ユニセフ国内委員会)のひとつで、日本におけるユニセフ(国連児童基金)の公式な窓口です。 貧困 不平等 健康・福祉 ...more #ミャンマー地震 テラ・ルネッサンス 「すべての生命が安心して生活できる社会(=世界平和)の実現」を目的に2001年10月に設立。現在は、カンボジア・ラオスでの地雷や不発弾処理支援、地雷埋設地域の生活再建支援、ウガンダ・コンゴ・ブルンジでの元子ども兵の社会復帰支援を実施。また、日本国内では、平和教育(学校や企業向けの研修)や、岩手県大槌町を中心とした被災者支援活動を展開。第4回ジャパンSDGsアワード副本部長(外務大臣)賞受賞。国連経済社会理事会特殊協議資格NGO。 貧困 不平等 平和 シャンティ国際ボランティア会 シャンティ国際ボランティア会は、本を手にすることは、人間が平等に与えられるべき権利だと、信じています。困難な環境に置かれているアジアの子どもたちが、文字を覚え、知識を広げ、人の喜びや悲しみを理解し、自然や文化を愛する心を培ってほしいと願いながら絵本の出版、図書室の建設や運営、移動図書館活動、図書館員の育成事業を行っています。「本を知らない子どもたち」が「本の力」に出会う機会を、その力を知るみなさんと一緒に協力しながら提供していく活動を、私たちはさらに広めていきたいと思っています。 教育 不平等 平和 ...more #ミャンマー地震 REALs(Reach Alternatives) REALsは、「紛争・テロ・社会的な暴力」を防ぎ、乗り越え、共存できる社会の実現を目指し、争いの当事者とともに、問題解決へのリアルな選択肢をつくり、実行することをミッションとしています。現在は中東・アフリカを中心に、争い予防、共存、ジェンダー、心のケア、緊急支援の5つの専門領域で活動しています。団体名のReach Alternatives(リーチオルタナティブズ)とは、新しい選択肢をつくり、そこへ届くようともに力を合わせること。争いを予防する方法、紛争地での生き方、支援する方法、今までになかった道を切り拓き、できる限り多くの人々がその選択肢にリーチできるように、という意志が込められています。 ジェンダー 不平等 平和 ルーム・トゥ・リード・ジャパン ルーム・トゥ・リードは、低所得コミュニティの何百万という子どもの人生を、読み書きの習得と男女平等の教育機会から変えていく国際的な組織です。”子どもの教育が世界を変える”という信念のもと、すべての子どもが初等教育の間に読み書きと読書習慣を身につけること、女子学生が中等教育を修了することを、現地コミュニティ、パートナー組織、政府機関と協働でサポートしています。2000年から現在までにアジア・アフリカ地域の低所得コミュニティ 2300万人以上の子どもを支援し、2025年までに4000万人の子どもに教育の機会を提供することを目標としています。 貧困 教育 不平等 ...more SALASUSU SALA=学校、SUSU=がんばって!。これまで15年以上に渡り「ものづくりを通したひとづくり」をコンセプトにカンボジアの貧困層出身の女性たちに教育と雇用の機会を提供しています。そして、2023年より「誰も取り残さない教室」をカンボジア全土に作り、教育の力で貧困の連鎖を断ち切りたいという想いからより教育事業に力を入れています。2024年1月には「誰も取り残さない教室」の実験校がカンボジア農村部に開校し、貧困層出身の女性や子どもたちの学びを支えています。わたしたちは、学ぶことを諦めざるをえなかった生徒が自分のペースで楽しく学び、人生を主体的に歩んでいくために必要な力を身につけられる学校を目指しています。 産業 不平等 貧困 ...more PLAS 特定非営利活動法人PLASは、2005年にエイズ孤児の課題を解決するために当時大学生だった7名によって設立されました。「取り残された子どもたちが前向きに生きられる社会をめざす」をビジョンに、これまでにウガンダとケニアの2か国で、37,056人に支援を届けてきました。 社会から取り残された子どもたちが前向きに夢を描ける社会をつくるため、設立から20年、PLASは現地のパートナーNGOと協働しながら「つくる支援」をめざして活動をつづけています。 健康・福祉 貧困 不平等 パスウェイズ・ジャパン パスウェイズ・ジャパンは、難民・避難民の若者を教育を通じて日本に受け入れ、就職と自立を支援する財団法人です。これまで紛争や政変が起き難民の状況となったシリア、アフガニスタン、ウクライナの若者を日本で受け入れ、2017年の事業開始以来、その数は約200名に上ります。 団体名には、紛争や政変などが起きている国から日本への道筋(パスウェイズ)、そして難民となる経験を経た若者たちの未来への=道筋という2つの思いが込められています。 世界で、紛争、迫害、暴力、人権侵害により避難を余儀なくされた人が増加する中、難民・避難民の若者に日本での学びの機会を提供することは、母国で途絶えた夢や生きる希望を回復させることになります。 教育 貧困 不平等 オイスカ オイスカは1961年の創設以来、「農業を通じた人づくり」を目指し、アジア太平洋地域の開発途上国において農林業開発、人材育成、環境保全に取り組む国際協力NGOです。1970年代後半から植林活動を開始し、1991年からは「子供の森」計画をスタートさせました。現在、国連経済社会理事会の総合諮問資格を持つNGOとして、世界36の国と地域で活動を展開しています。「子供の森」計画では、学校の敷地や地域で子どもたち自らが楽しみながら木を植え育てることを教え、また村人たちの協力体制を構築していくことで、村全体の森づくりや環境保全への意欲を高め「ふるさと」を守り育む活動を行っています。 自然環境 教育 災害 世界こども財団 Foundation for Global Children(FGC) この法人は、国内外の子どもたちの教育や医療に関する諸問題を調査研究し、かつこれら分野の将来のあるべき姿を探求・提言するとともに、子どもたちの健やかな成長を支えるための必要な事業を行い、もって国内はもとより海外の子どもたちの「ともに生きる力」を育み、その健全な育成に寄与することを目的としています。 教育 貧困 災害 #ミャンマー地震 チャイルド・ファンド・ジャパン チャイルド・ファンド・ジャパンは、1975年より、アジアを中心に貧困の中で暮らす子どもの健やかな成長、家族と地域の自立を目指した活動をしています。 活動をとおして人と人とが出会い、お互いに理解を深め、つながることを大切にしています。 ビジョン:すべての子どもに開かれた未来を約束する国際社会の形成 ミッション:生かし生かされる国際協力を通じて子どもの権利を守る 「子どもの権利条約」に基づき、「生きる権利」「育つ権利」「守られる権利」「参加する権利」が守られる国際社会の形成を目指し、子どもを中心とした活動をおこなっています。 貧困 健康・福祉 不平等 ...more #ミャンマー地震 Dialogue for People フォトジャーナリスト安田菜津紀・佐藤慧が活動するメディアNPO。シリア・イラク・ザンビア・フィリピンなど海外の紛争や貧困、災害の現場、東日本大震災の被災地域や沖縄、川崎ほか国内で起こる社会問題の現場など、国や地域にとらわれず、多様なテーマで取材・発信活動を行っています。ニュースでは取り上げられず、日常からこぼれ落ちてしまう声やどこか遠くのことに思えてしまう問題。しかし、それらはこの世界で起きている「私たち自身の問題」です。少しでも多くの方が「関心」をもつきっかけを増やし、解決に向けたそれぞれの「役割」を見つける機会を生み出していくために、さまざまな手段で「伝える」活動に取り組んでいます。弊会は東京都の認定を受けた「認定NPO法人」です。チャリボンを通じたご寄付も寄付金控除等の対象となります。社会に必要な対話の礎となる、この活動をぜひ、みなさまのご寄付で支えていただけると幸いです。 不平等 ジェンダー 平和 ...more CLOUDY NPO法人CLOUDY(クラウディ)は、教育・雇用・健康を軸に主にアフリカのガーナ・ケニアにて支援活動を展開しています。教育支援では、これまでケニアやガーナを中心に2,600人以上の子どもたちの教育環境を改善するとともに、ガーナでは幼稚園・小学校・中学校を建設・運営、現在約500人の子どもたちが通学しています。同チームで運営するファッションブランド“CLOUDY”の商品売上の一部を当NPOを通じて現地での支援活動に直接還元、“ハイブリッド循環型ビジネス”で人と数字を循環させることで、「機会と選択肢がある未来へ」をミッションとし社会課題の解決に向けアクションをしています。 教育 健康・福祉 貧困 ケア・インターナショナル ジャパン ケア・インターナショナル ジャパンは、世界120か国で活動を行う、国際NGOケア・インターナショナル(CARE)の一員です。災害時の緊急・復興支援や「女性と女子」の自立支援を通して、貧困のない社会を目指しています。 貧困 ジェンダー 災害 #ミャンマー地震 アムネスティ・インターナショナル日本 アムネスティ・インターナショナルは、すべての人びとの人権が守られ、人権侵害で苦しむことのない世界を実現するため、重大な人権問題について正確な調査を行い、その是正を政府や当局に働きかける活動に取り組んでいます。 日本では、世界中の様々な場所で起こっている人権侵害の存在を国内に広く伝えるとともに、日本における人権の状況を、国内、そして世界に伝えています。 国境を超えた市民運動が「自由、正義、そして平和の礎をもたらした」として1977年にはノーベル平和賞を受賞しました。わたしたちは、人権侵害の被害者に寄り添うため、不偏不党の立場をとっており、政府からの助成は一切受けておりません。 不平等 ジェンダー 教育 Dialogue for People フォトジャーナリスト安田菜津紀・佐藤慧が活動するメディアNPO。シリア・イラク・ザンビア・フィリピンなど海外の紛争や貧困、災害の現場、東日本大震災の被災地域や沖縄、川崎ほか国内で起こる社会問題の現場など、国や地域にとらわれず、多様なテーマで取材・発信活動を行っています。ニュースでは取り上げられず、日常からこぼれ落ちてしまう声やどこか遠くのことに思えてしまう問題。しかし、それらはこの世界で起きている「私たち自身の問題」です。少しでも多くの方が「関心」をもつきっかけを増やし、解決に向けたそれぞれの「役割」を見つける機会を生み出していくために、さまざまな手段で「伝える」活動に取り組んでいます。弊会は東京都の認定を受けた「認定NPO法人」です。チャリボンを通じたご寄付も寄付金控除等の対象となります。社会に必要な対話の礎となる、この活動をぜひ、みなさまのご寄付で支えていただけると幸いです。 不平等 ジェンダー 平和 貧困