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体験談(約 48 分で読了)

【殿堂入り】悪夢のようなあの日、母と妹が陵辱されてからボクたち一家は離散した(5/6ページ目)

投稿:2017-03-29 02:43:17

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本文(5/6ページ目)

半開きになったスズの口の端からツーと涎が垂れて、耳のほうへと流れていました。

「おい、聞いたかよ?」

男たちが顔を見合わせて笑った後、蹴りを食らって蹲っているボクの身体を引きずるようにして妹の元に近づけました。

「あぁ、縮んじまってるな」

母の口内で弾け、妹の処女幕を破ったボクのペニスですが、流石に腹に蹴りを入れられて勃起し続けていることはありませんでした。

「ほら、ママさん、出番だぜ」

母ももう逃れられないと諦めたのか、あまりの地獄絵図に思考が停止してしまったのか、ゆっくりとボクに近づくと男たちに促されるままにボクの股間に顔を埋めました。

母の舌戯があれほどのものだとは、知る由もありませんでした。

ボクは直ぐにカチカチに勃たされて、いつの間にか熟し始めていた妹の身体に覆い被さっていきました。

男たちの精液に塗れたスズの亀裂にペニスを自ら挿入し、獣のように妹の膣で締め付けを味わいました。

いつの間にか母はボクの背後にいて、男たちに無理やりボクの菊門を舐めさせられていました。

妹の膣に挿入しながら母の舌をアナルに感じ、ボクはスズの中でその日一番の絶頂を迎えると、ドクドクと精子を吐き出しました。

そのときスズが感じていたのかどうか、ボクにはわかりません。

けれども、ボクが強く腰を打ちつけた瞬間、妹は自分の足をボクの腰に巻きつけるようにして抱きついてきたのでした。

それからも男たちの無慈悲なレイプは続きました。

ガムテープで縛り、ボクたちを再び身動きできなくさせると男たちは家の中を物色していたようでした。

台所のほうから食器の音が聞こえてきたので、大胆にも食事をしているようでした。

それから男たちが風呂に入ると暫くは物音が途絶えました。

男たちもさすがに疲れたのか、どうやら眠っているようでした。

ボクたち親子は、縛られて布団の上に転がされたままでしたが、ボクたちもまたいつの間にか眠りに陥っていました。

「ん、ん、ん、ん」

母が発する苦しげな声で、ボクは目を覚ましました。

休憩を取って戻ってきた男たちが、再び母の身体を弄んでいました。

いつの間にかダイニングから食卓は運び込まれ、母はその上で大の字に手足を食卓の脚と繋がれていました。

何のためだか分かりませんでしたが、母の腰と背中の辺りには丸めた布団が挟まれており、母は海老反りになった状態で縛り付けられていました

「こうするとまた乳首が勃ってくるんじゃねぇの」

一人の男が母の股間に顔を埋め、もうひとりは母の乳房をマッサージするように揉みながら、乳首を指で弾くようにしていました。

「ここ、気持ちいいだろう?」

母の秘部から顔を離した男はそういうとズブリと中指を母の亀裂に挿入するとゆっくり掻き回し始めました。

母はもう何も言い返しませんでした。

言い返す代わりに、歓喜と抵抗の矛盾した声が漏れていました。

「あ゛ーっ、それ、ダメです・・・」

「ほら、気持ちいんだろ?」

「いや!もうやめて!」

「ふぅん、でも身体はイキたがってるぜぇ」

「これ以上、イカさないでぇ・・・」

「おら、これでどうだ!」

「はぅぁ!」

ボクの目からも母の乳首は固く勃起し、男が指で弾くたびに揺れていました。

「こいつ、もう雌犬だな」

「じゃぁ、上からと下から両方を塞いでやるよ」

男たちは口々に言いながら仰向けに反り返った母に向かって言いました。

「さぁ、口を開けろよ」

顎が上がり、真っ白な喉を見せた母の喉奥に長い肉棒が差し込まれました。

今度は男のペニスの根元まで挿入され、母は呻き声を上げるしかありませんでした。

その時、母の身体がビクッとなりました。

下半身では太いペニスが母の亀裂に押し当てられると一気に貫いてきたのでした。

「んー、んー、んー、んー」

声も上げられず、呻くことのできない母を男たちは陵辱し続けました。

ノッポが母にイマラチオをさせながら、チビがピストン運動を続けます。

「うっ、締め付けてきやがったぜ」

チビがそう言って呻いた瞬間、母の身体は一層反り返るとストン身体が弛緩し、そのまま動かなくなりました。

ズルリと二人がペニスを引き抜くと、母の口と股間からはドロリと男たちの性の塊が逆流して流れ出てきました。

「そろそろ、こいつにも飽きたな」

そう言いながら男たちはようやく母の身体から離れたのでした。

母に飽きた男たちの次の陵辱の対象は、再びスズでした。

男たちは一旦大広間から出て行きました。

そして、戻ってきたノッポの男は妹の高校の制服を手にしていました。

もう一人の手には、昔飼っていた犬のジョンのリードと首輪が握られていました。

スズを縛っているガムテープを解くと制服を持ったノッポが命じました。

「これを着てみろよ」

チェック模様のスカートに白いブラウスを身につけさせられた妹は、しばらく男たちの晒し者になっていました。

「お前はもう俺たちのペットだからよぉ、こいつをつけてやるよ」

犬の首輪を持ったチビの男が言いました。

妹は制服を着たまま、犬の首輪を嵌められました。

「おい、お散歩だ」

チビが命ずると、スズはもはや抵抗することもなく、四つん這いのままにリードを引っ張られながら部屋の中を歩かされていました。

「次は、チンチンだ」

妹は命じられるままに膝立ちになって、ボクシングのガードのように両手を自分の胸の前で握り締め、拳にして見せました。

「こっちだ!」

男にリードを引っ張られ、いつの間にか仰向けになったノッポのところへ這っていかされました。

「おい、そのまま跨れ」

ノッポに命じられ、スズは男の屹立した男根の上に跨らさせられました。

ノッポがペニスの先がスズの割れ目の位置に来るよう手を添えるとチビが言いました。

「お座り!」

ゴクリとスズは唾を飲むと、ゆっくり腰を落としてゆきました。

ノッポの長い肉棒がスズの膣内に侵入していきます。

そのとき、チビが命じました。

「チンチン!」

妹は反射的に膝立ちになるとノッポのペニスがズルリと出てきました。

「お座り!」

スズは再び腰を落とし、ノッポを奥まで受け入れるとチビの命令が繰り返されました。

「チンチン!」

「お座り!」

「チンチン!」

「お座り!」

「チンチン!」

「お座り!」

スズは掛け声のとおり自分から腰を上下させると、ノッポのペニスが膣内を往復していました。

「いいぞ、いいぞ!」

男たちに嘲り笑われながら、妹は男たちの辱めに耐えていました。

「今度は、三回まわってワンだ!」

チビの命令でスズはノッポを受け入れたまま、身体をゆっくりと回転させていきました。

「すげぇ締め付けだぜ!」

ノッポが絶賛すると妹は三回目の回転を終え、小声で言いました。

「ワン・・・」

それを聞いた男たちはどっと笑い声を上げました。

それからチビがスズの頭を撫でながら、言ったのでした。

「よくできたから、ご褒美をやるよ」

そう言って、ノッポと目を合わせるとノッポの長竿は猛烈に下からスズを突き上げ始めたのでした。

「ひぃーっ!」

スズは犯されているにもかかわらず、両手で自分のおっぱいを掴んでいました。

「あが、あが、あが、あが」

激しいピストンの末、スズは忘我の極地に追い込まれていました。

「あぁ、イク・・・」

「イク、イク、イク!」

「あ゛ーっ、イクーっ!!!」

仰け反った妹は仰向けに布団の上に倒れ、そのときノッポのペニスがピンと撓るようにして、スズの亀裂から飛び出しました。

スズの身体を痙攣が襲い、股間からは愛液が迸ると、布団の上に大の字になって動かなくなりました。

「高◯生のくせして、すげぇ締め付けだったぜ」

舌なめずりをしてノッポがチビに視線を向けると、チビが応えました。

「俺もこいつのジュースを味わわせてくれよ」

そう言うとチビは大の字になったスズの股間に顔を近づけるとピチャピチャと音を立ててなめ始めました。

ペニスとは違ってチビの舌は蛇のように長く、妹は亀裂に長い舌を出し入れされました。

気を失っていた妹は身体を震わせるとはっと息を呑んで目を覚ましました。

「ううぅ・・・」

妹は呻きながらも声を上げました。

「もう、イキたくない・・・」

「本当にそうなのか?」

男たちに弄ばれながら、スズは抵抗しようとしていました。

そうは言っていても、直ぐに絶頂へのスイッチを入れられてしまうスズなのでした。

「オレにも三回まわってワンって言えよ」

チビは仰向けになって妹を跨らせると、そう命じました。

特大のペニスの後に極太のペニスで女の子の一番大事なところを塞がれて、スズはノロノロと身体を捻るとチビに跨ったまま身体を回転させ始めました。

「くはぁぁ!キツキツが擦れてたまんねんなぁ!」

スズが二回転半して男に背中を向けたとき、チビは上体を起こすとスズの身体を押し、繋がったまま四つん這いにさせました。

「ホントのワンワンスタイルだぜぇ」

男に後ろから突かれるたびに、スズは背中を反らして悶絶の声を上げました。

「あん、あん、あん、あん」

「締め付ける。締め付ける」

チビも喜んでいました。

そうやって妹は、何度もオルガの淵を彷徨っていました。

「もう、無理・・・」

「ダメぇ・・・、あっ!」

「あぅ・・・、もう死んじゃぅぅ・・・」

ビクン!

スズの身体がまたもや震えました。

「ママとおんなじで、敏感だねぇ」

何度もクンニとピストンでイカされて、スズはもう疲れ果てていました。

男たちに嬲りものにされながら、スズが絶頂から逃れるすべはありませんでした。

何度昇天しても、男たちは妹の身体から離れませんでした。

「制服を着たまま犯れるなんて、勃起がおさまらねぇぜ」

次に仰向けになったチビの股間で騎乗位をさせられた時、スズの意識は完全にぶっ飛んでいました。

うつろな目は開いていても空中の一点を見つめ、だらしなく半開きになった口からは涎が垂れ落ちていました。

「おう、兄貴にもイキ顔見てもらえよ」

男たちに言われてスズは一瞬だけ意識を取り戻したように見えました。

けれども口々に言葉と肉棒で攻められ続けられた妹の精神は、限界に近づいていました。

無理やり身体を起こされて、妹が強制的にアクメを迎えさせられるのを黙って見ているしかありませんでした。

「いや、いやぁ!お兄ちゃん、見ないでぇ!」

「ひゃはは、兄貴は見ていたいらしいぜ」

男のピストン運動が再び加速していきます。

「あ、あ、あっ・・・」

「また、来る!」

「ああ、イキたい・・・」

「イキたい・・・、あぁ」

「イク、イク、イク、イク、イクぅ!!!」

制服を着たまま何度も何度もイカされて、スズの精神は崩壊していきました。

制服のスカートの裏地には、男たちの吐き出した性欲の塊がベットリとついていました。

いいえ、制服のスカートだけでなく、妹の顔や髪には飛び散った男たちの精液がべっとりと絡みついていました。

制服の下のおっぱいも男たちのザーメンに汚されている筈でした。

スズは何度も男たちのペニスもお掃除させられました。

男たちに命じられるままに、薄い唇の間から伸ばした舌で、ドロドロに精液で塗れた肉棒を何度も往復させられていたのでした。

気がつくと男たちはいなくなっていました。

度重なるエクスタシーに失神したスズの手足だけが解かれていました。

気がついた妹は母とボクのガムテープをノロノロと解いてくれました。

母とスズと抱き合いながら涙を流し、三人で大浴場に向かうと男たちの残した卑劣な欲望の跡を洗い流しました。

妹の胸に飛び散った精液の跡が乾いてガビガビになっていました。

母親が丁寧にそれを手で洗い流すと、スズは堰を切ったように声を上げて泣き出しました。

ボクたちはただ抱き合って、いつまでもシャワーの熱いお湯に打たれ続けていました。

お風呂から上がり、しばらく呆然としていましたが、気がつくとすっかり陽は落ちていました。

最初に母が動き出し、黙ったまま夕食の支度をしてくれました。

食卓についてからもボクたちは押し黙ったままで、特にスズはボクと目を合わせないようにしていました。

食事を済ませても、ボクたちは食卓で向かい合っていました。

「今日のこと・・・、パパには言わないでおこうね」

母がようやく口を開くと、スズも小さく首を縦に振っていました。

「病院に行かなくて、大丈夫?」

ボクは二人の妊娠が心配で尋ねました。

「ママは大丈夫・・・、スズも大丈夫よね?」

そう言うと、スズはこくりと小さく頷きました。

いつもは三人別々の部屋で寝ているのですが、その晩は示し合わせるでもなくボクも妹も自然に父母の寝室に集まって、川の字になって一緒に寝ました。

夜中に妹が息を殺して泣いているのに気がつきました。

時々漏れる嗚咽の声で目が覚めたのでした。

「スズ・・・」

ボクは何と言ってやったらいいのかわからなくて、後ろからスズの細い身体を抱きしめました。

「わぁ・・・!」

堪えていたものが一気に吐き出されたのか、スズは身体を反転させてボクの方を向くと、抱きついてきました。

熱い吐息を漏らし、ボクの胸に顔を埋めたスズの涙がボクのパジャマを濡らしました。

「もう、お兄ちゃんと一緒にいられない・・・」

「どういうこと?」

「お兄ちゃんを想像して、スズ、自分で自分を慰めてた」

あまりにもの告白に、ボクは言葉を失っていました。

「・・・」

「お兄ちゃんに知られちゃったから、スズ、恥ずかしくてもう生きていけない・・・」

「・・・」

「生きていけない・・・、生きていけない・・・」

妹はボクの胸に顔を埋めながら、それだけを繰り返していました。

「スズを抱いてやって」

いつの間にか母がボクの背後に来ていて耳の後ろからそう告げました。

「そんな・・・、ボクたち兄妹だよ」

長い沈黙が流れましたが、暗闇の中で母がボクに告げました。

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