おすすめのオナニー場所はここ!家や自室以外にもオナニーできる場所10選
この記事ではオナニーにおすすめの場所を紹介しています。自宅はもちろん、自宅以外でも楽しめる場所も取り上げているため、オナニーにマンネリを感じている人はぜひ参考にしてください。
- 自宅でオナニーがバレない場所を知りたい!
- 自宅以外でもオナニーできる場所ってある?
- オナニーのマンネリを回避する方法が気になる
自宅でオナニーできる場所は?

自宅でオナニーできる場所はさまざまです。ここでは具体的にどういった場所でできるのか解説します。
自宅はどうしても同じ場所になりがちで、マンネリ化している人も少なくないのではないでしょうか。
ここで取り上げるのは以下の通りです。
【自宅でオナニーできる場所】
- 自室
- ベッドの中
- トイレ
- 風呂場
- リビング
場所を変えるだけでいつもとは違ったオナニーを楽しめます。ぜひ参考にしてください。
自室
自宅でオナニーをする場所として最もポピュラーなのが自室です。
自分の部屋なので、好きなときに周囲の目を気にせずにオナニーできます。オナホールやバイブ、ローターなどの道具を使ったオナニーもできるでしょう。
また、パソコンやスマートフォンを使って自分の好みのおかずを見つけることも可能です。
外から見えそうなときはカーテンを閉めれば安心できます。心身ともにリラックスした状態でできるのが自室だといえるでしょう。
ただし、家族と同居している場合は、家族が急に自室に入ってきたときに備えてカモフラージュできるようにしておく必要があります。
ベッドの中
オナニーする場所として、ルームシェアをしている人や家族と同居している人、寮に住んでいる人におすすめなのがベッドの中です。
人と過ごしていると、急に部屋に入ってくる可能性があります。また、関係値次第では出入りが自由に行われているケースもあるでしょう。
そんな時、ベッドの中であれば性器を露出しても布団で隠すことができるため、急に誰かが入ってきてもバレる可能性は低くなります。なお、この場合上半身は服を着ておくようにしてください。
ただし、布団を被せた状態でオナニーをしていると布の摩擦音が周囲に聞こえる可能性があるほか、女性の場合は愛液で布団がびしょ濡れになる可能性もあります。
さらに、陰毛がある人は、ベッドに陰毛がいつもより多めに落ちてしまい、怪しまれることがあるかもしれません。抑えめなオナニーがおすすめです。
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トイレ
ベッドでオナニーをするのは抵抗があるという人におすすめなのがトイレです。トイレは家族や同居人がいても確実に1人になれる場所であるため、オナニーにはうってつけだといえるでしょう。
オナニー後の処理もトイレットペーパーがあり、簡単に流すこともできるため手間がかかりません。
ただし、男の場合精子の匂いなどが残る可能性があるため、オナニー後は消臭剤を使用する、窓を開けて換気する、などしてください。
さらに、長時間トイレに入っていると怪しまれるため、サクッと済ませなければなりません。
安全な分、独占する時間に余裕が無いデメリットもあるのです。
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風呂場
トイレと並んで確実に一人になれるのが風呂場です。風呂場はそもそも全裸になる場所であるため、体を開放してオナニーに取り組むことができます。
また、オナニー後はすぐにシャワーを浴びることもできるため、処理も簡単です。さらに、トイレとは違って長風呂をしても怪しまれる可能性は低いでしょう。
普段からスマートフォンなどを持ち込んで長風呂する習慣をつけておけば、家族や同居人からオナニーを疑われることはありません。
ただし、トイレ同様精子の匂いがこもってしまう可能性があるため、オナニー後の換気や消臭はしっかりと行いましょう。細心の注意を払うのであれば、コンドームに射精することをおすすめします。
【お風呂でオナニーをするメリットをご紹介!】
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リビング
マンネリしたオナニーを解消したい、スリルを味わいつつオナニーをしたいといった人にはリビングがおすすめです。
これは、家族や同居人と一緒に暮らしている人が、自宅で一人になったときにリビングでオナニーをするというものです。
普段は家族や同居人が利用するリビングでオナニーをするという背徳感と、バレたら終わりという緊張感を楽しみながら気持ちよくなることができます。
自宅にいながら擬似野外オナニーや露出オナニーをしているような感覚を味わえるでしょう。
≫野外オナニーはバレたら危険!
リビングでオナニーする場合は、事前に家族や同居人のスケジュールを確認し、自宅で一人になれるようにしておくことが大切です。
【気を付けよう!】
オナニー後は匂いで気づかれる?匂いの要因や臭い対策などを紹介!
自宅以外でオナニーできる場所は?

オナニー=自宅のイメージがあるかもしれませんが、自宅以外で楽しむことも可能です。ここでは自宅以外でオナニーをするときにバレない場所・興奮する場所がどこなのか解説します。
自宅でリラックスした状態で行うオナニーとは違った快感を味わえるためぜひ参考にしてください。
旅行先のホテルや旅館
旅行先のホテルや旅館でのオナニーは、いつもとは違った雰囲気の中で楽しめるためおすすめです。旅先だからこそ許される開放感は、自宅では決して味わえないでしょう。
また、旅行だけでなく出張先のホテルなどでのオナニーも同様です。1人部屋であれば、誰かが急に部屋に入ってくる心配もないため、全裸になってオナニーを楽しむことができるでしょう。
ただし、部屋を過度に汚すようなオナニーは避けてください。
恋人の家
恋人の家でオナニーを楽しむこともできます。一人でするのではなく、相互オナニーが選択肢となる点が特徴です。
普段は動画や画像をおかずにしているのに対し、相互オナニーでは自分の彼女・彼氏がオナニーしている様子をおかずに自分もオナニーができます。
また、オナニーだけでは我慢できなくなってそのままセックスを始めることも可能です。
【後処理についてはコチラ!】
オナニーの後処理はティッシュがおすすめ!使い方や処理の仕方などを解説!
自宅以外で思いっきりオナニーできるおすすめの場所

自宅以外でオナニーできる場所の中でも、思いっきり楽しみたいといった人におすすめの場所を紹介します。ここで取り上げるのは以下のような場所です。
【思いっきりオナニーできるおすすめの場所】
- 個室DVD鑑賞店
- ラブホテル
- オナクラ風俗
新たなオナニースポットを見つけるきっかけになると思うので、ぜひ参考にしてください。
個室DVD鑑賞店
個室DVD鑑賞店(ビデオボックス)とは、その名の通り個室でDVD作品を鑑賞できるお店のことです。
ここでいうDVD作品はアダルト作品のことであるため、個室DVD鑑賞店は18禁となっています。
都心の繁華街の雑居ビルなどにも店舗を構えているケースもあるため、気軽に立ち寄って思いっきりオナニーを楽しむことができるでしょう。
店内ではオナホールやコンドームなどが販売しているケースもあるため、事前準備も不要です。
オナニーをする場所として提供されているため、長時間個室にこもっていても問題ありません。自宅だと落ち着いてオナニーできないといった人におすすめの場所です。
ラブホテル
ラブホテルも、思いっきりオナニーを楽しむ場所としてはぴったりです。ラブホテルは元々性行為をする場所であるため、オナニー中に大きな声を出すことができます。
もし周囲に音が漏れたとしても、ラブホテルなので何もおかしいことではなく「あの部屋の人めちゃくちゃ感じているな」程度にしか思われないでしょう。
また、ベッドにそのまま射精したり、ベッドに愛液がついたりしても問題ありません。
ただし、ラブホを利用する場合、休憩だけでも数千円単位のコストがかかるため、頻繁に利用することは現実的ではありません。自分へのご褒美として時々利用してみるといいでしょう。
【ラブホオナニーについて徹底解説!】
ラブホオナニーは普段と違う魅力がいっぱい?体験談やメリットをご紹介
オナクラ風俗

女の子を見ながらオナニーを楽しみたい人にはオナクラ風俗がおすすめです。オナクラとは「オナニークラブ」の略であり、女の子がオナニーのおかずになってくれるサービスを指します。
以前までは女の子の姿を見ながら男性が自分でオナニーするというケースが一般的でした。しかし近年ではソフトタッチができるケースも増えています。
お店にもよりますが、例えば女性の胸やお尻を触る、さらには手コキしてもらうといったことも可能です。
女性の体を楽しみつつ、オナニーを楽しみたい人におすすめの場所だといえます。ただし、相手がいる分コストも掛かってくるので、その点注意が必要です。
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外でオナニーをして公然わいせつ罪にならないよう注意!

ここまで紹介してきたように、自宅以外でもオナニーを楽しむことはできますが、屋外でオナニーをすると「公然わいせつ」の罪に問われる可能性があるため注意してください。
刑法では以下のように定められています。
第百七十四条
e-GOV法令検索|刑法(明治四十年法律第四十五号)より引用
公然とわいせつな行為をした者は、六月以下の懲役若しくは三十万円以下の罰金又は拘留若しくは科料に処する。
不特定多数に見られるような場所でのオナニーは公然わいせつとなる可能性があるため注意が必要です。これは野外露出だけでなく、自宅でしている場合でも他人から見える状態だと罪に問われることがあります。
≫AVによくある『野外露出』って街中でバレたらどうなる?
また、公然わいせつ以外にも気を付ける部分もあり、ネットカフェや漫画喫茶などではオナニーが禁止されています。
部屋にティッシュが置いてあったり、画面にR18のサイトへ接続できる状態が整っていても、NGです。
詳しくは各店舗の規約等を確認してください。
参考1:ベリーベスト法律事務所|公然わいせつ罪にあたる行為とは? 逮捕される具体的なケースや対処法を解説
参考2:弁護士法人 法律事務所 ロイヤーズ・ハイ|車内での自慰行為(オナニー )は犯罪!?もし他人に見られたらどうなる?
オナニーの場所は周囲に配慮しながら決めよう

今回は、オナニーを楽しめる場所について解説しました。
オナニーは自宅であれば自室やトイレ、風呂場などで楽しめるほか、自宅以外でも、恋人の家、ラブホテル、個室DVD鑑賞店などさまざまな場所で楽しむことができます。
オナニーにマンネリを感じている人は、今回紹介した場所に変更してみてはいかがでしょうか。
ただし、野外オナニーや露出オナニー、周囲から見られるような場所でのオナニーは犯罪となるため絶対にしないようにしてください。
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【男女必見】オナニーのおかずおすすめランキング21選!