吉野不動産の四つの記事を書き上げた。
『明日までに全情報をアップします』
と書いたけど、全然間に合わず
朝までかかって書き上げた。
時間を守らないのはいつものこと、
遅れたとしても宣言さえすれば
やりきるだろうと思ってる。
朝までかかったと言うことは
一晩中を起きていたと言うこと。
壱岐島は激しい天気に見舞われていました。
豪雨。
だけじゃなくて、
月の器のある岳の辻に雷連発。
月の器が無事であるよう祈った。
自宅とさやマン停電。
魔女の花便り製作所のサンルームは
サンルームなだけに穴があくくらいの
雨の音で凄まじく、そんな中で、
不動産の記事を書いていました。
よりによって売ることを発表している最中に
月の器に雷が落ちたら完全に
龍光大神様の意志だよなーとか思いながら
大雨はいつも龍光大神の喜びだと思ってる。
それで特に、この記事を書いている時↓↓
物件なく、土地だけだから
せっかくだから壱岐島の4町の
魅力を書いていたらガタガタしてきちゃって。
壱岐島と京都の繋がりから、
旦那さんの先祖を調べたら
都市伝説に良く出てくる『秦氏』。
旦那さんさ、秦氏じゃんね。
秦氏って日本をどんどん
作り込んでいった英雄的一族。
朝鮮半島から来たそうなんだけど、
もっと辿ればユダヤとか。
旦那さんの骨格って
世襲の78代目なのに、
日本人っぽくない...。
外国人じゃん!
顔、ユダヤっぽくない⁉︎
え?
今日、旦那さんに
『日本人じゃないでしょ⁉︎』とか
言ってみた。
もうユダヤ人にしか見えなくなってきた
※月読よりもアメノヒトツバシラの方が先にあったのは想像できるので彼は純国産です。でも、紛らわしいお顔だなあ。
・
皇居の菊の紋って、
16枚の花びらがあるよね。
それって、
日本から16氏族が世界に飛び立ち、
帰ってきた、あるいは残ったのが、
アマテラス族、スサノオ族、ツキヨミ族、
の3氏族と聞いたことがあって、
そのうちのツキヨミ族が秦氏なんです。
壱岐島は月読命が最初に
降臨した島として有名なんだけど、
秦氏が朝鮮から持ってきた月読命。
そこから秦氏は
京の都の中央や全国に進出していった。
豊受大神とかウカノミタマとか
お稲荷さんと言われていますが、
そこいらじゅうにあるお稲荷さんを見たら
秦氏の脅威がわかるよね。
秦氏はお金も知識も技術も
たくさんたくさん持っていて
かなり日本に貢献したそうな。
それで今の日本が成り立っているなら、
渡来人って凄いんじゃないかなって。
だから今、
日本に外国人がたくさん来ているけど
日本を助けに来てるんじゃないか?
外国人や政治を批判する情報に
まんまと乗っかっていることの方が
日本沈没に関わっているかもしれないよ。
今、日本はもっと良くなるために
変化の時を迎えているだけで
その激動の時代を生きている。
日本で外国が近い場所は、
北海道とロシアで43km、
韓国と対馬(壱岐島の隣)で49km。
外国人、あるいは文化が入ってくる
古代のルートにわたしは住んでいます。
隣の対馬はもう韓国人だらけと言われてますが
おかげで離島経済が潤っているのではないか?
日本はもう、日本人だけじゃ
存続出来ないのに、
外国人批判してる場合では
ないんじゃなかろうか。
そもそも
日本人が思っている日本人だけが
日本人ではないかもしれない。
秦氏だって帰化した日本人になる。
世界に散らばった日本人が、
日本にご縁があって
帰ってきているだけかもしれない。
姿形、言葉こそ外国人かもしれないけれど、
元は日本の血が混ざっているかもしれない。
壱岐島で歴史を調べていると、
壱岐・対馬は古来より
日本と外国の行き来が想像以上に激しい。
わたしもこの島に来なければ
わからなかったことだらけです。
わたしは選挙は投票ではなく
立候補するためのものだと思っているから、
別にどこの政党も応援していないし、
わたしは政治によって不幸には
ならない生き方をするって決めてる。
それで、
歴代総理大臣たちは
何ひとつ間違ったことは
してきてはないんじゃないかと思った。
日本のために
もっと良くなるために
やってるんではないかと思ったら
日本の未来は明るいよ。
流れてくる情報で精査はできない。
我々一般庶民が政治の複雑さや思惑を
理解できるわけがないのよね。
経営者になったことのない人が
雇用されていながら経営者の経営思想が
理解できるわけではないのと同じ。
それでわたしは、
不動産を売るのに国籍を問わないと言ったのは
外国進出したいからです。
6年前も言ってる
ひきこもりながら、
壱岐島にいながら、
それができたらすごいな!って。
受け身じゃないよ、わたし。
自分を拡げるために
壱岐島を拡げるために
日本を拡げるために
その選択肢もありだなと考えました。
そうやって壱岐島の
アメノヒトツバシラ伝説の
『世界の中心』『日本の雛型』を
壱岐島から本当につくっていけるかもしれないって
歴史を通して、目の前の旦那さんを見て、
可能性を感じたんだよね。
断片的だった知識や感覚が、
今回、吉野不動産の記事を書いてる最中に
いきなりバッチバチに繋がった。
繋げてる最中は壱岐島で龍光大神が
歓喜で踊るように大雨を降らせ、
雷を落としていたと感じたよ。
大事な時、
壱岐島の天は下がって来て、
(島の方が浮上するのか?)
真っ白になったり大雨になったりする。
吉野不動産のご縁は、
壱岐島の神様が決めてくれると
思っています。
誰でもいいと思って
結婚した相手が旦那さんだったこと。
誰でもいいけれど、
決められた約束の人が
買うことになっていると思ってる。
日本人でも外国人でも、
元々日本人だったかもしれない
外国人でも。
神様の言う通り、
天の言う通り。
私を知っていたり、
この記事を見ていてくれたり、
人伝えに耳に入ったり、
希望いっぱいのご縁を楽しみにしています。
心配されていますが、
残念ながら壱岐島にいる中国人に
悪い人はいないしむしろ働き者です。
田舎でも普通にいます。青森にもいました。
中国、韓国、フィリピン。
近所にはブラジル人。
地域の人はみんな外国人に優しくしてたよ。
なんだか今、情報操作されてるみたいに
異常な外国人叩き、あれなんなんだ?
政治はエンタメとしてみて、
幸せな生き方を自分で追求することに
時間を使った方がいいよ。
会ったこともない
話したこともない相手の
悪口言ったら負け犬なんだよね。
快楽的に簡単に
自分の正当性をはかれるからね。
タイトルの
「日本の未来が大丈夫な理由」は、
根も葉もない私のファンタジーなんだけど、
私が壱岐島にいる意味がわかった気がしたから
過去の自分に最敬礼し、
未来を見ることができました。
壱岐島物語、
第3章に突入するかもね。
吉野さやか









