ナタのおじさん。
ワイルズの黒幕。
…というネタが本人は至って善人なのだがやや強面の風貌と発売当初の話題の少なさ、本家のストーリーが色々語れるほど面白くなかったことから流行した。
故人であるナタの父と友人関係だったこと(都合の悪い事実を知ってしまったから始末したのでは?)、子供であるナタを禁足地に1人で放り出す非合理さ等の要素も悪い噛み合いを見せてしまっている。
しかし狩り以外楽しすぎたため、秒で廃れてしまい、エアプタシンしてた頃はまだ良かったなと完全に過去のものになってしまっている。
この記事が削除されたのはタシンの陰謀である
語録
- 「私は愚かな先祖とは違う!この手で全てをコントロールしてやるのだ!」
- 「お前の父親は目障りだったよ、ナタ」
- 「考え方まで父親に似てきたんだな」
- ゲーム中でも本当に言っている。本人は言葉通りの意味として使ったのだろうが、文字だけ見ると悪役のような台詞である。そのせいかエアプタシンでも使われる本人が発した唯一の語録。
- 「戻らず広い世界を楽しんでいればよかったものを…」
- 「外の世界に出て自分を知った気にでもなったか!?」
- 「守人がただの人になるなど…耐えられないのだよ。」
- 「もう止まらんよ。流れ出したエネルギーと同じだ。」
- 本来はヴェルナーの台詞である。
- 「私が竜都の王となればお前の望むものを全て与えてやるぞ!」
- 「この"野蛮人"(ワイルズ)共がぁぁっ!」
- 雑なタイトル回収がミソ。
- 雑なタイトル回収がミソ。
関連項目
ナタ
禁足地
護竜
竜乳
シルドの里
ゾシア
シルドフード
ストーリー深いぞワイルズ
ハゲ
ラクーンシティの核爆発で異世界転生したバイオハザードRE:3ニコライ・ジノビエフ