キャーヒャクサーン
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@rated_1350rpm
某大学鉄研に所属してたものの、全体的に鉄道知識が中途半端なにわか鉄(自称)。国鉄通勤型が主な興味の対象。多少ながらラブライブ成分も含有。
京都生まれ東京育ちで京都市に里帰りJoined October 2012
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飯能市立博物館で開催されている八高線全通90周年記念鉄道模型運転会に行ってきました。103系3000・3500番台の部品が様々展示されていて見応えがあり、19年前の今頃に引退した八高線・川越線の103系の追憶にふける事ができました。
山手線でE231系の卒業イベントが本日行われる一方で、47年前に山手線に配属され46年前に山手線を去ったクハ103が今も4両奈良線で現役なのも凄い話だな。
既に営業運転は終了しましたが、本日7月19日で明石のR1編成のTc247,M389,M'545が製造から半世紀を迎えました。105系へ改造後経年50年を迎えた車両は少数存在しましたが、103系としての車籍を有して製造後50年を迎えた車両はこの3両が史上初です。R1編成の残る3両も今月30日に50周年を迎える予定です。
103系BH1編成落成51周年!
本日1/24で播但線のクモハ103‐3501・クモハ102-3501がモハ103‐427・モハ102‐583として落成してから51年を迎えました。103系の現役車で製造51年を迎えるのはこの2両が史上初であり、103系の最長現役車の記録を更新し続けています。
義王の鉄道博物館に保存されている1000系初期抵抗車。日本の国鉄が設計し、103系の設計思想が色濃く反映されたこの車両について調べるべく、今回は巻尺と103系等の図面をいくつか持ってきたので、これを使って両者の設計の関係について詳しく調査したいと思います。
処遇は分かりませんが、東芝府中にいた元クハ103-525が搬出されてしまったんですね。同車はシールドビームが若干傾いていたのが特徴だった他、床下に主抵抗器の片割れがあったり、他の103系では後年見られなくなった窓のシルバーシート表記やATS-B車上子も残ったままだったのが印象的でしたね。
本日1月24日で、播但線のクモハ103-3501・クモハ102-3501が製造からちょうど50年を迎えましたね。
また、本日は103系の最終増備車(モハ103-792,793+モハ102-2049,2050)が1984年に落成した日でもあり、103系は全ての車両が製造から40年以上を経過しました。
今年は、
横浜線72系引退から40年
横浜線103系引退から30年
横浜線205系引退から5年
そして、横浜線の車両の3度にわたる世代交代を長津田で見続けてきたのが東急8500系。
かねてより聞いていたクモハ102-3503の②位側乗務員扉手摺の剥離箇所をやっと観察できた。ウグイス→スカイブルー→オレンジ→クリームと積層してて、運転台機器捻出の為廃車されたクハの中でこれに合致する塗装暦の車両はクハ103-5のみなので、同車の手摺が流用されたと考えれば確かに筋は通りますね
今朝の大地震で乗ってた新快速が止まり、車内に5時間閉じ込められましたが昼過ぎにようやく出ることができました。数時間にわたり乗客の誘導をされたJR社員の方々、ありがとうございました。
本日のNS407・NS409編成の廃車回送により奈良の103系の歴史に終止符が打たれました。
京都で新幹線を降り乗換改札を出るといつも奈良線の103系が出迎えてくれました。関西で最も身近な103系だったので折を見ては撮影・乗車してましたが、それがもう出来ないのは寂しい限りです。長い間お疲れ様でした!