ドイツの肉屋のまかないがどれもうますぎる件について (2)
こんにちは、ソーセージ姉さんです
私がドイツの肉屋で働き出してから1年と1カ月以上が経過した 早いものである
辛い事も苦しい事も、嬉しい事も数多くあった
そしてどんな時でも私を支えてくれたのが、店のまかない
言っておくと、うちのまかないはうまい 飯がここまで人にエネルギーを与えるのかと毎回新鮮にビビる
そんな飯のことを自分用にメモしていたら溜まってきたので、引き続き共有したい
時系列的には↑の記事の続きであり、タイトルにも(2)とついているが、つながりは全くないので初めて見る人もこのまま進んで問題ない
しかし(2)とついているからには(1)から読まないと気が済まないと言う人は↑から読んでもらっても、もちろん問題ない
ドイツ肉屋のまかない備忘録2、少しでも面白がってもらえたら私も嬉しい
1すっぱい卵とジャガイモとコンポート(Saure Eier,Kartoffeln,Kompott)
すっぱい卵と書くとなんか腐ってるみたいだがそういうわけではない
いたって普通の固ゆで卵にソースがかかっているだけだ
ベージュ色のソースの正体は塩+お酢+マスタードで、酸味はほんのり感じる程度
これはめちゃめちゃおいしいとかじゃない こう言う飯もあるのか〜という感じ
かなりいつもよりヘルシーで、塩分も脂質も控えめ 筋トレ勢みたいな飯で逆にテンション上がる
しかし茹で卵3つとじゃがいも4つ食べてるので、量的にはかなり満足
おまけにフルーツ入りヨーグルトもついてる 給食みたいでワクワクしちゃう
2イェーガーシュニッツェルとトマトソースのパスタ(Nudeln,Jägershnitzel,Tomatensoße)
お皿に盛るとき、食べ物を温かく保つための電球みたいなのに触れて火傷した
ナイフで手を切る事はめったに無いが、こういうしょうもないケガはたまにする
Jägershnitzelはカツレツらしい
薄くのばされた豚肉自体に、しっかり味付けがされてる うまい
そこにトマトソースをじゃぶりと浸して食べる これもうまい
パスタの為のトマトソースだが、シュニッツェルを浸すと一度に採れる塩分量がぐんと上がって脳がギュ~となる
身体がみるみる元気になっていく これを待ってたんだよ!!!と全身が言う
私はこの声に逆らえない 今は目の前にある食を欲するままに食べるだけだ
3白身魚のフライとじゃがいものグラタン(Gebr.Fisch,Kartoffelgratin)
Gebr.は焼く、Fischは魚
「焼き魚だ!!!!」と喜び勇んで飛んでキッチンに向かったらおいしそうな衣をまとって全身揚げられていた
Gebr.は揚げるという意味もあるのをすっかり忘れていた こんな日もある
しかしおいしそうな白身フライである
食べてみると身にしっかり塩味が効いててうまい 衣も薄づきなのでそれほど嫌じゃない
何の白身魚かわからないけど身がプリプリ これも白米と一緒にかきこみたい
が、ここはドイツ 今日は白身フライをおかずにじゃがいもグラタンをかきこんだ
ちなみにこの日、よほど労働が辛かったのか帰宅後「ボロ雑巾になるまで働いた私雑巾じゃ無いのに」とメソつくめんどくさLINEを家族に送っていた
父だけが慰めてくれた 私に甘くて助かる
4じゃがいもとフレッシュチーズとレバーブルスト(Kartoffeln,Quark,Leberwurst)
今日もあっという間に12時
なんかすっごい自分が汗くさい気がしてならない 発汗量だけなら夏の運動部にも負けてないと思う
白い液体はもったりとしたヨーグルトベースのソース?
かと思いきやフレッシュチーズの一種らしい たしかにサワークリームっぽい
小葱のようなシャキシャキした野菜が、優しい酸味のソースに混ぜ込まれている
ホクホクのじゃがいもをくぐらせてから食べる うまあい
レバーブルストを一口舐めてみる レバー感が強すぎず弱すぎず塩は強め
この小さな欠片に脂質がギュッとッ詰まっていてたまらない
本当は茹でじゃがいもにつけて食べるのが正解なのだろうが、ダイレクトに塩を感じる直食べが止まらない
フォークですくってそのまま舐める、舌がしょっぱさを感じると同時にフワ~~ッと身体が軽くなっていくような感覚
汗をかいた後はこれがいい 世が世ならプロスポーツ選手の栄養補給のスタンダードになるかも
5シュニッツェル・ストリングベルク風、ミックス温野菜・ポテトフライ(Schnitzel Strindberg,Kaisergemüse,Kart.ecken)
シュニッツェルは薄く叩いた豚肉を衣をつけて揚げたカツレツ
そこに刻んだ玉ねぎとマスタードでできたソースが絡めてある
ドイツのマスタードは日本で食べるそれより苦み控え目で甘いな~と感じる日もある
多分、衣で揚げる前にパン粉であくマスタード+玉ねぎの液にひたして揚げている?疲れていてよくわからない
でもこれが肉自体にしっかり絡んでいてうまい 玉ねぎの食感もいい感じ
ちなみにKart.eckenは直訳「じゃがいもの角」なのだが、要はポテトフライである
ドイツ料理のつけあわせには本当にこれが多い 多くてありがたい
ポテトフライに救われた命がドイツに沢山あったんだろうな
6カレーブルスト・ポメス(XXL-Currywurst,Pommes)
デカいカレーブルストと、ドイツのフライドポテトことポメス 今日も揚げた芋で嬉しいね
でも何より大きいソーセージ嬉しいね!!
揚げたてポテトとプリプリのお店手作りソーセージ
カレー粉とドイツの甘いケチャップが混ざった特製ソースをたっぷりかける
アハァッアッう まい
目の前でフライヤーから揚げたてのそれを好きなだけよそった ホクホクのアチアチ
ソーセージは単体で塩味が効いているがそこに甘ケチャップのソースをぶっかけるとドイツ風甘じょっぱの完成
ソーセージはデカくて中々食べ終わらない
労働者の束の間の休息、早食いせず、でもまだ仕事もあるので、それなりのペースで
でも噛みしめて、噛みしめて食べる 私はこのために働いているのだ
7シュニッツェル・シュプレーヴァルド風とじゃがいもと玉ねぎ炒め(Schnitzel Spreew.Art,Bratkartoffeln)
朝5時から13時30分までがっつり働いてようやく昼食
でも今日はファンタオレンジ1リットルをゴクゴク飲みながら仕事してたから、まだ生きてる方
ここで働くようになってからいろんな種類のシュニッツェルを食べたが、今日もまた経験値を集めそうだ
シュニッツェルの上に贅沢にたっぷりチーズが乗っかって、その中にキュウリのピクルスがかくれんぼしている めっちゃドイツ
へ〜ピクルスとチーズって合うんだ〜と思ったけど普通にハンバーガーであるじゃんね
ピクルスの甘さと酸味がチーズのコクと合わさってなんだかジャンキーなうまさ
じゃがいも炒めは塩味濃くて肉体と精神にガツンと来る あ~ビール飲みて~
8天然サーモンのラザニアとサラダ(Wildlachs-Lasagne,Salat)
ラザニア!!!!!しかもほうれん草とシャケ!!!!
実家では母が時々トマトソースとひき肉のラザニアを作ってくれて、ラザニアと言えばほぼそれしか食べたことがない私
ラザニアとは「トマトとひき肉」という固定観念があった為、軽いショックを受けた
ラザニアって何入れてもいいんだ
クッタクタ通り越してとろとろのほうれん草は、噛まずにちゅるんっと飲めそう
細かく刻まれたシャケはほろほろ柔らか そういえば久しぶりに食べる
そこにた~~ぷりのチーズと柔らかくにゅくにゅ食感のラザニア生地
も~~~~たまらん トマトひき肉とは全く違う顔で私の胃袋を掴んで離さない
うますぎて上手く言葉に出来ないヤバい鮭ほうれん草ラザニアおいしい ハマりそう
9フレッシュチーズとじゃがいものパンケーキとリンゴソース(Quarkkeulchen mit Apfelmus)
クヴァルク(Quark)というフレッシュチーズ・じゃがいも・小麦・卵・砂糖を混ぜて焼いたドイツ風パンケーキ らしい
私は今日これをはじめて食べる まずは何もつけずに喰らう
まずじゃがいもの風味 それから優しい甘さとちょっとの塩味
噛んでいると中に練り込まれたレーズンに当たる 頬がキュッとする甘酸っぱさ
じゃがいもは完全に練り込まれている訳ではなく、所々ゴロゴロ入ってて食感が残ってる
こんがり焼けた表面と中のホクホクのじゃがいも食感、合わさってなんかスイーツ系に変身した芋餅みたい
クヴァルクのコクもあるからまったりとして本当におやつと食事の中間みたい
ここにリンゴソースを合わせると一気にデザート感が増す
後日、このドイツ風パンケーキが恋しくなりレシピを検索し家で作ってみた
よく火が通ってなかったようで普通に死ぬほど腹を痛め、以来もう2度と作っていない
10鶏肉のホワイトシチューとご飯とにんじんサラダ(Hünerfrikasse,Reis,Möhrensalat)
午前中、鶏を8羽捌き既に疲労に疲労を重ねた労働ミルフィーユなのにまだ仕事は続く 絶望よこんにちは
こういう時は早めの昼食が吉 鶏から逃げて台所にやって来た
にんじんサラダウッッマ
味付けはお酢と砂糖だけっぽい シンプルだけどこれが沁みる
ジャクジャク噛むたびジュンンッと瞬足で脳にうまみが駆け込む
ホワイトシチューは口に運ぶとしょ~~ぱくてこれもうたっっまんない
いや言うてそこまでしょっぱくないのかもしれないが、今の私はどうしても味を敏感に感じ取ってしまう
脳が、肉体が、これを求めて止まらない たっぷりの米と一緒に喰らい炭水化物もばっちり
しかし今日は皿によそいすぎた 腹くっっっついメッチャねっっっむい
更衣室で5分だけ椅子に座って目を閉じて、作業場に戻ることにした
11カレーブルストとポメスとサラダ(Currywurst,Pommes,Salat)
ケチャップ甘~♡♡
そしてソーセージも最高のしょっぱ♡♡
そこに塩もりもりポメスまでつく♡♡塩分で殺す気か♡♡
今日はそれほどハードワークで無いのでそんなにお腹は空いてない
それでも久々のソーセージだったので嬉しすぎて大盛にしちゃった 永久(とわ)に痩せらんね~ってわけ♡
12モッツァレラチーズとトマトの焼きソーセージ・トマトソース添えとパースニップのロスティ(Mozzarella-Bratwurst,Pastinaken-Rösti,Tomatensoße)
パースニップとはにんじんに似た根菜で、ロスティとはじゃがいもを練り合わせて焼いたパンケーキ的なもの
食べてみると確かに人参っぽいシャキ感とじゃがいものポクみある食感 ニンジン入りのハッシュドポテトみたい
生地がしょっぱい系だからトマトソースにくぐらせてもおいしい
そしてメインのモッツァレラチーズの焼きソーセージ あ~うまっ
肉のうまさはもちろんなんだけどチーズが高頻度で入ってていい トマトの酸味と甘みがいいアクセント
ノーマルな焼きソーセージのおいしさを知ってるからこそ、こういう味変形を食べる喜びがある
関係ないけど、トマトソースの真っ赤な湖にひっったひたのソーセージ、なんともいえずかわいい 食べちゃいたい
13じゃがいもスープとボックブルスト(Kartoffelsuppe mit Bockwurst)
じゃがいもがトロトロになるまで煮込まれたスープ
スープと言うには液体っぽさはなく、大きくスプーンですくうとそこにぽっかりクレーターが出来るほどのもったり系 早速頂きます
うま!!!しょっぱ!!!!!
朝五時出勤から座ることなく立ち続け働いた身体と脳に栄養をと、皿いっぱいよそったが塩分量これ大丈夫か
具はじゃがいもと所々細かく刻まれたソーセージ
ソーセージを乗せてるスープの具がソーセージ、最高です
ボックブルストは普通のウィンナーよりボリューミーで食べごたえばっちり
塩味しっかり効いたプリプリお肉は逆らえないうまさ 全身に効く~~~~~
じゃがいもとソーセージだけが私の本当の友達なのかも
14チーズソーセージとポメスとサラダ(Käsewurst,Pommes,Salat)
チーズ入りソーセージ、切ってみると断面に小さなチーズの欠片がぽつぽつと、まるで星座を描くように点在している なんてかわいいの
んでおいし~~~ッ チーズのコクと肉から溢れるうまみと塩が午前の労働で摩耗した精神と肉体に効く
これを追うようにより塩の効いたポメスを喰らえば、噛むたびじゅわじゅわと脂としょっぱさが脳に沁みる これぞ人生の喜び
ずっと思っていることだが、ドイツのソーセージは大きい 日本では頻繁にお目にかかれないこのサイズに段々と慣れてきている自分がいる
もうこのボリューム感無くして昼飯で満足できない ありがとうドイツ ありがとうソーセージ
15牛肉の焼きソーセージ、(Merguez Bratwurst,Reispfanne)
あ~~牛肉~~♡♡
ここの所ご無沙汰の牛特有のワイルド食感 豚もいいけど牛肉ソーセージも最高だね
普段ならどんな香辛料が使われているのか推理する所だが、疲れてるとそこまでいけないので無心で食う
とにかくうまい ほっぺが落ちそうとはまさにこのこと
私の地元、宮城にも牛タンソーセージというものがある 無性に懐かしい
そう思うと今から急に実家に帰って両親と焼肉かどこかに行きたくなってきた
2カ月前に帰ったばかりだが全然今からでも帰りたいし、直接顔を見て話したいことがもう山ほどある
仙台地下鉄が泉中央からドイツまで伸びてくれりゃ~な~~
16豚のすね肉の燻製とキャベツの酢漬けとじゃがいも(Kassler-Eisbein,Sauerkraut,Kartoffeln)
骨付き肉がまかないで出て来たのは多分初めて
予め塩漬けした豚のすね肉をスモークした、塩味と燻製香がしっかりついていい感じのやつ
ナイフで肉を削ぎ食べてみると…
アッ やわ しょっぱ
ほろやわな肉に本当にしっかり味付けがなされてる ソースいるんかこれ
そしてこの妙に風味立つソースもなんだこれ シナ…モン…? だめだこれ以上の推理は今のコンディションではできない
まあいうてと~~にかくうまい キャベツの酢漬けとじゃがいもは典型的な付け合わせでもう食べる手が止まらない
この3つを回るようにぐるぐる食べ続けているとほんと元気になる ドイツの飯に生かされている
17シュニッツェルとフライドポテト(Schnitzel,Kartoffelecke)
あ~~うっっま
普通のシュニッツェルにトマトとチーズとバジルがのっかってかなりマルゲリータ風
土台が肉のピザかも バジルの風味たまらん
これあらゆる料理にトマトとチーズとバジルかけたら全部マルゲリータになりうるのでは
Kartoffelecken(直訳:じゃがいもの端っこ)も揚げたてぽくぽくでうまい というかほんとにドイツは芋がうまい
しかもなんかこれ味付けが工夫して合って普通じゃない
疲れていて何が施されてるのか正直よくわからないがとにかくうまいうますぎる
あまりにうますぎて揚げ芋をロクに噛まずにのど越しでいきそうになる 疲労は人を生き急がせる
午前4時から正午まで1カロリーも与えられなかった胃が喜びでむせび泣いてる 脳もようやく来たカロリーに打ち震えている
塩分脂質炭水化物 労働の味方
私を救う飯がここにあるのだ
18グリースブライのフルーツソースがけ(Grießbrei mit Früchten)
グリースブライはドイツやオーストリアで一般的なデザートで、ざっくり言えば小麦と牛乳を煮てできる小麦版ミルクがゆ
フルーツソースをつけずに白い部分だけ食べるとほんのり甘く、粗びき小麦のつぶつぶ感がある
ほぼ流動食なので噛まずに飲める 白い液体単体だととろつぶ食感の牛乳プリン食べてるみたい
フルーツソースを交えると、甘酸っぱさで一気にほっぺがギュッとなる
ベリー系の酸味とミルクのまったりとしたコクが合わさってなんだかいい感じ
さっきは牛乳プリンと言ったが、イチゴが合わさると飲むショートケーキみたい
歳をとって全ての歯がなくなったら甘味は全部これでいいかも
でもやっぱりしょっぱいのも食べたい 隣でコロッケを食ってる上司がうらやましかった
19焼きソーセージとザウアークラウトとマッシュポテト(Bratwurst,Sauerkraut,Kartoffelmus)
キャベツの酢漬けことザウアークラウトくんは、こういう酸味や味付けが強くない方が好きだ モリモリ食えて
Kartoffelmmus(マッシュポテト)もうま……… コクが強くてずっしりしてる
これは牛乳だけじゃなくて生クリームも入ってそう 濃厚で密度が濃い
家で作る貧乏マッシュポテトだとこうはならない ク~~ッ効くッ
メインの焼きソーセージ んも~~~うま~~~い!!!!
シンプルな味付けがほんとにほんとにいい 塩とハーブの存在感、神
本来ナイフで一切れずつ切って上品にいただく所だが、途中から面倒になり元気にフォークにぶっ刺しかじり付いてそのまま食べた 身も心も大満足である
20ドイツ風牛肉ハンバーグとベアラウフのマッシュポテトと紫キャベツサラダ(Wildboulette,Bärlauchstampf,Rotkrautsalat)
Wildbouletteは牛肉のげんこつハンバーグみたいやもの 多分昨日私がこねてつくったやつだ
あしょっぱ!!!しょっっぱ!!!!
ガツンと塩分が来てその後に牛が超特急で追いかけてくる めっちゃ牛
牛と塩がにらみ合い己の風味の強さを競ってるのかと思うほど、牛と塩の味しかしない
本当は香辛料が他にも入ってるしそんなことないのだが、ヘロヘロのゲロゲロに疲れた頭にはそれ以上の情報は届いてこない とにかくうまいしかわからない
肉を休みベアラウフ(行者ニンニク)のマッシュポテトを巡回する うめ~
まったりぽってりとした芋にベアラウフの香がいい感じにまとわりついてる 酒欲しい
紫キャベツでさっぱりしたらまた肉に戻る
キャベツ・芋・肉の三角食べ 止まらないトライアングルを心ゆくまで楽しんだ
2024年7月~10月頃のまかないでした
まだメモが溜まっているので、書きたくなったらまたやってきます!!
【最後に宣伝宣伝宣伝~~~~~!!】
2025/7/19(土)に仙台でソーセージ会やります!!!(※ゆるく手作りソーセージを作る会の略)
午後の回は埋まってしまったので、午前の回の参加者さんをまだ募集中です!!
興味ある方はぜひ私のXアカウントDMより【参加希望人数】を明記の上、ご連絡ください!
ドイツのグミとか持っていけたら持っていきます!!!
ここまで読んでくださりありがとうございました!


コメント
1どれも美味しそうなまかない!
そう言えばドイツ人ってジャガイモ好きですよね
レストランではジャガイモとキャベツがどの店も付いてた記憶があります。