常に交通事故の画策

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一昨日の岡山市内への遠出の時には、

5回以上は交通事故を謀られてしまった。

 

高梁の追い越し車線で逆走してきた白い軽の老夫婦がいて、

その追い越し車線に入らないと高梁のイズミのスーパーに行けないのを

予め思考盗聴盗撮で判ってるからこそのマネをしてくれた。

 

右折直前の追い越し車線で停まって待ってて、

自分が近付いたら、ゆっくり動き出した(走り出した)。

避けてるから、今、ブログ記事を書けてるけど。

 

総社を抜けて岡山市内でも駐車場から出ようと

出口での細い道を右折しようとすると、狭い道なのに、

本通りからスピード出して右折してきた車がいたり、

不審な宅配業者の痩せた男が出入り口で突っ立ってたりと

スマホか持って不審な動きをしてたから、

ああいう奴が指図してそんな事故のタイミングを計ってるんだなと。

 

そこの駐車場で666のナンバーの黒の軽の男が斜め前に入ってきたし、

もっと離れて斜めに停めてる333のナンバーの黒の常用からは、

背の高い175以上はあるガタイのいい、顔立ちもイカつい、

パッと見は日本の軍隊上がり?元軍人?みたいな

(そう見えたのは迷彩のツナギを着てたから余計にそう見えたのか。)

でも、目つきがサメみたいな冷ややかそうな、

逆の見方したらギラつかせた様な目つきというか、

どっちかと云えば日にも焼けてない色白というより青い顔(血の気のない様な)な

40か50過ぎかもっとか?が車の助手席から?出てきて、

 

運転席には30か40かもっと若いか、

髪の長い女がずっと運転席に座っていた。

自分からしたらヤバそうな奴に見えたというか、

2,3人は人を殺してそうな人間に見えた。。

(勿論、人は見掛けじゃ判断出来ないけど。

一見、真面目そうな奴の方が凶悪殺人犯罪犯してるような面々もいるから。)

 

その日本の軍隊上がりに見えた迷彩のツナギの

イカツい目つきの鋭い男を見た件だけど、

カバンに入れてたデジカメで遠目に写したけども、

ここで出したら、アーミーナイフで喉を掻っ切られたりとか、

JAL123便の助けに入った自衛隊員の人や乗客みたいなことに。。

ならないだろうけど、加害者の集団組織は常に簡単な交通事故死を狙うくらいだし。

 

余談だけど、ココでJAL123便の話を入れたいのですが、

この墜落した123便にグリコ森永事件の犯人達や

不二家の社長さんとかトロンの技術者達の様な重要な人達

(無料でインターネットが使えるようなOSを開発してたと)が沢山載ってたというから。

というか、勿論、計画的にこの機に載るように誘導されたからなんだろうけど。

 

RAPT氏のブログより抜粋(詳しい記事の方)。

一部の人はツイッターとかでRAPT氏の事を摂理の信者だとかって

誹謗中傷してるのを見掛けたのですが、

そういう事は置いといて、JAL123便などの記事は真実に迫られてると思えます。

 

↓グリコ森永事件の脅迫者のキツネ目の男。

 

↑のキツネ目の男とされる在日ヤクザの柳川次郎とのこと。

日本名なんてナンボでも変えられるから問題ないのだろうけど。

以前は年に4回は在日の人らは日本名を変えられてたとかいう記事あり。

そんなのが犯罪の温床になり、ナンボでも銀行口座を作れたとかって。

こういった犯人とされるメンバーもJAL123便に載ってたという。

 

救助されるJAL123便の乗客の男の子。

でも、この子は助かった乗客に換算されていなかったという。

一体、どこに消えたのか(消されたのか、連れて行かれたのか。)

この救出される写真の前にこの男の子が左手にブーメランの様な物を

しっかり握りしめてたのに、それを落としたから救助してる隊員の人が

その落とした下の方を向いてるのだとうという写真。

※ブーメランを持ってた写真がファイルから見当たらないので。。

 

↑の写真の男の子は美谷島 健君との事。助かってたのに。。

(墜落時は100名以上は助かってたと地元の人らが目撃してると)

両親には亡くなったと告げられて、

指1本だけの遺体を見せられたとのこと。(サイト記事)

自衛隊員に助けられてる写真が残ってるというのに。。

他にも元気に走り回る女の子とかもメディアのカメラに捉えられてたと。

 

地元の人達が救助に行くときに、

妙な大人4,5人に囲まれて無言の表情で山を下りる中学生位の男の子も

目撃されてるというから、計画的に亡くなる人数や

助かる人数は決められてたからなんだろうと。

大体、火炎放射器で頭から火炙りにされて

焼き殺されたとしか思えない遺体が沢山遺されてたと。

自分に直接的に恨みも辛みもない

何の罪もない人たちを平気で殺せるというその血生臭さ。

 

この奇妙な事件は国常立尊の命(悪魔崇拝者の拝む神)を蘇らせる為とかって

サイト記事とかに書かれてるから、その筋の人の情報が流れてるんだろうなと。

 

国常立尊の命(封印されてて、123便の犠牲で蘇ったとか)は

大本教が崇拝してるというし(国常立尊=ルシファー=悪魔とかって)

日本の新興宗教はほとんど全部、大本教から派出してるという。

 

なので、JAL123便の背景(日本の闇)は

この集スト犯罪の背景と同じものなんだと思える。

 

JAL123便の墜落事故を追ってるブログ主が

クロカモの集スト犯罪にあってるのだから。

 

123便が墜落した御巣鷹山にはV字のビクトリー(勝利)という

文字で火が舞い上がってたというから。

こんな痛ましい事故を招いといて何が勝利か、

世界というか日本の支配者の腹黒さ。。

この現場ではソ連の偵察機とアメリカ軍と自衛隊?(第4の部隊登場かと書かれてた)

で空中戦が繰り広げられたという。

サイト記事でも、大都市の大電力は地下原発で成り立ってて、

送電線とかで送ってる訳じゃないらしい。

民間機に核弾道(日本の原発施設で製造されて)とか

普通に積み込まれててドイツとかにて密売されてたという。

 

落合氏の書籍についてのサイト記事で、

九州の日向王朝の末裔は、

警察組織も自衛隊の司令官もアゴで命令デキて。。

(そーいう人達が"新・日本の黒い霧"のブログで書かれてる

クロカモ組織を作ってるんだろうなと。)

とか書かれてたので、まんざら嘘でもないんだろうなと。

で、日向王朝の末裔とかは今の皇室の存在に疑問を抱いていて

存続してる必要はないと思っていると。

 

この記事の部分を読んで、JAL123便の貨物室には

大きなピアノの荷物が持ち込まれてて、

それに昭和天皇を入れる為だったのではないか。。とサイト記事に書かれていて、

あの墜落事件にはまだそんな余談があったのかと。

月刊陰謀ステーション

美谷島 健君で検索したら、
↑のサイト記事にブーメランを握りしめて救助される写真が掲載されていて、
 

他にも担架に載せられる女の子も。

でも、この女の子も生存者の内には入ってない女の子。。

 

日本の闇の支配者たちに連れ去られたのだろうけど。

計画的に520名が亡くなった事にならないといけなかったと。

地元の石像の五百羅漢の数に合わせた人数が犠牲にされたという。

RAPT氏のブログでは、国常立尊の命の復活の為とかって。

(天孫降臨は朝鮮半島から逃れてきた王族系の人達とのこと。)

 

でも、どうなんだろうなと。

童話系の人達も在日朝鮮系に指図されてるという話もあるし、

日本の支配者は南北朝で南朝と北朝で争ってるという。

明治維新は九州の南朝系(封印された物部氏系)が主権争いで

バックにイエズス会の力を得てのし上がれたんだという。

この辺に島津家のウバイド人(古代ケルトでドルイド神官のケルト十字の家紋)の話が出てくる。。

 

 

千葉県船橋市薬円台。

 この街には陸上自衛隊最強の隊員達が集結する

習志野駐屯地・第一空挺団(自衛隊エリート)がある。。。

※記事抜粋

 

習志野と云えば、数年前は岡山のうちの田舎の商業施設の駐車場に

よく、習志野ナンバーの常用車だけど、

2,3回以上はその県外ナンバーを見た。

このJAL123便の背景と集ストの背景が同じだって事なんだなと思える。

 

にしても、アメブロは2カラムを選んでいて、

サイドにツイッターを埋め込むやり方を

記事通りにやってるのに表示されないのは何故なのか。。

 


『書記』に登場する蘇我氏の実力者は、

 

みんな酷い名前である。馬子だとか入鹿だとか蝦夷だとか。

恐らく、これらは本名ではあるまい。

彼らの死後に、中大兄らが、わざと汚い名前を贈って冒涜したのであろう。

当時の日本人は、「言霊(ことだま)」を強く信じていたから、

犯罪者に汚い名前を与える習慣があったのだ。

政敵を貶め、蔑称のみ記述する『日本書紀』。。。

※記事抜粋

 

 

飛騨王家の系統は縄文時代から続くので相当長いと思われるが、

その系統が全く伝わっていない。

神武天皇につながる系統の中でウガヤ王朝の正体と考えられるのは飛騨王家しかない。

 

記紀の伊弉諾尊・伊弉冉尊から神武天皇につながる系図の中で

飛騨系と思われるのが鵜茅草葺不合尊(ウガヤフキアエズ)である。

そのため、古来から存在した飛騨王家の伝承を系図に取り込むために、

飛騨王家の系図を鵜茅草葺不合尊に接続したのがウガヤ王朝だと推定する。

鵜茅草葺不合尊一人を一つの王朝に改ざんしたのであろう。

※記事抜粋

 

この記事の真偽も確かめようがないけれど、

国東半島の石碑にウガヤフキアエズの名前が記されてるのも

改竄?って話なのだろうか。

あの辺は日本はムー大陸だったとかいう海底の遺跡とか出てて

シュメール文明の文字か?が記されてるという話の元らしいけども。

 

JAL123便墜落記事関連の記事で

 

佐宗邦皇説
元JAL社員の佐宗邦皇氏(東大法卒、日航経営企画部出身) は

日航機事故の真相や明治天皇すり替え説を講演で暴露した直後、

ボトル入りのお茶を飲んで不審死している。

佐宗氏によれば、日航機123便に最初に当たっ たのは

軍事演習用のオレンジ色の無人標的機とのこと。

相模湾上空7000mで123便に異常が発生した時刻、

その海域で護衛艦『まつゆき』が引き渡し前の 試験航行していた。

 

先頭を飛んでいた「ファイア・ビー」(自衛隊機)は、

123便の胴体の中央下部にぶつかり刺さった、

「ファイア・ビー」を追尾していた「チャカII 」は、

一秒遅れて水平尾翼に衝突した。この時の衝撃音が、18時24分35秒と36秒の衝撃音。

日本航空123便は、胴体中央下部への衝突で油圧系統が 損傷。

123便は 油圧系統の制御が不能となり、機体は上昇する傾向と右へ傾く傾向が生じる。

123便は横田基地着陸寸前に拒否されたが、

その命令を下したのは中 曽根氏だったのではないかとのこと。

佐宗氏は、123便事故後の1985年9月に行われたプラザ合意と123便事故が関係あり、

米国政府は日本政府に圧力 を掛けていたという。

 

1997年、この「米国債を売る」と冗談をかました橋本龍太郎(岡山県倉敷市が選挙区)は、

たちまちCIAの標的となり、中国人愛人による情報漏洩から首相を追放され、

2006 年、殺害されてしまった。

死因となった「腸管虚血性敗血症ショック」というのは、

ポロニウムやアメリシウムなど極めて毒性の強い核種を

飲食させられた時に出る症状に似ている。

これらはCIAによる毒物殺人のパターンに含まれている。
それがすなわち、今の私たちが住む日本。

このように時間の流れを俯瞰すると、

日航機犠牲者の悲痛な運命と、現在に生きる私たちの運命とは、

27年の時が過ぎようとしている今も、

歴史の底流部では深く繋がっていることに気が付かされる。
※記事抜粋

 

JAL123便の墜落事故の記事には今も胸が痛みます。

あの事故原因が今も日本の現状に影を落としてる元凶なのだと云われる。

 

自分の集スト関連の話に戻ります。

ハイテク装置で常に24時間!照射三昧されて

疲れ切ってる訳で、実際に刃物で手を下して

殺すようなマネする必要はなくて、

こっちが野垂れ死ぬのを高見の見物してたらいいだけなのかも。

 

※防犯カメラの映像での向かいの家の光照射のサマ。

 

 

 

 

昨日はうちの山奥で午前中も午後ともしつこく何度も

2基以上の戦闘機が爆音唸らせて低空飛行してたけど、

繋がりがあるんだろうな。。

 

333って多いけど、イルミの33階位とか3回、礼をするとかそんな意味なのか、

111はイエスキリストを意味するとかってその手の記事に載ってたけど。

そんなインパクトのある?ナンバーで仲間内でコンタクト取ってるんだなと。

ナンバーなんて目の前に来ないと見えないけども。

 

市内からの帰りでもやたらと地元の消防が

何度も後ろでサイレン鳴らしてきて

暗がりなのに何度も走行中に避けなきゃならないから

後続車にオカマ掘られるのでは!と思いながら

後ろの車の動きを見ながら避けなきゃいけなかったから。。

行きも帰りも散々な目に遭ってしまった。

 

奴らは車の中にも不法侵入して

(無線飛ばして車のキーに侵入するというリレーアタックか?

針金でドアノブのロックを外すか?)

ドライブレコーダーの設定を勝手にリセットしてるらしく、

映ってる映像が今年の6月30日で切れてて、

半年近く、ドラレコが作動していなかった事になっていた。

設定画面にしたら、INVとかいう項目がオフになってて、

車のシガーソケットを利用しない!になってたし、

車載連動の項目もオフになってた。。

ドラレコも常にチェックしないといけないなと。

 

常に交通事故を画策される。ポックリいけばいいけど、

植物人間か、障害者にしようとしてるからだなと思える。

 

帰りの新見市内のホームセンターの駐車場で自分の車の隣に

後から停めた軽トラの男も暗がりだったけど、

なんだか上の家の長男の偽物に雰囲気や身長や短髪じゃない髪形が似ていた。

夜7時半近かったけど、自分が店から出たら、

軽トラに3m越えの脚立を2台も積み込んでた。

値段を聞いて喋りかけたけど、声自体は上の家の長男とは違うような感じがした。

喋り方を変えたからそう聴こえたのかもしれないけど、

自分のその日の岡山市内の用事に最後まで付き纏ってたなと思える。

あーいう奴がここの集落での24時間交代要員だなと思えるから。

 

あの3m越えの脚立で不法侵入やハイテク装置の設置の為に、

タダでホームセンターから譲り受けたはず。

そんな脚立を冬の暗い夜の7時半過ぎに

買いに来る奴は田舎にはいないだろう。

 

最近も、”盗撮してたら捕まりますよ!”なんていう、

加害者側の奴のコメントがあったけど、

盗聴盗撮三昧の厭らしい加害者の奴らがじゃかましいわと思う。

ホント、クソ野郎が多い。

 

 

人を呪わば穴二つ。

奴らには地獄の火車が迎えに来る。

平気で人を殺せる奴らこそ、地獄へ堕ちて貰いたい。

が、連中は悪魔崇拝者?なら本望か。

 

火車って何気に使ってるけど、

Wiki(ここも詐欺とかで適当な都合のいい記事載せる奴がいるらしい)に依ると、

葬式や墓場から死体を奪う妖怪とされ、伝承地は特定されておらず、

全国に事例がある。正体は猫の妖怪とされることが多く、

年老いた猫がこの妖怪に変化するとも言われ、猫又が正体だともいう

 

うちの加害者の24時間交代要員の不特定多数の老若男女は

常に野良猫達とかを虐待して生物兵器にしてるようだから、

そんな妖怪にどうにかされて貰いたい。

 

うちのニャン太も常に連中に捕まって未だにほとんど1日、連れ去られることも。

眉間に腐敗臭いのあるドロっとした薄い緑色の液体を注射?かされて

頭蓋骨を通して目にダダ漏れしてた時が何度もある。

 

ニャン太の体から音声送信のヤクザ風の口調の男の

会話の台詞の音声送信の声が聴こえてきたこともあるので、

猫たちも生物兵器にされている。

 

加害者組織についてだけど、

明治維新後の朝鮮王朝の温存は

王族は退位させられたというけど、

李朝鮮王朝は中国の明朝支配だったので、

その明朝復活の夢を伊藤博文は抱いていたと云われ、

明朝の王族や一族を日本に100人以上は招いて、

日本国籍を付与して王族に敬意を払ってるという記事があり、

それが半島からの在日の人達なのだとか。。

 

日本の古くからの童話の闇も深いというけども、

昭和の解放同盟(エセ童話)の動きとかは、

在日ヤクザの組員に各地域の

童話の代表を名乗らせてたという記事もある。

 

日本書紀=聖書の図だというけど、

隠されてる歴史の闇は深いなと思える。

 

ヤコブ=ニニギでその孫のエフライム=ウガヤフキアエズ?

イエス=神武天皇?。。。そういう話だとか?(これも改竄?)。

その辺の真偽なんて自分には記事上のことしか分からないけど。

 

 

この辺りでツル(明治や昭和生まれ)という名前の人が

若干、多いのはそんな日本書紀か聖書の中に出てくる名前?を

使ってるからなのかと思ってしまう。

 

ジンという名前とかも神=ジンなんだとか。

ジンとか云うと発音的に朝鮮的な響きがして引いてたけど、

神を意味してたんだなと。凄い名前だったんだなと。。

 

西日本はやっぱりそんな流れなのか、

明治維新後のそんな朝鮮王朝のバックの中国明朝の王族とか

その一族の呼び集めとかそんな流れがあるんだろうか?

うちら辺の田舎の妙な背景には、

在日なのか、旧朝鮮族なのか、古い日本人なのか、

謎。。。分かったところで何も変わらないけれども。

 

藤原も秦氏もウバイド人という落合氏の書籍にあるけど、

ウバイド=ケルト=ドルイド神官で、

古代ケルトと云えば、生贄。ハロウィンの起源というから。

 

 

シュメール文明を最初に気付いたのはウバイド人で

その後をシュメール人が都市国家を気付いたのだとか。

シュメール人の末裔が古代イスラエル人のユダヤ人なのだとか。

落合莞爾氏(おちあい かんじ、1941年~)によると、

ウバイド人はメソポタミアを出て東西に分散し、

西へ向かった集団が現在の英国に落ち着いて

ケルト人(スコットランド人、アイルランド人など)になり、

東に向かった集団が日本までやってきて、皇室との縁が深いと云う。

 

ウバイド人が列島に来たのかどうか、

古代ケルトと縄文の共通点を調べてみよう。

霊魂不滅、生贄(人身御供、人柱)、渦巻き紋、アニミズム、

太陽信仰、神話・民話の類似、土偶、女系社会、

文字がないので語り部の口承など、共通点は多い。

(↑ココはどうなのか?日本の縄文の時代は高度文明で

神代文字が使われてたというけど。)

縄文を色濃く引くアイヌの「熊祭り」が古代ケルトにもあったようだ。

縄文時代よりも新しいと思うが、民謡の音階が似ている。

日本の家紋「結三柏(むすびみつかしわ)紋」と

ケルトの「トリケトラ」は、驚くほどよく似ている。

 

無条件降伏した日本では、昭和天皇(1901年-1989年)が

占領軍の最高司令官ダグラス・マッカーサーに会い、

全ての責任は私にあると云った。

それでも日本の皇室は弱体化されながらも滅ぶことなく、

2,000年も連綿と続いている。

それは、日本の皇室がヨーロッパの皇室と「ウバイド繋がり」だからでしょうか。

占領軍のマッカーサー元帥がスコットランド貴族の血筋であることも関係するのでしょうか。

※記事抜粋

 

古事記の前の書物は焚き書に遭い(古事記も怪しいと)、

その後の日本書紀も思いっきり改竄されてると。

真実は何処に有るのか。。

 

話は変わり、うちの集ストのハイテク加害の実情を語ります。

うちら辺の照射光。人工的な照射も載せてるからこんな光の軌跡が写るはず。

 

縦は光のプリズム的なものが写り、横はオーブの様な分離した光が写る。

音声と映像信号が同時に載せられてるからのはず。

 

ニャン太の後ろで光るのは自分が手にする電動のインパクトドライバーだけど、

何か細工されたのか、強烈に光を放つ。

この時はニャン太を写したのに、ドライバーのビット部分も光るし、手元も光るし。

 

倉庫の外の台の上で光ってるのは、この↑に写る電動のインパクトドライバーのはずで

何か中に仕込まれたか、何か貼られたか、塗る太陽電池みたいなのを塗られたか。

ちょっと、席を外した時にココで電動工具に細工していったなと。

 

電波塔は悪用されてるから、通るときにいつも怪しい動きをしてる。

いつも薄緑色の作業服を着た連中が付き纏うのは、

この手の作業服の人間が防犯協会系の人間だからのはず。

付き纏うのは私服の人間の方が多いけれども。

 

右側の青い装置はサイトのレーザー系の光アナライザーに似てるし、

妙なオレンジの樽の様な装置も妙な装置に見える。

こんなのを電波塔の下側の箱に設置するんだろうなと。

 

妙な携帯基地局替わりになるようなダイポールアンテナ系の様なのを

家の脇と屋根の上に2個も取り付けてる地元の家。

 

家の脇と屋根の上に同じものを取り付けてるけど、

こんなのが光の受信・受光や発信を無線で使えてるんだなと思える。

 

光通信の青色光が電波代わりになるというから、

光が盗聴盗撮が基本の集スト犯罪に使われるのか。。

 

うちの畑で写るいつものプラズマ系の様なオーブの様な光。

各民家や電柱の街灯や電力線からとか、

色んな部分から放たれてるんだと思える。

こんな光で生体をスキャンして音声映像を食らわせられる。はず。

 

↓集落の出入口の脇で変な停め方してるから写した時のもの。

最近のフロントガラスにも斜めに分岐する数珠の様な

いつものオーブ系の白い光が写り込むから、

これもヘッドライト周りか、ダッシュボード周りか、エアコン周りかに

受信か受光装置か素子が取り付けられてるからのはず。

 

信号を無線でレーザー無線通信とか太陽光無線通信のフォトホンの技なのか、

可視光通信でも青い光は電波代わりになるというから、

光通信も悪用して思考盗聴、音声映像送信なのか。

電波塔もガンガン新設されてるからマイクロ波は大いに活用されてるはず。

そのマイクロ波を使ってプラズマ生成に一役かってるはず。

太陽光を変換してレーザー発振に使え、マイクロ波に変換デキるというから。

 

運転席の自分にはこんな風に照射をカマしてくれてるから、

こんな風な光の軌跡が写るはず。

 

かなり前に岡山市内の吉備津彦神社の駐車場で、

外人2人と通訳の日本人を交えた3人が妙な動きをしてた時のもの。

この通訳?の男はこの頃に倉敷のイオンの売り場でも目の前に登場し、

その時も外人2人と一緒に喋りながら真横を通り過ぎたから、

ストーキングのハイテク加害者達のはず。

 

自分の車の横でこの3人の車は出て行かずに、5分位はこっち見ながらじっとしてた。

車内も光ってて思考盗聴中だなと。電柱とかも装置を仕込んでるからか妙な光を放ってる。

外人も危ないなと思う。世界の支配層の秘密結社のイルミで繋がってるのか。

 

2chの記事で岡山は教会系も多くて、動きが活発だという。

スウェーデン系の何とか教会とかもあるとかって(詳しい事は覚えてないけど<(_ _)>)。

どういう動きなのかって、世界の支配層の遺志の元、動いてるはず。

純粋に神様を信じて。。とかじゃあ絶対ないだろう。

世界統一政府の樹立の為に。。人間牧場、自分達以外の人間はゴイムで家畜以下の扱い。

 

先祖が同じカナン人とかアムル人(カナン人の末裔とか)やユダヤ人とか云うのだろうか。

日本の記事でウバイド人がシュメールを去った後の

シュメール人の末裔がユダヤ人で、

ユダヤ人とシュメールを滅ぼしたアムル人(バビロン王朝建国)が

今もその末裔達が敵対してるとかってそんな記事もある。

シュメール文明はレプテリアンみたいな像の神(月の女神?)を崇拝していたと。

 

うちの斜め前の位置にある向かいの家の様子。

常に不特定多数の老若男女が24時間!蠢き続けてる。

 

いつもの霧の様なオーブの様な光を散乱・集光・回転させてるサマ。

うちの家の周りにある電柱の街灯も特殊な装置だからか、

その街灯の蛍光灯からルビーレーザーの様な光が放たれてるとしか思えないサマ。

部屋の中にも怪し気な発光装置だらけだし。

 

人が手に装置を持ってやってるサマ。

自分が家の庭にいたタイミング(夜の加害工作を見てた時)だったけど、

夜の8時か9時に見知らぬ男女3人が一つ隣の家の車庫に入ってきて、

自分のフラッシュの光を見て、男が”何、写真撮ってるの~!”と、

かなり近付いてきたけど、暗くてシルエットくらいしか分からなかった。

360度で自在にレーザーを照射しまくってるサマが映る。

 

向かいの怪しげな光学系装置。

24時間!点灯か点滅かをしてるのがスダレ越しに見える。

チカチカと白い光が点滅している。

こういった光の点滅で音声や映像信号を作り出してるはずだからか、

この食卓部屋の前を通った時に可聴音ギリギリでか、

人の会話の台詞の音声がよく聴こえたことがあった。

これからこっちに向けて照射をカマしてるはず。

昼間でも塀の高さで真横に緑色光や紫色光が広い範囲で放たれてるのが写った。

かなり前にも窓を開けて装置かを引きづって窓の外へ照射してるのが映ったことも。

 

↑の装置。怪し気な点滅する装置を発光しまくってる。

 

照射口がどんだけ有るのか?

 

こんな風な光の照射的なサマが写る。

 

レーザーじゃなきゃ、何なんだという動き。

 

 

 

常に食卓部屋の窓際でこちらの様子を伺いながら

照射し続けて思考盗聴中のサマのはず。

 

かなり古いけど、思考盗聴中の場面。

自分も庭の雪かきしてる時にすぐ近くで

オッサン達がバカ笑いを始めたので映してみた時のもの。

一つ隣の家の車庫に太いケーブルを引いて

蛍光灯を束ねたような装置が繋がれて(大雪なのに)

その蛍光灯の様な装置に光マイクか光波マイクかが繋がってる。

 

オッサン達の2,3メートル先に置いてる蛍光灯をピラミッド型というか、

三角形的に束ねてる装置とスピーカーの様な装置。

以前は、こんな型の装置をよく見た。

で、その装置を見ながらオッサン達がバカ笑いをしてる思考盗聴中の場面。

 

集スト犯罪や思考盗聴という犯罪を知って、

もう7,8年近く経つけども、

小学生の頃には既に思考盗聴されてた節もあるし、

もっと前からというか、生まれる前からヤラレてたなと思える。

 

小学2,3年の頃でも、

毎夜、両親の首から上が馬の顔になって

何か叫んでる!という不気味な夢をいつも見てたのは

奴らのハイテク装置のレーザーとかプラズマかイオンビーム系か

網膜に映像を投影されてそんな悪夢をよく見せられたんだなと思える。

 

向かいの家の食卓部屋。

依然の羽の様なものが回転するようなサマが映ってる。

郵便局では白い光が垂直に照射されて、

サッと幕引くように戻っていくサマが映る。

 

電柱の電力線から放たれるクモの糸のような光。

こんなのも大気中の水分子と結合したプラズマの光なのかもしれない。

 

家の前を厭味ったらしく通った2トンの集ストの交代要員たち。

点滅する装置を顔に当ててるけど、

その助手席の奴の脳の視覚情報が

瞬時にホログラム映像として車内に映し出されている。

外の白いカバーとか、車のトルク?とかが空間に映り込む。

 

向かいの家の窓の点滅のサマ。

 

オーブ系の照射の元に照射口なのか?

 

窓際にレーザー照射系の光ファイバのケーブルを取り付けか?

 

3年は前の写真だけども。

 

 

フォトホンとかの太陽光無線通信とかレーザー光無線通信とか以外にも

光で色んな事が出来るからか。。

 

訪問有難う御座いました。<(_ _)>

 

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