94話〜アリアとエロいことします〜
94話〜アリアとエロいことします〜
「カナタ君、今日も一緒に寝ようね♪」と言って俺の腕に抱きついてくるアリア。そんな彼女を見て俺は苦笑しながらも了承する事にしたのだった……そして俺達は寝室に向かい早速ベッドに入ると早速横になったのだがそこで予想外の出来事が起こってしまったのだ……なんとアリアが俺の上に跨ってきたのである!しかも彼女はそのまま俺にキスしてきたのだ……驚いた俺は慌てて離れようとしたがアリアは俺の頭を両手で押さえて逃さないようにしてきたためどうすることもできなかったのだ……それからしばらくの間はされるがままの状態が続いたがやがて満足したのかようやく解放してくれたのでホッとしたのだが今度は耳元で囁いてきたのだ……
「カナタ君、好きだよ」と言ってから再びキスをしてくるアリア。そんな彼女を見て俺もまた興奮してきたようで今度はこちらから攻める事に決めたのだった……
「アリア、次はこっちだよ」と言いながら俺は服の中に手を入れようとしたのだがそこでアリアは俺の手を押さえつけて阻止しようとしてきたのである。どうやら抵抗するつもりのようだ……しかしここで諦めるわけにはいかないので思い切って強行突破を試みた結果なんとか成功したのだった!そしてそのまま服を脱がせる事に成功した俺はついに一糸まとわぬ姿になったアリアの姿をまじまじと見つめてしまったのである……
「カナタ君、恥ずかしいよ……」と言うアリアの顔は赤くなっており目も潤んでいるようだった……その姿を見た瞬間俺の理性は完全に崩壊してしまい今度は逆に俺が攻める事にする事にしたのだ!まずはキスから始める事にする。初めは軽く触れるだけのキスだったのだが徐々にエスカレートしていき最終的には舌を絡ませるような濃厚なものになっていったのである。そしてそのまま手を胸に持っていき優しく揉んでいくとその柔らかさに感動すら覚えてしまうほどだった……しばらく続けているうちに段々と息遣いが激しくなってきたアリアは俺の下半身に手を伸ばし始めたのである……最初はゆっくりとだったが次第に激しくなっていくその動きに翻弄されつつもなんとか耐え続けていた俺だったのだがついに限界を迎えてしまいそのまま果ててしまったのだった。しかしそれで終わりではなかったのだ……なんと今度は俺のモノを口に含もうとしているではないか!慌てて止めようとしたが遅かったようだ……次の瞬間には生暖かい感触に包まれてしまいとうとう我慢できなくなった俺はそのまま彼女の口の中に出してしまったのだった……
「いっぱい出たねカナタ君!」と言って謝るアリアだがその表情はとても満足そうなものだったため怒る気にもなれずに優しく頭を撫でてあげたのだった……
カナタとアリアは正常位の形で挿入する。
「アリア、いくぞ」と言うと彼女は微笑みながら頷いてくれた。
「カナタ君、来て……」その言葉と同時に俺は一気に奥まで突き入れた。その瞬間、膣内が激しく痙攣し始めてあっという間に果ててしまったようだ。しかしそれでも俺のモノは全く萎えることなくそのままピストン運動を始めたため再び快楽の波が襲ってきたらしくさらに激しく締め付けてきたのだった……
「あっ!ダメぇ!またイッちゃう!」と言うアリアだったが俺は構わずに動き続ける事にしたのだ。そしてついに限界を迎えた時、彼女の子宮口に先端を押し付けながら思いっきり放出するのだった……
「はぁ、気持ちよかったよアリア……」と言いながら頭を撫でると彼女もまた幸せそうな表情を浮かべていたのだった……それからしばらく余韻に浸っていたのだがやがて落ち着いてきた頃に今度は後背位になって再び挿入した。そして激しく腰を動かし始めたのである……最初はゆっくりとだったが次第にペースを上げていき最後は一気に奥まで突き入れたところで果てたのだった。それと同時に彼女も絶頂を迎えたようで体をビクビクさせているのがわかるほどだった。
その後、俺達は一緒にお風呂に入る事にしたのだがその際もお互いに洗いっこしたりしながら楽しい時間を過ごす事ができたのだった……そしてその後はベッドに戻ってからもまた愛し合ったのであった……
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