どんぐり @Dongri_mom 家事の時短、一つ一つは少しの時間でも、チリツモでかなり省力化されているのを実感しているので、時短術をツリーに繋げていきます。 2025-01-30 07:54:10
俺 30代 年収600万 フルタイム 妻 30代 年収550万 フルタイム 子1人(保育園児) 都内在住。お互い実家は地方なので祖父母パワーは借りれない。 ざっくりした1日の動き6時起床。 朝〜保育園の送りまでの家事育児のメインは俺。 子の着替えと朝飯、保育園準備、シーツや寝巻きの洗濯、余裕があれば皿洗いとか掃除。7時半に登園させてから出社。 妻は6時半出社のためささっと準備して出発。 保育園迎え〜晩飯までの家事育児のメインは妻。 5時半、妻が子のお迎え。 その後、風呂と子の晩飯を準備。先に子にご飯食べさせる。余裕があれば俺たちの晩飯も作ってくれる。 7時、俺帰宅。晩飯食べる。食べた後、子の歯磨き。 8時、子と一緒に風呂入る。出た後そのまま寝かしつけ。 9時、子が就寝。皿洗いとか残ってる家事を片付ける。 10時〜11時、大人就寝。 どっちかが残業とか飲み会で遅い時は、夜はワンオペ。お互い週
シャドウ・ワーク イヴァン・イリイチ 岩波書店 1982 Ivan Illich Shadow Work 1981 [訳]玉野井芳郎・栗原彬 イリイチの心の先生はカール・ポランニーである。 ポランニーからイリイチが学んだことは、近代史というものは市場経済が埋めこまれた状態からの離床として理解できるはずだという見方だった。そこには「貨幣化される社会活動」と「貨幣化されにくい領域」とが同時に発生していた。 イリイチはその後者をまずもって「シャドウ・エコノミー」(影の経済)ととらえる。しかし、ここで注意するべきことは、このことを理解していないのはわれわれ生活者であって、すでに政府や企業はこの両者のことを一知半解に知っているということ、すなわち誤って知っているということ、また、この両者ともに人間生活のサブシステンスを破壊しているということである。 企業がシャドウ・エコノミーを一知半解に知っているの
元タレントの田代まさし氏が、自身の薬物依存の始まりについて衝撃の告白をしました。 YouTubeチャンネル「街録ch」に出演した田代氏は、「フジテレビのアシスタントディレクター(AD)に『いいのありますよ』と誘われた」と語り、薬物に手を出したきっかけがテレビ業界にあったことを明かしました。 業界の闇と薬物依存の連鎖 田代氏は、かつてテレビ業界の最前線で活躍していましたが、薬物問題によって転落の人生を歩むことになりました。 今回の告白では、「芸能界では薬物が身近な存在になっていた」とし、「最初は軽い気持ちだったが、やめられなくなった」と依存の恐ろしさを語っています。 ネット上の反応 ネットユーザーからは以下のような意見が寄せられています。 「おお、出たな。核心はこれだよ」 「今ごろになって言いだすなんて、、」 「フジテレビの不正は、徹底的に捜査しなかった警察の存在意義が問われる。」 「おいお
生活ニュースコモンズ @seikatsucommons 「卵子中心に動くのか?女の人生は」 将来の妊娠のために健康管理を促す国の「プレコンセプションケア」の一環として、秋田県が高校生に公費で配布したパンフを取材しました 個人のライフプランになぜここまで行政が踏み込むのか。各地で進む官製プレコンの問題点を考える①です s-newscommons.com/article/6774 2025-01-30 16:53:23 リンク 生活ニュースコモンズ 「女の人生は、卵子中心に動くのか?」 国が進めるプレコンセプションケア① 秋田県が高校生に配った冊子 〈遅くとも、初産を35歳までに‼〉〈脱草食化!脱セックスレス!〉〈子どもを望むなら、手遅れにならないように…〉― 秋田県が、公… 19 users 生活ニュースコモンズ @seikatsucommons 「すべての道が妊娠につながっている」 国が進
▼フジテレビの歴史から理解したい方はこちらの動画シリーズからご覧ください フジテレビの泥沼の歴史をホリエモンが解説!創業からクーデターまで【フジテレビ解説①】 https://youtu.be/VavduY_KWxY ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 切り抜きをX・TikTok・YouTubeなどに投稿する際は この動画のURLリンクを記載してください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー *◆メルマガ* 『HORIEMON Newsletter』 最新ニュース解説を毎日無料で発行! ▶ https://horiemon.media/register/ 『ホリエモン公式メルマガ』 YouTubeにはない情報も盛り沢山で配信中! ▶ https://zeroichi.media/with/1242 *◆オンラインサロン* 『堀江貴文イノベーショ
TBS系報道番組「報道特集」(午後5時半)は1日の放送で、芸能界を引退した中居正広氏の女性トラブルをめぐるフジテレビの対応などを特集した。 番組では、10時間超に及んだ同局の会見や、週刊文春が昨年12月26日発売号で、女性が事件当日の会食について「フジ編成幹部A氏に誘われた」としていたものを、その後「中居に誘われた」などと訂正したことを報じた。 その話題の中で、テレビ局で女性の参加する接待文化について「東京のテレビ局の女性社員やスタッフに聞いた」という声を伝えた。 制作会社のスタッフの声としては「居酒屋やカラオケで、男性上司や先輩に肩を抱かれたり、手を握られたり、卑猥(ひわい)なことを耳打ちされることがあった」と報道。同スタッフは一瞬の不快感はあったとした上で「訴える、抗議する、という考えはなかった」とのコメントを報じた。 民放の営業部社員の声としては「スポンサーとの会食で『俺と不倫してく
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1月23日に人気司会者であった中居正広氏が引退し、SNSでのコメントが荒れている。コラムニストの藤井セイラさんは「中居氏は『相手様にも心より謝罪します』とコメントしたのに、被害者と決めつけられた女性にバッシングが集中している。何が二次加害に当たるのかわかっていない人が多いのではないか」という――。 フジテレビ会見でも焦点になった性犯罪の「二次加害」とは? 2025年1月27日、10時間にもおよぶフジテレビの記者会見が開かれた。中盤で注目を浴びたのは、フリーランスのルポライターが20分以上にわたり、中居正広氏と被害者女性の間に起きたことについて両者の認識が「一致か不一致か、はっきり言うべきだ」と経営陣に迫った場面。そのあと、別のフリージャーナリストが、中居氏とフジの関わる「トラブル」の詳細や、被害女性との同意・不同意について踏み込みすぎると「二次加害」につながりかねないと指摘した。
朝日新聞の"阪大の元非常勤講師「労働者でない」 無期雇用転換めぐる訴訟で地裁 [大阪府]"という記事について、です。記事を見る限りでは、相当酷い判決であるように思いますので、急ぎ意見を書いておきます。 そもそも大学設置基準上、大学で授業を担当するなら雇用契約でなければいけない、というのが文科省の見解なわけです。これは"大学が請負契約等を締結した者を活用して授業を実施する場合の留意点について(周知)(令和3年4月8日事務連絡)"を見てもわかるように、今回の判決が述べている(報道ベースですので、厳密な文言は分かりませんが)ように「労働者である教員とは異なり、委嘱に係る授業以外の業務を義務として命じられることはなく、諾否の自由がある」というような話ではなく、ディプロマ・ポリシーに即して授業を行い、大学の責任において単位などを認定するためには、直接雇用によって指揮監督下にある教員が授業を実施する必