千葉 四街道の強盗傷害事件で28歳 自称会社員を逮捕

3日朝早く、千葉県四街道市の住宅に押し入り50代の男性に顔を殴るなどの暴行を加え、現金1万3000円を奪って逃げたとして警察は埼玉県志木市の自称会社員、金子優汰容疑者(28)を強盗傷害などの疑いで逮捕しました。

容疑者は事件のあと現場近くで身柄を確保されていました。

警察によりますと調べに対して「男性を殴ってけがをさせた。現金を盗んだことは間違いない。借金が増え、生活が困窮していた」と供述し、容疑を認めているということです。

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