ダリの子育て日記(笑)
ダリの子育て日記(笑)
タイトル通りの「ダリの子育て日記のお話です。」
お初に…。デリコズ・ナーサリーの言霊紡ぎをしてみました。
物語の内容があっているか分かりませんが…。
ご容赦頂けましたら幸いいですが…。
子育ても…。すみません<(_ _)>
私の絵や小説が苦手地雷でしたらスルーして下さいね。
私の作品が全て嫌いでしたら「pixiv機能をミュートにして下さい。」
嫌いなら「最初から確認見ないで下さい。」
本当に 私の作品が「大嫌いな方がいて一希という輩です。
私の作品全てをpixivを「ミュート」にした方がおられて
本当に馬鹿かと思いました。常識知らずですね。
大の大人がもったいない。無視するだけなのに…。
プロの文字書きの炙り烏賊という輩に
「あのクオリティ。有り得ない。そう思いたいと」暴言吐かれたので
貼っておきます。
pixivに刀剣乱舞の小説あります。炙り烏賊です。
確認してみて下さい。Twitterもあります。
アンチストーカー様。作品をあげる度にブクマ外しはおやめ下さい。迷惑です。
「どこに嫉妬する要素があるのか全くわからないのだが自分がおかしいのか?
あのクオリティなのにそれを仕事にしてるような
匂わせしてるけど有り得ない
一応書く仕事させてもらってる自分から見たら信じられない
流石にあの匂わせを信じる人はいないと思いたい」←炙り烏賊談
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ダリの子育て日記(笑)
□ここは
名門中の名門 特級貴族家系 デリコ家のお屋敷です。
今日も…。
ヴァンプ最高統治機関 →血盟議会特務組織→ヴラド機関勤務。
のパパ友達のダリ卿をはじめとする→ゲルバルト・フラ卿
ディーノ・クラシコ卿 エンリケ・ロルカ卿の4人が集まり
それぞれの子供達のお世話をしながら 仕事の話をしている。
すると…。寝るのが商売のダリの息子 乳飲み子のウルが
大泣きをしはじめた。
その声を聞くなり 寝ているウルを左手で抱きかかえると
ラファエロには パパの手が大きく見える その手の平で
ラファエロ君と手を繋ぎ その部屋を出て行った。
あの日から ダリパパは ラファエロとコミュニケーションをとろうと
必死である。
その姿をパパ友の3人と 傍で遊んでいる3人の子供達も
少しダリの子育てが変わったなと思うのでありました。
ダリは 広い廊下を歩くと 広い玄関から外の庭に出た。
そして…。ラファエロと一緒に 青空を観た。
ダリ 「どうだぁ。 ラファエロ ウル
いい天気だなぁ~ お天道様が機嫌がいいぞ。
こんないい日だ シーツを洗えば良かったなぁ~
今から洗うか…。お天道様の匂いがするぞぉ~」
ラファエロ「……。 」
ラウ 「あぁ~ あぁ~ 」
ダリ 「さて 美味しい空気も吸ったし部屋にもどろうか?
2人とも 」
ラファエロ「……。 うん。 」
ダリ 「そうか…。 ありがとう。 ラファエロ 」
□そして
3人は また もと来た道をもどるのでありました。
□その頃
部屋の中のパパ友達はと言うと…。
ロルカ卿が→ダリの机の上に「あるモノ」を見つけました。
それは…。ダリが最近つけはじめた
「ダリの子育て日記」である。
2人のパパ友達が 見るのを反対しているが…。
ロルカ卿 「大丈夫 大丈夫
ここに わざと 僕達に見てくれと言わんばかりに
無造作においてあるんだから 見ても構わないよ。
あのダリちゃんだからさ。 」
□と言うと…。
3人は ダリの「子育て日記」を読みはじめた。
ディーノ卿 「確かに ダリは几帳面だな。
ミルクは人肌 おむつは確認。
ゲップを出させるか…。
私は ワイフに任せきりだったからな。 」
ロルカ卿 「4人目でも? 」←噂では妻は4人目なのか?
ディーノ卿 「……。
オッホン←大きな咳払い
色々とある。 」
ロルカ卿 「はいはい まぁ。
ダリにしたら 良く子供達の事観察していると思う。」
フラ卿 「そうだな…。観察……。
Σ(゚Д゚) 」
ロルカ卿 「どれどれ 」
□日記の内容。
ダリ卿 「今日は ラファエロの機嫌を損ねてしまった。
ラファエロは お兄ちゃんだと思っていたが…。
それと 一番びっくりした事がある…。
この私が 子供に手をあげてしまった事だ…。
反省を繰り返しているが…。
みなが「イヤイヤ」がはじまったという…。
そのイヤイヤは 大きくなったら治るだろうか…。」
フラ卿「フフフ←なんだこの日記は…。
ダリ ラファエロのイヤイヤは一時的だ
お前が ラファエロをかまってやればな。
治る。 」
ディーノ卿 「そうだな。 第一の反抗期だからな。」
ロルカ卿 「そうだね。 第二の反抗期が…。
おませさんで大変なのだけど…。 」
フラ卿 「男子と女子では 育て方も違う。
まぁ 一番危ないのが
ハイハイをしながら 歩く事だな。 」
ロルカ卿 「あぁああ 分かる。
うち双子だから すごく大変だった。 」
ディーノ卿 「そうだな…。 」
ロルカ卿 「なになに? 」
□日記の内容→朗読中です(笑)
ダリ卿 「 ウルが ハイハイをした。
この喜びを みなに知らせたいが…。
今は夜中だ 我慢しょう。 」
ロルカ卿 「この喜びを みなにって…。 ダリちゃん可愛い 」
ダリ卿 「今帰った…。
3人で ずいぶん楽しそうだな。
早速 私の日記を読んでくれたのか?
みなで 子育て談義をしたくてなぁ~
そして ハイハイしたんだよ。 ウルが
ラファエロが ハイハイを教えてくれたんだ。
少しは うまくハイハイができる。
そして 早く歩けるようになってほしいものだな。」
ロルカ卿 「ダリちゃん。
歩くのは もう少し先だよ。
早く歩く子には…。 」
フラ卿 「異国の ある国では 御餅一升を背負わせて
歩かせると その子は一生食べ物には困らない。
という言い伝えがある…。
だから やった方がいいぞ…。 」
ダリ卿 「そうだな。 ところで「御餅一升」って何だ?」
ディーノ卿 「異国の米→もち米をふかして そのもち米をつぶすと
粘りが出て それを丸くすると 固まるらしい…。
焼いて食べるのが美味しいらしいぞ…。 」
ダリ卿 「そうか 早速 異国のお米
もち米を取り寄せよう…。 」
ロルカ卿 「ちょっ ちょちょちょっと待って…。
まだ ハイハイしたばかりだよ。
明日歩く訳ないよ。ダリちゃん。」
ダリ卿 「そうか? ラファエロは ハイハイした数日後
歩いたぞ。 ニコニコしながらなぁ~ 」
ロルカ卿 「いい。 ダリちゃん。
一歳のバースディーの日頃にハイハイしたらお祝いに
御餅を背負わせるんだよ。
大体 立って歩くのは 1歳と6ヶ月ぐらいだから
ウルが1歳6ヶ月ぐらいには歩きはじめるよ。
安心して。少し早い子もいるらしいけどね。 」
ディーノ卿 「あぁ 遅めの子もいると聞く。 」
フラ卿 「まぁ ハイハイしたら すぐ歩くよ。
つかまり立ちするから気をつけろ。」
ダリ卿 「あぁ 分かってる。
ラファエロの時と同じようにな。
まだ パパ友として沢山子育てについて
聞きたい事がある。
君達の子育て術を聞かせてくれ。 」
□と言いながら
パパ友子育て談義
アフタヌーンティのはじまりである。
お終い。お終い。
厠段だら羽織沖田。 とこしえの壬生狼。
お初に…。デリコズ・ナーサリーの言霊紡ぎをしてみました。
物語の内容があっているか分かりませんが…。
ご容赦頂けましたら幸いいですが…。
子育ても…。すみません<(_ _)>
私の絵や小説が苦手地雷でしたらスルーして下さいね。
私の作品が全て嫌いでしたら「pixiv機能をミュートにして下さい。」
嫌いなら「最初から確認見ないで下さい。」
本当に 私の作品が「大嫌いな方がいて一希という輩です。
私の作品全てをpixivを「ミュート」にした方がおられて
本当に馬鹿かと思いました。常識知らずですね。
大の大人がもったいない。無視するだけなのに…。
プロの文字書きの炙り烏賊という輩に
「あのクオリティ。有り得ない。そう思いたいと」暴言吐かれたので
貼っておきます。
pixivに刀剣乱舞の小説あります。炙り烏賊です。
確認してみて下さい。Twitterもあります。
アンチストーカー様。作品をあげる度にブクマ外しはおやめ下さい。迷惑です。
「どこに嫉妬する要素があるのか全くわからないのだが自分がおかしいのか?
あのクオリティなのにそれを仕事にしてるような
匂わせしてるけど有り得ない
一応書く仕事させてもらってる自分から見たら信じられない
流石にあの匂わせを信じる人はいないと思いたい」←炙り烏賊談