【さくらさんの未来予知】2024年12月から2025年3月頃までに明らかになる『ある現象』について(3月3日)[No.0012]
さくらさんについて
さくらさんの未来予知が初めて登場した媒体は「Yahoo!知恵袋」
お友達の美樹さん(prime cherry sweetさん)が知恵袋にさくらさんの未来予知をいくつか掲載し、その予知が次々と現実化したことから一躍有名となり、「ヤフー知恵袋予言」として世に知られることになりました。
さくらさんは幼少期に転落事故に遭い、頭を怪我されて生死の境を彷徨っている時に、光り輝く人(ご本人は宇宙人と思っているそうです)に出会って「これから起こる全てを受け入れるように」と言われ、その後に未来の世界(場面)が見えるようになったそうです。
自発的に未来を見ているのではなく、「未来を見せられている」とおっしゃっています。
さくらさんが未来の世界を見るときは、寝ている時ではなく起きている時。
突然にビジョンが見えるそうで、映画館のような巨大なスクリーンに未来の映像が映し出され、映像に飲み込まれると未来の世界に居て、実体験として様々なものを見たり聞いたりするそうです。
ネットニュースやテレビなどのメディアで報じられるような大きな出来事だけなく、ご自身の身近で起こる出来事も見ることがあるとのことです。
また、未来のビジョンだけでなく、謎めいた不思議なビジョンをご覧になることもあり、「3人の不思議な少年たち」が現われて、様々な世界やビジョンを見せてくるということです。
2024年12月から2025年3月頃までに明らかになる『ある現象』について
2022年10月に公開したさくらさんの未来予知の中に、「2024年の12月から2025年の3月頃まで(冬の間)に明らかになる『ある現象』」というものがありました。
この未来予知を公開してから現在までに、たくさんの考察や予想がみなさんから届いています。
そして、2月29日にお知らせしたように、毎日たくさんのお問い合わせが届いていることや、『ある現象』につながるであろうニュースが日に日に増えてきているので、本日(3日)22時~24時の2時間限定で『ある現象』について公開をさせていただく運びとなりました。
『ある現象』とはこちらが関係しています。
人工知能(AI)です。
さくらさんが未来の世界(2024年12月~)で見ていらっしゃるのは、人工知能(AI)が社会に混乱を引き起こす場面です。
この件について話す前に、知っておいていただきたいことがあります。
予知夢や透視などでこれから起こる出来事を見て、例えばそれが、スカイツリーが爆破される事件だとします。
あくまで例えばですが、2024年の12月24日にスカイツリーに爆弾が仕掛けられて、それが爆発をして大惨事になるという予知夢を見たとします。
その夢をサイトやTwitter(現:X)やなどで情報を発信し、それが2024年12月24日に現実化してしまうとします。
すると、情報の発信者は非常に厄介なことに巻き込まれます。
真っ先に犯人と疑われ、取り調べを受けたり、実際はやっていないのに下手をすると逮捕される恐れもあります。
地震や自然災害など、人為的に起こすことが出来ない事象については何ら問題がありませんが、人が意思を持って事を起こすことが出来るケースでは情報発信者が危うい立場に置かれてしまう可能性があります。
ですので、予知・予言などの情報を発信する場合には注意が必要になります。
そして、さくらさんが未来の世界で見た出来事についても、人為的に起こせる事象がいくつか含まれており、その部分については記せないわけですが、人工知能(AI)が何を引き起こすのかお伝えしようと思います。
もちろん、必ず現実化するわけではないことをご理解した上でご覧いただければと思います。
まず、さくらさんが最初にご覧になったのは、2024年12月~2025年3月頃の間に大規模な停電が発生するニュースでした。
地震や火災などが原因ではなく、原因不明の停電として報じられるとのことです。
大停電が起こるのが日本なのか海外なのかははっきりわからないそうです。
その停電からしばらくして、発電所のシステムが誤作動をしたことが原因と判明するそうです。
さらにその後、誤作動を引き起こしたのは人工知能(AI)が関係したことが判明して、大きな騒ぎとなるとのことです。
ニュースでは「日本での対策が~」のようなことを言っていたそうなので、海外で大停電が起こるのかも知れません。
停電が起こってから人工知能(AI)の関与が判明するまでの期間が具体的にどのくらいかは分からないそうですが、未来の世界で冬服を着ていたとのことなので、2024年12月から2025年の3月頃までだとお考えのようです。
そして、2024年12月~と分かったのは、未来の世界で停電のニュースを見る少し前に停電とは関係がない未来の場面で家計簿をつけていて、それが2024年12月のファイルだったからだそうです。
ですから、『ある現象』とは人工知能(AI)が関与する社会混乱になるわけですが、大停電が起こる未来の場面よりも前に、人工知能(AI)のニュースを見る未来の場面をいくつかご覧になっていたとのことで、「想定外」や「懸念」などの言葉が出て来ていたことから、人工知能(AI)が動き出すのは12月よりも前からだとお考えのようです。
そして、さくらさんは大停電のニュースが報じられる未来を見た後にも、人工知能(AI)が関与したニュースが流れてる未来をいくつもご覧になっており、記せるものだと『人工衛星の誤作動』『自動車の製造工場が停止』があります。
ここからはボクの想像ですが、すでに何らかの明確な意思(自我)を持った人工知能(AI)はすでに存在していて、世界中に存在している人工知能(AI)とつながる手段を獲得して、コントロールすることが可能になっている、若しくはなるのではないかと思います。
それにより、みなさんから寄せられた『ある現象』についての考察にあるように、ネットが使えなくなったり、お金を引き出せなくなったりするのかも知れません。
現在、画像を作ったり動画を作ったりする「生成AI」がもてはやされていますが、人工知能(AI)が信頼に足るものなのか今のうちに考えておいたほうが良いのかも知れません。
ただ、人工知能(AI)はすごい勢いで進化をしているわけで、ボクたち人類がどうこう出来るものではないような気もします。
さくらさんがご覧になった未来が現実化して、人工知能(AI)が危険なものだと気が付いても、「時すでに遅し」なのではないかと思います。
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