【観覧者募集】bayfm MEETS AKB48 18th Stage~マイクを持つものたち~

2023年のAKB48はユニバーサルミュージックへの移籍からはじまり、本田仁美センターの「どうしても君が好きだ」。小栗有以センターの「アイドルなんかじゃなかったら」の2枚のシングルをリリース。4年ぶりの握手会復活など、AKB48本来の活動が行われつつも、チーム8の活動休止や、伝統であるチーム制の休止など、大きな変革を感じる中で、10月に行われた日本武道館コンサート3DAYS。

初日は「これまでのAKB48を今のAKB48がやったら?」をイメージしたセットリスト。

2日目がAKB48のこだわりの劇場のみのリクエストアワー。

そして、3日目が2018年以降のAKB48ソングのみで構成したセットリストと、この18年を振り返り、未来へとバトンをつなぐというグラデーションで、会場を1つにしたAKB48。

昨年17期が加入、今年4月に18期、さらに19期の募集を開始するなど、急スピードで変化するAKB48。それでも変わらないのは「AKB48としての誇り、マイクを持つものたちの精神」。

今回はまもなく劇場オープン18周年を迎えるAKB48の今をクローズアップ。

応募締切:11/13(月) 12:00

会場:bayfm STUDIO MARIVE イベントスペース (千葉県千葉市美浜区中瀬2丁目6番地1 WBGマリブウエスト27F)

公開録音開催日時:公開録音日程:12月4日(月)19:30~21:30(予定) ※放送日時は2023年12月26日(火)19:00~22:54予定です。

DJ:向井地美音&茂木忍(AKB48)

出演:AKB48(柏木由紀、村山彩希、小栗有以、大西桃香、下尾みう、本田仁美、山内瑞葵、大盛真歩) ※出演メンバーは変更となる可能性がございます。

メールアドレス:akb@bayfm.co.jp

SNSアカウント:@Akb48Night

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岸田首相を揶揄する『増税メガネ』 立川志らく氏「この悪口自体が問題だ。もう少しトンチ効かせて」

落語家、立川志らく氏が11月13日、ニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか!」に出演。岸田文雄首相が「増税メガネ」と揶揄されるなど、眼鏡にネガティブなイメージが仕立てられていることについて、同じ眼鏡利用者としての感想をリスナーから問われ、「眼鏡を用いて悪口を言うこと自体が問題だ。もう少しトンチの効いた悪口を言ってほしいものだ」と語った。

愛用のメガネを拭いて参院予算委員会に臨む岸田文雄首相=2023年11月01日午前、国会・参院第1委員会室 ©産経新聞社

志らく)「差別」に対して厳しい時代なのに、眼鏡を用いて悪口を言うこと自体、本来は問題にすべきだと思いますよ。この手の悪口は子供のレベルです。はげている人には「増税はげ」、太っている人には「増税デブ」とか言うのですかね。それと同じです。

眼鏡をかけている国会議員が岸田文雄首相1人であればまだしも、眼鏡をかけている国会議員は結構います。そもそも、岸田首相は眼鏡をかけたくて、かけているわけではないかもしれません。もう少しトンチの効いた悪口を言ってほしいものです。

ところで、岸田首相は「増税メガネ」と揶揄されたことをかなり気にしているようですから、コンタクトを着けて現れてみたら面白いんじゃないですか。すると、今度は「増税コンタクト」と揶揄されてしまうんですかね。

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