chignitta spaceは大阪市西区の靱公園に面したロケーション。アート、本、レコード、カフェ、イベント、多目的なカルチャースペースです。現在開催中の展覧会、スズキアヤノ個展「FALL WINTER COLLECTION」作品を販売します。
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磯井玲志 作品集「See Things」
¥10,000
SOLD OUT
磯井玲志「See Things」 写真集 B4、94頁、カラー、袋綴じ製本(和綴じ) ☆オリジナルステッカー付き ☆2023年スイス・ロカルノで開催のアートフェス"Crampi al cuore 2a edition"出展作品 ☆イタリアのフォトブックアワード" DIECIXDIECI FESTIVAL OF CONTEMPORARY PHOTOGRAPHY 2022"入選作品 この作品集は10年以上に渡る時間軸で、国内外の表現者たち、アーテイスト、音楽家、画家たちのポートレートを中心に関連するイベントの風景写真がレイヤー状に織り成されています。和と欧のMix、独特の風合いと質感の糸綴じ和製本は手仕事によるもので、ミラノ在住の画家兼デザイナーEnea Toldoのアイデアを実現させています。 Photographer: Reiji Isoi Designer: Enea Toldo B4, 94pages, Folded papers& string bound "Crampi al cuore 2a edition" by La Rada in collaboration with Spazio ELLE, 2023 ☆"DIECIXDIECI FESTIVAL OF CONTEMPORARY PHOTOGRAPHY 2022" Shortlisted. ☆Comes with original sticker!
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清水友乃 作品集「Contain」
¥3,000
SOLD OUT
「Contain」 版画家・清水友乃の作品集 Author: Tomono Shimizu B5、120頁、カラー ステッカー付き 木版画を中心に、ドローイング、ペインティング、コラージュなどミックスメディアによる作品や展示風景の写真、技法の解説等を収録しています。
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Ephiphany (清水友乃、磯井玲志)「 Swinging in aurora」
¥275,000
SOLD OUT
Ephiphany (清水友乃、磯井玲志) Swinging in aurora 油性木版/紙 450×600mm 2023 エディション < swinging in aurora > ブランコ 磯井の写真を清水の木版画の技法を用いて制作。 原画写真を、C(青)M(ピンク)Y(黄色)K(黒)の4色を各色に分解し、各色の版木を彫り、4版を油性インクで刷り重ねた版画作品。 色の濃淡は版木の点の大きさにより表現している。 何かに夢中になっている時、人は悟りに近いところにいるように思います。 その瞬間を作品に留めたいと、制作しました。 Epiphany【名】 エピファニー〔本質・意味についての〕悟り、直感、出現、目覚ましい理解の感覚【語源】epi- + phainein(出現する)【用例】・I’ve just had an epiphany. : 今突然ひらめいた Epiphany 写真家、磯井玲志と版画家、清水友乃によるユニット 写真と版画、異なる手法の作家ふたりに共通するのは、制作のある段階までは細心の注意を払いながらもどのような仕上がりになるのか、技術による制御を超えた何かが立ち現れる瞬間に期待と不安の混ざった祈りにも近い気持ちです。”Epiphany!”を求めて制作した作品コレクションをお楽しみください。
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磯井玲志「 Ymachang laser」
¥100,000
SOLD OUT
磯井玲志 Ymachang laser スクエア(555×555) フレーム外寸600×600mm, フローティングマット 2023 ミクスドメディア、紙・インク・プラスチック磁気媒体 エディション:10 2023年新作、作家初の版画作品。木版画家の清水友乃が制作を監修。 レコード版を再プレスするというアイデアを元にコンセプトを発展させた。 3枚のレコード盤を油性インクでプリントしRGBとCMYK、加法混色と現法混色を意図的に混同させると同時に、中央にCD盤を配置することにより光を表現している。コンポジションは、一つのレコード盤の中心(穴)が、他の二つのレコードの円の交点となるよう3枚のレコードを均等に配置し現れる定幅図形(ルーローの三角形)に対して、円(CD)の外周が3点で内接する位置にCDを配置した。CDとレコードは交換可能で、それらをMixして使用するDJやDJによる音楽を彷彿させるコンセプト。本作品に使用したレコード盤はビートルズの赤盤、青盤、イエローサブマリンとCD盤は同じくビートルズのホワイトアルバムである。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志 「CAT」
¥55,000
SOLD OUT
磯井玲志 CAT A3(297×420) フレーム外寸 405 ×455mm、マット窓枠255×350mm 2029 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 2019年春、イタリア、トスカーナ地方fivizzanoにて。See ThingsのデザイナーEnea Toldo が当時制作拠点にしていたレジデンスを訪れ滞在中の一枚。プリンターのエラーを意図的に誘発させ、正常に動作しないタイミングを見計らう独自の手法でプリント。インクの量や各色のバランスにより、不思議な色味のヴィジュアルが時折現れる。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「Machhapuchchhre」
¥55,000
SOLD OUT
磯井玲志 Machhapuchchhre A3(297×420) フレーム外寸 405 ×455mm、マット窓枠255×350mm 2029 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 ヒマラヤ山脈のマチャプチャレ山はネパール語で「魚のしっぽ」を意味する。地元住民に神聖な山として崇められ未踏峰とされる。2010年、ネパール、サランコットの丘をトレッキング中に撮影した一枚。トレッキングのパーティーは、スイス、フランス、フィンランド、ポルトガル、スペイン、日本の5カ国からなる7名、ポカラで出逢い意気投合し勢いで数日かけて散策した。奇しくもSee ThingsのデザイナーEnea Toldoも含まれている。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「Cherry drops」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 Cherry drops 作品サイズ: A3ノビ(329×483) フレーム外寸329 ×483mm、マットなし 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「Komorebi」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 Komorebi 作品サイズ: A3ノビ(329×483) フレーム外寸329 ×483mm、マットなし 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「 Accidental Glitch Series#2.Acephale」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 Accidental Glitch Series#2.Acephale 作品サイズ: A3ノビ(329×483) フレーム外寸329 ×483mm、マットなし 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 2022年に撮影。不意に起こる撮影データの破損により生じた再生不良をそのままプリントするシリーズ作品。自然に発生するグリッチは元の画像を突発的に脈絡なく破壊するが、意図を持った画像編集よりインパクトのあるヴィジュアルが時折現れるのをキャプチャーした。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「Accidental Glitch Series#1」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 Accidental Glitch Series#1 作品サイズ: A3ノビ(329×483) フレーム外寸329 ×483mm、マットなし 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 2022年に撮影。不意に起こる撮影データの破損により生じた再生不良をそのままプリントするシリーズ作品。自然に発生するグリッチは元の画像を突発的に脈絡なく破壊するが、意図を持った画像編集よりインパクトのあるヴィジュアルが時折現れるのをキャプチャーした。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「 Untitled Scan series#12」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 Untitled Scan series#12 作品サイズ: A3ノビ(329×483) フレーム外寸329 ×483mm、マットなし 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 2021年に撮影。iphoneに搭載されるLidarスキャナーの機能を使って街中を撮影(スキャン)した3D画像データをもとに制作したシリーズ。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「Ymachang laser at Wakayama Castle」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 Ymachang laser at Wakayama Castle 作品サイズ A3ノビ(329×483) フレーム外寸 454×605 マット窓枠 309×463 2023 ジークレー(写真用紙に顔料インクジェット) エディション:10 2016年8月に撮影。回遊型3Dプロジェクションマッピング「光の回廊~ヒカリのコリドール~」にて。日本各地のイベント、パーティー、LIVEを彩るレーザーアーティストYamachangが、和歌山城を舞台にしたライティング空間を演出、新たな光を追求する現場を撮影。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志 「Pandas in Playa」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 Pandas in Playa 作品サイズ A3ノビ(329×483) フレーム外寸 454×605 マット窓枠 309×463 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 2008年夏、Black Rock City(Burningman)にて撮影。バーニングマンの会場の外側の果てを散策しているときに遭遇したふたり。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志 「Camel race 」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 Camel race 作品サイズ A3ノビ(329×483) フレーム外寸 454×605 マット窓枠 309×463 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 2015年9月13日、バーニングマンの帰り道、マーク・トゥエインゆかりのヴァージニアシティ(ネヴァダ州)にて撮影。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「Baylon Bay, beach side」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 Baylon Bay, beach side 作品サイズ A3ノビ(329×483) フレーム外寸 454×605 マット窓枠 309×463 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 2011年、オーストラリアBayron Bayビーチの近くで撮影。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「BAKIBAKI」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 BAKIBAKI 作品サイズ A3ノビ(329×483) フレーム外寸 454×605 マット窓枠 309×463 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 「淀壁」プロジェクトはじめ世界各地で活動を展開する美術家BAKIBAKI氏、活動拠点の十三光スタジオで自身のシグネチャーでもあるBAKI柄を用いた壁画を制作するシーン。2016年秋に撮影。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「昼下がり、バングラデッシュ 」
¥60,500
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磯井玲志 昼下がり、バングラデッシュ 作品サイズ A3ノビ(329×483) フレーム外寸 454×605 マット窓枠 309×463 2023 ジークレー(写真用紙に顔料インクジェット) エディション:10 2010年、バングラデュ、ダッカ郊外の遊園地ナンダンパークにて撮影 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「高松塚UFO!? 」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 高松塚UFO!? 作品サイズ A3ノビ(329×483) フレーム外寸 454×605 マット窓枠 309×463 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 大阪発P'ART'Yクリエイティブ集団Cosmiclabによる映像演出、古代遺跡を舞台にしたイベントの“360°プロジェクションマッピング in 高松塚古墳 –よみがえる四神 –”より。実験的な映像演出はまるでUFOが出現したかのような光景を撮影する機会に恵まれた。2013年冬に奈良県飛鳥村にて撮影。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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磯井玲志「高野山1200年の光」
¥60,500
SOLD OUT
磯井玲志 高野山1200年の光 作品サイズ: A3ノビ(329×483) フレーム外寸 454×605 マット窓枠 309×463 2023 ジークレー(写真用コットン紙に顔料インクジェット) エディション:10 1200年という日常の感覚からは計り知れないスケールの伝統を持つ高野山にて、節目の年に6日間に渡り執り行われたイベント『高野山1200年の光-南無大師遍照金剛-』より。舞台映像制作は大阪発P'ART'Yクリエイティブ集団Cosmiclabによるもの。制作チームに同行し2015年5月に撮影を担当した。本作品はイベントの本番直後の宴のあとの風景。プロジェクションマッピングの光線が本堂とお坊さんたちを彩る。展示をご覧いただいた方のコメントより「お坊さんの背中に十字架が」とのご指摘も。そうした予期せぬ光景も映り込んでいた。 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 磯井玲志 写真家・ビデオグラファー。兵庫県宝塚市出身。神奈川と東京を拠点に活動。主に写真、映像、印刷技術を用いた作品を発表。 https://www.instagram.com/razy_isoi/?hl=ja
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清水友乃「八面玲瓏 2」
¥495,000
SOLD OUT
清水友乃 八面玲瓏 2 ミクストメディア/紙 680×515mm 2022 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 <木版作品> ・木版裏打ち作品 動植物は次世代に繋げるための情報を持ち、伝えています。それは種を形作るための同一情報でありながら、個体による違いも持ち合わせています。 その違いによって世界は形作られ、繁栄していくように思います。 版画は、一つの版から複数のエディションを刷ることが出来ることが特徴ですが、実際には手作業による差異が生まれ、厳密に同じものはありません。 その違いもまた魅力に感じ、同一の版木から刷ったエディションを裏打ちの技法を用い、一枚の作品に仕立てています。 このことを踏まえ、自然界にある形から、版の複数性を用い、形や色を増幅させていく作品を作っています。 ・木版単体作品 植物や動物の細胞などが持つ、有機的に反復し連続する形を、浮世絵の伝統的な技法と同じ水性木版と、和紙を用いて表現しています。 <ミクストメディア、コラージュ作品> 木版画の技法を用いて、ごく薄い紙に刷ったテクスチャを貼り付けたり、その上から絵の具や色鉛筆でドローイングして風景を描いています。 森や山、目に見えない空気や風も、フラクタルの力が働いているように思います。絶え間なく変化し続ける現象を画面に留めたいと、作 清水友乃プロフィール 明星大学日本文化学部芸術学科版画コース卒業、武蔵野美術大学大学院美術専攻版画コース修了。版画、コラージュ、ペインティングなど主に紙を使った作品を発表。 https://www.instagram.com/tomonock/
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清水友乃「Contain 04」
¥247,500
SOLD OUT
清水友乃 Contain 04 水性木版/和紙/裏打ち 850×850mm 2008 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 <木版作品> ・木版裏打ち作品 動植物は次世代に繋げるための情報を持ち、伝えています。それは種を形作るための同一情報でありながら、個体による違いも持ち合わせています。 その違いによって世界は形作られ、繁栄していくように思います。 版画は、一つの版から複数のエディションを刷ることが出来ることが特徴ですが、実際には手作業による差異が生まれ、厳密に同じものはありません。 その違いもまた魅力に感じ、同一の版木から刷ったエディションを裏打ちの技法を用い、一枚の作品に仕立てています。 このことを踏まえ、自然界にある形から、版の複数性を用い、形や色を増幅させていく作品を作っています。 ・木版単体作品 植物や動物の細胞などが持つ、有機的に反復し連続する形を、浮世絵の伝統的な技法と同じ水性木版と、和紙を用いて表現しています。 <ミクストメディア、コラージュ作品> 木版画の技法を用いて、ごく薄い紙に刷ったテクスチャを貼り付けたり、その上から絵の具や色鉛筆でドローイングして風景を描いています。 森や山、目に見えない空気や風も、フラクタルの力が働いているように思います。絶え間なく変化し続ける現象を画面に留めたいと、作 清水友乃プロフィール 明星大学日本文化学部芸術学科版画コース卒業、武蔵野美術大学大学院美術専攻版画コース修了。版画、コラージュ、ペインティングなど主に紙を使った作品を発表。 https://www.instagram.com/tomonock/
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清水友乃「Contain 03」
¥247,500
SOLD OUT
清水友乃 Contain 03 水性木版/和紙/裏打ち 850×850mm 2008 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 <木版作品> ・木版裏打ち作品 動植物は次世代に繋げるための情報を持ち、伝えています。それは種を形作るための同一情報でありながら、個体による違いも持ち合わせています。 その違いによって世界は形作られ、繁栄していくように思います。 版画は、一つの版から複数のエディションを刷ることが出来ることが特徴ですが、実際には手作業による差異が生まれ、厳密に同じものはありません。 その違いもまた魅力に感じ、同一の版木から刷ったエディションを裏打ちの技法を用い、一枚の作品に仕立てています。 このことを踏まえ、自然界にある形から、版の複数性を用い、形や色を増幅させていく作品を作っています。 ・木版単体作品 植物や動物の細胞などが持つ、有機的に反復し連続する形を、浮世絵の伝統的な技法と同じ水性木版と、和紙を用いて表現しています。 <ミクストメディア、コラージュ作品> 木版画の技法を用いて、ごく薄い紙に刷ったテクスチャを貼り付けたり、その上から絵の具や色鉛筆でドローイングして風景を描いています。 森や山、目に見えない空気や風も、フラクタルの力が働いているように思います。絶え間なく変化し続ける現象を画面に留めたいと、作 清水友乃プロフィール 明星大学日本文化学部芸術学科版画コース卒業、武蔵野美術大学大学院美術専攻版画コース修了。版画、コラージュ、ペインティングなど主に紙を使った作品を発表。 https://www.instagram.com/tomonock/
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清水友乃「Contain 02」
¥458,000
SOLD OUT
清水友乃 Contain 02 水性木版/和紙/裏打ち 850×850mm 2008 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 <木版作品> ・木版裏打ち作品 動植物は次世代に繋げるための情報を持ち、伝えています。それは種を形作るための同一情報でありながら、個体による違いも持ち合わせています。 その違いによって世界は形作られ、繁栄していくように思います。 版画は、一つの版から複数のエディションを刷ることが出来ることが特徴ですが、実際には手作業による差異が生まれ、厳密に同じものはありません。 その違いもまた魅力に感じ、同一の版木から刷ったエディションを裏打ちの技法を用い、一枚の作品に仕立てています。 このことを踏まえ、自然界にある形から、版の複数性を用い、形や色を増幅させていく作品を作っています。 ・木版単体作品 植物や動物の細胞などが持つ、有機的に反復し連続する形を、浮世絵の伝統的な技法と同じ水性木版と、和紙を用いて表現しています。 <ミクストメディア、コラージュ作品> 木版画の技法を用いて、ごく薄い紙に刷ったテクスチャを貼り付けたり、その上から絵の具や色鉛筆でドローイングして風景を描いています。 森や山、目に見えない空気や風も、フラクタルの力が働いているように思います。絶え間なく変化し続ける現象を画面に留めたいと、作 清水友乃プロフィール 明星大学日本文化学部芸術学科版画コース卒業、武蔵野美術大学大学院美術専攻版画コース修了。版画、コラージュ、ペインティングなど主に紙を使った作品を発表。 https://www.instagram.com/tomonock/
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清水友乃 「Ship」
¥13,200
SOLD OUT
清水友乃 Ship ジクレープリント 210×300mm 2021 エディション19 2023年6月にアートスペース「チグニッタ」で開催された展覧会、神奈川県海老名市にあるアトリエ付きアパートメント「海老名芸術高速」で活動する清水友乃と磯井玲志の作品です。 <木版作品> ・木版裏打ち作品 動植物は次世代に繋げるための情報を持ち、伝えています。それは種を形作るための同一情報でありながら、個体による違いも持ち合わせています。 その違いによって世界は形作られ、繁栄していくように思います。 版画は、一つの版から複数のエディションを刷ることが出来ることが特徴ですが、実際には手作業による差異が生まれ、厳密に同じものはありません。 その違いもまた魅力に感じ、同一の版木から刷ったエディションを裏打ちの技法を用い、一枚の作品に仕立てています。 このことを踏まえ、自然界にある形から、版の複数性を用い、形や色を増幅させていく作品を作っています。 ・木版単体作品 植物や動物の細胞などが持つ、有機的に反復し連続する形を、浮世絵の伝統的な技法と同じ水性木版と、和紙を用いて表現しています。 <ミクストメディア、コラージュ作品> 木版画の技法を用いて、ごく薄い紙に刷ったテクスチャを貼り付けたり、その上から絵の具や色鉛筆でドローイングして風景を描いています。 森や山、目に見えない空気や風も、フラクタルの力が働いているように思います。絶え間なく変化し続ける現象を画面に留めたいと、作 清水友乃プロフィール 明星大学日本文化学部芸術学科版画コース卒業、武蔵野美術大学大学院美術専攻版画コース修了。版画、コラージュ、ペインティングなど主に紙を使った作品を発表。 https://www.instagram.com/tomonock/