≪五等分の花嫁≫ メイド本なのですが、メイド服の布面積が少なく露出しまくりでこれはもうメイド服じゃないのでは?ってなる五つ子全員出演本♪
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この作品に対する皆の気持ちを教えてくれ!!
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2023.08.18
BABYLON STAGE 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~ 第四章「昏睡レイプ!野獣と化した先輩」
※奥から2人が来る
野獣「ん~、いい時には結構いくね」
野獣「一ヶ月くらい…(?)」
遠野「ソウデスヨ・・・(?)」
遠野「ヘェ・・・(?)」
野獣「結構楽だったよね」
野獣(野獣邸を指差し)「こ↑こ↓」
遠野「はぇ~、すっごい大きい…」
※2人して野獣邸へ入る
ドアくん「ガチャン!ゴン!トン!」
野獣「入って、どうぞ」 (「帰って、どうぞ(門番払い)」の空耳あり)
遠野「あっ、おじゃましまーす」
遠野「家の中だぁ…」
ドアくん「ギィー、ガッチン!」
野獣「†悔い改めて†」(いいよ上がって)
遠野「あっ…すいません」
遠野「本当に大きいっすね~…」
※野獣邸内のソファに座る2人
遠野「今日は本当疲れましたよー…」
野獣「ねー今日練習きつかったねー」
遠野「ふぁい…」
野獣「(カンペ見ながら小声)えっとぉーまず」
野獣「まぁ大会近いからね、しょうがないね」
遠野「そうなんすよねぇ」
野獣「今日タァイムはどう?」
遠野「いやぁ全然…」
野獣「伸びた?伸びない?」
遠野「あーい…」
野獣「緊張すると力出ないからね」
遠野「そうなんすよね…」
野獣「ちゃんと、ベスト出せるようにね」
遠野「はい…」
野獣「やった方がいいよね」
遠野「はい」
野獣「ウン・・・」
野獣「まず(あのさ)うちさぁ…」
遠野「うん」
野獣「屋上…あんだけど…」
遠野「はえ~」
野獣「焼いてかない?」
遠野「あぁ^~いいっすねぇ^~」
野獣「ウン」
※場面変換して屋上に。2人で競泳パンツ(野獣はSPEEDO社製)に着替える
一般通過バイク「ブロロロロオオオオン…ブロロロロオオオオオン…」
セミ兄貴「ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン ミーン(迫真)」
遠野「見られないすかね…?」
野獣「大丈夫でしょ。ま、多少はね?」
※屋上に寝そべる二人
遠野「暑いっすねー」
野獣「暑いねー。」
野獣「オイル塗ろっか」(滑舌が悪く「オイル・ヌ・ロッカー」と聞こえる)
遠野「ああ…」
野獣「ちょっと、塗ってやるわ」
遠野「あー、ありがとうございます」
※遠野にオイルを塗りながらわざとらしく股間を触る
野獣「硬くなってんぜ?」
遠野「いやそんなことないっすよ…」
野獣「溜まってんなぁオイ」
遠野「先輩だめっすよ…」
※遠野のチ○コがパンツからはみ出る
野獣「どんぐらいやってないの?」(「どう森やりたいの?」の空耳あり)
遠野「もう2ヶ月くらい…」
野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「ヤバイじゃん」)
※遠野のチンピク
※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る
※交代し、遠野がオイルを塗る
野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきたよ…」
遠野「フッ(笑顔)」(困惑か苦笑いか、遠野が一瞬微笑む)
野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」
※遠野の手を握って止めさせる
※次のカットで野獣もチ○コをわざとらしくパンツからはみ出す
野獣「スゥー・・・more precious(もうこれ以上やると)気持ち良くなっちゃう、もういいよ。ヤバイヤバイ。」
※しばらく休憩
野獣「喉渇いた…喉渇かない?」
遠野「あー、喉渇きましたね」
野獣「何か飲み物持ってくるよ。」
遠野「はい」
野獣「ちょっと待ってて」
遠野「はい」
※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ
アイスティー&氷「ジョロロロロロロ…コロッ…」
容器「ドンッ、ゴッ!」
コップ「カッ…」
※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入
粉「サッー!(迫真)」
※野獣、アイスティーを持って屋上へ
野獣「おまたせ!」
遠野「あっ」
野獣「アイスティーしかなかったんだけど、いいかな?」
遠野「ハイハイ!」
遠野「いただきまーす」
野獣「ドゾー」
野獣「っしょ…」
※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣(通称「したり顔先輩」)、画面外でも演技を続ける役者の鑑。
遠野「んっ。」
野獣「焼けたかな?ちょっと…」
野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな…お前どう?」
野獣(遠野の焼け具合を見て)「He didn’t…he begin…」(いいじゃん。きれいきれいきれい)
野獣「ちょ、これ(まくって)…」
野獣「すっげえ白くなってるね。はっきりわかんだね」
野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「なんかこの辺がちょっとセクシー…エロいッ!」
※空が若干曇ってくる
野獣 「曇ってきたな。そろそろ…中入るか」
※2人とも立ち上がるが、遠野、薬が回ってふらついてしまう
遠野「シシシット…」
野獣(遠野を支えながら)「おっ、大丈夫か?大丈夫か?」
遠野「大丈夫です…」
野獣「ウシシ…」
※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す…
※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を触る
※体を舐め回し始める
野獣「ハァ…ハァ…キシュ!キシュン!キュイッ!(乳首を吸う音)チュパ…チュパ…」
※遠野のパンツに顔を埋めたり、パンツ越しにチ○コをなめたりする
※途中で遠野が目を覚ます
遠野「先輩!?何してんすか?!やめてくださいよ本当に!」
野獣「暴れんなよ…暴れんなよ…」
※腹に顔をグリグリ押しつける
遠野「ターミナルさん!?(田所さん)ちょっと、まずいですよ!」
野獣「いいだろよぉ!、な、ニョロトノ(いいだろ遠野)!」(二人の声が重なって聞き取りづらい)
遠野「やめてください…!」
野獣「な、な、暴れんなって!」
遠野「ちょっ!ちょっ!?」
遠野「うっ、何すか!何するんですか!?」
※暴れる遠野を黙らせるため、薬をハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す。スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる
遠野「何するん…ちょっとホ↑ントに…ドイツ…!?」
(遠野の腕が何かに当たり『KONG!』と音を立てる)
※遠野の口と鼻にハンカチを押し付ける。
遠野「う、羽毛…」
※まさに野獣のような動きで動きの止まった遠野を舐め回す
野獣「遠野、気持ちいいか?」
遠野「う、うん…」
野獣「気持ちいいだろ?」
遠野「うん…」
野獣「お前のことが好きだったんだよ!(迫真)」
遠野「うっ、んっ!」
※遠野のパンツにハアハア息を掛ける野獣。
※野獣、遠野のパンツを脱がせる。そしてチ○コを熟練の舌使いで責める。
※責められて悶え喘ぐ遠野
野獣(ケツ舐めによがる遠野を見つつ)「いいのかぁ~?」(声が別人のよう)
※直立してパンツを脱ぎ(脱ぎ方が独特である為「ホモステップ」と呼ばれる)、遠野に馬乗りになる
野獣(薬の入った瓶を遠野に近づけて)「これ吸ってみな」(またも声が別人のよう)
※野獣、遠野の口枷を取る。そのままイチモツを遠野に咥えさせる
野獣「オォ~、気持ちいいぜぇ…?」
※ケツ筋を脈動させて腰を繰り出す。
野獣「もっと舌使ってくれよ…」
※いわゆるケツ筋ビートのシーン
野獣「気持ちいいよぉ…」
※カメラが切り替わり、野獣のイチモツをしゃぶる遠野のアップに
野獣「自分でも動かしてぇ…」
野獣「アーそれいいよぉ…」
※まんぐり返しの遠野に挿入。挿入時に超小声で野獣が「チョットマッテヨー」と呟きそれに遠野が「ウン」と答えている。はっきり和姦だね
※そして野獣と遠野の喘ぎのハーモニーが響き渡る
野獣「気持ちいいかぁ?」
遠野「キモチイイ…」
※キスする
※掘り続ける
野獣「気持ちいいかァ?」
遠野「ン、キモチイイ、キモチイイ…」
※遠野を横向けにして挿入
野獣「気持ちぃぃ…気持ちいいよぉ…」
※遠野 ON 乗馬マシンのシーン
遠野「アァーハン…アッ…アアッ、アッ…ウッ…(日本レベル)」
野獣「あぁ気持ちいい…気持ちいいよぉ…」
※掘り続ける
※再び正常位で挿入
遠野「アン、アン、アーンン(低音)」
野獣「気持ちいいよォ、気持ちよくなってきた…」
※バックに変わる
野獣「イクワヨ!」
※必死な表情で遠野をバックで掘る(苦行先輩)
遠野「アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!アン!ア、アアーン!(世界レベル)アッ…アッ…」
※そのままピチュン!とゴムを外し、遠野の背中に射精
※騎乗位で遠野に跨り、騎乗位開始
※途中で突然正常位に移行。遠野の挿入をカエルのように開脚し、涅槃に達したかの如き表情で待ち受ける野獣(通称涅槃先輩)。そして男性器確認できず。
野獣「ああ、気持ちいい…。いいよぉ…ハァ、ハァ、ハァ、ハァ…」
※野獣、そのまま遠野にキスされる
野獣「アアッー、ウァーッ、ア、フュアッ!アァ…ォゥ、ンッ…オォン!アォン! 」
「ハァ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ、アッ…」
野獣「アァッ!ハァッ!イキスギィ!イク!イクイクイクイク…アッ……ァ、ンアッー!(野獣の咆哮)アァッ、アッ…アッ…アッ…フアッ…アアッ…アーッ…アーッ…」(2発目の射精)
※自分のモノを勢いよくシゴいていた野獣に遠野も手伝おうと手を添えるが、野獣は左手で振り払う
遠野「ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン、ウン…」
野獣「フッ!フッ!フッ!フッ!フッ、フッ、フッ、フッ…(機関車)」
遠野「ウンッ!ウンッ!ウンッ!…ンッ!、パッソ(イキソ)!…センパ(イ)」
※「パッソ」は野獣の喘ぎ声と被っている為、聞き取りにくい
野獣 「いいよ、来いよ(114514)!」
遠野「ウン!ウン!ウン!」
野獣「胸にかけて胸に!アアッ!」
※遠野、立ち上がりコンドームを投げ捨てる
野獣(遠野、発射開始)「アッー、胸にかけて、アッー!…ファッ!?」
遠野「ウーン…」
※胸を越えて枕や顔にかかってしまい、若干顔を曇らせる野獣
※2人、幸せなキスをする
~二人は幸せなキスをして終了~
2023.08.18
BABYLON STAGE 34 真夏の夜の淫夢 ~the IMP~ 第二章「モデル反撃!犯されるスカウトマン」
~路上~
(黒いのの横をNSOKが通り過ぎる)
カメラマン「今の彼でいいんじゃない?」
黒いの「声かけにいきます?(棒読み)」
(NSOKに話しかける)
黒いの「話だけでも…(棒読み)」
(その後会話が続くが聞き取れない)
~車内~
黒いの「カメラで、撮れてますか?(棒読み)」
黒いの「まず身長と年齢と体重は?(棒読み)」
NSOK「180の、70の…ハタチです(棒読み)」
黒いの「え、大学生?(棒読み)」
NSOK「大学生です…(棒読み)」
黒いの「じゃあちょっと悪いんだけど、ちょっと脱いで…もらえますかね?(棒読み)」
NSOK「マジですか?」
黒いの「まぁその分は…ギャラ出すんで…(棒読み)」
黒いの「すぐ終わるから(棒読み)」
NSOK「わかりました…」
(ズボンから脱ぎ始めるNSOK)
黒いの「パン…ツも…(棒読み)」
(パンツも脱ぐNSOK)
黒いの「(エロ本を差し出し)じゃあさ、あの、この…これで勃たせてもらえるかな?(棒読み)」
NSOK「マジすか?」
(エロ本でチンコを起たせるNSOK)
カメラマン「それっていうのは何割くらいなの?」
NSOK「すーっ、えー…8割くらい(棒読み)」
(黒いのがNSOKをしゃぶる)
カメラマン「どう?気持ちいい?」
NSOK「まあ…」
カメラマン「じゃあ続きは…ホテルに戻って全部仕上げ、で…」
NSOK・黒いの「はい(棒読み)」
~ホテル到着後~
黒いの「とりあえず上着脱いでもらえる?(棒読み)」
NSOK「上着…」
(上着を脱ぐNSOK)
黒いの「でも、いい身体してんね(棒読み)」
NSOK「そうすかね…?」
黒いの「ズボンも…(棒読み)」
(ズボンを脱ぐ)
黒いの「パンツも…(棒読み)」
NSOK「パンツも…?」
(パンツも脱ぐ)
黒いの「悪いんだけどさ、ここに立っ…てもらえるかな?(棒読み)」
(ベットの上で立つNSOK)
カメラマン「じゃあ、後ろ向いてもらって。うん。
NSOK「後ろ…?」
カメラマン「後ろ。」
黒いの「で自分の手でこう見えっ(棒噛みっ)、穴が見えるように…拡げてくれる?(棒読み)」
NSOK「手で、自分で…(棒読み)」
黒いの「手で(棒読み)」
(NSOKのケツのアップ)
黒いの「カメラさん撮れてます?(棒読み)」
カメラマン「うん、撮れてる、うん。あ、いいよ」
黒いの「じゃあオッケーですね、はい(棒読み)」
カメラマン「じゃあ、うん。」
(ベッドの上に座るNSOKと黒いの)
NSOK「どこまでやればいいんですか?(棒読み)」
カメラマン「まあ、やれるところまで(棒読み)」
NSOK「ケツとか、は…勘弁してくださいね?(棒読み)」
黒いの「大丈夫大丈夫(棒読み)」
(ここから白いのが画面に登場 黒いのはNSOKを横にさせ乳首いじりとフェラをする)
カメラマン「次、四つん這いになってもらってぇ(棒読み)」
(黒いのがアナルを舐めた後NSOKのケツにバイブを挿そうとする)
NSOK「なんすかそれ(棒読み)ケツは勘弁して下さいって言ったじゃないですか(棒読み)」
黒いの「その分ギャラも少し上げるからさ(棒読み)」
NSOK「じゃあ痛いっつったらやめてください」
カメラマン「うん」
黒いの「うん、大丈夫(棒読み)」
カメラマン「じゃあさ、ちょっと最強にしちゃお…しちゃおうよ」
黒いの「はい(棒読み)」
(黒いのは半笑いでバイブの振動を最大にしてから抜く)
(黒いのも全裸になり正常位で挿入しようとする)
NSOK「痛かったらやめてください(棒読み)」
黒いの「大丈夫大丈夫(棒読み)」
NSOK「あ痛て…(棒読み)」
NSOK「いやもう無理です(棒読み)」
黒いの「まだまだ(棒読み)」
NSOK「いやもう限界っすよ(棒読み)」
黒いの「もうちょっと我慢してよ(棒読み)」
NSOK「いやほんと痛いんで、もう、無理です」
黒いの「なんだお前根性無しだな(棒読み)」
NSOK「だから痛てぇっつってんじゃねえかよ(棒読み)」
(NSOKが黒いのを突き飛ばし、黒いのはわざとらしく倒れる(転び公妨) その後ベッドの上でもめ合う二人)
黒いの「だからこんなんじゃ商品になんねぇんだよ(棒読み)」
NSOK「だって約束したじゃないすか」
黒いの「こっちの事情も考えてよ(棒読み)」
NSOK「でも約束は約束ですよ」
カメラマン「あのさぁ、もうバックはいいから、フェラやってもらってさ、もう終わりでいいんじゃない?」
黒いの「舐めて(棒読み)」
黒いの「え、フェラもできないの?(棒読み)」
黒いの「そんなんじゃ甘いよ?(棒読み)」
(渋々しゃぶるNSOK)
黒いの「あのさぁ、もっと舌とか使ってよ(棒読み)」
黒いの「そんなんじゃいつまで経ってもイけないよ(棒読み)」
(NSOKはフェラをやめ黒いのの手を振り払う)
黒いの 「え、やめちゃうの?」
黒いの「しゃぶってよ、怒ってんの?(棒読み)」
黒いの「あのさぁ…(棒読み)」
(NSOKは勢いよく立ち上がり黒いのにつかみかかる。一転攻勢開始)
NSOK「調子こいてんじゃねえぞこの野郎!ホモのくせによぉ、何がしゃぶれだぁ、お前がしゃぶれよぉ。ほら美味いんだろぉ、ほらしゃぶれよ(棒読み)」
~一転攻勢後~
NSOK「ちょっとカメラ貸せよ(棒読み)」
(カメラマンこと白いのからカメラを奪いフェラをする黒いのを撮影する)
NSOK「ほら、しゃぶれ(棒読み)」
(寝ている黒いのの上にまたがりシコる)
NSOK「イキソ、顔射するよ…(棒読み)」
(NSOK、黒いのに顔射)
(NSOKはソファーに座りベッドの上にいる全裸の黒いのと白いのに指図する)
NSOK「はーい、よーいスタート(棒読み)」
(しばらく黒いのと白いのはディープキスと手コキをする)
NSOK「じゃあシックスナインやって(棒読み)」
(上下ではなく横向きになって69を行う二人)
NSOK「じゃあ、バックやって(棒読み)」
(黒いのが白いのに挿入)
NSOK「こんなんじゃ商品になんないよ~(棒読み)」
NSOK「もっと激しく腰振って(棒読み)」
NSOK「じゃあ今度は松葉くずしやって(棒読み)」
(ベッドの上でうろたえる二人)
NSOK「お前ら、プロなのに、松葉くずしもわかんねえのかよ(棒読み)ちょっと、二人とも窓際行って、シコれ(棒読み)」
(窓の前に立ってシコる二人)
NSOK「そこの、台の上にぃ…しゃがんでシコれ(棒読み)」
(2人、台にしゃがみガーゴイル座りでシコり始める)
(NSOKがベッドの上に移動)
NSOK「お前ら情けない格好、恥ずかしくないの?(棒読み)もっとさ、ちゃんとシコれよ」
NSOK「おい白いの、もっとちゃんとシコれよ(棒読み)」
(シコってはいるものの白いのは全く勃起していない状態)
NSOK「お前らそろそろイキたいだろ(棒読み)イキたい奴手ぇあげろ(棒読み)」
(黒いのが挙手)
NSOK「じゃあ白いの、下に降りて精子受けろ(棒読み)」
黒いの「イきそう、イきそう…(小声棒読み)」
黒いの「アッーッス…ハッーッス…(棒読み)」
黒いの「アッ~…(棒読み)」
(白いのに顔射)
(ベッド上に寝ている白いのと座っている黒いの)
NSOK「じゃあ白いのは、黒いのがイかしてやれ(棒読み)」
(黒いのが白いののチンコをしごく)
白いの(カメラマン)「ァ…ッア、イクッ…ン……ンアッ…フッ…」
(白いのがイく)
(服を羽織りながら部屋を出ようとするNSOK)
NSOK「じゃあ俺、ギャラもらって帰るから…」
(白いのと黒いのがベッドの上で呆然としたまま、ドアの開閉音とともに終了)
同人らんど-二次元エロマンガ、エロ同人誌 All Rights Reserved.
コメント
もうメイド服ではありませんよね?
2023.01.01 │ 同人好き@名無しさん
五等分の中出し嫁
2023.01.01 │ 同人好き@名無しさん
個人的には好き
2023.01.20 │ 同人好き@名無しさん