【土地家屋調査士試験】2024年(令和6年度)合格目標|合格総合講義/一発合格カリキュラム/ダブル合格カリキュラム
本講座は2024年合格目標です。2023年合格目標の講座はこちら。
学習未経験者向け
土地家屋調査士試験の学習を初めてスタートする方へ
基礎からやり直したい学習経験者にもオススメです。
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【令和3年度土地家屋調査士試験】
合格実績&合格者の声
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ダブル合格カリキュラムと一発合格カリキュラムの違い
講座の選び方
カリキュラムと講座の比較表
一発合格カリキュラム・ダブル合格カリキュラム 8つの特長
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- 多くの合格者を輩出する「一発合格」のためのカリキュラム
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- プロ講師による分かりやすいテキスト・講義
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- 充実のフォロー制度!質問制度・ホームルームで不安を解消
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- 合理的なカリキュラム
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- ニーズに合わせて選べる2コース&3オプション
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- 分析力×単元別動画=効率的な講座設計
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- 導入講義で勉強方法と各科目の全体像を把握
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アガルートアカデミーはここが違う!
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講義動画はオンラインで配信
便利機能で効率よく学習音声ダウンロード・8段階の倍速再生・進捗率等の便利機能で、快適に効率よく学習を進められます。
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講師が作成!フルカラーのオリジナルテキスト
テキストは、フルカラーにし、視覚的に理解しやすくなるように工夫しています。
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隙間時間を有効活用!1回10分程度の講義で効率よく学習
短い時間で1チャプターが終わるので、隙間時間を使って勉強を進められます。
2つのフォロー制度
講師に直接聞ける質問制度(2023年4月21日からスタート)
疑問に思ったことは講師に無料で直接質問することができます。
質問方法はマイページ上でご確認ください。
※ご質問は、お1人様1か月10回までご利用いただけます。
受講生
択一式過去問H27問6オについての質問です。
乙土地は要役地になると思いますが、要役地は合筆することができないと習いました。
本問ではなぜ合筆することができる前提で解説がなされているのでしょうか。
中里ユタカ講師
これは問題をよく読まないといけません。
「甲土地を要役地とする地役権がある乙土地」とあるので、乙土地は「承役地」となります。
承役地は制限に抵触しないので、合筆できることになります。
そして、地役権がある土地と地役権がない土地が合筆するということは、地役権設定の範囲が「土地の一部」になるということですから、地役権証明書が必要になる、というわけです。
受講生
記述式H17問22(土地)の問題についての質問です。
C点やD点の座標値を求める際、問題文には、C点やD点が直線BE上の点であるということは記載されていないと思いますが、どのようにして読み取るのでしょうか。
中里ユタカ講師
問題文中の「土地の利用状況、筆界点の状況~」における「(2)筆界点の状況」をご覧ください。
こちらに、「東側道路との筆界については、B点とE点を結ぶ直線」とあります。
つまり、BからEまでは直線ということが分かります。
C点もD点も、分筆によってその線上に設けられた筆界点ですから、BE上の点と判断できるわけです。
講師に勉強方法を相談!毎月1回のホームルーム!
毎月20日ごろ配信!
受講生からのアンケート(勉強方法と学習内容)をベースに講師がお届けする毎月の動画コンテンツです。
みなさんのお悩みを解消するとともに最新通達や法改正、新しい試験傾向など、直近のホットなトピックスをお届けします!
モチベーション維持やペースメーカーにご利用ください。
※ホームルームの対象はカリキュラム購入者のみになります。
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3つのオプション
定期カウンセリングによる完全個別フォロー
一発合格を実現するためには、合格から逆算した計画的な学習が不可欠です。講師が1人ひとり個別に毎月の学習計画を立てますので、無理・無駄のない学習が可能です。
また、定期カウンセリング中に質問をいただければ、オーダーメイドの講義もその場で提供することができます。
測量士補とのダブル合格を目指す場合は、2つの試験の学習バランスも考慮して学習計画を立案します。
講師が語る!定期カウンセリングの魅力!
アガルートアカデミー講師が直接毎月1回30分程度カウンセリングを実施します。
学習の進捗状況等をヒアリングしながら、学習上の疑問点等にお答えしていきます。
「一発合格カリキュラム」「ダブル合格カリキュラム」は、「定期カウンセリング」のオプションを付けることができます。
実施期間は、2023年11月~2024年10月(令和6年度本試験の直前)となります。
定期カウンセリングがスタートするまでは、毎月1回の「ホームルーム」で、学習計画をフォローします。
- ※「定期カウンセリング」は毎月先着順での予約制です。ご購入いただいた方へ「マイページ」上でお申込みのご案内をいたします。
- ※定期カウンセリングは200名の定員に達し次第お申込みを締め切らせていただきます。
- ※「合格総合講義」単体のお申込みには定期カウンセリングを加えることができません。
合格ゼミ
オリジナルの択一式問題と記述式問題を通じて、基礎知識と応用知識を実践的に身に付けていくゼミ型の強化講座です。
※ゼミの 「内容」 「日程」 などは、「合格ゼミの詳細ページ」 でご確認ください。
※合格ゼミのお申込みは、本ページの 「講座のご購入」より行うことができます。
リンク先は2023年(令和5年度)合格目標です。
2024年(令和6年度)合格目標は、2023年9月頃の販売を予定しております。
※価格や仕様は変更する可能性があります。
マネージメントオプション
プロ講師と二人三脚でラストスパート!土地家屋調査士試験を知り尽くし、数多くの合格者を輩出してきたカリスマ講師があなただけにカスタマイズされた学習プランで合格へ導きます。
リンク先は2023年(令和5年度)合格目標です。
2024年(令和6年度)合格目標は、2023年9月頃の販売を予定しております。
※価格や仕様は変更する可能性があります。
オリジナル定規の単品販売について
過去に「定規の使い方講座」をご受講いただいた方は、オリジナル三角定規「SUGOOOI」を単品でご購入いただくことができます。ご希望の方は、カスタマーセンター(customer@agaroot.jp)までご連絡ください。
サンプル講義
合格総合講義
サンプルテキスト
学習スケジュール
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STEP0(導入)
- 「導入講義」により、一発合格を実現する具体的な学習スケジュールの確認をおこない、併せて、インプット講義の大枠を掴む。
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STEP1(初期)
- 不動産登記法の土台となる民法から学習をはじめ、インプット講義である「合格総合講義(民法・不動産登記法・土地家屋調査士法)」を視聴する。
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STEP2(中期)
- 「択一式過去問解説講座」でインプットした知識を実践しながら、記述式を解くために必要な「[中山式]複素数計算」と「新・定規の使い方講座」を学習する。択一式の過去問は、本試験まで続けることになる。
択一式が安定的に学習できるようになったところで、「記述式過去問解説講座」で記述式の学習に入る。また、「書式ひな形対策講座」で記述式の最大のポイントである書式ひな形を網羅的に学習・整理することで、記述式の確かな解答力を養う。
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STEP3(後期)
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記述式の過去問を実践しながら、択一式の過去問と併せ、本試験形式での演習ができるようにする。過去問を中心とした学習はルーティン化し、本試験まで続けることになる。
「法改正対策過去問解説講座」で最新の知識にアップデートし、本試験形式の問題が解けるようになったら、「実践答練」で過去問以外の問題を解く学習をする。
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STEP4(直前)
- 過去問を中心としたアウトプットをしつつ、もう一度合格総合講義に立ち返り(中山の総合講義の知識が100%になっていれば、全国1位が取れる)、知識を整理していく。
さらに、詳細な分析により本試験の出題を予想した「直前予想模試」により、最後の調整と確認をおこなう。
土地家屋調査士試験対策
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STEP0(導入)
- 「導入講義」により、一発合格を実現する具体的な学習スケジュールの確認をおこない、併せて、インプット講義の大枠を掴む。
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STEP1(初期)
- 不動産登記法の土台となる民法から学習をはじめ、インプット講義である「合格総合講義(民法・不動産登記法・土地家屋調査士法)」を視聴する。
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STEP2(中期)
- 「択一式過去問解説講座」でインプットした知識を実践しながら、記述式を解くために必要な「[中山式]複素数計算」と「新・定規の使い方講座」を学習する。択一式の過去問は、本試験まで続けることになる。
択一式が安定的に学習できるようになったところで、「記述式過去問解説講座」で記述式の学習に入る。また、「書式ひな形対策講座」で記述式の最大のポイントである書式ひな形を網羅的に学習・整理することで、記述式の確かな解答力を養う。
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STEP3(後期)
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記述式の過去問を実践しながら、択一式の過去問と併せ、本試験形式での演習ができるようにする。過去問を中心とした学習はルーティン化し、本試験まで続けることになる。
「法改正対策過去問解説講座」で最新の知識にアップデートし、本試験形式の問題が解けるようになったら、「実践答練」で過去問以外の問題を解く学習をする。
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STEP4(直前)
- 過去問を中心としたアウトプットをしつつ、もう一度合格総合講義に立ち返り(中山の総合講義の知識が100%になっていれば、全国1位が取れる)、知識を整理していく。
さらに、詳細な分析により本試験の出題を予想した「直前予想模試」により、最後の調整と確認をおこなう。
測量士補試験対策
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総合講義の巻末索引を利用し、「総合講義」を進めながら同時に「過去問集」を解いていく。過去問集がすべて解ければ確実に合格する試験であるため、「3時間で押さえる計算問題」と「3時間で押さえる文章問題」を利用しながら、すべての問題を解けるようにしていく。
過去問集を使った演習は、土地家屋調査士試験の学習を圧迫しないよう、スケジュール調整しながら、本試験まで続けることになる。本試験の直前には、「実力診断模試」を実施し、本試験のイメージをもつとともに、最後の調整と確認をおこなう。
講師紹介
中山 祐介講師
独学で土地家屋調査士試験全国総合1位合格の同試験を知り尽くした講師。
「すべての受験生は独学である」の考えのもと、講義外での学習の効率を上げ、サポートするための指導をモットーに、高度な知識だけでなく、自身の代名詞でもある複素数による測量計算([中山式]複素数計算)など、最新テクニックもカバーする講義が特徴。日々、学問と指導の研鑽を積む。
特にテクニックやノウハウが合否を分かつ土地家屋調査士試験。私の持つすべてのテクニックとノウハウを余すことなく伝授します。
皆さんを絶対に合格させたい私と一緒に、合格のため頑張りましょう!
合格特典・割引制度
教材の発送・配信スケジュール
講座のご購入
合格総合講義
148,000円(税抜)162,800円(税込)
一発合格カリキュラム
308,000円(税抜)338,800円(税込)
一発合格カリキュラム/ライト
248,000円(税抜)272,800円(税込)
ダブル合格カリキュラム
358,000円(税抜)393,800円(税込)
ダブル合格カリキュラム/ライト
298,000円(税抜)327,800円(税込)
<追加オプション>定期カウンセリング
100,000円(税抜)110,000円(税込)
※分割払い(教育クレジットローン/クレジットカード)での支払いも可能です。
※追加オプションは、カリキュラムをお申込みでない方の受講はできません。お申込みの際はご注意ください。