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豊橋の戦争遺跡パート2(3) |
【岩屋山北側の榴弾砲陣地】(地図)
ここから山越えで榴弾砲を打ち上げ、海岸の敵を攻撃する予定だったそうだ。
【豊橋海軍航空基地跡地】
豊橋海軍航空基地は、三河湾の三つの島・大津島、欠島、平島を合わせて、八角形の大崎島とし、1943年に滑走路を三本持つ飛行場として作られた。現在、周囲の海域は埋め立てられ、跡地は埋め立て地の工業団地になっている。島に渡るために、かつて、長さ600mの海軍橋があったそうだ。
| カモメリアの展望台から明海埠頭を見ると、大きなクレーンや煙突が立ち並んでいるのが見えた。
●カモメリア(ポートインフォメーションセンター) |
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いったいどういうこと?と思ったら、友人が「埋め立てられたので、橋が短くなって、違う名前になっちゃったんだ」と説明。なるほど。 |