2017/05/12
21:42:37
アタナシア側の話しが終わってメインである夢雪たちの方に戻ってきました
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彩「どう夢雪?気持ちいいでしょ?」
夢「すごい滑らかで…いい感じです」
夜明け前の薄暗い屋敷の外で夢雪は彩の用意した(地面を抉った)泥風呂を堪能していた
彩「うんうん、限界まで細かくした粉のような石と私のマナでできた泥だもん」
夢「で、彩さんは浸からないんです?」
夢雪は腰まで泥に浸かってるが彩は泥の外でそれを楽しそうに眺めていた
彩「私は昨日やったからね、もう肌も磨かれてスベスベよ」
夢「泥エステって効果あるものなんですね、でもなんでこんな日が昇る前の時間に?」
彩「ん?それは夜から朝の間が一番マナが充満してるから泥の効果も高まるからだね」
夢「なるほど、それにしてもこの泥の感触泡みたいな不思議なさわり心地…」
話しをしながらもだんだんと夢雪の肌は泥に覆われていき、まるで泥から灰色の夢雪が生えているかのような状態になっていた
彩「あ、そうそう泥は口に入れても平気だし飲んじゃっても無害だから安心してね、目に入っても膜ができるほど細かいから痛くも無いはず、というか痛くなかったよ」
夢「え…それは、ちょっと怖いような」
彩「ほら、せっかくだし潜っちゃいなよ」
夢「じゃ、じゃあ…すー…っんぷ!」
大きく息を吸うとベチャっと音を立て、周りに泥のしぶきを上げながら頭まで一気に泥の中へと沈んでいく
少ししてボコッボコッと気泡が弾けるとボタボタと泥を垂らしながら夢雪が立ち上がる
その体は全てを灰色の泥に覆われて、体の輪郭がドロドロに歪んだ泥人形のようになっていた
夢「ぷはっ…ふーー」
彩「あっはは、すごいすごい」
夢「んんー、これ…本当に目開けて大丈夫なんです?というか耳に泥が…」
灰色の泥人形が顔の泥を拭うと触れる先々でベチャッ…ベチャッ…っと異質な音がしている
彩「うん平気平気、あまり多く被ってると前見えないけどね」
夢「ん…うぅ、えいっ…お、おぉー痛くない、ちょっと灰色がかってるけど見えてる」
彩「私からみると目も泥で覆われててどこみてるかわかんないけど、見えてるんだね」
夢「あ、これすごいかも…」
彩「夢雪、口開けてみて」
夢「?はい」
彩「おー灰色だ、泥の味してる?」
夢「え、口の中泥入ってます?」
彩「うん、舌も灰色になってるよ、ほんともう動く石像みたい」
夢「えー…全然気づかなかった」
口を開けたその中も灰色に染め上げられて無機質になっていた
彩「あ、そうだちょっと外すね」
夢「え?あ、はい…」
彩は何かを思い出したかのように泥まみれの夢雪を置いて屋敷へと戻っていった
そこに残されたのは泥にまみれ、泥に浸かっている夢雪一人
夢「…ちょっとだけいいよね」
一人となった夢雪は密かに感じ始めていた体を触り始める
夢「ぁあ…手も灰色、腕も脚も…胸だって、あは…乳首も石みたい、んんっ」
改めて体を観察して今の異様な姿を認識するとさらに感じているのがわかる
ベチャベチャと音を立てて両手でヌルヌルの泥に覆われた胸を揉み、二つの泥山の頂点でツンと硬くなっている乳首をキュッと潰すと甘い快楽が押し寄せる
異質な感覚に異質な環境、それが感度を増しているのかそれだけでも痺れるような強い快楽
夢「んぁあっ…あぁ、だめ…あんまり声出しちゃうと、んっきこえちゃ…んんっ」
強烈な快楽に嬌声を上げてしまうがここは外、夜明けも近い今の時間では誰か起きてるかもしれない
そんないけないことをしているような状態がさらに感度を増していく
夢「あぁっんぶっ…ぷはっ……はぁ、ごぼぼっ」
声が出ないように口まで泥に沈めてゴポゴポと音立て、その見えない泥の中では胸を包み乳首を潰し、泥と愛液に混じったヌルヌルの割れ目に指を這わせている
夢「んっぶはっ…ああ、すご…いいい、これ、ゴポっ…んんっ!!」
指で割り拡げられたピンクの粘膜も一瞬で泥に侵食されて無機質な灰色になっていく、表面が覆われると次は泥の指によって膣内部すら無機質な色に染め上げられてしまう
夢「ふっぁぁあ、だめ…いっ、イっちゃ…ぁっああああ!!」
泥の中でグチュグチュと弄っていた指が不本意に一番敏感な部分を擦ってしまった、昂ぶっていた夢雪はその衝撃で果ててしまう
夢「ぁあ…あぁあ…、んん…泥でイッちゃった…これ気持ちよすぎるよ…」
泥と余韻に浸りながらベチャベチャと肌に塗りたくっていく、立ち上がるとボタボタと大きな泥が滴り落ちる
夢「ほんと…体全部灰色で動く石像みたい、こんな状態で今えっちな事してたんだ…あ、日が昇ってきた」
ドロドロとしたまま腕を上げて石像のような格好をしているとそこに日の光が差し込んでくる
夢「んー、早く彩さん戻ってこないかな、というかこれどこで流せば…ってあ、あれ?」
明るくなっていく空を泥の膜越しに見つつ、今の状態をどうすればいいのか考えていると気のせいか体が強張っていく
夢「え、ちょっ体が動かなくなっ……!!(く、口が固まってる!?)」
日の光が強くなるほどに夢雪の体は動かなくなっていき、灰色の泥は白く変色していき光沢を増していく
夢(んっ!んんっ!!やばい全然動かない…どうなってるの?)
辺りが完全に日に照らされる頃には夢雪の体を含めて泥風呂…というより泥沼は完全に陶器のように固まってしまっていた

彩「あ、見事に固まってる、しかもなんか思っていたよりもいいポーズしてるね」
夢(彩さん?これ動けないんですけどっ!)
彩「うんうん、周りの泥もしっかり固まってる、夢雪ー見えてる?というか見えてたら眩しいかな?」
夢(声は聞こえるけど真っ暗…)
彩「この泥さ、夜の方がマナが満ちてて効果高いっていうのは本当だけど、日に当たると焼かれて陶器みたいになっちゃうんだよね」
夢(そこっ!その一番大事な説明されてないんですけど)
彩「このまま夜になればまた泥に戻るから一日泥漬けでもいいかな」
夢(一日ってたった今、日が昇ったばかりじゃないですか…)
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リアルで泥に少しはまっていたので夢雪に泥浴びさせました、そこで日の光で焼ける粘土を思いついたので陶器固めです
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彩「どう夢雪?気持ちいいでしょ?」
夢「すごい滑らかで…いい感じです」
夜明け前の薄暗い屋敷の外で夢雪は彩の用意した(地面を抉った)泥風呂を堪能していた
彩「うんうん、限界まで細かくした粉のような石と私のマナでできた泥だもん」
夢「で、彩さんは浸からないんです?」
夢雪は腰まで泥に浸かってるが彩は泥の外でそれを楽しそうに眺めていた
彩「私は昨日やったからね、もう肌も磨かれてスベスベよ」
夢「泥エステって効果あるものなんですね、でもなんでこんな日が昇る前の時間に?」
彩「ん?それは夜から朝の間が一番マナが充満してるから泥の効果も高まるからだね」
夢「なるほど、それにしてもこの泥の感触泡みたいな不思議なさわり心地…」
話しをしながらもだんだんと夢雪の肌は泥に覆われていき、まるで泥から灰色の夢雪が生えているかのような状態になっていた
彩「あ、そうそう泥は口に入れても平気だし飲んじゃっても無害だから安心してね、目に入っても膜ができるほど細かいから痛くも無いはず、というか痛くなかったよ」
夢「え…それは、ちょっと怖いような」
彩「ほら、せっかくだし潜っちゃいなよ」
夢「じゃ、じゃあ…すー…っんぷ!」
大きく息を吸うとベチャっと音を立て、周りに泥のしぶきを上げながら頭まで一気に泥の中へと沈んでいく
少ししてボコッボコッと気泡が弾けるとボタボタと泥を垂らしながら夢雪が立ち上がる
その体は全てを灰色の泥に覆われて、体の輪郭がドロドロに歪んだ泥人形のようになっていた
夢「ぷはっ…ふーー」
彩「あっはは、すごいすごい」
夢「んんー、これ…本当に目開けて大丈夫なんです?というか耳に泥が…」
灰色の泥人形が顔の泥を拭うと触れる先々でベチャッ…ベチャッ…っと異質な音がしている
彩「うん平気平気、あまり多く被ってると前見えないけどね」
夢「ん…うぅ、えいっ…お、おぉー痛くない、ちょっと灰色がかってるけど見えてる」
彩「私からみると目も泥で覆われててどこみてるかわかんないけど、見えてるんだね」
夢「あ、これすごいかも…」
彩「夢雪、口開けてみて」
夢「?はい」
彩「おー灰色だ、泥の味してる?」
夢「え、口の中泥入ってます?」
彩「うん、舌も灰色になってるよ、ほんともう動く石像みたい」
夢「えー…全然気づかなかった」
口を開けたその中も灰色に染め上げられて無機質になっていた
彩「あ、そうだちょっと外すね」
夢「え?あ、はい…」
彩は何かを思い出したかのように泥まみれの夢雪を置いて屋敷へと戻っていった
そこに残されたのは泥にまみれ、泥に浸かっている夢雪一人
夢「…ちょっとだけいいよね」
一人となった夢雪は密かに感じ始めていた体を触り始める
夢「ぁあ…手も灰色、腕も脚も…胸だって、あは…乳首も石みたい、んんっ」
改めて体を観察して今の異様な姿を認識するとさらに感じているのがわかる
ベチャベチャと音を立てて両手でヌルヌルの泥に覆われた胸を揉み、二つの泥山の頂点でツンと硬くなっている乳首をキュッと潰すと甘い快楽が押し寄せる
異質な感覚に異質な環境、それが感度を増しているのかそれだけでも痺れるような強い快楽
夢「んぁあっ…あぁ、だめ…あんまり声出しちゃうと、んっきこえちゃ…んんっ」
強烈な快楽に嬌声を上げてしまうがここは外、夜明けも近い今の時間では誰か起きてるかもしれない
そんないけないことをしているような状態がさらに感度を増していく
夢「あぁっんぶっ…ぷはっ……はぁ、ごぼぼっ」
声が出ないように口まで泥に沈めてゴポゴポと音立て、その見えない泥の中では胸を包み乳首を潰し、泥と愛液に混じったヌルヌルの割れ目に指を這わせている
夢「んっぶはっ…ああ、すご…いいい、これ、ゴポっ…んんっ!!」
指で割り拡げられたピンクの粘膜も一瞬で泥に侵食されて無機質な灰色になっていく、表面が覆われると次は泥の指によって膣内部すら無機質な色に染め上げられてしまう
夢「ふっぁぁあ、だめ…いっ、イっちゃ…ぁっああああ!!」
泥の中でグチュグチュと弄っていた指が不本意に一番敏感な部分を擦ってしまった、昂ぶっていた夢雪はその衝撃で果ててしまう
夢「ぁあ…あぁあ…、んん…泥でイッちゃった…これ気持ちよすぎるよ…」
泥と余韻に浸りながらベチャベチャと肌に塗りたくっていく、立ち上がるとボタボタと大きな泥が滴り落ちる
夢「ほんと…体全部灰色で動く石像みたい、こんな状態で今えっちな事してたんだ…あ、日が昇ってきた」
ドロドロとしたまま腕を上げて石像のような格好をしているとそこに日の光が差し込んでくる
夢「んー、早く彩さん戻ってこないかな、というかこれどこで流せば…ってあ、あれ?」
明るくなっていく空を泥の膜越しに見つつ、今の状態をどうすればいいのか考えていると気のせいか体が強張っていく
夢「え、ちょっ体が動かなくなっ……!!(く、口が固まってる!?)」
日の光が強くなるほどに夢雪の体は動かなくなっていき、灰色の泥は白く変色していき光沢を増していく
夢(んっ!んんっ!!やばい全然動かない…どうなってるの?)
辺りが完全に日に照らされる頃には夢雪の体を含めて泥風呂…というより泥沼は完全に陶器のように固まってしまっていた
彩「あ、見事に固まってる、しかもなんか思っていたよりもいいポーズしてるね」
夢(彩さん?これ動けないんですけどっ!)
彩「うんうん、周りの泥もしっかり固まってる、夢雪ー見えてる?というか見えてたら眩しいかな?」
夢(声は聞こえるけど真っ暗…)
彩「この泥さ、夜の方がマナが満ちてて効果高いっていうのは本当だけど、日に当たると焼かれて陶器みたいになっちゃうんだよね」
夢(そこっ!その一番大事な説明されてないんですけど)
彩「このまま夜になればまた泥に戻るから一日泥漬けでもいいかな」
夢(一日ってたった今、日が昇ったばかりじゃないですか…)
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リアルで泥に少しはまっていたので夢雪に泥浴びさせました、そこで日の光で焼ける粘土を思いついたので陶器固めです
コメント
No title
凍石さん、今回の固め方だと華雪ではどうもできなさそうですね(割ればいだろうけど)
ドロドロは他の固めよりも見た目のインパクトがあるのでいいですね
ドロドロは他の固めよりも見た目のインパクトがあるのでいいですね
彩│URL│2017/05/16(Tue)20:45:04│
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②雪女だけに、冬期(陶器)休業する夢雪
③陶器だけに、陶器化夢雪が投棄される
↑脳内変換が起きました。
意識ありでドロドロ(泥泥)な陶器少女☆夢雪、とってもとっても萌えるのです。
華雪「夢雪~、治せなくてゴメンねっ☆」(実は治せる)
「フフッ、可愛い姿の妹の陶器を鑑定して貰おうっと☆」
原型を留めない程の変わり果てた姿の
ドロドロ陶器っ娘☆夢雪たん。
ドロドロにされて固まるシチュ興奮します。
ドロドロの表現とっても素敵です、
夢雪たんに抱きついてドロドロの凹凸を1つ1つ堪能していきたいです。