2017/06/11
12:10:07
結晶液が楽しい
--------------
マ「わ、私をテーブルに…ですか?」
シ「そうよ、ミントちゃんがイスみたいな状態だからマイちゃんはテーブルよ」
全身を結晶液で覆われたミントの目の前でシャリアがマイも固めようとしている
マ「テーブル…四つんばいでですか?」
シ「マイちゃんはスタイルよくてもったいないから仰向けでやりたいわね」
マ「仰向け!?」
・
・・
・・・
シ「ついでだから彩から教えてもらった魔法の実験もしちゃいましょ」
マ「実験の上に実験するんですか?」
裸の状態で蝋の台に仰向けになっているマイ、両脚を拡げた間にはシャリアが顔を埋めるようにしている
マ「あの、これ結晶液の実験ですよね?」
シ「そうよ?」
マ「結晶液はどこに?」
シ「ポーズを決めるのにまずは固定してあげないとね」
マ「え?あっ蝋に!?」
仰向けになって髪だけが床に垂れてる状態のまま、マイの体は脚から徐々に蝋へと変えられていく
マ「んっ…!?」
シ「どう?蝋との境目が気持ちいいでしょう?」
マ「ぁあん…なに、これ…」
青白い蝋へと変わっていく境目からは強烈な快感が伝わってくる
シ「見えてる部分だけじゃなくて肌の下、肉や骨まで全部から蝋に変わる時に強い快感がきてるでしょう?」
マ「ぁぁ…ぁああっ、体の…っ中か、らっ…!!」
強烈な快楽に身をよじっていたマイだが、その両脚は真っ白な蝋へと変わってしまっている
シ「凄いよさそうね、ここも潤ってきてるわ」
マ「ひゃぁあんっ!!」
まだ蝋になっていない縦スジを指でなぞられる、そこへどんどんと蝋化の白い波が押し寄せてくる
シ「今回はココ、拡げちゃうとよくないわね」
マ「んふっ…あぁ、それは…中途半端に…ぁあん……」
シ「弄れないけどこれから凄いのがくるわよ、ほら」
マ「ひっ!?ぁああああ!!!!?」
愛液の滴るスジが白い波にのまれ、光沢を帯びたツルツルの蝋細工へと変わった瞬間
肌や粘膜の表面はもちろん、その内部からも今までに無い強烈な快感がマイを襲った
シ「あまり体を捻っちゃダメよ?マイちゃんはテーブルなんだから」
マ「んっそ、そんな…ぁあ」
すでにお腹まで真っ白な蝋になってしまったマイの体は上体だけが動き、それに合わせて大きな胸が揺れていた
シ「胸もどんどん固まっていくわよ」
マ「んふ…んっぁあああ!!!」
胸全体から頂点の乳首、柔らかな二つの膨らみ全てから快感が無理やり与えられる
マ「あっはぁ…っんん、あ…」
シ「ふふ、もう口の中まで真っ白ね」
胸の刺激が収まる頃にはマイの口内は全て蝋に変わり果て、そのまま顔全体を染め上げるようにして真っ白な蝋人形になってしまった
マ「……」
シ「もうこれだけでもステキな蝋テーブルよね、でもここからが本番ね」
シャリアは蝋人形になったマイを支えていた蝋で作った台を溶かす
マイの体は床に垂れたまま蝋化した髪と、大きく広げられた両脚で支えられて見事なテーブル状態になっている
シ「しっかりコーティングして頑丈な結晶テーブルにしてあげないとね」
ミントにも使った濃厚な結晶液がドロドロとマイの全身に塗られていく
顔も完全に結晶粘液に覆われ、大きな胸も綺麗な形のままコーティングされ
しばらくするとマイの全身は蝋化した上に結晶液で全身を覆われてしまった
シ「さ、呼吸用の穴を開けて…一気に結晶化」
ビキッ
と氷にヒビが入るような音を響かせてドロドロとした結晶液は強固な水晶へと変化した

シ「水晶に包まれた蝋人形もステキね…」
固まったマイを少しの間眺めていたシャリアだったが、水晶に手を当てるとマイの蝋化を解除しはじめた
シ「さぁマイちゃん、水晶の中でお目覚めよ」

スーっと白い体に色が戻っていく、純白の髪は深い緑色に染まっていき、肌は無機質な白から健康的で抜けるような白へと変わっていく

そのまま順々に頭から脚へと生身に戻っていくマイの体、かなり無理な姿勢をしているがその体は硬い水晶に包まれ、床に垂れた髪は水晶の柱として体を支えている

シ「どう?マイちゃん、そこからの景色はって多分聞こえてないのよね」
マ(ぁあ…全身が包まれて不思議な感じ)
シ「作っておいてなんだけど胸が大きいとテーブルには向いてないわね、ミントちゃんをテーブルにした方がよかったかしら?」
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マ「わ、私をテーブルに…ですか?」
シ「そうよ、ミントちゃんがイスみたいな状態だからマイちゃんはテーブルよ」
全身を結晶液で覆われたミントの目の前でシャリアがマイも固めようとしている
マ「テーブル…四つんばいでですか?」
シ「マイちゃんはスタイルよくてもったいないから仰向けでやりたいわね」
マ「仰向け!?」
・
・・
・・・
シ「ついでだから彩から教えてもらった魔法の実験もしちゃいましょ」
マ「実験の上に実験するんですか?」
裸の状態で蝋の台に仰向けになっているマイ、両脚を拡げた間にはシャリアが顔を埋めるようにしている
マ「あの、これ結晶液の実験ですよね?」
シ「そうよ?」
マ「結晶液はどこに?」
シ「ポーズを決めるのにまずは固定してあげないとね」
マ「え?あっ蝋に!?」
仰向けになって髪だけが床に垂れてる状態のまま、マイの体は脚から徐々に蝋へと変えられていく
マ「んっ…!?」
シ「どう?蝋との境目が気持ちいいでしょう?」
マ「ぁあん…なに、これ…」
青白い蝋へと変わっていく境目からは強烈な快感が伝わってくる
シ「見えてる部分だけじゃなくて肌の下、肉や骨まで全部から蝋に変わる時に強い快感がきてるでしょう?」
マ「ぁぁ…ぁああっ、体の…っ中か、らっ…!!」
強烈な快楽に身をよじっていたマイだが、その両脚は真っ白な蝋へと変わってしまっている
シ「凄いよさそうね、ここも潤ってきてるわ」
マ「ひゃぁあんっ!!」
まだ蝋になっていない縦スジを指でなぞられる、そこへどんどんと蝋化の白い波が押し寄せてくる
シ「今回はココ、拡げちゃうとよくないわね」
マ「んふっ…あぁ、それは…中途半端に…ぁあん……」
シ「弄れないけどこれから凄いのがくるわよ、ほら」
マ「ひっ!?ぁああああ!!!!?」
愛液の滴るスジが白い波にのまれ、光沢を帯びたツルツルの蝋細工へと変わった瞬間
肌や粘膜の表面はもちろん、その内部からも今までに無い強烈な快感がマイを襲った
シ「あまり体を捻っちゃダメよ?マイちゃんはテーブルなんだから」
マ「んっそ、そんな…ぁあ」
すでにお腹まで真っ白な蝋になってしまったマイの体は上体だけが動き、それに合わせて大きな胸が揺れていた
シ「胸もどんどん固まっていくわよ」
マ「んふ…んっぁあああ!!!」
胸全体から頂点の乳首、柔らかな二つの膨らみ全てから快感が無理やり与えられる
マ「あっはぁ…っんん、あ…」
シ「ふふ、もう口の中まで真っ白ね」
胸の刺激が収まる頃にはマイの口内は全て蝋に変わり果て、そのまま顔全体を染め上げるようにして真っ白な蝋人形になってしまった
マ「……」
シ「もうこれだけでもステキな蝋テーブルよね、でもここからが本番ね」
シャリアは蝋人形になったマイを支えていた蝋で作った台を溶かす
マイの体は床に垂れたまま蝋化した髪と、大きく広げられた両脚で支えられて見事なテーブル状態になっている
シ「しっかりコーティングして頑丈な結晶テーブルにしてあげないとね」
ミントにも使った濃厚な結晶液がドロドロとマイの全身に塗られていく
顔も完全に結晶粘液に覆われ、大きな胸も綺麗な形のままコーティングされ
しばらくするとマイの全身は蝋化した上に結晶液で全身を覆われてしまった
シ「さ、呼吸用の穴を開けて…一気に結晶化」
ビキッ
と氷にヒビが入るような音を響かせてドロドロとした結晶液は強固な水晶へと変化した
シ「水晶に包まれた蝋人形もステキね…」
固まったマイを少しの間眺めていたシャリアだったが、水晶に手を当てるとマイの蝋化を解除しはじめた
シ「さぁマイちゃん、水晶の中でお目覚めよ」
スーっと白い体に色が戻っていく、純白の髪は深い緑色に染まっていき、肌は無機質な白から健康的で抜けるような白へと変わっていく
そのまま順々に頭から脚へと生身に戻っていくマイの体、かなり無理な姿勢をしているがその体は硬い水晶に包まれ、床に垂れた髪は水晶の柱として体を支えている
シ「どう?マイちゃん、そこからの景色はって多分聞こえてないのよね」
マ(ぁあ…全身が包まれて不思議な感じ)
シ「作っておいてなんだけど胸が大きいとテーブルには向いてないわね、ミントちゃんをテーブルにした方がよかったかしら?」
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肉も骨も蝋化、素敵です。
お腹を、さすさすして…
ロングヘアーを、ムギュムギュしたいです☆
そして、マイが赤面している姿を堪能したいのです。