2019/10/12
01:50:03
シャリアの思わぬ行動から始まる
-------------
シ「そうそう彩、明日なんだけどちょっと灯の所行ってくるわね」
部屋でくつろいでいるとシャリアが珍しい事を告げた
彩「え、ルイが?」
ミ「ふぇ~珍しい、シャリアさんから向かうなんて」
シ「そうよ?」
彩「急にどうしたの?」
シ「んーと前に使ったあれあったでしょ、結晶布」
彩「あー…マナ込めると結晶化するあれね」
シャリアが灯の所へ向かう理由の結晶布、マナ(魔力)を込めると結晶化する特殊な布
何度かそれによって固められた事のある彩にはあまり良い物ではなかった
シ「魔法素材ではあるけど科学的に見たらどうなのかなって思ってね、それに最近は灯も魔法要素を取り入れた実験をしてるみたいじゃない?」
彩「どこでそんな情報を…」
シ「まぁ、とにかく明日はそういう事だから」
ミ「私も行きたいな」
シ「ミントちゃんも?」
ミ「いやー…ちょっと、あの時されたのがちょっと癖になったというか…」
彩「あの時の…イスと床?」
このかによってイスごと床の石材にされてしまった事があるミントは
その時に感じた今までの魔法とは違う異質な感触が印象深く残っているようだ
シ「このか だっけ、あの呪い腕子(わんこ)」
彩「わんこって…呪いの強さで負けたのがそんなに悔しかったの?」
ミ「なんというか彩さんに石にされるのとは違う、体に流れ込んでくるようなあの感覚が不思議で」
シ「つまり不意打ちではなく、今度はしっかりと感じれるようにもう一度やってもらいたいのね?」
ミ「うん」
彩「ん、まぁなんか色々あるみたいだけど楽しんできて」
こうしてシャリアとミントは灯の居る科学の町へと向かう
・
・・
・・・
灯「それで見てほしい物ってこれ?」
シ「そうよ、もちろんただの透明な布じゃないわよ?」
灯「ほう」
シ「試しにこれをミントちゃんの腕に巻いて」
透明な結晶布を広げて灯に見せると、今度はミントの腕全体に包帯を巻くようにグルグルと巻きつける
シ「そしたらこれにマナを送るの…そうすると」
巻き終えた結晶布にシャリアがマナを注ぐと色は変わらず透明のまま
布と布の境目が溶け合うように消えてミントの腕を包み込む一つの結晶へと変化した
ミ「んっ…」
灯「これはなかなか、自由に巻けてその後は形に合わせて固められるわけね」
シ「結晶布っていうの、魔法的にも珍しい物なんだけどここで調べたら何かに使えないかなって思ってね」
灯「なるほどね、塗るタイプでコーティングするのはよくあるけど巻きつけて固めるか…いい方面で考えれば怪我の固定とかに使えそうだね」
ミ「でもこれは魔法が使えないとなんだよね?」
灯「代用するとすれば電気かな」
シ「そこら辺は何かのヒントになればって思ってたから任せるわ」
灯「にしてもなんで急に?」
シ「この前助けてもらったからね」
灯「でもその対価はあの子が体で払ったけど?」
シ「まぁね、個人的によ」
灯「そっか…それでミントは何をしに?」
シ「このかの魔法をもう一度味わいたいそうよ」
灯「それもまたなんで急に?」
ミ「シャリアさんがここに行くっていうからついでに頼みたいなって思って」
シ「不思議な感覚を楽しみたいそうよ?私は経験してないからわからないけど」
ミ「あれ絶対癖になっちゃうって…そうだ、シャリアさんもやってもらっちゃう?」
シ「はへ?」
思いもよらぬ提案に不意をつかれたシャリアは思わず変な声を出してしまった
灯「ははっ面白そうだね、このかも退屈してるだろうし二人共体験していっちゃいなよ」
ミ「やったー」
シ「ちょ、ちょっと私は結晶布を見てもらいに来ただけで…!」
灯「まぁまぁあの子の魔法が面白いのは確かだし」
シ「えぇ…」
・
・・
・・・
こ「で、わざわざ私に固めてもらうために来たんだ」
ミ「うん、全身が一つにあるような不思議なあの感じ…また体験したくて」
シ「私は違うけど…」
灯「まぁまぁ照れずに」
シ「だから違うってば」
こ「なんでもいいけど、どっちが先にやるの?」
ミ「シャリアさん」
シ「それはもちろん(ミントを指差し)」
こ「…どっち?」
灯「シャリアで」
シ「なんでよ!?」
ミ「シャリアさん何にされちゃうの?」
こ「タイルでどう?」
灯「人の形のタイル像、面白そうだね」
ミ「私の時もそれがいいなぁ」
シ「なら今やればいいじゃないの…」
・
・・
・・・
シ「さ、…どういうポーズをすればいいのかしら?」
結局体験することになったシャリアは言われるままに服を脱ぎ、裸の状態で青いタイルが敷き詰められた床に立っていた
灯「そうだね、胸大きいし…這うような感じとか?」
シ「こ、こう?」
灯「あとは脚を曲げて片手は上げる感じ?」
シ「こう?」
灯「いいね、胸も強調されるしお尻もしっかり主張してていい感じ」
シ「……」
こ「あとは笑っててね」
シ「な、なんで?!」
灯「もしかしたら飾るかもしれないからね、不満げな顔じゃよくないでしょ?」
シ「不満げって満足はしてないんだけど…」
ミ「せっかくなんだし綺麗に固まっちゃおうよ」
シ「…こ、こうかな?」
シャリアは言われたようにポーズを取り、笑顔でこのかの魔法を受ける準備を整えた

こ「ん、じゃあいくよ」
このかが魔法を発動させると床のタイルがシャリアの肌に染み込むように混ざっていく
タイルは形通りに混ざっていき、生身との境目は四角く切り取られ異様な侵食光景が広がる
シ「ん…んっこれ、なるほど…ね」
ミ「ね?動けなくはなるんだけど一つになるような感じ、不思議でしょ?」

タイルに侵食された肌は硬い光沢を放ちつつも柔らかな曲線を描き、タイル貼りになった乳首はその中でも特に異質な感じを醸し出している
シ「~~~っ!」
灯「タイルに染まっていくような感じ、なかなか新鮮な光景だね」
こ「私もタイル貼りにされてく人間は初めて見る、木の床とか扉に混ぜ込んだ事はあるけどね」
ミ「扉…なんか怖そう」
そうこうしてる内にシャリアの体は首から下が青いタイルに侵食されていく

シ「動けないけど、感覚がないわけでもない…」
こ「人の体にタイルを混ぜてるからね、物質を変えてるわけじゃないし」
灯「不思議な感覚っていうのはそこなのかな?」
こ「タイルの特性を持った体にしてる、タイルになってる肌も肌として機能してるからね」
そしてタイルの侵食は首を超えて顔へと登ってくる
タイルの波は開かれた口の中にまで進むと赤い舌をタイル貼りへと変えていき、口内がタイルの貼られた穴と化した
シ「……っ」
ミ「あ、すごい目も…」
口をタイル穴と化した次は鮮やかな青い瞳を四角くまだらにタイルで覆っていく
しかし覆われていくシャリア本人はそれに気づくことはなく、動かせなくなる部位が増えていくのを感じているだけだった

灯「んー、タイル貼りの像がこれほど独特な雰囲気になるとはね」
シ(え、まだ終わってないのに?だってみんなが見えてるよ?)
こ「外からは完全にただのタイル像だけど本人は外が見えてるはず、鏡で体を見せれば自分がどうなってるかわかると思う」
ミ「それも不思議だった、動けないのに目は見えたんだよね、だからずっと固まった手見つめるしかなくて」
こ「物質を変えればただの石だけど私は混ぜるから、たとえ全身が床の石材と化しても 石の特性を持った瞳 でしかない、だから目としての機能は残る」
灯「どう?全身タイル貼りにされた見た目は?」
灯が固まったシャリアの前に鏡を置くとシャリアは今自分がどうなっているのかが見えた
シ(な、なにこれ…全身タイル模様で瞳もタイルで覆われてるのにしっかり見えてて…それに感覚も)

こ「触ってみて」
ミ「わ、ツルツル…シャリアさんが床と同じタイルになってる」
こ「もっと色んな所撫でて、気持ちよくしてあげてみて」
シ(ちょっと何いって、ひゃっ!)
ミ「シャリアさんのおっぱい大きくて丸いのにしっかりタイルに包まれてる…」(スリスリ)
灯「乳首もしっかりタイルで覆われて、より立体感が増してるね」(クリクリ)
シ(んっ!ひゃぅっ!!ちょ、二人共変なとこ…さわらなっんん!!)
こ「ふふ、ほらお尻もしっかり、もちろん前もね…」(コツコツ)
シ(あっ!!!そ、そこはっ!!ひんっ!!!)
3人が思い思いにシャリアのタイル肌を触ると声の出せないシャリアが密かに喘いでいた
動けず声も出せないまま徐々に感度を増していく体、動くこともない体が次第にその状態を素直に表していく
こ「ふーん、こんなに全身タイルにされても撫でられると気持ちいいんだ」
このかがタイルの割れ目と化した部位を指でなぞるとヌルッとした愛液が指にまとわりついて来た
ミ「え、タイルになってるのに濡れるんだ」
こ「もちろんタイルの特性を持った粘膜だからね、体液も出てくるよ」
灯「最初はあんなに嫌がってたのに動けなくなると素直になるんだね」
シ(ち、ちがっ、こんな色々な所触られたら誰だって…んっ!)
ミ「あぁ早く私もやってほしいなぁ」
こ「今日はこれで遊んでもっと色々発見してからの方が楽しいかもね」
シ(あ、遊ぶって…ちょっ、あっいやああ!!)
後編へ
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高画質版はFANBOXにて
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シ「そうそう彩、明日なんだけどちょっと灯の所行ってくるわね」
部屋でくつろいでいるとシャリアが珍しい事を告げた
彩「え、ルイが?」
ミ「ふぇ~珍しい、シャリアさんから向かうなんて」
シ「そうよ?」
彩「急にどうしたの?」
シ「んーと前に使ったあれあったでしょ、結晶布」
彩「あー…マナ込めると結晶化するあれね」
シャリアが灯の所へ向かう理由の結晶布、マナ(魔力)を込めると結晶化する特殊な布
何度かそれによって固められた事のある彩にはあまり良い物ではなかった
シ「魔法素材ではあるけど科学的に見たらどうなのかなって思ってね、それに最近は灯も魔法要素を取り入れた実験をしてるみたいじゃない?」
彩「どこでそんな情報を…」
シ「まぁ、とにかく明日はそういう事だから」
ミ「私も行きたいな」
シ「ミントちゃんも?」
ミ「いやー…ちょっと、あの時されたのがちょっと癖になったというか…」
彩「あの時の…イスと床?」
このかによってイスごと床の石材にされてしまった事があるミントは
その時に感じた今までの魔法とは違う異質な感触が印象深く残っているようだ
シ「このか だっけ、あの呪い腕子(わんこ)」
彩「わんこって…呪いの強さで負けたのがそんなに悔しかったの?」
ミ「なんというか彩さんに石にされるのとは違う、体に流れ込んでくるようなあの感覚が不思議で」
シ「つまり不意打ちではなく、今度はしっかりと感じれるようにもう一度やってもらいたいのね?」
ミ「うん」
彩「ん、まぁなんか色々あるみたいだけど楽しんできて」
こうしてシャリアとミントは灯の居る科学の町へと向かう
・
・・
・・・
灯「それで見てほしい物ってこれ?」
シ「そうよ、もちろんただの透明な布じゃないわよ?」
灯「ほう」
シ「試しにこれをミントちゃんの腕に巻いて」
透明な結晶布を広げて灯に見せると、今度はミントの腕全体に包帯を巻くようにグルグルと巻きつける
シ「そしたらこれにマナを送るの…そうすると」
巻き終えた結晶布にシャリアがマナを注ぐと色は変わらず透明のまま
布と布の境目が溶け合うように消えてミントの腕を包み込む一つの結晶へと変化した
ミ「んっ…」
灯「これはなかなか、自由に巻けてその後は形に合わせて固められるわけね」
シ「結晶布っていうの、魔法的にも珍しい物なんだけどここで調べたら何かに使えないかなって思ってね」
灯「なるほどね、塗るタイプでコーティングするのはよくあるけど巻きつけて固めるか…いい方面で考えれば怪我の固定とかに使えそうだね」
ミ「でもこれは魔法が使えないとなんだよね?」
灯「代用するとすれば電気かな」
シ「そこら辺は何かのヒントになればって思ってたから任せるわ」
灯「にしてもなんで急に?」
シ「この前助けてもらったからね」
灯「でもその対価はあの子が体で払ったけど?」
シ「まぁね、個人的によ」
灯「そっか…それでミントは何をしに?」
シ「このかの魔法をもう一度味わいたいそうよ」
灯「それもまたなんで急に?」
ミ「シャリアさんがここに行くっていうからついでに頼みたいなって思って」
シ「不思議な感覚を楽しみたいそうよ?私は経験してないからわからないけど」
ミ「あれ絶対癖になっちゃうって…そうだ、シャリアさんもやってもらっちゃう?」
シ「はへ?」
思いもよらぬ提案に不意をつかれたシャリアは思わず変な声を出してしまった
灯「ははっ面白そうだね、このかも退屈してるだろうし二人共体験していっちゃいなよ」
ミ「やったー」
シ「ちょ、ちょっと私は結晶布を見てもらいに来ただけで…!」
灯「まぁまぁあの子の魔法が面白いのは確かだし」
シ「えぇ…」
・
・・
・・・
こ「で、わざわざ私に固めてもらうために来たんだ」
ミ「うん、全身が一つにあるような不思議なあの感じ…また体験したくて」
シ「私は違うけど…」
灯「まぁまぁ照れずに」
シ「だから違うってば」
こ「なんでもいいけど、どっちが先にやるの?」
ミ「シャリアさん」
シ「それはもちろん(ミントを指差し)」
こ「…どっち?」
灯「シャリアで」
シ「なんでよ!?」
ミ「シャリアさん何にされちゃうの?」
こ「タイルでどう?」
灯「人の形のタイル像、面白そうだね」
ミ「私の時もそれがいいなぁ」
シ「なら今やればいいじゃないの…」
・
・・
・・・
シ「さ、…どういうポーズをすればいいのかしら?」
結局体験することになったシャリアは言われるままに服を脱ぎ、裸の状態で青いタイルが敷き詰められた床に立っていた
灯「そうだね、胸大きいし…這うような感じとか?」
シ「こ、こう?」
灯「あとは脚を曲げて片手は上げる感じ?」
シ「こう?」
灯「いいね、胸も強調されるしお尻もしっかり主張してていい感じ」
シ「……」
こ「あとは笑っててね」
シ「な、なんで?!」
灯「もしかしたら飾るかもしれないからね、不満げな顔じゃよくないでしょ?」
シ「不満げって満足はしてないんだけど…」
ミ「せっかくなんだし綺麗に固まっちゃおうよ」
シ「…こ、こうかな?」
シャリアは言われたようにポーズを取り、笑顔でこのかの魔法を受ける準備を整えた
こ「ん、じゃあいくよ」
このかが魔法を発動させると床のタイルがシャリアの肌に染み込むように混ざっていく
タイルは形通りに混ざっていき、生身との境目は四角く切り取られ異様な侵食光景が広がる
シ「ん…んっこれ、なるほど…ね」
ミ「ね?動けなくはなるんだけど一つになるような感じ、不思議でしょ?」
タイルに侵食された肌は硬い光沢を放ちつつも柔らかな曲線を描き、タイル貼りになった乳首はその中でも特に異質な感じを醸し出している
シ「~~~っ!」
灯「タイルに染まっていくような感じ、なかなか新鮮な光景だね」
こ「私もタイル貼りにされてく人間は初めて見る、木の床とか扉に混ぜ込んだ事はあるけどね」
ミ「扉…なんか怖そう」
そうこうしてる内にシャリアの体は首から下が青いタイルに侵食されていく
シ「動けないけど、感覚がないわけでもない…」
こ「人の体にタイルを混ぜてるからね、物質を変えてるわけじゃないし」
灯「不思議な感覚っていうのはそこなのかな?」
こ「タイルの特性を持った体にしてる、タイルになってる肌も肌として機能してるからね」
そしてタイルの侵食は首を超えて顔へと登ってくる
タイルの波は開かれた口の中にまで進むと赤い舌をタイル貼りへと変えていき、口内がタイルの貼られた穴と化した
シ「……っ」
ミ「あ、すごい目も…」
口をタイル穴と化した次は鮮やかな青い瞳を四角くまだらにタイルで覆っていく
しかし覆われていくシャリア本人はそれに気づくことはなく、動かせなくなる部位が増えていくのを感じているだけだった
灯「んー、タイル貼りの像がこれほど独特な雰囲気になるとはね」
シ(え、まだ終わってないのに?だってみんなが見えてるよ?)
こ「外からは完全にただのタイル像だけど本人は外が見えてるはず、鏡で体を見せれば自分がどうなってるかわかると思う」
ミ「それも不思議だった、動けないのに目は見えたんだよね、だからずっと固まった手見つめるしかなくて」
こ「物質を変えればただの石だけど私は混ぜるから、たとえ全身が床の石材と化しても 石の特性を持った瞳 でしかない、だから目としての機能は残る」
灯「どう?全身タイル貼りにされた見た目は?」
灯が固まったシャリアの前に鏡を置くとシャリアは今自分がどうなっているのかが見えた
シ(な、なにこれ…全身タイル模様で瞳もタイルで覆われてるのにしっかり見えてて…それに感覚も)
こ「触ってみて」
ミ「わ、ツルツル…シャリアさんが床と同じタイルになってる」
こ「もっと色んな所撫でて、気持ちよくしてあげてみて」
シ(ちょっと何いって、ひゃっ!)
ミ「シャリアさんのおっぱい大きくて丸いのにしっかりタイルに包まれてる…」(スリスリ)
灯「乳首もしっかりタイルで覆われて、より立体感が増してるね」(クリクリ)
シ(んっ!ひゃぅっ!!ちょ、二人共変なとこ…さわらなっんん!!)
こ「ふふ、ほらお尻もしっかり、もちろん前もね…」(コツコツ)
シ(あっ!!!そ、そこはっ!!ひんっ!!!)
3人が思い思いにシャリアのタイル肌を触ると声の出せないシャリアが密かに喘いでいた
動けず声も出せないまま徐々に感度を増していく体、動くこともない体が次第にその状態を素直に表していく
こ「ふーん、こんなに全身タイルにされても撫でられると気持ちいいんだ」
このかがタイルの割れ目と化した部位を指でなぞるとヌルッとした愛液が指にまとわりついて来た
ミ「え、タイルになってるのに濡れるんだ」
こ「もちろんタイルの特性を持った粘膜だからね、体液も出てくるよ」
灯「最初はあんなに嫌がってたのに動けなくなると素直になるんだね」
シ(ち、ちがっ、こんな色々な所触られたら誰だって…んっ!)
ミ「あぁ早く私もやってほしいなぁ」
こ「今日はこれで遊んでもっと色々発見してからの方が楽しいかもね」
シ(あ、遊ぶって…ちょっ、あっいやああ!!)
後編へ
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凍石さん、「混」の特性上、体の芯まで固まるわけでもなく体を覆われるわけでもない、不思議な感覚なのでしょうね。
タイル固めは今までにないタイプの見た目のインパクトが楽しみになれればなと
タイル固めは今までにないタイプの見た目のインパクトが楽しみになれればなと
彩│URL│2019/10/26(Sat)13:08:58│
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ミントが同化の虜になっていて、このか様の《混》の魔法LOVE…状態で可愛い。
青タイル化シャリア…ツルツルで素敵なのです★