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相手の望みを優先して自分のことはフタしてきた方のための HSP共感セラピー

HSPカウンセラーの亜樹と申します。

 

美しい言葉や音楽、絵画などに心を躍らせ、自由に感情を表現していた子供時代、いつしか気がつけば、人として賢く、そして正しくありたいと思うようになり、自分の感情にフタをするようになっていました。

 

 

今から思えば30年近く、生き辛さの暗闇をもがき続けていました。

 

仕事で認められたい!そして強くありたい!

 

自分のことよりも仕事を優先し、もっと頑張らなければと、本来の自分らしさにフタをして求められる会社人を演じ、周りに合わせて無理をして生きてきました。

本来の力が出せない、幸せを感じない、自分のやりたいこと、自分の未来の方向性がわからない、そして焦り、不安、緊張、恥ずかしさが押し寄せてくるようになり、10年以上の体調不良も経験しました。

 

試行錯誤の結果、心のしくみを理解して、HSPに特化した心理療法を実践することで、3年がかりで固くなった心と体の複雑に絡み合った状態を紐解き、本来生まれ持つ感覚を取り戻すことができました。

その後、体調不良も噓のように改善しました。

 

 

私のように時間を無駄にしてほしくない。

複数の心理療法の技法と様々な症状を克服した経験をもとに、HSPだから生きづらいではない!!
HSP気質があるがゆえの生きづらさに複雑に絡み合う傷ついた感情(アダルトチルドレンや愛着の問題)を癒す必要性を強く感じ、HSP共感セラピストとしてHSPセミナーやHSP交流会を開催する他、

 

HSP(HSPかもしれないと思われる方)専門の生きづらさ、自分の感情が分からない・出せない、焦り、緊張、発達性トラウマ、愛着問題、等のご相談を受けております。

 

 

今の苦しみや悩みを解決できるだけではありません。
今後、あなたの人生の様々な問題に対応しながら、あなた自身で解決する力を身につけることができるようにサポートしています。

 

 

 

↓【もう少し詳しいプロフィール】↓

 

悩み解決にはカウンセラーとの相性が大切

悩みが解決するかどうかは、

クライアントであるあなたとカウンセラーである私との相性が非常に重要なポイントとなります。

 

ですので、私がどのように悩み、どのような経緯で悩みを克服したのか、是非ともご覧ください。

 

 

自分の感情にフタをしていた会社員時代!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、真面目で誠実、昔ながらの厳しい父と、過保護な一面はありますが、自分のことよりも家族のことを大切に思う母に、愛情を注がれ何不自由なく育てられました。

4人家族(父・母・私・妹)で、普通に幸せな家庭だったと思います。

 

学生時代、自然に人の気持ちが分かってしまう、共感能力の光と影の部分を感じるようになり、その頃から心の世界に興味を持つようになりました。

 

 

大学卒業後、新聞社に入社(全国紙)。約25年の長きにわたり、編集部、秘書業務等に従事するかたわら、同新聞社が運営する社会奉仕団体の事務局サポート並びに心理カウンセラーとして奉仕活動にも携わりました。

 

認められたい!特に仕事で認められたい!という思いが強く、自分のことよりも仕事を優先し、仕事で必要とされる人材でありたいと頑張れば頑張るほど、他人の目や評価が気になり、自分自身で些細なミスをマイナスジャッジし、どんどん自信をなくしていきました。

 

休日出勤や他の人の仕事を喜んで引き受けるなど・・

 

 

真面目で正義感が強く、仕事にやりがいを感じていましたので表面的には順風満帆に過ごしているように見えたことと思います。ですが、

 

 

 

自分がHSPであるということを自覚しないまま、生きづらさを感じていた・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☑ 些細なことに動揺してしまう。

☑ 他人から影響を受けすぎてしまい、頻繁に落ち込む。

☑ 他人の目や評価を気にしすぎる。

☑ たとえうまくいっても些細なミスを自分で責めてしまう。

☑ 素直な反面、頑固でもあり、自分の機嫌をとることが難しい。

☑ 新しいことに挑戦したいと思っても、不安が押し寄せてくる。

☑ 人前に出ると焦燥感や緊張に襲われる。

 

とは言え、病名がつくほどの深刻な状態でもないため、「考えすぎ」「気にしすぎ」と言われるだけなので、人に相談することもできず、ただ自分が生きづらく感じるのは、自分の努力が足りないから、甘えているから、自分が弱いからと頑張ることで改善しようと思っていた。

 

また、自分の心の中の不安な気持ちや緊張、恥ずかしさを悟られないように、心を固くして平気なフリをしていた。

 

ますます自分が分からなくなり悪循環に陥っていった。

 

 

 

 気がつけば常に緊張状態! 家でくつろいでいる時でさえリラックス出来なくなっていた。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ある時、家でくつろいでいる時でさえ緊張状態でいる自分に気づく!!

体の力を抜くことができない。

 

10年以上、首から背中にかけて大きな石が張り付いているような辛い症状があり、

整体、姿勢矯正、鍼などに通うが、全く改善されない。

 

一生この辛い症状が続くのかと諦める気持ちと、

体からのアプローチで改善されないのなら、何か違う方法はないものかと・・

辛い症状の根本原因と治す方法が知りたいと、思うようになり、

 

外に向いていた感覚を内面に意識を向けるようになる。

 

 

 

HSP気質の心のしくみを知って本当の自分の人生が動き始める!

 

40代、「この人生で何もできていない」という“焦る”気持ちが押し寄せてくるようになる。

 

「将来は人の役立つことがしたい!」

小さい頃からの想いをかたちにしようと動き出した頃、

「アクセルとブレーキ」が同時に作動し前に進めない感覚を感じるようになった。

 

 

苦しむ日々が続き模索する中、

イルセ・サン著の「鈍感な世界に生きる敏感な人たち」に出会う。

 

私のことを書いている!嬉しくてホッとした瞬間。

自身がHSPであることを自覚することで、自分らしさに自信が持てるようになりました。

 

そして、

心の仕組みを理解して生まれ持つ感覚を取り戻すことで、本当の自分の人生が動き始めました。

 

 

が、しかし

 

 

HSP=生きづらいではない。

対処法だけでは楽にならないことに気づき、

 

 

今まで後回しにしてきた

自分の本当の気持ちに向き合ってみようと思い始める。

 

 

 

 

繊細で敏感な気質(HSP)があるがゆえに、アダルトチルドレンや愛着問題の要素が複雑に絡み合っていたことがわかった!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大人なら誰にでもある未完了で解放できないネガティブな思い、生きるということ(仕事・家庭・子育て)を最優先させるため自分のことは後回しに蓋をしてきました。

 

 

今頃になって「子どもの頃に満たされなかったり、傷ついていた心」が騒ぎ出すなんて思ってもみなかった。

 

 

私が生きづらさを感じていなかったのは、平気なフリをして自分の感情に蓋をしていたから。

本当は周りに合わせて無理をして頑張っていたのに、自分が生きづらく感じることは自分の努力が足りないから、自分が弱いからと頑張ることで改善しようとしていた。

 

 

私の育った家族は特に機能不全家族だったわけではありませんが、

HSP気質があるがゆえに、アダルトチルドレンや愛着問題の要素が色濃くなっていったのかもしれません。

 

 

やっと自分の心の悲鳴を受け取ることができ、今・ここを意識することで、

子どもの頃に満たされなかった心を癒し解放(手放す)することが出来た。

 

 

 

HSPと一口に言っても、人は一様ではなく、焦りを克服し、潜在的能力を覚醒するには、複雑に絡み合った原因を紐解く必要がありました。

*HSP共感セラピーではこの部分を大切に行っています。

 

 

 

 

 

 最終的に克服に繋がったのは、HSPに特化した「心理カウンセリング」によって10年間悩んでいた症状が改善!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

HSPカウンセラーなら今の私の状態を理解してもらえるのではないか!

 

HSPカウンセラーを探して、お話をさせていただいたところ、

今まで全く改善されなかった体の症状が少し楽になったのです。

 

 

これには私自身が一番ビックリしました。

 

このような心の悩みが体の症状として出ている場合にも

とても優れた効果を発揮するのだと自分自身の心と体で実感することができました。

 

 

 

 

私と同じような悩みを抱えている人に貴重な時間を無駄にしてほしくない。

40代、50代、60代、人生の午後の時間ってとっても大切!

 

 

早く楽になって自分らしく輝いて欲しい!

こんな想いから、

HSPカウンセラーとしての活動をスタートしました。

そして、1対1のセラピーの経験を積み重ねて現在に至っています。

 

 

 

思ったよりも早く苦しみから抜け出して

自分らしく輝いて生きていけるようになります。

 

 

 

もっと早くに心理療法を知っていれば、時間を無駄にせずにすんだのに・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今、自分の人生を振り返ってみると、

HSPに特化した「共感セラピー」を受けることで短期間のうちに悩みが解決しているものばかりです。

 

私の場合、HSS/HSPで好奇心旺盛なのに繊細で傷付きやすい複雑な特性を持て余し、自分が抱える生きづらさはあるものの、

病名がつくほどの深刻な状態ではなかったので、この程度のことで相談してもよいものかどうか、また、どこに相談すればよいのか

分からず、時間がかかってしまいました。

 

 

もっと早くに心理療法を知っていれば、時間を無駄にせずにすんだのに、そういう思いもあります。

 

 

実際にご相談者の方からもこのような声がございます。

 

 

「もっと早くに気軽に相談すればよかった」

「心の仕組み、誰も教えてくれなかった。」

 

 

かつての自分のように心が迷子になっていて、

 

 

生きづらさ、不安を感じている方、

そして、何とかしたいと頑張っている方に受けていただきたいと思います。

 

 

初めて受ける時は、とても不安があると思います。

 

「楽になりたい」

「でも、本当に良くなるのだろうか・・・」

 

このような葛藤があると思います。

 

でも、ほんの少しの勇気があなたの未来を輝かしいものにしていくのです。

 

どうぞ、安心して何でもお話してください。

心=体の悩みを癒すプロがあなたを全力でサポートいたします。

 

 

一般の心理療法では効果が出づらくカウンセラーにさじを投げられてしまう、

かつての自分に似た非常に複雑で繊細な人たち「HSP(HSPかもしれない)」に特化。

 

 

誰も置いてきぼりにしない社会を目指して、

自分と同じ苦しみをどう解消したらよいかわからない人のために提供しています。

 

 

仕事 夫婦 子育て

相手の望みを優先して自分のことはフタしてきた方のための HSP共感セラピー

 

なりたい自分、望む未来は創れます!

 

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長文を最後までお読みいただき、ありがとうございます。

もしHSPでお悩みでしたら、お試しカウンセリングでご相談くださいね。

HSPなのかな?という方も、まだ自分がよくわからないという方も、お気軽にお問合せください(^-^)