仔犬を迎えた経緯その1

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Stollenをお迎えして1日目。今日はStollenをお迎えした経緯?を書き留めておこうと思います。


子供がいない私達夫婦にとって、ワンズは子供そのものです。

14才のチョコラッ、12才のティアラの仲良し姉妹。


でも、どうしても寿命は来てしまう。

私は、亡くなったら次の子を、とは全く考えてなかったし、考えたらダメだと思ってた。


でも、主人に言われた。今の自分の年齢考えたら、今迎えないと、もうチャンスはないと。


そして残されたティアラはお姉ちゃんっ子だったから、あまりにも可哀想だった。

ティアラはお姉ちゃんが亡くなったとき、悲痛な声でずっと鳴き叫んだ。あの慟哭は忘れようがない本当に可哀想な鳴き声だった。


最後のチャンス、、、揺れる気持ちの中、保護犬やペットショップ、色々探してみた。

違う犬種でも、、って頭では思うのに、やっぱり長年一緒にいるダックスしか可愛いって思えなかった。


ダックス、、ダックスならワイヤーダックスが可愛いって以前から思ってた。

ちょっと珍しくて、毛質がテリアみたいだから、知らない人が見たら雑種に見えるかな?

ロングダックスとはまた全く違う可愛さ。


ワイヤーダックス、、、ティアラを迎えるとき(12年前)気になってたブリーダーさんをふと思い出した。

ネット見てるとそこの評判が良さそうで。以前お会いした方の子も、そこ出身のカニンヘンロングダップル、めちゃめちゃ可愛かった。


連絡するだけしてみようか、、、。

それがビートケンネルさんとの出会いでした。








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