女性専用車なんて言うのは、女の自己中に付き合っているあほな社会人の連中たちが作ったものです。
僕は中学生で、最近の大人の方たちは、「最近の中学生は」とか「最近の若者は」とか言ってきますが、こういう常識はずれな行動を見ていると、
「最近の社会人は常識知らずですね」と言いたくなりますわ。
だいたい、憲法という常識の集大成にそむいた行動をしているわけですから、何を言おうと、女性専用車に賛成な者・作ったものは、完全な”常識外れ”な馬鹿人間なわけですよ。
公明党の女性党員が、女性票欲しさに、強力な圧力をかけているらしいですね。
“自分たちのことのためなら、権力を行使して男性を差別する”
そしてそれに従い、
“女性のためなら、男性の人権などどうでもよい”
と言わんばかりの行動を起こしている社会人はとんでもないですね。
「ドラえもん」で言うジャイアン以上です。
まさに、
「女よければすべてよし」
という国家思想になっています。
痴漢に男性が多いのはわかっていますが、痴漢なんて、男性の中のほ~んの一部でしかありません。
だいたい、痴漢によって被害を受けるのは男性でも一緒で、女性は精神的な被害を受けるか受けないかで済みますが、男性が痴漢冤罪にあった場合、言い分を何一つ聞かずに処刑されるみたいですね。
そして当然会社クビになったりするんでしょうから、女性の被害よりずっと重いです。
他の方も言われているように、男性専用車のほうがよっぽど必要であります。
優先席は、まだ、年齢差別ですから、生まれつきの差別ではありません。でも女性専用車による男性差別は、先天的に決まっている性別で差別しているんです。これは、黒人差別と同レベの差別ですよ。つくばエクスプレスでは、女性専用車にのった男性がいたら警察が来て「逮捕する」と脅迫してきたようですから…
そんなことをやっている現在、男性への痴漢冤罪対策は何一つやっていませんよね。それに女性専用車は論理的には、痴漢冤罪を増やしています。
[ここでは、痴漢加害者が男性。被害者が女性として考えます。]
痴漢被害を受けても、正確にはどの人がやっているかなんて、後ろからじゃわからないでしょう。
周囲にいる人で、女性が多ければ多いほど、そこにいる男性の数は絞られますよね?
そうすれば、逮捕の的中率は上がります。
しかし、女性専用車を作ったということは、男性と痴漢をより密接にする・すなわち、男性と痴漢が遭遇する確率が上がり、さらに女性の一部が専用車に流れることで、一般共用車両の女性の数が減るんです。
ということは、上記の状況で、絞られる男性が多くなり、誤認逮捕(冤罪)の確立がとても高くなります。
被害を受けた女性の周りにいる女性が減ったということです。
実際、冤罪になってしまえば、一生明かされないまま・信じてもらえないままの方が多いと思いますし、「痴漢逮捕者のうち冤罪は何人」などといったデータがあったとしても、正確さは0でしょう。だから、女性専用車によって増えたか減ったかはわかりませんが、論理的には、上記のようになるでしょうね。
それに、女性専用車を作ったことにより、痴漢は、
「一般車両にいる女は痴漢されていいんだろ?」
とかいうふうに思い、痴漢が増えているそうです。
これって逆効果ですよね!?
あほじゃないですか!?
最後に。
男性専用車、作ったら臭いとかいう女がよくいますが、女性専用車は、化粧の臭いで大変臭いです。
人のことばっか文句言っといて自分はどうなんだよ…(For 自己中な女)
これでもまだ、
「はぁ!?男性専用車?馬鹿じゃないの? 女性専用車は必要だから。痴漢がこわいんだから」
とか言っている人は、自己中で常識はずれな、非社会的な人間です。
そういう人には、
「はぁ!?女性専用車?馬鹿じゃないの? 男性専用車のほうが必要だから。痴漢冤罪は防ぎようがないし、人生くるうんだから」
と言ってやってください。