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2014/09/21 10:26

量子論について
今回はちょっと難しいかも知れませんが量子について独り言を話してみましょう。
皆さんは電子というものを学校で習った事はあると思います。それでいて電子そのものを顕微鏡などで捕らえることは出来ていないんですね。電子核の周りをぐるぐる回っているというイメージが浮かんでくると思います。電子の活動により発生する様々なエネルギーが私たちの生活に直結する大事なエネルギーなんです。この電子の活動にもエネルギーが必要となるのですが、それってどこから来てるんでしょうか。電子のエネルギーの発生源に太陽といった核融合エネルギーがあります。その二次的作用として発生する光電磁波や熱放射電磁波がありますね。その発生形態は電子の振る舞いの違いだけなんです。また地球もその内部は未だに数千度という高温で燃え滾っています。これも核によるエネルギーであると思うのですが、その熱放射電磁波はまず地球大地の色々な鉱物の電子エネルギーとなりその物質が放つ二次的エネルギーが私たち生命の電子コントロールエネルギーとして利用されているのです。私たちを取り巻く環境にも温度がありますが、私たち自身も36程度の体温があります,その温度をコントロールすることで発生する熱電磁波を使い必要な酵素を働かせ免疫機能をつかさどっていると考えるとわかりやすいのではないでしょうか。
熱現象は分子振動によるものですが、その時に電子を振動させる事で熱電磁波が生まれると考えられます。-270度から上は数千度に至る時に発生する熱振動は光の赤色方向の延長にある遠赤外線の電磁波帯域です。ある一定の温度以上になると光電磁波も発生しますがこの電磁波の発生プロセスは熱振動によるものとは違い励起という現象になるのですが軌道変化による差異から発生する電磁波といったものと考えられています。でもこういった現象の全てが電子といった活動にによるエネルギーである事は間違いないですね。でもそれはエネルギーであって電子自体はさらに自然摂理に準じた活動をしているのです。そこが量子論とう領域になります。量子は波の情報をもつ電磁波となりますこの地球や宇宙の摂理もそこにあると考えます。
偶然にも地球には珪素と水という物質があります。この物質が量子という波を色々な情報として記憶し伝達する事が波動測定でわかってきました。生命のスタートは水と珪素にあったと考えます。生命は限りはありますがその生涯を全うするべく一生懸命生きようとします。水や珪素(クリスタル)といった物質を使用した情報システムにより自然界と調和を取りつつこの地球のために生きるようになっているのです。量子論は非確定理論であり生命が電子で活動している由縁はそこにあります。私たちは生命は次の瞬間にどこにいて何をしているかを確定する事は出来ませんそれが生命といった物だからです。地球環境常は常に変化しています、その秩序を守っている水や珪素といった物質はこういった情報を握りつつエネルギー平衡作用も担う非常にラジカルな物質なのです。地球全土で増大しつつある気象変動も水と珪素の状態にあると考えています。 降り注ぐ雨の状態も波動測定しているのですが、量子レベルでエネルギーの失われた水である事も確認できました。その状況はどんどん悪化している状況になります。何がそうさせているかは私たちの生産活動とその奪い合いに近い競争精神にある様です。良心的なエネルギーが素直に発生する潜在意識は学校を卒業する時分にはかなり薄れているような気がします。

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最終更新:2014/11/23 13:20

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