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2014/10/20 23:15

波動について

今日は波動という言葉の意味を説明してみたいと思います。
波動という言葉を聞くとあの宇宙戦艦ヤマトの波動砲を思い出したりもして懐かしさも込み上げてくるのですが。皆さんはどの様な感覚で捕らえていらっしゃるでしょうか。波動という言葉を出すと昔はオカルトや宗教といったはき違いをする人も多かったのですがインターネットのおかげで簡単に調べる事もできだし変な意味に捉える人はいなくなった様です。私がこういったエネルギーの存在に興味を持つことになったきっかけに30年程昔に体調を壊した事があります。原因はコンピューターと人間環境によるストレスでしょう。特に電磁波は大きなダメージとなった様です。モニタを眺めただけで起こったなんともいえないあの気分は忘れる事が出来ない思い出となってしまいました。
波動を医療に取り入れているのがドイツで行われている振動医学というものになります。レヨメーターといった波動送波器を使い生体のエネルギー調整を行う治療となります。
日本にも日本振動医学推進協会があり私もそこから機械を購入したのが本格的な波動との付き合いの始まりとなります。 私の場合治療目的というより波動測定に重きを置きありとあらゆるものを手あたり次第波動測定をしているのが現状となります。その中でも水と言う物質がこの波動に大きく関与している事がわかってきました。ほとんどの物質も水を含まないものはなく、この水のラジカルなエネルギー作用のあおりを受けその水の状態如何で是非も決まって来るほど水の存在はあらゆる物質に影響を与えるのです。
水と同じく共有結合を起こし情報記憶する物質に珪素(シリカ)があります。2酸化珪素の共有結合結晶で皆さんが手によくされているパワーストーンブレスレットなどがこのシリカを使ったものです。珪素は地球で最も多い物質で金属と半金属の中間的な不思議な性質ももちあわせています。コンピューターの半導体もこの珪素を使ったCPUやメモリで動作しています。水と同じく量子という分野で活動する物質になります。私もオリジナルのパワーストーンブレスレットやネックレスを作っておりななかなかの好評を頂いております。近々ショップで販売する予定ですのでお楽しみにしてください。当社多種鉱物セラミックス材料と混合する事でイニシャル処理やチャージ処理が不要となり重宝しています。またすばらしいパワーを発揮している事も波動測定で確認できました。スポーツ選手など手にしているのをよく見かけるかと思いますが、運動時に消費する生体エネルギーを補い調整する事が可能となるからです。現在販売しているEストラップがパワーストーン方式のアクセサリーとなります。
そのそも波動とは電磁波の一種でスタートは量子というエネルギーから発生します、量子は電子個々の運動時に発生する電磁波になります。そのエネルギー源は熱放射によるものである事が見えてきました。いかなる物質も-273℃以上の温度があれば熱振動が発生しその熱に応じて超遠赤外線帯域から300THzまでの熱電磁波を発生しています。
そのエネルギー循環により電子が活動を起こし軌道をまわりつつ波動という情報波を発生していると考えます。物質によってその周波数は決まっているのですが、水はその周波数を構造化処理によりで全て記憶するのです。
波動=水と定義してもおかしくないでしょう。電子を顕微鏡等で見る事はできませんが、その活動において必ず電磁波という波のエネルギーを発生します。電磁波は体に良くないというのは電子流によって発生する電磁波であって、分子内で起こる電子エネルギーで発生する電磁波とはその周波数や形態がまるで違うからなのです。生命を司る水の量子エネルギーは波動という情報に置き換えられて私たちのコントロールエネルギーとなります。科学的視野では未だ捉える事が難しい周波数の電磁波が波動になります。そこを測る方法として波動測定器があるのですが、残念なことに人間の潜在意識との共鳴でそれを捕らえる方法しか今のところありません。 電磁波でもパソコンなどで使う周波数が高い無線LANは透過性が強く厚いコンクリートの壁でも通りぬけてしまいます。この波動という周波数はテラヘルツ領域にあたりやはり貫通能力と信号伝達能力は桁違いに強いのです。地球の裏側まで私たちの意識エネルギーは届いている事を確認した実験データもある程です。まだまだ未知なる分野でもありますが商品を通しながら色々な形でお伝えできればと思います。ご期待下さい。

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最終更新:2016/11/17 21:46

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