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2014/10/22 21:59
水は私たちの生活で際立って重要な物質です。無色透明であまりにもなじみが強すぎて誰もがその不可思議な性格を知る余地もありません。水素と酸素の化合体ですが実際にはいつもかつも同じ分子構成をしている訳ではありません。元論温度があれば常に熱振動をしており遠赤外線の電磁波を放射しています。それだけでなく水は量子という電子が織り成す柔軟なエネルギー状態を作り出す物質になります。
水は情報を記憶するという言葉を聞かれた方も多いかも知れません。どの様にして水は情報を記憶しているのでしょう。下の図を参照に説明してみましょう。
水はテラヘルツ帯である超遠赤外線のエネルギーを好み吸収します。この周波数発生源は鉱物と私たち生命体となります。鉱物から発生する量子エネルギーにより水はプロトン(H+)を放射します。このプロトンはすぐに他の水分子と結合しH3Oであるオキソニウムイオンとなり安定します。この時に発生するOH-イオンが構造化を起こしエネルギー吸収体を作ると予想されます。非常に高いエネルギー状態をもった還元水となります。OH-が優位に存在するのでPHは若干高くなります。一般の水道水を量子還元した場合のPH値は8を少し超える程度までです。その水の中にイオン化したミネラル成分が多く含まれると還元作用が高まり熱を加えるとPHもどんどん上がって行きます。ともすれば12を超える水にもなります。こういった水を超ミネラル波動水と私たちは呼んでおります。
その水を使った商品が当社アクアプラス5になります。その量子エネルギーは当社で行っている波動測定においても類を見ない強力な波動水となっております。量子エネルギーを測る方法としてキルリアン写真撮りそのストリーマオーラを観察する事でも推測は可能です。
皆さんも既にご使用の方もあるかもしれませんが還元水素水装置といったものがあります。同じように還元水を作るものですが全く性質の異なる水になります。残念な事にこの方法での還元処理ではエネルギー状態は変わりません。ただ電子飽和が起こりクラスター化(水の共有結合が切れ細分化するのみ)した水になるだけです。そういった水が体にどのように作用するかかは理解しずらいところです。
超ミネラル波動水は清涼飲料水として販売している会社もあります。もし興味があればご紹介いたします。当社でも取り扱っておりますが飲料用としてはお譲りできませんのでご了承下さい。
水を構造化といったしぐさを観察する事は不可能ですが、その情報を波動測定すれば水の気持ちは手に取るようにわかります。
水は意識や意思といった情報ももちろん記憶するわけですから水に対して不自然な情報を与えるとその跳ね返りを受けてしまう事になるのです。これが生命や水が量子という存在の元で活動している証拠なんでしょうね。
水がおかしくなっている原因に電磁波があり、量子作用を減衰する薬があり、そして私たちの反自然的な活動や意識にあるのです。
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最終更新:2014/11/23 11:51