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2019/03/09 00:02

スペースバリヤー 3月に入り草木も芽を吹き始めているようです。世の中の人も入学、卒業、就職といった節目の時期でばたばたと忙しくして いる時期でもあるでしょう。
3月と言えば思い出す、3.11の東日本大震災ですが、その爪跡は消えるどころではなく色々な問題が置き去りにされているようです。その中でも福島原発事故による環境汚染はその終息のめどがたたないまま、原子炉と燃料プールの冷却と除染に膨大な国費が浪費されているのが今の現状になるでしょう。ここ西日本は直接の汚染はないとしても西からの偏西風に乗ってくるのか放射能汚染は進んでいるようです。この時期は花粉症で悩んでいる方も多いかと思います。これは確かにスギ花粉も飛んでいるのですが、スギ花粉そのものが悪いのではなく、一番放射能濃縮が起こりやすい種子ですから、やはり放射性物質によるアレルギー反応と考えるのが正解かと思います。昔から杉の木はどこの山にもあった訳ですし、花粉症が目立ち始めたのは1960年代に入ってからです。私の生まれた時代で、私も若い時分は花粉症にはずいぶんお世話になりました。ここ何十年も花粉症といった症状はほとんどなくなり、この時期でも鼻はすっきり通っています。アレルギーは異物に対しても排泄反応と思って下さい。私たちはそれでなくても、様々な化学物質を食品添加物等から口に入れています。それを何かで排泄しないと溜まっていくだけです。要するにデドッグですね。そういったサプリメントもあるので試されるとよいかも知れません。私は、食事をそういった添加物の少ないものを選んで食べるようにしているのと、水にこだわっています。重金属といった物質をデドッグするには、生体エネルギーを上げるための処置が一番手っ取り早いですね。具体的な方法は薬機法がうるさいので話せませんが、生体エネルギーが上がると言う事は、水のエネルギーが上がっているということですので、水の水素電子がそういった異物もイオン結合して体外に排泄してくれるという原理になります。水のエネルギーといったところでわかる人はいないのでしょうが、波動測定という方法を使えば測定は可能です。であればと思って現在開発中なのが、クリーンボールという洗剤を入れなくても汚れが落ちる洗濯機に入れて使う野球ボール状の商品になります。実験段階ですが、しばらくはモニター販売という形で出品しようと思っております。少々お待ち頂ければと思います。
さて、今日は驚くべき性能を持った新商品を販売開始する事になりましたのでその全貌を紹介をさせて頂く取り上げてみました。商品ページを見て頂ければ内容はわかるかと思います、その名はスペースバリヤーという商品となります。ネーミングからもだいたい想像もができるかもしれませんが、まさに住空間を守るアイテムとなります。ミネラルクラスターやクリスタルクラスターに継ぐ第3弾の商品にはなります。そのお値段にちょっと引いてしまうかも知れませんが、それ以上の値打物である事は製作者のこの私が保障致します。スペースバリヤーはジオパシックストレスや電磁波対策も当然ながら、もう一つの開発理由に、放射能物質の除染処理にあります。当社レンジプロテクターやIHプロテクターで食品や水の除染が実現できた事で、それなら空間除染もやってみようと言う事で取り組んだ訳です。
今の商品の前に製品化した1号機は既にたくさんの方にお使い頂いており、その効果も実感して頂いておりますが、放射能テストをする環境がなくてデータも取れておりませんでしたが、色々と実験を繰り返しながら空間除染も可能であることも確認できて放射能除染機能も含めて発売に至ったところです。
この時期40%を超える方が花粉症で悩んでいるということですが、やはり生体エネルギーがちょっと低い方になると思います。外出時はマスクは手放せないでしょうが、室内にいる時までマスクも大変でしょうし、窓を締め切ってというのも酸素不足で健康的には良くありません。そもそも酸素不足=エネルギー不足になり、癌や糖尿病といったエネルギー疾患を誘発します。スペースバリヤーを花粉症対策(放射能除染)でお使い頂けますので、その方法をまず説明しておきましょう。その前に、お持ちでなかったら空気清浄機をご購入下さい。1万円前後のもので十分かと思います。方法は簡単で空気清浄機になるべく近いところにスペースバリヤーを置いて運転してください。窓を開けて空気を入れ替えた後は1時間以上部屋に入らないようにするかマスクを着用されると良いでしょう。
寝室環境 放射性物質の除染には、ある一定となるエネルギーレベルを超える必要があります。スペースバリヤーのエネルギー源はやはり熱です。温度のない世界は地球上ではありませんが、いかにその熱源を効率よく量子エネルギーに変換できるといった技術が必要です。レンジプロテクターは電子レンジで加熱してその熱エネルギーを利用できましたが、スペースバリヤーはそういった事はできない商品ですが、それでエネルギー源は確保できるかと思われるかも知れませんが、それを可能とした特殊な材料と水晶にあります。この水晶は人口水晶ですが天然ものと基本変わりません。水晶は珪素の結晶体で、水と同じように量子エネルギーを溜め込む事が出来ます。エネルギーが蓄積されるとそのパワーが上がっていく性質を利用して放射能除染レベルを作り出しているという仕組みとなります。勿論、電磁波、ジオパシックストレス対策にもその威力を十分に発揮しますので一部屋に一台で十分な効果を発揮する事も可能となるのです。家全体を守ろうとするなら、各部屋に置いても良いのですが、スペースバリヤーを3台用意して、正三角形に邪魔にならない様な位置に置いて頂けるなら可能となります。ただ放射能除染は部屋単位となりますので、やはり寝室に一台というのが理想的な利用方法なるかと思います。メンテナンスフリーで効果は永久ですのでお得な商品かと思います。
空間除染の必要性としてあげるのが、異常に増えつつある肺がんです。喫煙者は勿論その確立は勿論高いのですが、喫煙をしない人のなる肺腺癌が近年増えているのです。ついに男女共に癌の死亡原因のトップに君臨するになってしまいました。放射性物質によって癌が発生しやすくなるのは、どなたもご存知かと思いますが、その原因をはっきり説明できる人は少ないかも知れません。癌は勿論の事遺伝子異常によるものですが、放射線によって遺伝子が傷ついたりして癌化するのではありません。癌はあくまでもエネルギー疾患という水が関与するエネルギー代謝不良によって起きる病気です。放射能の性質はこの水の水素電子エネルギーを阻害する働きをするのです。水素電子は元素と手を組んで量子エネルギーを産出しますがそこがたたれるがためにミトコンドリアがいくら頑張ってもエネルギー産出が間に合わなくなり、解糖系システムでエネルギーを作り始めた細胞になります。水泳の池江さんも放射能が大きく関係しているでしょう。現在も闘病中かと思いますが、癌も正常細胞も叩きのめす治療ですからそれは大変かと思います。こういった治療は出来るなら止めて欲しいところです。
花粉症程度で済んでいればまだ良いのですが、怖いのはすべての病気に関係するエネルギー疾患です。こういったエネルギー疾患を完治させる事は現代医学をもってしても不可能です。対処療法にて押さえつけるやり方でしか日本では認めていませんが、アメリカではそういった方法は意味ない事がわかり、30年前から止め始めているのも事実です。日本では二人に一人が癌に罹患しますが、あのアメリカでさえ40人に一人になっています。どうしてかわかりますか?
時分の身は自分で守りましょう。真実をきちんと知るべきです。放射能に関する情報は、私があれこれ話すより専門家がネットで詳しく説明していますのでそちらをご覧になると良いでしょう。お二人程お名前だけあげておきますのでご自分で調べてみてください。その一人が京都大学原子炉実験所出身の小出 裕章さんで、もう一人が自衛隊出身の池田整治さんです。他にも色々な方が話されていますが、このお二方で十分福島の状況なりわかるかと思います。
スペースバリヤーは空間除染に留まらず、食品や水の除染もこなします。本体の近い所へ数時間置いておくだけで除染も可能ですのでこの機能も大いに利用されると良いでしょう。史上最悪の原発事故である福島第一原発から今なお撒き散らされている放射性物質は関東・東北地方に降り注いでいます。8年目となった現在、その実態が顕著に現れ始めています。食品や水はレンジプロテクターでも除染できます。元を早 く何とかしないのは山々ですが、それを待っていては自分の命は守れません。まずはご自身とお子様をお守り下さい。それを知っている大人が子供に何もしないのは罪となります。次の時代を背負う子供地たちですから大事にしてあげなくてはいけないでしょう。

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最終更新:2019/03/09 00:21

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