弁護士 木原くにや通信 第5号
令和3年9月20日発行
この通信は、これまでのものと異なり、ご協力いただける方のみお読みください。
当職は、武漢ウイルス(新型コロナウイルス)ワクチン接種 による 被害の発生を未然に防ぐため、「反ワクチン運動」に取り組んでいます。ワクチン被害が日に日に拡大している状況を一刻も早く食い止めるため、国を相手取って、令和3年7月30日付けで東京地方裁判所に対し、ワクチン特例承認取消やPCR検査中止等を求める行政訴訟を提起しました。当職は、同訴訟の弁護団 (2名のうちの一名となっております。この訴訟は、拡大しつつあるワクチン被害から国民を守ることを目的とした「国民代表訴訟」としての戦いであるため、多くの方のご参加及びご支援が必要です。この運動を遂行するにあたって本運動にご理解いただける方は、本会(反ワクチン運動基金)の賛助会員になっていただいた上で、寄付にご協力くださいますようお願い申し上げます。
反ワクチン運動基金、賛助会員の詳細に関しましては、下記ボタンよりご覧いただきたくお願いします。