最終更新日:2021/2/15
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3月よりセミナーを開催します!皆さまにお会いできるのを楽しみにしています!!
お客さまにより良いサービスの提供ができるよう、幅広い知識を持った行員になりたいです。また、お客さまとの関係を築いていくことで地域貢献につながればと思っています。
○広域型地方銀行京都銀行は、高い健全性を武器に、2000年の草津支店出店以降、京都だけにとどまらず、滋賀、大阪、兵庫、奈良、そして愛知へ積極的に出店し、営業エリアを拡大してきました。当時116カ店であった店舗数は現在174カ店にまで増えています。真にお客さまのお役に立つために、他の金融機関との経営統合に動くのではなく、独力で規模を拡大し、お客さまに支持され、成長を続けてきた京都銀行の姿が「広域型地方銀行」です。地域になくてはならない銀行であり続けるために、京都銀行の挑戦はこれからも続きます。〇京都銀行の姿京都銀行では2017年に京銀証券を設立し、2018年には信託業務の取り扱い開始しました。お客さまのニーズにお応えするため、京都銀行の各店舗窓口ではワンストップで幅広いサービスのご提供を行っております。また、2019年には「イノベーション・デジタル戦略部」を設置。デジタル技術の活用を強力に推進していくことで、銀行の店舗は「スピーディーに事務手続きをする拠点」から「お客さまのご要望をおうかがいし、ご相談にお応えする拠点」へと変わってきています。〇これからの銀行これからは、コンサルティング機能のさらなる発揮、対面とデジタルとのベストミックスにより、事業領域を総合金融ソリューション業へと拡大し、さらなる成長・発展を遂げていきます。抜本的な改革により、行員一人ひとりがお客さまの期待を超えるワンランク上の仕事に挑戦し、お客さまのために、より付加価値の高い仕事を実践しています。〇働くってどういうこと?京都銀行での働き方の特徴は、人生のホームグラウンドを自分で決めることができるという点です。みなさんは、これからの人生を誰と、どこで過ごしていきたいと考えますか?京都銀行では、この地域で、地域のために働き、地域とともに成長していく、そんな働き方をご提案いたします。○人材育成に力を入れています!京都銀行の行員がお客さまにとってより魅力ある存在となるために。京都銀行は2010年4月、行員一人ひとりの成長を支援するために、企業内学校「金融大学校」を設立しました。金融大学校を活用して全行員が「自ら学ぶ」を実践し、行員一人ひとりがこれからの京都銀行を引っ張っていく、そんな存在へ成長し続けます。
京都銀行は創立以来、一貫して「地域社会の繁栄に奉仕する」を経営理念に掲げ、地域とともにお客さまとともに歩んできました。現在は、広域型地方銀行として、京都だけにとどまらず、大阪、兵庫、滋賀、奈良を地元とし、法人のお客さまに対して広域ネットワークを生かしたコンサルティング営業を展開するとともに、個人のお客さまには銀行・証券・信託のワンストップサービスを提供しています。
2021年2月実績