私は、多くの方々がご存知と思われます、東京の出版社で仕事をしていた者です。 現在も大きな夢に向かって、日々精進しております。
私は絵本が好きで、ずっと前から、絵本作家・のぶみさんの絵本や自伝にも親しんでおり、彼のSNSも見ておりましたが、
ある日、彼の虚言癖と、盗作の連続を知ってしまい、見る目が変わってしまいました。
のぶみさんのクラウドファンディングが開始されましたが、一番驚いたことは、のぶみさんのクラウドファンディングページにも明記してあります、出版数です。
22年間で、「絵本250冊出版」・・・ 1か月に1冊ずつ絵本を出せる人などおりません。
今売れている絵本作家、ヨシタケシンスケさんでも(彩色は出版社に任せて)1年で5、6冊が限度です。 週刊連載のマンガ家でも、1か月に1冊の単行本は出せません。
のぶみさんは、数字を盛ったりして、自分を尊大に見せるクセがあります。 確実な証拠としまして、このユーチューブの動画をご覧ください。
出版した絵本の数も、一昨年まで「160冊」と言っていたのに、
去年の8月には、この動画『【大嶋啓介×絵本作家のぶみ】スペシャルライブ配信』で「絵本200冊出しています」と、1分20秒あたりで言っています→
しかし、
3か月後、自分のチャンネルを開設して、(3か月で2冊しか出していないのに)「250冊」に増えています。→ https://youtube.com/watch?v=948v9Eghxdk
のぶみさんのウィキペディア「人物」欄にも、数を盛っていることが書かれています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AE%E3%81%B6%E3%81%BF
上記にもありますように、体内記憶を持つお子さん、100人に聴いたと絵本にも書いているのに、彼のインスタグラムでは突然300人に増え、先日、
接触してもいないのに500人に激増。
彼の数字には、いつも確実な「端数」が全くありません。
のぶみさんは「池袋連合」という暴走族160人のリーダーだったということを、テレビ出演での売り文句にしていましたが、「池袋連合」というチームが
存在しないことが調査で判明し、虚偽であることが広まったせいもあるでしょう。テレビに出演することも無くなりました。
彼は自分でインスタグラムやclubhouse等で営業するしかなくなりました。
彼の自伝にも書いてある、暴走族の時に「33回、逮捕された」も驚きです。
学生の時に、わっぱ「手錠」をかけられて、33回も逮捕される少年犯罪者など、どの国のどんな極悪非道な人間でも、そんな逮捕数はあり得ません。
クラウドファンディングページの応援メッセージを読みますと、
「風評被害」によって、どうやらこの3年間で1冊も出せなかったとしか受け取れない内容で、大変に困惑いたしました。
clubhouseで、のぶみさんがそのように受け取れる発言をされた可能性があるようですが、どんなお話を、のぶみさんからお聴きしたのでしょうか?
のぶみさんはこの3年間で、20冊以上もの絵本を出版しております。ただ、内容が良くないため、ネットで実売数を公開していた出版関係者の話で分かりましたが、
売れ行きが悪いようです。アマゾンで、この3年間の彼の絵本もご確認いただけます。
「3年間、1冊も出版できなかった」それをツイッターで詐欺だと指摘する人が増え、私も、応援メッセージをした人に、直接その疑問を投げかけました。
すると数日後に突然、応援メッセージと、のぶみさんの文章も「企画が通りにくくなった」と変えて来ましたね。
500万円も集まった状態で、不都合な文章をまるきり変えてしまったこと、現在ツイッターで、とても卑怯なやり方だと騒がれております。
「風評被害で売れなくなった」も大嘘で、問題は、絵本の内容の酷さが原因です。 アマゾンでの多くの酷評がそれを証明しております。
特に、私も「今度こそ面白い作品になったかな?」と、わずかな期待を寄せて読んでいた「ごりらかあさん」の連載マンガも絵本も、本当につまらなくて・・・、
のぶみさん自ら「反響がない」と言っていたんです。
なので、SNSで
「出版社に、ごりらかあさんの連載を終わらせないでとお願いして!」とフォロワーの人たちに頼んでいましたが、まもなく連載は終了しました。
「デブ」「ババア」もっと乱暴な言葉を沢山、絵本で使っている人は、のぶみさんしかいませんので、世間の母親たちにも子供たちにも勧めたくないのです。
私も体験してきましたが、担当編集者と執筆者がお互いの意見を出し合い、練り上げられて、人々の共感を得られる良い作品が生まれます。
しかし彼は、担当編集者の言うことを聴かないことで知られており、絵本での言葉遣いも押し通したために、担当編集者が折れたとしか考えられません。
担当編集者を尊重せず、絵本が出版されるまではSNSでも中身を公開しないようにとの約束を守れず、発売前の絵本の中身を何ページも公開してしまいます。
今までの彼もそうですが、「素晴らしいことは、自分が言ったことのようにふるまう」背景画も「自分が描いたかのようにふるまう」
文章をハッキリと覚えていないのですが、こんなやり取りでした。
彼のSNSで、背景が今までと違って、見違えりましたね、という感じの褒め言葉をコメントで言われたのぶみさんが、本当に苦労して、良い背景が描けました、というような返事を書いていたのです。
文章をハッキリと覚えていないのですが、こんなやり取りでした。
彼のSNSで、背景が今までと違って、見違えりましたね、という感じの褒め言葉をコメントで言われたのぶみさんが、本当に苦労して、良い背景が描けました、というような返事を書いていたのです。
実際は、市販されている背景画集をそのままトレースして、丸写ししたものだと判明しました。私も見ましたが、その資料本の絵、そのまんまでした。(のぶみさんの絵本「ぼく仮面ライダーになる!ゼロワン編」)
そのような絵本作家は前代未聞です。
それが話題になった時、自分のインスタグラムで、その背景資料本のタイトルを具体的に指摘されたら、「あんた変な人ね」と返事を書いて、相手をブロックしてコメントを削除。そういうパターンの連続です。
クラウドファンディングページの説明文で、
バッシングの元となった「あたし、おかあさんだから」という歌の歌詞で炎上したことも、
のぶみさんはネットで、アンケート調査をする際に、母親たちに「作詞に使うから」と許可を得ずに、「(母親になって)ガマンしていること ある人コメントしてください」とアンケートを取った後、
「作詞・のぶみ」として、自分の作品として発表してしまい、
炎上したら、「一緒に作ったのに、僕一人のせいにされて」と言い出して、それを今年になって、clubhouseやYouTubeの動画で主張して、見事に同情する人々が出てきてしまいました。
→のぶみさんがアンケートを募集していたツイート画像を、保存されていたかたがいらっしゃいました。
↑
このリンク先のように、「歌詞にします」と言っておらず、「コメントしてくれた人には、偉かったね、素晴らしい!!って コメントお返事させて頂きます(><)」
としか言っていません。これで「一緒に作ったのに、僕一人のせいにされて」
とは、どういうことでしょうか。 勝手に「自分の著作物」にしてしまったこと自体、完全に「だまし討ち」ですよね?
そうやって彼は、事が起きる度に、「話をすり替えて」すべて人のせいにして、自分の作った作品に責任を負いません。エヴァンゲリオンの原作者・監督である庵野さんは
「監督の仕事は責任を取ること」「監督に必要なのは覚悟だけ。全部自分のせいにされる覚悟があるかどうか」とおっしゃっておりますが、
それは、作品を生み出してゆく、すべてのクリエイターに言えることだと思います。
「最高傑作だ。これが受けなかったら、世間が悪い」
そう言って世間のせいにしようとしていた、のぶみさんの絵本「いぬとぼく、おなじひにうまれた」は、
有名な映画にもある、犬の転生ものでしたが、実売数が分かり、売れていませんでした。
またしても主人公は号泣するワンパターンで、共感が少なくて心に響いてこないのです。
表紙は、ある有名な絵本とあまりにもソックリで、
それをネットで指摘されたら、若干の変更を加えていました。
のぶみさんが、自伝に『アマゾンのコメントを、自分で「スゴい いい絵本でした!」と主婦みたいな感じで書いた』と暴露している通り、
アマゾンには、彼の口調らしき不自然な書き方で、のぶみさんの絵本に満点評価をつけてコメントしているものが散見されます。
アマゾンには、彼の口調らしき不自然な書き方で、のぶみさんの絵本に満点評価をつけてコメントしているものが散見されます。
(著書「暴走族、絵本作家になる」より)
人は、情で動きます。彼はそれを利用し、ネットでも自分で公言していた通り、人から教わった「助けて商法」を使い、
SNSで「助けて助けて! 買って買って! 買わなきゃ舌噛んで死ぬ」など、同情を誘う言葉ばかり発しています。
→彼が何度か「舌噛んで死ぬ」と言ったうちの、一例の画像です。
「アマゾンに高評価コメントをして!」と、規約違反の誘導もしてきました。
自分の講演会を開くと、マスク着用の規約も守らずに講演したり、飲食禁止の場所で、ファンと飲食して、施設の規約違反を繰り返しています。
彼は成人してから「HSC」と診断されたと言ってしまい、(HSC=「人一倍、敏感な子供」)
それを疑問に思ったかたからの質問に対して、苦しい言い訳コメントをして、墓穴を掘る格好になりました。
https://twitter.com/netsan1111_1111/status/1373028305167785984/
のぶみさんは、「嫌なことは1秒でやめればいい」と言っていた通り、面倒なことが大嫌いで、外に取材に行って写真を撮ったり、情報を収集してきた様子が絵本から感じ取れることはなく、
去年発売された「ひめちゃんのマスク」では、遠近法無視のグニャグニャの床や、
横の壁がない薬局など、手抜きを感じる建物や人物描写が沢山あります。
去年発売された「ひめちゃんのマスク」では、遠近法無視のグニャグニャの床や、
横の壁がない薬局など、手抜きを感じる建物や人物描写が沢山あります。
「取材をした」と言ったものは、お母さん方からネットでアンケートを取ったものばかりで、一番酷かったのが、絵本「はたらきママとほいくえんちゃん」です。
保育園に出向いて、詳しく調べたことを基にしていないため、リアル感がなくて読者の共感を得られず、 最後は登場人物のママと子供がいつものように号泣。
みなさんのレビューも、いつも以上に荒れました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/4866211547/ref=dbs_a_def_rwt_bibl_vppi_i89
自分のSNSには、ネットの写真を見てそのまま花を描き写し、育児を奥様に一任していたせいか、育児の経験がないために、ネットで専門家から話を聴いたと言っていますが、
それを勝手な解釈や嘘で塗り固めてゆくいつもの手法で、SNSで連日発表し、また炎上していました。
私は、のぶみさんが3年前に出版した「ともだちドロボウ」の主役キャラクターが、ムーミンに出てくるキャラクターにあまりにも酷似していることに気づき、
そのほかにも、似ているキャラクターを沢山描いていることを発見したため、
彼はアマゾンで自分の評価を読んでいることをSNSに書いていましたので、彼を更生させたくて、レビューを書きました。
以下が、私の初めての、彼へのメッセージを込めたアマゾンレビューですので、ぜひご覧ください。
リンク先のページを下にスクロールして頂きますと、トップレビューのタイトル「アイディアどろぼう」が私のレビューです。
盗作と思われる絵との比較画像も貼ってあります。
https://amazon.co.jp/%E3%81%A8%E3%82%82%E3%81%A0%E3%81%A1%E3%83%89%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%82%A6-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E3%81%AE%E5%89%B5%E4%BD%9C%E7%B5%B5%E6%9C%AC-%E3%81%AE%E3%81%B6%E3%81%BF/dp/4065124948/ref=cm_cr_srp_d_pdt_img_top?ie=UTF8
これを書いた頃は、「努力の人なんです」と彼をフォローするような記述もしましたが、あれからも沢山の不正を知ってしまい、
世の中の、どんな悪事をする人でも、オレオレ詐欺をするグループも、言葉は的確ではありませんが、頑張って不正を成立させようと奮闘努力しています。
私は、ずっと前の彼の絵本が好きでしたので、彼の更生をずっと望んできましたが、行動は変わりませんでした。
ですから、もう彼を擁護する気持ちはありません。
(アマゾンの、彼の絵本のトップレビューページのほとんどの人たちが、酷評ですが、
彼がSNSで、アマゾンに高評価コメントをしてくれと、ファンに依頼しているのを目撃した数日後にアマゾンを見たら、わずか数人が☆5つの満点レビューしただけで、
総合評価が、☆4以上と高くなってしまうことに気づきました)
レビューにも書きました通り、ムーミンのキャラクターや、くまのプーさん、スヌーピーのチャーリーブラウン、ブラックジャックの「ぴのこ」など、
有名なマンガやアニメのキャラクター、物語にも酷似しているものが多いことが知られており、
のぶみさんの新作「パンダのパンツちゃん」も、宮崎駿さんの「パンダコパンダ」に、物語もキャラも、タイトルロゴまでソックリです。
ツイッターでは、発売の前後にそれらのことと、母パンダの暴力のこと等を指摘している人が多く見受けられました。
去年、出版された彼の絵本「さらう宇宙人図鑑」では、表紙と本編にも、アニメで有名な「ハクション大魔王」と「あくびちゃん」にそっくりのキャラクターを出しており、
「絵本ナビ」のサイトでは、この本の書評に、お子さんが、
「なんでここに、(あのアニメのキャラクターが)いるの?」と質問してくる、という主婦の書き込みもございます。
https://www.ehonnavi.net/ehon00_opinion_single.asp?no=155218&rno=406007
彼は、社会で働いた経験もなく、前述の通り、面倒くさいことを嫌がるために、手抜きがあまりにも多く、先日発売された「オタク偉人伝」の挿絵でも
牧野富太郎さんの当時の姿を、ネットで画像検索すれば、当時の長髪の写真が残っているのに、坊主にしてしまい、服装も適当。
調べずに描いていることが、ネットで指摘されております。
のぶみさんに関する、彼を危険視してきた子育て世代のかたの、問題提起ツイッターマンガは、5万人の共感を得ています→https://twitter.com/tachimimi_makio/status/1159686375580454912
人は、ネームバリューに弱いものです。
サンリオも彼の世間の評価を知らずに、キティちゃん本を依頼して、キティちゃんの性格を捻じ曲げた絵本を作られて、キティちゃんファンの怒りもかって大炎上。
謝罪して、以降、サンリオも彼と仕事をしておりません。
「子供は、虐待も望んで生まれてくる」など、
彼の問題発言などでも炎上が頻繁に起こり、その度に、犠牲者を装っているため、
彼の専門学校時代の同級生も、ご自分のブログで、「今の状況を作り出したのは自分(のぶみさん自身)のせい」だと書いています。
以上のことは、ネットでご確認頂けます。
彼は、泣ける絵本ばかりを描き、
トークでも、自分が風評被害にあっていることを主張して、泣かせて同情させています。
クラウドファンディングの「応援メッセージ」を書かれた方々は、去年まで繋がりがなく、そうして引き込まれた方々です。
私は、「彼らは、のぶみさんがしてきたことを調べていらっしゃらないな」と感じました。
このクラウドファンディングが成功に終わっても、のぶみさんの性格が変わらないのでは意味がないのです。彼の悪行は、絵本業界にとって、本当に深刻な問題です。
未来を担う子供たちにとっても、こんなことが許されて良い世界であってはならないんです。皆さん、情にほだされて信じ込んでいて、以前の私を見ているようでした。
のぶみさんのような人が、クラウドファンディングで成功した実例を作ってしまうことが、皆さんにとって有益か否か、ご検討下さりますよう、よろしくお願い致します。
このまま、ずっと虚偽を通させて、子供のような駄々っ子を許していては、成立した後も彼は変わらないでしょう。
悪いことをしたらどうなるかということを、身に染みて分かってもらわねばならないと考えます。
現在ツイッターでは、彼の不正を指摘するかたが多く見受けられますので、ご確認ください。
先日、のぶみさんのクラウドファンディングに参加する意思をツイートしてらっしゃるかたに、あるかたが、「騙されてますよ」と教えています。
このかたのツイートにもあるように、のぶみさんが昔、他のキャラクターを盗作することを「いただき」とSNSに自分で書いていて、
私は今年、その、のぶみさん自身が「いただき」と書いた文章を、どなたかのツイート画像で確認しました。
「絵本作家のぶみパクリ検証ウィキ」という、彼の盗作を中心にして、多すぎる悪行をまとめたサイトも存在します。
拝見しましたが、この他にも、サイトに載っていない沢山の有名な類似キャラクターが存在します。
放送されていた、のぶみさんのアニメ
「ウッチョパス」も、有名なキャラ「グレムリン」と「チェブラーシカ」の設定とデザイン、両方に類似していると騒がれていました。
しかも、「チェブラーシカ」は、「オレンジの木箱」に詰められてロシアに到着しますが、
ウッチョパス1話では、民家の玄関先に置かれた、「段ボール箱」からウッチョパスが登場します。
アニメ全話を放送し終えたのに、また1話から同じ内容がリピート放送され、
人気があるのかと思ったら、ツイッター上では不満の声がとても多く、
今年3月、やっと放送が終了した時は、
ツイッターで「やっと終わった!」「炎上するたびNHKにご意見送ってよかったー!」と喜ぶ方々であふれていたので、沢山の投書が実ったのではと感じました。
人気があるのかと思ったら、ツイッター上では不満の声がとても多く、
今年3月、やっと放送が終了した時は、
ツイッターで「やっと終わった!」「炎上するたびNHKにご意見送ってよかったー!」と喜ぶ方々であふれていたので、沢山の投書が実ったのではと感じました。
オールイン方式で、集まった金額が全部入ってくるのに、「達成できなかったら絵本作家を引退」という、おかしなタイトルでの誘引。
「達成できなかったら」は、オールイン方式がない、レディフォー等のクラウドファンディングサイトで使うべき文言です。
数々の虚偽など、悪質な詐欺行為と感じ、進言させて頂きました。「子供たちのために寄付する」とは言っていますが、今までの彼の行いを冷静に見てきた人たちは
今回の趣旨を信用しておりません。
のぶみさんが「あたまがふくしまちゃん」という絵本を出した時に集めたお金の、収支報告をしていないことを、ずっと前から指摘しているツイートもございます。
この勢いですと、目標金額を達成してしまうと思いますが、もう考え方を変えました。 歴史にまた一つ、大きな既成事実が残るのです。
成立後も、彼の世間の評判は変わらないはずですし、むしろ、彼がプロフィールにこれを足して、クラウドファンディングが成立したことを自慢げに書いても、
むしろ逆効果で、更に世間の印象は悪くなることでしょう。 沢山の人、子供を持つ親たちが、彼の不正や、酷い絵本の内容を知っているのですから。
6月27日・文章を追加。
のぶみさんのことに、とても詳しいかたのご指摘で、以下の文章を修正致しました。
・「アマゾンで、主婦になりすまして」と私が書いた文章を、なりすましの完全な証拠がないとして、『自伝に書いてあるものと酷似した高評価レビューがある』
『なりすましの可能性がある』と変えた方が良いのでは?とのご指摘がありましたので、自伝を見て、彼の原文のままを引用させて頂きましたので、文中をご確認下さい。
・ウッチョパスの他にも、彼のアニメ(「おかあさんといっしょ」内で放送された「ぼくのともだち」)が存在したため「唯一のアニメ」を修正しました。
・私を含め、放送をやめて欲しい旨の投書をしていたかたや、不満のツイートが沢山あったので「投書が実ってアニメが終了した」との断定の危うさを指摘され、
『投書が実ったのか、放送終了となった』という書き方のご提案を受けて、修正致しました。
私のブログを見て下さったかたが、もっと多いと書いてらした通り、無数の不正があり、彼がSNSに描いた絵やエピソードに、酷似しているものに気づいた方々が
ご自分のツイッターに、その元ネタらしき画像や文章をアップしていて、似すぎていて驚きの連続でした。
(一昨年の彼の絵本、主役の「ぽっちゃりマン」は、NHK『でこぼこフレンズ』のキャラクター『くいしんボン』に設定もデザインも酷似していて、指摘したかたが複数いらっしゃいます。
のぶみさんはいつも、2つ以上の既成のキャラを合わせている印象があり、
今作は『くまのプーさん』の丸い耳、まゆ、目、輪郭、シャツ(そでと腹の位置)も、プーさんそのものと感じました。)
さいごに、、
彼の昨年の絵本「ひめちゃんのマスク」のアマゾンレビューにも、私が冒頭に書いた「お願い」なのですが、
彼の不正でいちばん気の毒なのは、彼が養うべき家族です。
彼がこれからも収入を得るには、彼に関わっている人たちが、彼に同情して全肯定するのではなく、
彼がこれからも収入を得るには、彼に関わっている人たちが、彼に同情して全肯定するのではなく、
真っ当な人間に導く必要があると考えます。
もし、関わっているかたがこのブログを見ていらっしゃいましたら、彼の至らない部分をこのブログから掴み取って頂き、
彼を良い方向に導く一助にして頂けましたら幸いです。