どうも、一蹴闘魂です
今日は早速ですね、単刀直入に菊川義仁(きくかわよしひと)っていうカルト教団の教祖について書こうと思います
なんでそんなことブログに書くのかっていうのは、菊川のせいで何もかも滅茶苦茶にされたんですよ
それに、これ以上、被害者が出ないようにという思いと、聖真導師(菊川義仁)被害者の会のメンバーだからなんです。
これ見た人、どんな奴か早く見みたいですよね?
どうぞ下に写真があるので顔を覚えておいて下さいね!
はい、こいつが教祖・菊川義仁
自ら聖真導師って名乗って、信者からそう呼ぶように強制でしたから
まあ、こいつはある意味すごいですよ
なんたって、菊川義仁は女を抱きたくて抱きたくて、自分の性欲を満たすために熊本から東京に来て宗教団体をつくったんですよね
東京で多くの信者を抱えて、自分の好みの女性をベッドに入れるし、本当とんでもない
また、その手口が「家族や将来が危ない」とか神の名を利用して自分が抱けば幸せになれるとか、まあ汚い
それでベッドに入るのを拒否すれば、言葉やメールで攻撃し始める変態ヒゲ親父。
もうね、聖真導師じゃなくて性珍導師ね
それだけじゃなくて、神の名を利用してお金を出させたり、自分の趣味を押し付けますから…
菊川の趣味も強制で、みんな無理矢理やらされてさ、菊川に合わせて相槌打たなきゃいけなかったんだよな
やらなかったり、反対意見を言ったり、菊川の意思・意見と合わなければ「神と戦う気か!?」とか「あなたの人生は奈落の人生に落ちるぞね」とか脅してくるから
しかも、その趣味が全部ナンセンスなんだな
電子昆虫っていう鈴虫とかの音出す機会があるんだけど、それを改造して「天地大宇宙の鳴動」みたいな壮大な名前つけてるわりには変な音を出して感動してるし、それで自分が作った音だから周りが感動しなきゃ叩きのめしたり、「この音に心から感動できなければ、神の心もわからないぞね」とか言うバカな奴
それもさ、神の化身って勘違いしちゃってるからさ、菊川義仁がやることなすことが正義で偉いってなっちゃってるから、信者もそう思ってしまうのよ
ま、自分自身も昔そうだったから人のこと言えないですが…
まあ、「運命が扉を開く」とかいう本も出版してたけど、出版する前に売れるって言っておきながら全く売れずに、信者が買うことになったし
運命が扉を開くっていう本を出すより、ズボンのチャックが開くっていう本を出した方が売れるんじゃないか
夜の営みの仕方とかメールで細かく教えるくらい変態なんだから
これからもっと具体的にブログ書いていくので、興味がある人は見て下さいね