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生活保護の申請
日本人:いつでもどこでもお好きな福祉事務所で申請可能(3級地1-2の田舎で申請するより東京都内を推奨)
在日外国人:外国人登録のある福祉事務所で脱法制度準用(最高裁判決によって福祉事務所の水際作戦強化中w不服申立て出来るのに「しません」とサインさせられる) 祖国へ帰れ(笑)

※在日朝鮮人が多い地域の福祉事務所に圧力をかけ続けることで、現業員による窓口の水際作戦を強化させ、連中を追い詰めることが出来る(私は東京都23区の福祉事務所行脚で「制度準用という脱法行為をするな」等と都民の声を現場に届け続けている)

申請前の準備
①銀行口座をカラにする:生活保護法第29条の調査権限によって福祉事務所は銀行口座照会を実施できるため、制度利用者の銀行利用を推奨しない
②日本銀行券をタンス預金や電子マネー、WEBサイトウォレット等に移す(脱法的ベーシックインカムにおけるナマポロンダリング)

※失業時に口座から100万円を引き落とし翌日申請、といった不自然な行動をしない(金銭管理能力を疑われ保護開始後に調査されやすくなる)

新型コロナウイルス風邪期間に通用する理由「出勤日を減らされました」系
生活保護全世帯のおよそ半数は高齢者世帯で年金の収入申告をしており、就労しながら不足分を補足されている世帯も少なくないので、毎月25万円を銀行口座から引き落として全額使ったように見せかけ、実際は毎月15万円で生活し残った10万円をナマポロンダリング。計画的に失業するか貯蓄が底をついたと粉飾し、最低基準額に満たない要件で申請すると保護開始になる

申請
稼働能力の活用(「失業等で生活困窮したが自助自立に向けて就職活動をしたい」等のウソ)を相談員に表明し、手持ち金を最低基準額の半分以下で申請する(初回保護費給付時、手持ち金として収入認定から最低基準額の半額まで除外される)


東京都1級地1・24歳単身世帯の生活扶助77,730円+住宅扶助51,000円(最大53,700円、真にやむを得ない場合69,800円)の場合、64,365円以下で申請する(丁度半額に合わせて申請してやると、只者ではない感をケースワーカーに誇示できる)
※「10万円以下で保護申請」等の知ったかぶりは無視して良い

審査方法の要点
多くの福祉事務所は申請書に記載された銀行口座照会、高齢者世帯であれば日本年金機構、保険料や給与の出し入れ等も調査できる。
3親等親族への扶養照会は、多くの福祉事務所が2親等内に確認書類を一斉発送し、ほとんど回答が無いため、14日以内に保護開始となることが多い。また、DV被害者等の正当な理由で特定の親族への照会を実施しないようにすることも可能である。
ちなみに、生活保護法では申請者の3親等親族を全て扶養義務者として法的に定義しており、扶養義務者としての義務を果たせない者は生活保護バッシングをする資格がなく、なんなら自分が予備軍である。

住所不定の場合(東京都)
お好きな福祉事務所でサクっと申請できる。
更生施設や貧困ビジネス業者の宿泊施設を勧められるが、新宿七夕訴訟で認められているように、「アパートへの転居を希望し、自助自立の拠点としたい」と主張すると、一日2,200円を上限とする宿泊費が一時扶助として給付される。

※貧困ビジネスではなく、長期滞在可能な宿泊施設を当方を通じて即日ご紹介できます

生活保護と底辺労働
新型コロナウイルス風邪の騒動によって、パンデミックがいつ起こるか分からず、自粛効果の影響で今後の経済活動が抑制されるうえに、アメリカと中華人民共和国が戦争になる可能性すらある中で、経営者は自分の懐に少しでも多くの資産を残すために、早期に倒産で逃亡する卑怯者が続出する(解雇ならマシだが再就職先となるはずの職場自体が消えていく)。
企業依存の従業員は露頭に迷い、不安定な世界情勢の影響で物価が上昇すると、スタグフレーションとなる。なお、最低賃金は「5.5-失業率」を目安に変動する。
従って、景気後退局面で材料費等が高騰し、人件費というコストが大胆に削減され、正規・非正規問わず労働者の実質賃金が急降下。残った正規雇用者はテレワークで家が仕事場になり、究極の社会の畜生が量産される。
一方、生活保護利用者の生活扶助は生活扶助相当CPIによって水準均衡が測られるため、スタグフレーションの物価高の影響で保護費が増額される可能性がある(厚生労働省が当方式を次回大幅見直しでマーケットバスケット方式へ変更する可能性もある)うえに、時間の拘束を受けない。
中長期的には、政府が国民を守るために政府の借金を増やし、通貨供給量を膨張させてバラマキ政策を打っていくことで貨幣の価値が下がり、マイナス金利政策で銀行が苦しむところに大衆の不安を再び煽る世界的な事象が起こった際に利用客が引き落としに殺到し、市中に出回る法定通貨の10倍以上のマネーストックを管理するために預金封鎖の議論がなされ、景況感は最悪に達する。

私は何年も前から「ボトム層がフラットになる」と預言をしてきたが、2020年代に実現が早まった。
モノとサービスに溢れた現代において、人々は相対的価値しかない貨幣のための過剰な生産を繰り返し貨幣と労働に依存してきたので、生活水準を急に下げられるわけもなく、所有欲、ステータスといった無駄な浪費の価値観を捨て去ることも、その低い知性ではすぐには出来ないだろう。

エゴイスティックに信用創造された妄想上の貨幣に人としての価値観を売り渡した守銭奴たちには、これからその代償を苦しみと共に支払ってもらう。
これまで6年間の私の行動が全て正しかったこと、正義であったことを新型コロナウイルスによるパンデミック演出は立証した。感謝してもしきれないでいる。

今こそ貨幣独裁下のマインドコントロールを解き放ち、ミニマリストとして断捨離の精神を培い、自然治癒の悟りを開き、不安から離れる時だ。
そのために、くだらない底辺労働を放棄し、貨幣への依存、貨幣基準のダサい思考を捨て、真の幸せを掴む時なのである。


https://www.youtube.com/watch?v=EYfmfRBpAnY