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皇室全般画像掲示板
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>でれでれの場合、宗教やスピを、あくまで(客寄せに)「利用」しているだけが真相のように思う。この仮説が正しいとすると、でれでれ草は根っから共産党員であり、本物の工作員である。でれでれ草が共産党員であれば、田布施システムなどという同和丸出しの鬼塚史観を皇統の正統性を否定する道具として、使うだろうか。共産党員であれば、江上波夫の北方騎馬民族説を皇統否定の道具として使うように思う。素性がバレないようにするために、あえて鬼塚史観を持ち出したのであれば、相当用意周到に計画を練っていたと思われる。
>アメリカ以上に入内に介入したのはバチカンである。共産主義とキリスト教は親和性があるとのことですが、納得できないので教えて頂きたい。米国民主党とチャイナ共産党が手を組むのは、社会主義(共産主義)という共通点があるので分かります。実際、F・ルーズベルトの妻や側近は社会主義者でした。当然、GHQ内にも社会主義者は多くいた。(日本国憲法の草案を起草したC・ケーディスなど)しかし、社会主義者とキリスト教が手を組む理由は?『資本論』の著者で共産主義の生みの親、カール・マルクスは「宗教はアヘンだ」とまで言い、両者は犬猿の仲のはず。現にソ連のポーランド(カトリック国)侵攻後に、バチカンはポーランド出身のヨハネ・パウロ二世を教皇に選び、共産主義国家に断固、対抗する姿勢を見せています。ドナルド・レーガンも、ソ連はじめ共産主義国家を「悪の枢軸」とまで呼んでいた。カトリックが日本を嫌うのは、イエズス会の布教を断固跳ねのけたことを今でも恨みに思っていると、理解できますが。「敵の敵は味方」という単純な理屈でしょうか?