| 昭和40年頃の岡山の風景 |
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3 岡山市中心街
天満屋百貨店屋上から西方向の眺め、正面左が京山、手前右の建物はセントラル劇場 (昭和38年)
天満屋から北方向 (昭和39年8月10日)
城下(しろした)交差点、岡山電気軌道(市内電車)の曲がり角 (昭和44年4月26日)
上の写真の続き
内山下(うちさんげ)交差点、中国銀行前の歩道橋から南行き方向、右に乙女食堂、宇野バス、平和タクシーが見えています (昭和44年4月26日)
内山下 (昭和42年)
後楽園通り、正面の坂を上ると鶴見橋を渡って後楽園に続きます。 (昭和44年4月26日)
南方を流れる西川の上流方向、この先は山陽線とクロスしています (昭和44年4月26日)
現在県庁が建っている場所にあった岡山市公会堂、解体される直前の写真です (昭和39年8月9日)
柳川筋北行、中鉄バス本社前、前方右奥に中央郵便局と電話局があります (昭和40年夏)
昔の大雲寺町付近(今では町が消えて大雲寺となっています)、道路は拡張工事中、線路は岡山電気軌道の清輝橋線です (昭和40年夏)