■論破18・浄土真宗の仮面をかぶる富士門流執着軍団・日神(自称・拳骨和尚)の正体を暴く18
□吉野日神(智応)の理不尽な北朝鮮的不当要求の全てを全面拒否した「アンチ日蓮正宗」管理人
「アンチ日蓮正宗」管理人にことごとく要求を拒否されてしまっした吉野日神(智応)はこんなことを言い出した。
「オレの弟子の『松』が言っていた。-----実際は弟子入りしておらず、吉野日神(智応)が勝手に弟子入りしたと言っていただけ------『あの英という人は、敵に回さないほうがいい』と言うんだ。オレが英さんと付き合っているのは『アラシ・スパムリスト』に載せられては困るからだ」
こんな本音を漏らし始めたのである。吉野日神(智応)本人は、忘れてしまっていたのかな、と思っていたが、吉野日神(智応)は「アンチ日蓮正宗」コミュニティを退会したことを気にとめている様子。吉野日神(智応)としては、「アラシ・スパムリスト」や「逃亡者リスト」に自分が載せられてしまうのが困るのだと言う。だから吉野日神(智応)は、食事もごちそうしたし、史料も手渡そうとしているのだという。しかしこれは、話しの本筋から大きく脱線・逸脱した話しである。「アラシ・スパムリスト」や「逃亡者リスト」に載せるか載せないかは、食事をごちそうされたとか、史料をもらった云々とは全く関係ないことである。
すると今度は、吉野日神(智応)は「古賀某はオレの友人だ。古賀某を『アラシ・スパムリスト』から外してアクセスブロックを解除してくれ」と言い出す吉野日神(智応)。これも全く道理が通らない要求なので、これも拒否。さらにつづいて吉野日神(智応)は、一度は「アンチ日蓮正宗」管理人が全面拒否した、「墓地を買ってくれ」をまたまた言い出した。しかし何度言われても、買わないものは買わない。よって再度、「アンチ日蓮正宗」管理人が拒否。すると今度は、「オレのほうが年上なんだぞ。オレの言うことを聞け。オレに従属しろ。アラシ・スパムリストから外せ。『アンチ日蓮正宗』管理人のポストをオレに譲れ」と、またまた理不尽極まりない要求を出してきたが、ただのニセ坊主に従属することはできないので、これらの北朝鮮的不当要求を全て拒否した。
すると今度は、「○月△日に創価学会員が来るんだぞ」と言って、創価学会員との関係をうれしそうに誇示する吉野日神(智応)。あれれ、これはどういうことですか(?)。「ひょっとして創価学会のスパイでも引き受けているんですか」と尋ねると、沈黙してしまう吉野日神(智応)。この沈黙は、いかなる意味であろうか。すると反論しようと思ったのか「英さんは何で生計を立てているんですか」と聞く吉野日神(智応)。仕事をしているに決まっているではないか。当然でしょう。次は、「アンチ日蓮正宗・オフィシャルブログ」に連載している「隣の創価学会員・法華講員」を持ち出し、「なんで三十年前のことが書けるんですか」と聞く吉野日神(智応)。「昔から日記を書いていたからですよ」と答えると、ビックリした表情で沈黙する吉野日神(智応)。
(姫路仏眼寺)
□「アンチ日蓮正宗」管理人に日本刀の刃先を向けて振り回し報復的嫌がらせをしてきた吉野日神(智応)
それでも吉野日神(智応)は、まだあきらめないのか、今度は「先日、大津蓮華寺に行ってきて写真を撮ってきた。これを是非、持って行ってくれ」と言って、住職室から大量の大津蓮華寺の写真を持ち出して来た。その写真がこれである。
「大津蓮華寺(13)~自称『蓮華寺前副住職』日神氏の撮影による『謎の写真』を公開」
http://bukkyoshugakukenkyukai.doorblog.jp/archives/39135567.html
「大津蓮華寺(14)~自称『蓮華寺前副住職』日神氏の撮影による『謎の写真』第二弾」
http://bukkyoshugakukenkyukai.doorblog.jp/archives/42113954.html
この写真、面白くもなんともない、ただのスナップ写真である。何のためにわざわざ姫路から大津まで写真撮影に行ったのか。全く意味が分からない。よって、これも「要りません」と断った。----これも吉野日神(智応)が後日、「アンチ日蓮正宗」管理人の元に郵送してきた----
すると今度は、大声で「オマエ、この寺には切れ味鋭い日本刀があるんだぞ」などと言いだし、住職室から日本刀を持ちだし、鞘から刀を抜き、切れ味鋭い刃先のほうを英昭彦のほうに向け、ビュンビュン刀を振り回し始めたのである。「なめやがってー。この刀で松本もオマエもぶち殺してやるぞ」などと、あらぬ事を言い出した吉野日神(智応)。ここまで来たら、完全な銃刀法違反であり、まさに「刀杖の難」といったところか(?)。吉野日神(智応)との関係は、再考せざるを得ない。当然であろう。「アンチ日蓮正宗」コミュニティを勝手に退会しておきながら、自分の私利私欲のために「アンチ日蓮正宗」コミュニティを横取りしようと画策していた吉野日神(智応)。これが「アンチ日蓮正宗」管理人に全面拒否されると、日本刀を振り回して「殺してやる」では話しにならない。
さらに吉野日神(智応)は、「日本刀だけじゃない。カラシニコフ銃もあるんだぞ。カラシニコフ銃で撃てば、オマエもお終いだ」などと言い出す。「カラシニコフ銃(?)。カラ念仏の間違いでしょ」と言うと、吉野日神(智応)は激怒。手に持っていた日本刀をビュンビュン振り回し始める。するとその日本刀が仏眼寺の柱に刺さって、柱から抜けなくなったのである。
「今だ」と思った英昭彦は、「予約している新幹線の時刻が迫っているらに帰る」と言うと、「新幹線の予約を変更しろ」という吉野日神(智応)。英昭彦はこれを拒否し、携帯電話でタクシーを呼んだ。今度は「東京に帰るのは、明日に変更しろ」と迫る吉野日神(智応)。これも拒否。「日程の変更は一切出来ないので、今日の予約している新幹線で東京に帰ります」と告げると、電話注文したタクシーが仏眼寺に到着した。すると吉野日神(智応)は、「なんでタクシーを呼んだのか。オレが姫路駅まで送っていくよ」と言いだし、「迎車」で仏眼寺まで迎えに来たタクシーを追い返してしまったのである。そして「オレが姫路駅まで送っていく」と言って、吉野日神(智応)は、英昭彦の首根っこをつかみ、プロレスのヘッドロック状態にして、無理やりに乗用車に乗せて発進。途中は、急ブレーキ、急発進、急ハンドルの連続で、全く生きた心地がしない。そして「姫路駅まで送っていく」と言っていながら、実際は姫路駅からはるか離れた所で、強制的に無理やり下車させられてしまった。
これでは、タチの悪いタクシー運転手顔負けの悪行である。これらは、吉野日神(智応)の北朝鮮的不当要求を全て拒否したことに対する、報復的嫌がらせだと思われる。とにかく二度にわたる吉野日神(智応)が居住していた姫路仏眼寺訪問は、さんざんな目にあってしまうハメになった。
(吉野日神(智応))
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