■論破8・浄土真宗の仮面をかぶる富士門流執着軍団・日神(自称・拳骨和尚)の正体を暴く8
□仏眼寺「住職」ではないはずなのに仏眼寺の住職室を完全に占拠していた吉野日神(智応)
仏眼寺本堂入り口に「真宗木辺派 仏眼寺」の看板があるのを見て、はじめて仏眼寺なる寺院が浄土真宗木辺派の寺院だとわかり、吉野日神(智応)が創価学会→法華講(?)→大日蓮宗・吹田教会所主宰→西山本門寺系・大津蓮華寺自称「副住職」→浄土真宗木辺派・仏眼寺との経歴であることが確認されたとき、私はかなり衝撃を受けた。「何なんだ、この人は(?)」という感じで、完全に呆れ果ててしまった。この「真宗木辺派 仏眼寺」の看板発見だけで、仏眼寺訪問の目的はほぼ達成されたわけで、この時点でさっさと帰って次の訪問地に行きたかったというのが、私の本音。
しかし、すぐに帰るわけにはいかなかった。なぜなら、この時、私は東京駅で「東京みあげ」の菓子箱を持っていた。これは、「他人の家に訪問するときは、菓子箱は持って行く」という世間の通例、一般世間の慣習に則ってのことだったのだが、とにかく吉野日神(智応)の「仏眼寺」に、菓子箱は置いて帰らなくてはならない。すると住職室の入り口で手招きする吉野日神(智応)。どうも「仏眼寺」の中に入るのは気が進まなかったのだが、ここはとりあえず、入るしかない。「住職室」に入って吉野日神(智応)に「東京みあげ」を手渡す。「東京みあげ」を手にした吉野日神(智応)は、うれしそうに「御本尊様にお供えします」と言って本堂へ。「御本尊様(?)」…。日蓮正宗や創価学会では「御本尊様」と言うが、浄土真宗では大谷派でも本願寺派でもそうだが「御本尊様」とは言わない。「阿弥陀さん」「阿弥陀様」とか「仏さん」「仏様」と言う。「浄土真宗の看板を出している寺院なのに、なぜ『御本尊様』と言うのか」…。またしても、吉野日神(智応)の不審言動だ。
ところで「真宗木辺派 仏眼寺」の住職がいるはずなのに、住職の姿がどこにも見えない。それどころか、住職ではないはずの吉野日神(智応)が、仏眼寺の住職室を完全に占拠してしまっている。「吉野日神(智応)は、浄土真宗木辺派の僧籍を取ったばかりで住職ではないはずなのに、どうして住職室にいるのか」「仏眼寺の住職は、どこにいるのか(?)」…。住職室のデスクの上に、自称「拳骨和尚の辻説法」を書いていると思われるディスクトップ型のパソコンが置いてある。「この吉野日神(智応)は、仏眼寺の一体何なのか(?)。どういう立場の男なのか(?)」…。何が何だか、さっぱりわからない、意味不明の男としか言いようがない。インターネット上の言動だけでも不審言動ばかりなのに、実際に会っても不審言動を連発させる吉野日神(智応)。「東京みあげ」を手にして気をよくしたのか、吉野日神(智応)は快調に喋りまくる。
「ここには、『桜千歳』や『松』『不動心』『大野上人』も来ました。『不動心』は何でもオレの言うことを聞く。オレの子分だ。『不動心』は気が弱い、気が小さい男だ。『松』は元気はいいが、うつ病と精神病で頭がおかしくなっている。わけのわからんことを言うので、怒鳴りつけてやったことがある。『桜千歳』は、これは完全にきびしい。まだ声変わりをしておらず、完全に子どもの声だ。いっしょに風呂に入ったが、あそこも子どもだった。『マイタレイヤ』は『拳骨和尚の所に来る、来る』と言って、いつまでたっても来ない。『来る来る詐欺』の『来る来るパー』だ」…。
□『桜千歳』『松』『不動心』『マイタレイヤ』の盟友をボロクソにこき下ろしていた吉野日神(智応)
『桜千歳』や『松』『不動心』『マイタレイヤ』といった人たちは、2011年12月当時、吉野日神(智応)の「盟友」とよばれていた人。その「盟友」たちのことを、初対面の私の前でボロクソにこきおろす吉野日神(智応)。私は、呆れ果てて、ただただ「…」。唖然として聞いていた。中でも私が驚いたのは、吉野日神(智応)が『桜千歳』をボロクソにこき下ろしていたことだ。「桜千歳」とは、HN・日浄→頑固親父→弥ちとせ→千歳→華光→桜千歳→さくらちとせ→光明曼荼羅→葉桜麻央→仕事一番 何度もHNを変更。通称名は「桜千歳」ないしは「ちとせ」で通っている。当時は「mixi」アカウントを持っていたが、その後は「mixi」退会している。自称・真言宗智山派信者だが、一時、日蓮正宗に改宗宣言している。「mixi」をはじめ各所で数限りないトラブルを巻き起こして、山のような苦情を発生せしめているトラブルメーカーである。「いい加減慣習者批判」「サザエさん批判」等をはじめとして、わけのわからない誹謗中傷の書き込みを、あっちこっちで繰り返して、苦情を頻発させる。私こと「アンチ日蓮正宗」管理人も、「桜千歳」から「いい加減慣習者批判」を喰らった一人である。そんな「桜千歳」が行き場がなくなり、吉野日神(智応)に所に駆け込む。そして少しは前途が明るくなったらしく、「mixi」日記等で吉野日神(智応)のことを「和尚様」等々と持ちあげて、絶賛していた。「桜千歳」自身は、あの当時、吉野日神(智応)のことを、完全に信じ切っていたようであった。そんな男のことを、まるで手のひらをかえしたようにボロクソにこきおろす吉野日神(智応)。これは一体どういうことなのか。私は「桜千歳」vs吉野日神(智応)では、どちらの味方でもなく中立・非同盟である。しかし吉野日神(智応)を絶賛して信じ切っていた「桜千歳」を、まるで手のひらをかえしたようにボロクソにこきおろす吉野日神(智応)の態度には、私も眉をひそめざるを得なかった。それは『松』『不動心』『マイタレイヤ』をボロクソにこきおろす吉野日神(智応)の態度も同じである。『松』『不動心』『マイタレイヤ』も、「mixi」ボイスや日記等で、吉野日神(智応)のことを絶賛していた人たちである。そういう人たちのことを、しかも本人たちが不在の場で、ボロクソにこきおろす吉野日神(智応)の態度が不審言動に見えないはずがない。しかも、初対面の私の前で、なぜ吉野日神(智応)は、こんなことを言うのか。吉野日神(智応)は庫裡の玄関から出てきて開口一番、「なんや、オレとhideさんは身内みたいなもんやないか」などと言っていたが、私の機嫌をとうろうとしたかったのか。この仏眼寺訪問よりも数年前に、大阪出身の知人から「大阪には『だいじょうぶや、ワシが面倒を見たる』というふうに、実際に面倒は見ないのだが、親しみを込めるハッタリを言う慣習がある」と聞いていたので、「オレとhideさんは身内みたいなもんやないか」などとの吉野日神(智応)のハッタリを真に受けることはなかった。がしかし、どうも初対面の冒頭から、吉野日神(智応)の不審言動の連続に、ますます不審が高まっていった。
(姫路・仏眼寺)
コメント
コメント一覧 (1)
最近はトーンダウンしたのか、ブログも更新されていない。
知人を使嗾して敵をネット攻撃させる卑劣な男。
妙観講や妙相寺も被害に会ってる。
宗教家の仮面をかぶった宗教ゴロだね。