感想一覧
良い点
完結お疲れ様でした。
気になる点
かなり辛口のコメントさせて頂きます。
気になるようでしたら、スルーして下さい。
気になるようでしたら、スルーして下さい。
一言
これから改訂?改善するとの事なので、どこをどんな風にするべきか、と個人的に思った事を述べさせて頂きます。
作品のテーマと、作者さんが目指した作風は何となく理解できれども、主人公含めて作中の登場人物達が何を目的にして、何をどう考え、個々に動いているのか。
そこが徹頭徹尾、説明不足すぎて、全体的にふんわりしすぎでした。
一人称の群像劇の場合、せめて、読者視点でもある主人公の考え、思惑、行動くらいは、しっかり読者と共有しないと、主題がぼやけすぎて意味不明な代物に成り果てちゃいます。
最後の最後にネタばらしして読者を引っかけようというスタイルならば、なおのこと詳細に主人公の思考、思惑、これからの行動は、読者と以心伝心、ツーカーの仲になるくらいまで書き込まないと、最後まで読者に主人公を解されずに、思惑のネタばらしもなにもなく、読み終わった後に、よく分からないけど、話の「雰囲気は好き」程度の理解しかされません。
というよりも、読者から見て、作品を理解する為のピースが足りなすぎて、その程度の感想しか浮かばないのです。
だって、何となく主人公達がしようとしている事を、何をしようとしているのか疑問だらけのままで、答えを提示されないまま、何となく追うしかない文章の集まりで綴られた物語に、強烈に読者の心に訴えかけて感動を与える力は無いですもの。
そして、恐らく作者さんが目指していたのであろう最後の最後に主人公の思惑、または周囲の人間の思惑をネタばらししてどんでん返しというスタイルを描くには、主人公一人の視点でしか物語を綴れない一人称よりも、所謂神の視点とも呼ばれる三人称で書かれた方が、ご自身が目指されたラストへどのように導くか、どこを伏せてどこを明らかにすれば、読者を引っ掛けやすいのか、と言うことが分かりやすくなると思います。
視覚情報で補える漫画や映像作品と違って小説は、読者に与えられた情報は目の前にある文章のみなので、舞台設定である各場面の風景、登場人物の容姿、それぞれの感情、表情、等々、全て書き込まないと読者には十全に伝わりません。
そして、最後に読者に伏せた情報を明かしてどんでん返しにして読者を驚かせるという手法は、結構、難度の高い技法ですので、一度、読者視点に一番近い三人称で物語を客観的に書いて、そこから一人称で物語を書き直す、という工程をなぞってみる事をお薦めします。
そうすれば、読者に与えている情報と、読者に与えられていない情報、そして、その二つを踏まえてどれを取捨選択して表記すべきか、作者さん自身で掴みやすくなるからです。
ただやみくもに一人称に拘り、文字数を増やしても、なんの改善にもならないと思います。
何故ならば、書きやすそうに見えても、一人称というのは、三人称よりも物語を綴る上で高度な技法だからです。
それは何故か。
主人公視点でしか物を語れず、主人公に作中の全てを語らせなければならないという縛りがあるからです。
作者が感情移入しやすく、物語を綴りやすいという利点もありますが、どのように物語を綴るのか、という力が十全に備わっていない場合は、作者の頭の中にある物語の何をどれだけどんな風に書いて、読者に読ませる為に何が足りていないのか、主人公に、どの情報を語らせてしまってはいけないのか、作者自身も判別しづらいと思うんです。
一方、三人称の場合、主人公でもなく、作中の誰でもない視点で綴らなければならない分、自分の頭の中にある物語を一度客観的に文章にし直す、という工程を、最初から挟みながら文章にしていくので、自分の書く文章を客観的に見直すという事を自然としながら物語を書いていく事になるので、何を読者に伝えて、何を伝えていないのか、その場で気付き易くなりますし、出来上がった文章も、一人称で書く時よりも、誰かに読ませる文章で書きあがっていくと思います。
そうして、三人称での物語の書き方のコツという物を掴んで、そうしてから一人称で物語を書けば、ふんわりしている、雰囲気は良いという感想ではなく、物語のここがよかった、誰々の行動が好きといった、作品に対しての具体的な感想が増えると思うんです。
恐らく、そこの所をあまり理解されずに思い付くまま物語を文章にされたか、読者にどんでん返しで驚きを与える事に拘り過ぎたあまりに、必要最低限の情報すら与えず、穴だらけの作品が出来上がってしまったんだろうと思います。
忘れてはいけないのは、主人公は物語の語り手であると同時に、作中における読者のアバターなんです。
読者は主人公として物語を体験するんです。
だから、主人公に共感できなければ、その物語は時間を浪費させるつまらないものです。
だからこそ、主人公の思惑を読者にも隠し、最後に明かすという手法はかなり高度な技術がいるんです。
もしも、的外れな事を述べていたのならば申し訳ありません。
私の読解力では、この作品はこのようにしか受け取れませんでした。
これから書き直されるとの事なので、始まりはよかった物の、途中から最後にかけて、いまいちよくわからなかった曖昧なこのお話がどのように変わるのか、出来上がった作品を楽しみにしようと思います。
作品のテーマと、作者さんが目指した作風は何となく理解できれども、主人公含めて作中の登場人物達が何を目的にして、何をどう考え、個々に動いているのか。
そこが徹頭徹尾、説明不足すぎて、全体的にふんわりしすぎでした。
一人称の群像劇の場合、せめて、読者視点でもある主人公の考え、思惑、行動くらいは、しっかり読者と共有しないと、主題がぼやけすぎて意味不明な代物に成り果てちゃいます。
最後の最後にネタばらしして読者を引っかけようというスタイルならば、なおのこと詳細に主人公の思考、思惑、これからの行動は、読者と以心伝心、ツーカーの仲になるくらいまで書き込まないと、最後まで読者に主人公を解されずに、思惑のネタばらしもなにもなく、読み終わった後に、よく分からないけど、話の「雰囲気は好き」程度の理解しかされません。
というよりも、読者から見て、作品を理解する為のピースが足りなすぎて、その程度の感想しか浮かばないのです。
だって、何となく主人公達がしようとしている事を、何をしようとしているのか疑問だらけのままで、答えを提示されないまま、何となく追うしかない文章の集まりで綴られた物語に、強烈に読者の心に訴えかけて感動を与える力は無いですもの。
そして、恐らく作者さんが目指していたのであろう最後の最後に主人公の思惑、または周囲の人間の思惑をネタばらししてどんでん返しというスタイルを描くには、主人公一人の視点でしか物語を綴れない一人称よりも、所謂神の視点とも呼ばれる三人称で書かれた方が、ご自身が目指されたラストへどのように導くか、どこを伏せてどこを明らかにすれば、読者を引っ掛けやすいのか、と言うことが分かりやすくなると思います。
視覚情報で補える漫画や映像作品と違って小説は、読者に与えられた情報は目の前にある文章のみなので、舞台設定である各場面の風景、登場人物の容姿、それぞれの感情、表情、等々、全て書き込まないと読者には十全に伝わりません。
そして、最後に読者に伏せた情報を明かしてどんでん返しにして読者を驚かせるという手法は、結構、難度の高い技法ですので、一度、読者視点に一番近い三人称で物語を客観的に書いて、そこから一人称で物語を書き直す、という工程をなぞってみる事をお薦めします。
そうすれば、読者に与えている情報と、読者に与えられていない情報、そして、その二つを踏まえてどれを取捨選択して表記すべきか、作者さん自身で掴みやすくなるからです。
ただやみくもに一人称に拘り、文字数を増やしても、なんの改善にもならないと思います。
何故ならば、書きやすそうに見えても、一人称というのは、三人称よりも物語を綴る上で高度な技法だからです。
それは何故か。
主人公視点でしか物を語れず、主人公に作中の全てを語らせなければならないという縛りがあるからです。
作者が感情移入しやすく、物語を綴りやすいという利点もありますが、どのように物語を綴るのか、という力が十全に備わっていない場合は、作者の頭の中にある物語の何をどれだけどんな風に書いて、読者に読ませる為に何が足りていないのか、主人公に、どの情報を語らせてしまってはいけないのか、作者自身も判別しづらいと思うんです。
一方、三人称の場合、主人公でもなく、作中の誰でもない視点で綴らなければならない分、自分の頭の中にある物語を一度客観的に文章にし直す、という工程を、最初から挟みながら文章にしていくので、自分の書く文章を客観的に見直すという事を自然としながら物語を書いていく事になるので、何を読者に伝えて、何を伝えていないのか、その場で気付き易くなりますし、出来上がった文章も、一人称で書く時よりも、誰かに読ませる文章で書きあがっていくと思います。
そうして、三人称での物語の書き方のコツという物を掴んで、そうしてから一人称で物語を書けば、ふんわりしている、雰囲気は良いという感想ではなく、物語のここがよかった、誰々の行動が好きといった、作品に対しての具体的な感想が増えると思うんです。
恐らく、そこの所をあまり理解されずに思い付くまま物語を文章にされたか、読者にどんでん返しで驚きを与える事に拘り過ぎたあまりに、必要最低限の情報すら与えず、穴だらけの作品が出来上がってしまったんだろうと思います。
忘れてはいけないのは、主人公は物語の語り手であると同時に、作中における読者のアバターなんです。
読者は主人公として物語を体験するんです。
だから、主人公に共感できなければ、その物語は時間を浪費させるつまらないものです。
だからこそ、主人公の思惑を読者にも隠し、最後に明かすという手法はかなり高度な技術がいるんです。
もしも、的外れな事を述べていたのならば申し訳ありません。
私の読解力では、この作品はこのようにしか受け取れませんでした。
これから書き直されるとの事なので、始まりはよかった物の、途中から最後にかけて、いまいちよくわからなかった曖昧なこのお話がどのように変わるのか、出来上がった作品を楽しみにしようと思います。
一言
世界観がとても好きでほんとに一番好きな作品です。
この濃霧の中のような雰囲気たまらないですよね…
ひめさまは誰を選ぶんだろう。新連載を楽しみに待っています!
この濃霧の中のような雰囲気たまらないですよね…
ひめさまは誰を選ぶんだろう。新連載を楽しみに待っています!
良い点
先日は返信ありがとうございました。
イーサンの人物紹介追加、嬉しかったです!
ふわっとした想像が膨らむ文章がとても好きなので、新連載によってその文体がどのようになるのか期待しています。
イーサンの人物紹介追加、嬉しかったです!
ふわっとした想像が膨らむ文章がとても好きなので、新連載によってその文体がどのようになるのか期待しています。
一言
なるほどこれはおうちにかえりたい。
ふんわりとした表現に雲を掴むような感覚を覚えつつ、でもその感覚が嫌ではなく。更新がされる度にわくわくしながらページを開いていました。
楽しませていただきました。ごちそうさまです。
新連載になって帰ってきたら またとっぷりひたりに来ようと思います。
ふんわりとした表現に雲を掴むような感覚を覚えつつ、でもその感覚が嫌ではなく。更新がされる度にわくわくしながらページを開いていました。
楽しませていただきました。ごちそうさまです。
新連載になって帰ってきたら またとっぷりひたりに来ようと思います。
一言
レオンとひめさまヤバイ。好き…好きって言葉しか浮かばない…!
ギャー!キスのとこから引っ叩かれるまでのとこもっと詳しくー!
やーほんと居なくなるしとか最低っすわ!
余裕ぶってるけどレオンの全然余裕ないところ好き。
フィンレーのプリンの歌かわいくて微笑ましい。
料理長何気にすごい人ですね。彼だけは連れて帰らねば!あとお茶入れるの上手いレオンの副官。レオンの副官さま仕事できて癒し系で好きだ〜。
人物録の情報ありがとうございました!
幼馴染みのヤンデレ…こわい…
ギャー!キスのとこから引っ叩かれるまでのとこもっと詳しくー!
やーほんと居なくなるしとか最低っすわ!
余裕ぶってるけどレオンの全然余裕ないところ好き。
フィンレーのプリンの歌かわいくて微笑ましい。
料理長何気にすごい人ですね。彼だけは連れて帰らねば!あとお茶入れるの上手いレオンの副官。レオンの副官さま仕事できて癒し系で好きだ〜。
人物録の情報ありがとうございました!
幼馴染みのヤンデレ…こわい…
一言
一気読みしました!!!
面白いです!続きが気になる~!!
ジニーにはまりそうですが、レオンも気になります。。。いや、眼鏡の。。。
続きを楽しみにしています^^
面白いです!続きが気になる~!!
ジニーにはまりそうですが、レオンも気になります。。。いや、眼鏡の。。。
続きを楽しみにしています^^
roroさま、いらっしゃいませ
楽しんでいただいたようで嬉しいです。
あと少しで一部完ですが、それまでお付き合いいただければ幸いです。
ご感想ありがとうございました。
楽しんでいただいたようで嬉しいです。
あと少しで一部完ですが、それまでお付き合いいただければ幸いです。
ご感想ありがとうございました。
あかね
2019年 12月17日 20時13分
2019年 12月17日 20時13分
気になる点
ふんわりぼかした表現方法は、ここぞというときに使うからこそ効果を発揮するのであって、全文そのスタイルでいかれると辛いですね。
圧倒的に描写が不足。そのためにキャラクターの名前も覚えるのが大変です。
設定が詰められてなくて具体的に決まっていないからこのぼかし様?と邪推したくなるほどです。
せめて登場するときに「○○が部屋に来た。相変わらず騎士の制服をきっちり着こなしている」みたいに少しでも外見描写をしてもらえると、「ああ○○さんは騎士でまじめな性格だったね思い出した」となるのですが…。
あとは指示語をもう少し減らし目にして、具体的な用語で描写してもらえると多少読みやすいかなと。
作者様の頭の中には世界観もストーリーもキャラクターの性格もあるのでしょうが、読者は書かれた文章からそれを読み解くしかないので、少しくどい位の描写でちょうどいいのではと思われます。
二次創作であれば原作があるのでこの文体でも大丈夫だと思いますが、一時創作なのでせめて世界観を読者たちに共有する努力をしていただきたいなあと思います。
圧倒的に描写が不足。そのためにキャラクターの名前も覚えるのが大変です。
設定が詰められてなくて具体的に決まっていないからこのぼかし様?と邪推したくなるほどです。
せめて登場するときに「○○が部屋に来た。相変わらず騎士の制服をきっちり着こなしている」みたいに少しでも外見描写をしてもらえると、「ああ○○さんは騎士でまじめな性格だったね思い出した」となるのですが…。
あとは指示語をもう少し減らし目にして、具体的な用語で描写してもらえると多少読みやすいかなと。
作者様の頭の中には世界観もストーリーもキャラクターの性格もあるのでしょうが、読者は書かれた文章からそれを読み解くしかないので、少しくどい位の描写でちょうどいいのではと思われます。
二次創作であれば原作があるのでこの文体でも大丈夫だと思いますが、一時創作なのでせめて世界観を読者たちに共有する努力をしていただきたいなあと思います。
わさびさま。
更新再開にあたり、下記お断りをいたしました。
後日新連載になってかえってきます。(予定)
現行のものは第一部完くらいまで書いたので、そこで終了します。変わらずの不親切仕様ですので、ご了承ください。
現状、一部の完結を目的として書きましたので、やはり不足はあるかと思います。
今後予定している書き直しの方をごらんいただいた方が良いかと思います。
書き直してもエタる心配もありますし、長く読んでいただいたので一部でも結末をお知らせする方が良いかと思ったので、斜め読みでもよいかと思います。お気楽にふーん、程度で読み流してください。
ご意見ありがとうございました。
更新再開にあたり、下記お断りをいたしました。
後日新連載になってかえってきます。(予定)
現行のものは第一部完くらいまで書いたので、そこで終了します。変わらずの不親切仕様ですので、ご了承ください。
現状、一部の完結を目的として書きましたので、やはり不足はあるかと思います。
今後予定している書き直しの方をごらんいただいた方が良いかと思います。
書き直してもエタる心配もありますし、長く読んでいただいたので一部でも結末をお知らせする方が良いかと思ったので、斜め読みでもよいかと思います。お気楽にふーん、程度で読み流してください。
ご意見ありがとうございました。
あかね
2019年 12月16日 15時24分
2019年 12月16日 15時24分
一言
聖女さまはいい男の前ではかわい子ぶりおって…!!!!
お前がいろいろやったこと忘れてないぞー!
そしてプリン大好きな弟がくるー!やったー!
56話のレオンと姫様のやりとりグッときました。
離れたくないってあなたのそばに居たいってことじゃないですか!告白…!さすがラブレターを張り切りすぎて書き直した男。暁の〜の続き気になります。
あとレオンの目の秘密気になりまくりますね。
何が見えたんだろ〜。
ひめさま初恋から逃げてきたって幼馴染みかなりやべーやつな感じがしてきましたね。1番困るのが聖女と魔王が会う事だから隔離完了はめでたい。
最高にハッピーな気持ちで続き読んでます〜!こんなに魅力的な話が書けるなんで天才なのでどんどん書いて欲しいです。独特の世界観やキャラクターごとの距離感の絶妙なやりとりとかなかなか真似できない魅力がたくさんで素敵です!好みの人には何物にも変えられぬ物語です!
お前がいろいろやったこと忘れてないぞー!
そしてプリン大好きな弟がくるー!やったー!
56話のレオンと姫様のやりとりグッときました。
離れたくないってあなたのそばに居たいってことじゃないですか!告白…!さすがラブレターを張り切りすぎて書き直した男。暁の〜の続き気になります。
あとレオンの目の秘密気になりまくりますね。
何が見えたんだろ〜。
ひめさま初恋から逃げてきたって幼馴染みかなりやべーやつな感じがしてきましたね。1番困るのが聖女と魔王が会う事だから隔離完了はめでたい。
最高にハッピーな気持ちで続き読んでます〜!こんなに魅力的な話が書けるなんで天才なのでどんどん書いて欲しいです。独特の世界観やキャラクターごとの距離感の絶妙なやりとりとかなかなか真似できない魅力がたくさんで素敵です!好みの人には何物にも変えられぬ物語です!
なま様、いらっしゃいませ。
いつも感想ありがとうございます。
とても楽しく見ています。
幼なじみがやばいというのは地味に人物録の追加の時に加えてあります。こっそりと。謎のラスボス感があります。
もうちょっとで一部完ですが、お付き合いいただければ嬉しいです。
ご感想ありがとうございました。
いつも感想ありがとうございます。
とても楽しく見ています。
幼なじみがやばいというのは地味に人物録の追加の時に加えてあります。こっそりと。謎のラスボス感があります。
もうちょっとで一部完ですが、お付き合いいただければ嬉しいです。
ご感想ありがとうございました。
あかね
2019年 12月17日 16時49分
2019年 12月17日 16時49分
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