前回の続きですが、
「怨み晴らし屋」にコンタクトを取ってみると、
返信を寄こしてきたのは、
なんとなんと、
「行列のできる復讐相談所」の石田だったんです。
ま、正確には「行列のできる復讐相談所」の石田という名のメールアカウントで返信してきたわけです。
いやいや、もうね、これにはビックリしましたね。
なぜビックリしたのかというと、
実は、私が詐欺られたウィーン金貨の取引をする前に、
この石田とコンタクトを取っていたからです。
去年の2月になります。
メールを通して、色々聞きました。
メール自体はすいませんが、
すでに消去して手元に無いです。
ですが、
そのメール履歴をWORDにコピペして残しているので、
「怨み晴らし屋」との関連について以下に抜粋します。
(誤字が何ヶ所か散見しますが、そのまま載せます)
≪≪≪≪≪貼り付け スタート≫≫≫≫≫
私 「御社と「怨み晴らし屋」とは、どのような関係なのですか? HPの内容が近似しているので、非常に気になっております。」
石田 「特に関係性は御座いません。復讐業としては一緒ですが、経営、遂行などは別です。」
私 「ご連絡ありがとうございます。確認ですが、資本関係は勿論のこと、業務提携等の関わりもない、ただの同業他社という認識でよろしいですか?」
石田 「そうですが、何故ですか」
私 「ご連絡ありがとうございます。「何でも屋の何でも情報ブログ」を閉鎖した後、再結集して新たに始められたのが御社だと思っていたのですが、(事実、御社のアメブロではそう記しています)、先ほどの返信メールでは関係が無いと仰っています。御社がアメブロで記している事と、先ほどのまで返信していただいた事の違いを教えて下さい。」
石田 「前は一緒です。私は以前、怨み晴らし屋を運営しており、行列相談所を立ち上げる為に、もう一人に引き継ぎ辞めました。どういう事かと言うと、行列相談所を立ち上げるに当たり、私独自のコネクション、政界の先生やその他のコネクションを含めた事業拡大の為に独立した形になります。
こういう特殊な業態の為、工作屋ですのであってはならない話なのであり得ませんが怨み晴らし屋に万が一なトラブルが起こった際、私たちの繋がりにも影響をきたす恐れがある為、一切よ利益や人脈、委託、提携などはしないこととなっております。
それはこういう業界での筋であり、怨み晴らし屋は怨み晴らし屋の【責任】というものを負うのが筋であり、同じく私どもも私どもの【責任】というものがあります。
そういう意向ですので、提携などは一切しておりません。」
石田 「誤解を招かないように付け加えますが、【関係が無い】ということは怨み晴らし屋と私たちの業務は関係無いということです。依頼されたらそれは怨み晴らし屋の仕事ですので、私たちが関わることはありません。」
≪≪≪≪≪貼り付け 終わり≫≫≫≫≫
以上です。
どうですか?
これを読んでどう思われますか?
要するにね、
去年の2月に自称・石田が私に送ったメール内容が真実であるならば、「怨み晴らし屋」の窓口役として石田から返信が来るということは、絶対にあり得ないんですよ。
上に載せた2月のメールの文面で奴は言ってますよね。
「怨み晴らし屋」とは、以前は同じだったものの、現在は独立し、
「提携などは一切しておりません」
「業務は関係無い」
「依頼されたらそれは怨み晴らし屋の仕事ですので、私たちが関わることはありません。」
などなど。
それなのに「怨み晴らし屋」にコンタクトを取ると、自称・石田アカウントから返事が届くという…
矛盾も矛盾、大矛盾なその御登場に、呆れ果ててしまった事は言うまでもございませんwww
ウィーン金貨の件であれほど進捗状況の確認メールを送ったのに、最終的に連絡を寄こさず100万円持ってトンズラし、今回メルアドを変えて「怨み晴らし屋」にコンタクトを取ってみると、2月のメール内容とは裏腹に、その窓口役として平気で現れるという…。
あ~あ、もう駄目だ。
結局「怨み晴らし屋」もグルなんだな、と思いました。
で、
もう駄目なんだから、ボロクソ言ってコンタクトを取るのは終わりにしようと思い、前回の記事に載せた石田から届いた「何故でしょう?」というメールの返信として、
「質問の答えになっていない。もう一度質問する~~~~」
というニュアンスの内容メールを「怨み晴らし屋」のHP内の投稿フォームに再度送りつけました。
すると、石田からの返事はおろか、「怨み晴らし屋」からの自動返信さえ返ってきませんでした。
「怨み晴らし屋」も「行列のできる復讐相談所」もそうですが、それぞれのHPに投稿フォームがあって、そこからコンタクトを取ることができるのですが、そこに入力して送信すれば、その送信内容が自動返信で送信側に届くようになっています。
ですが、その時私が送信した内容は自動返信されませんでした。
恐らく私のメールアドレスの入力ミスだったのかもしれません。
入力ミスをすると届かないので。
結果、石田からの返事は来なくなったのです、
が、
その代わりに、
およそ1時間ちょっと経ってから、
ある人物からメールが届きました。
そうです、「怨み晴らし屋」担当のヴォケの登場です(笑)
そしてここから、このヴォケと様々なやり取りを繰り広げ、わずか1ヵ月ちょっとで「あっさり終結」してしまうのでした ( *´艸`) プププ
to be continued