【スポーツ】2020年東京五輪の開幕まで24日で1年となる。日本は史上最多の金メダル30個獲得を目標に掲げ、代表争いは激しさを増してきた。大会組織委員会や東京都などが立案した計画は実行段階に入り、運営の課題を洗い出すテスト大会も本格化。最大の懸案である輸送面では24日に首都…(7月23日 18:02) [→記事全文へ] 紙面からのニュース【光州(韓国)川村庸介】水泳の世界選手権第11日は22日、当地で行われ、競泳女子200メートル個人メドレー決勝で前回銀メダルの大橋悠依(23)=イトマン東進=は6位でゴールしたものの、失格となった。大本里佳(22)=イトマンSS=は2分9秒32で5位。(7月23日 紙面から) [→記事全文へ]
今年の4月30日をもって「平成」が終わり、5月1日からは新たな元号での日々が始まります。いわば時代の変わり目でもあります。今年のスポーツ4紙合同企画は「昭和」が「平成」となった30年前のプロ野球界を特集します。 夏の甲子園100回記念として、高校野球史に残る伝統校、強豪校、名門校、話題校など取り上げ、紹介します。 中日スポーツ、東京中日スポーツ、西日本スポーツ、デイリースポーツのスポーツ4紙による合同企画第3弾。各紙の選考委員会が独断で「野球殿堂」入りを決める本コラムでは、一味違う野球の楽しみ方をご紹介しています。 球場に歴史あり-。かつて強者(つわもの)どもが投げ、捕り、打った名球場があります。そのドラマを掘り起こし、紹介します。 高校野球が始まって今年で100年。いまや「甲子園」は高校野球の代名詞となりました。本コラムでは、1世紀分の歴史とドラマを掘り起こします。
美人プロボウラー3人がボウリングの基本を分かりやすくレッスンする企画「エンジョイボウリング」。谷川章子プロ、名和秋プロ、小林あゆみプロが持ち回りでレクチャーします。 |