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テーブル・パズル

ニコリのパズル4 数独

日本初のパズル専門誌を創刊し、パズルに定評のあるニコリとの共同制作で生まれたパズルゲーム。数独とは、タテ列とヨコ列が3×3のブロックに区切られた9×9のマスに、1から9までの数字を入れてすべてのマスを埋めていくパズル。3×3の各ブロック内、そしてタテとヨコ各1列(9マス)内で、数字がかぶらないように配置していくのがルールであり、このパズルのポイントだ。本作にはパズルの遊び方をわかりやすく説明したガイドも収録されており、初心者からベテラン愛好者まで安心して楽しむことができる。収録されている数独の問題は50問。PS4ではタッチパッドやシェア機能にも対応している。
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とってもE麻雀ぷらす

PSVitaおよびアーケードで発売された「とってもE麻雀」のアップグレード版。学園を舞台に様々な女の子と麻雀で対決。条件を満たして勝利すれば、ちょっぴりセクシーなご褒美画像を入手できる。PS4版では前作の5人に加え、新キャラクターの新堂アリサが登場し、新ストーリーも追加されている。ゲームモードは対戦相手を1人選んでストーリーを進める「アーケードモード」、対戦相手やルールなどを自由に設定できる「フリー対局モード」、特定のあがり役や条件をクリアする「チャレンジモード」、入手したイラストの閲覧や女の子にタッチできる「ギャラリーモード」を搭載。また、対戦相手が強いと感じたらイカサマアイテムを使って対局を有利に進めることも可能。イカサマアイテムはショップで購入したり、チャレンジモードのクリア報酬として手に入る。フリー大局ではイカサマの有無も設定できるので、本格麻雀ゲームとして上級者も楽しめる。
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Contrast

フィルム・ノワールという犯罪映画の世界を舞台にしたアクションパズル。母子家庭で育った少女ディディが空想上の友達・ドーンとともに、現実(3D)と影(2D)の世界を行き来しながら冒険する。現実は3人称視点、影は2Dスクロールでそれぞれ進行。現実の世界で通れないところは影の中を進むというように、現実と影をうまく切り替えながら進めていく。ステージは大きく2つのパートに分かれており、アクションパートでは影の世界に入る能力を持つドーンを操作。そして、現実でも影でも進めない場所が登場すると、パズルパートになる。パズルパートでは光源を持つディディを操作。光源を動かし、影の向きや大きさを変化させてドーンが通る影の道を作りだしていく。プレイモードは、ストーリーに沿って進めるシングルプレイのみ。光と影のコントラストが美しい、幻想的な物語と世界にも注目だ。
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Escape Plan(エスケープ プラン)

謎の施設にとらわれた「リル」と「ラージ」を脱出させるパズルアクションゲーム。ステージにはプロペラや巨大ハンマー、電撃などのユニークなワナが仕掛けられており、これらを回避しながらゴールを目指す。本作では能力が異なる2人のキャラを操作してゲームを進めていく。リルは膨らんで空中に浮いたり、コーヒーを飲んでダッシュすることができ、ラージは身体の重みで壁や床を壊すことができる。2人の固有能力をうまく活用して、ステージの仕掛けを起動・阻止・回避しよう。リルとラージはつまずいたり、ちょっと高いところから落ちたりするだけで死んでしまうため、それぞれの特性を考えて指示を出さなくてはならない。ゲームモードは、70以上のステージをクリアしていく「ストーリーモード」と、リルとラージの死亡回数が合計20になった時点で終了する「チャレンジモード」を用意。
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ニコリのパズル4 カックロ

明らかになっている合計の数を分解してマスを埋めていくペンシルパズル。表示された合計の数になるよう、あいているマスに1から9までの数字を入れていく。ルールとして、マスのとなり(同じ列)には必ず違う数字を入れなくてはいけないが、足し算を使うだけなので誰でも気軽に楽しめる。問題数は全部で50問。
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バリアント ハート ザ グレイト ウォー

第一次世界大戦をモチーフにしながら、戦略・戦術性ではなくストーリー性を前面に押し出した異色のパズルアドベンチャー。プレイヤーはメインキャラクターであるフランス人の兵士・エミールをはじめ、各章ごとに異なる主人公を操作し、それぞれの物語を体験していく。忠実な愛犬・ウォルトに命令して有刺鉄線のスキ間や砲撃で空いた穴を通り抜けたり、敵の陣地に忍び込んでパズルを解いたりして、過酷な戦場を生き延びる術を探ろう。本作では、キャラクターや背景の描写にコミック風のタッチを採用することで、戦争という悲愴・凄惨な世界をユーモラスに表現。ランスやモンフォコン、マルヌ会戦やソンムの戦いといった第一次世界大戦で有名な舞台・戦場が登場するなど、歴史を知るソフトとしても利用できる。
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ニコリのパズル4 スリザーリンク

ルールに従って点と点を線でつなげていくパズル。完成したときに、全体が1つの輪っかになっていればクリアとなる。4つの点の中にある数字は、そのまわりに何本の線を引くかを表している。0の部分は線を引かず、数字がない部分は何本の線を引くかわからない。また、線は交差させたり、枝分かれさせたりできないルールとなっている。このパズルには「定理」と呼ばれる定石が無数にあり、定理を憶えるたびに、目に見えて腕が上達していく。
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Road Not Taken

北米で先行リリースされた「Road Not Taken」が日本に上陸。本作はレンジャーの主人公を操作して森に迷い込んだ子供たちを救い出すパズルゲーム。十字キーでキャラクターを動かし、行く手をさえぎる木やオブジェクトを運んだり、投げたりしてパズルを解いていく。道中には子供が倒れているので、母親のところまで送り届けよう。子供やモノを運ぶときはエネルギーを消費し、体力がなくなるとゲームオーバー。子供を最短で届けられるように「投げ」を有効活用しよう。消耗した体力は子供を助けたり、落ちている果物を食べると回復する。ステージクリア後は村で住民との会話が可能。ときには便利な装備品をもらえることも。
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FEZ

3Dで作られた立体的な世界を2次元のドット絵で表現した2.5次元のアクションパズル。ある日、金色に輝く大きなキューブに出会ったゴメズは、世界の秘密を知り、3次元に干渉する能力を得る。しかし、力を手に入れると同時に大きなキューブはバラバラに砕け、世界の崩壊を招いてしまう。プレイヤーはゴメズを操作し、3次元に介入する能力を使ってステージを「回転」させ、隠れた扉や道、キューブのかけらを集めていく。回転後の世界は2次元で表示されるので、3次元と2次元の仕組みをうまく利用しよう。PS3版、PS Vita版とのクロスバイ対応。
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ニコリのパズル4 ぬりかべ

配置された数字を参考にマスをぬりつぶしていくパズル。ぬりつぶせるのは、数字が入っていないマスのみ。完成したときに黒いマスがひとつながりになっていなければならない。
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Stealth Inc: A Clone In the Dark ULTIMATE EDITION

海外タイトル専用レーベル「SQUARE ENIX EXTREME EDGES」が贈る、2D横スクロールのパズルアクション。ステージには様々なトラップやギミックがあり、スイッチを動かしたり、ワープを利用したりしながらゴールを目指す。プレイヤーはPTi社に所属するクローン人間。新製品である「ゴーグル」の性能をテストするため、あらゆる状況を想定した過酷な環境へと送り込まれる。いわゆる死にゲーで、監視ロボットから照射されるレーザービームや、迫り来る壁、深く暗い落とし穴など、一撃死は免れない。ゴールの扉を開くには、危険な防犯センサーをかいぐぐり、ステージに設置されたPCを起動する必要がある。そこへ至るまでのルートは、プレイヤーの発想力とアクションスキルに委ねられる。1セクターは8ステージで構成され、最後にはボスキャラ「センチネル」が行く手を阻む。「ULTIMATE EDITION」ではこれまでの80ステージに、DLCとして配信された40ステージが追加され、全120ステージがプレイできる。
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ニコリのパズル4 へやわけ

ルールにしたがってマスをぬりつぶしていくパズル。太線で区切られた四角(部屋)に入っている数字は、その部屋に入る黒マスの数を表しており、数字がない部屋は黒マスの数がわからない。また、白マスのタテやヨコが3部屋にまたがってはいけなかったり、黒マスがとなり合ってはいけないといったルールがある。
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Peggle 2

ピンボール、パチンコ、ビリヤードの要素を組み込んだパズルゲーム。跳ね回るボールを魔法のピンとレンガにぶつけて消していく。ユニコーンのBjornや人懐っこいゴーストのLunaなど、かわいいPeggleマスターたちも登場。パーティモードや対戦モードでは、ローカルプレイのほか、最大4人までのオンラインマルチプレイに対応している。
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ニコリのパズル4 美術館

ヒントの数字を頼りに照明を配置して白マス全体を照らすパズル。照明はそのマスから上下左右に黒マスか外枠にぶるかるまでの範囲を照らし、ナナメには照らせない。また、照明どうしを照らし合わせたり、どの照明にも照らされていない白マスがあってはならない。
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ニコリのパズル4 ましゅ

ルールに従ってマスに線を引いていくパズル。完成したときには全体がひとつの輪っかになっていなければならない。線はすべての白丸と黒丸を通る必要があり、交差したり、枝分かれしたりしてはならない。また、白丸は必ず直進、黒丸は直角に曲がるといったルールがある。
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Pix the Cat(英語版)

アヒルの子を穴の中に誘導するアクションパズル。ステージ上にあるアヒルの卵に触れて羽化させると、後ろをついてくるので、効率よく穴の中に誘い込もう。まとめて穴の中に入れると高得点になり、すべてのアヒルを救い出せば次のステージに進むことができる。制限時間が過ぎるとゲームオーバー。
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SIMPLEシリーズG4U Vol.1 THE 麻雀

低価格で遊びやすさを追求した本格的な麻雀ソフト。プレイ画面はPS4ならではの高解像度を活かし、3Dで描写。高い手で和了すれば、迫力の演出が見られる。ゲームモードは、ルールを設定して手軽にプレイできる「フリー対戦」、リーグトップを目指す「M1リーグ」、与えられた条件をクリアしていく「チャレンジ」、オンラインに対応した「通信対戦」などがある。M1リーグは、約500人のキャラクターたちと対局してポイントを奪い合うモード。ランクによって採用ルールがランダムに変化したり、イベントが発生したりする。やり込み要素として、多数のトロフィーを用意。トロフィーを獲得していくと、新たなアバターや麻雀牌、麻雀卓などのアイテムが手に入る。また、麻雀初心者でも安心な「サポートプレイ」機能や、自分の細かい成績がわかる「マイデータ」、終了した対局をリプレイできる「牌譜保存」、麻雀の用語やルールを確認できる「麻雀ルール」を搭載。初心者から上級者まで楽しめる。なお、一部の機能を制限したお手軽版を500円で配信。
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ぷよぷよテトリス

国民的パズルゲーム「ぷよぷよ」と「テトリス」が合体。ゲームメニューはメインの「ドリームアーケード」、ぷよぷよとテトリスのキャラクターがコラボする「アドベンチャー」、初心者も安心の「レッスン」、全国のライバルと対戦したり、クラブがつくれる「インターネット」を収録。ルールは、ぷよぷよ対テトリスをはじめ、ぷよぷよ同士、テトリス同士の対戦ができる「VS」、ひとつのフィールドに“ぷよぷよ”と“テトリミノ”が現れる「ぷよテトミックス」、カウントダウンでぷよぷよとテトリスが切り替わる「スワップ」、制限時間内にどれだけ消せるかを競う「ビッグバン」、いろいろなアイテムが登場する「パーティ」、与えられたお題にチャレンジする「とことん」の6つ。PS4版では、他機種版で有料だったダウンロードコンテンツが「アドベンチャーモード」を進めることで入手可能。ネットワーク対戦の待ち受け画面で使用できる「簡易チャットメッセージ」や、アドベンチャーモードの追加シナリオ(全3章)、「ぷよ」や「テトリミノ」の見た目を変えるスキン(全10種)、ゲームプレイ中の背景(全5種)、BGM(全10曲)、キャラクターボイス(全12キャラ)をゲットできる。
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