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転生王子は錬金術師となり興国する
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投稿者:
maijun
[2019年 04月 01日 21時 34分] ---- ----
良い点
(`;ω;´)
泣ける!!
ありがとうございます。読んでいて心が救われる感じです。
投稿者:
SatouToshio
[2019年 04月 01日 21時 15分] ---- ----
一言
いつも楽しませて貰っています。
それは兎も角、ツイッターで拝見しましたが、
とうとうアニメ化決定らしいですね、おめでとうございます!
これからも期待しています。
投稿者:
nttq
[2019年 04月 01日 20時 11分] ---- ----
気になる点
> 「私の意思を伝えに来た。……カルタロッサ王国のヒーロ王。クロハガネはそちらの提案を飲む」(2章10話)
え?
> 「初めまして。俺はカルタロッサ王国、国王代理。ヒーロ・カルタロッサ。この地に鉄を求めてやってきた錬金術師です」(2章9話)
って紹介していたでしょ? 何で王になるのですか?
> サーヤと友達になる。
> クロハガネを救ったあとは、カルタロッサ王国で共に過ごすんだ(2章10話)
あの、どうやって?
この娘、狐耳と尻尾を持ったドワーフ()なんですよね?
娘曰く『禁忌の錬金術師の遺産』なんですよね?
そんな娘と友達になり、自国に住まわせ一緒に過ごす?
自国の民が、他国の統治者が、何より『教会』がどう思いどう行動するか考えた上での決断なのですかね?
…とてもそうは思えないお気楽さですけどね。
投稿者:
nttq
[2019年 03月 29日 22時 55分] ---- ----
気になる点
> 「初めまして。俺はカルタロッサ王国、国王代理。ヒーロ・カルタロッサ。この地に鉄を求めてやってきた錬金術師です」
>
> 俺の正式な立場はこうなる。
> 次期王であることは確定しており、父が目を覚まし、健康状態に問題がなければ国王に戻るが、それまでは国王扱い。(2章9話)
え、でもこの主人公、
> 「俺と一緒に、もっと豊かに幸せになろう。俺についてくればそうなると約束する! カルタロッサ王国を興国してみせる。それこそが、俺、ヒーロ・カルタロッサが王として、初めて行う誓約だ!」(1章エピローグ)
と、王を名乗ってるんですけど。それも国民の前で。
このシーンは即位宣言ではなく王位簒奪宣言だったのですかね?
一言
まるで多重人格者の日記を読んでいるみたいです。
投稿者:
こめたろう
[2019年 03月 26日 18時 57分] ---- ----
一言
えー…
鉱山って動かせないから、鉄欲しければ遠くてもそこへ行くしかないし。
坑道掘るのと山貫通するトンネル掘るのとじゃ規模が全然違うし。
そもそもウラヌイ通る以外にクロハガネに行くルートないってはっきり言ってたし。だからこそ遭難覚悟の航海を計画してたわけだし。
これで「山越えできるじゃんwww」とか言われてもなあ…
投稿者:
nttq
[2019年 03月 26日 09時 22分] ---- ----
気になる点
そもそも
> 古の時代のドワーフと同じく、炎と土を手足のように操れるのです。(2章5話)
> 彼らは高炉がないと不可能な出力の炎を生み出す力や、土や鉱石を感知・操作する能力を持つ。普通の人間には大よそ不可能な領域。(2章5話)
> ドワーフはみんな魔力を持ってますし、炎と土の魔術が使えます。手先がすっごく器用で人間の何倍も力持ち。(2章5話)
という能力を持つ集団に対して
『山と海に囲まれてるから逃げられない』
『だから監視人数も見張りの頻度もガバガバでOK』
と考えるウラヌイの連中は相当間抜けですよね。
鉱山で採掘のための坑道を掘れるなら、脱走のためのトンネルだって掘れるでしょう?
事実、
> どうやらそこは隠し通路らしく、そこから街へ入るようだ。(2章5話)
との隠し通路を作ってますし。
…でもまぁこれは異世界の出来事ですし、作中人物がそんな間抜けだらけでも仕方ないですよね。
もっとも、現実でそんな間抜けがいるのなら是非見てみたいですけど。
投稿者:
銀しゃり
[2019年 03月 25日 22時 04分] ---- ----
一言
造船技術がないから海路も使えない国が山を越える陸路しかないところを武器の製造地に選んでるって相手さんバカすぎませんかね
そもそも周囲に山があるから脱走しにくいにしても
むしろ山なんかに逃げ込まれた日には探索からの捕縛(もしくは殺傷)するにしても、かなりの人員が必要なのでは……
全員は逃げられないでしょうが、むしろ逃走しやすい状況の方が整っているような……
投稿者:
こめたろう
[2019年 03月 25日 21時 20分] ---- ----
良い点
クロハガネの立地条件の設定、かなり活きてますね。
海とウラヌイへ至る山で囲まれてて、しかも造船技術がないというのがウラヌイ側の常識だから、ウラヌイから見ればクロハガネは逃げ道がないように見える。
監視の人数が少ないこと、見回りが緩いことを見事に説明できます。
好戦的なウラヌイは、内陸の敵と戦うために主要な戦力をそちらに割いてるでしょうし。そちらに行けずにウラヌイの監視に回された人員なら、職務怠慢なのも理解できます。
しかも、これまで造船技術や航海技術がなかったという設定も活きてて、脱走後に気付かれてもウラヌイはカルタロッサまで追ってこれないし、仮に海を渡れたとしても、「逃亡の手助けしたのがカルタロッサだ」ということを知られる手掛かりもないから、ウラヌイとの間の関係悪化は懸念する必要がない。
あとは、春までに事がひと段落するかどうかですね。
隣国の気分次第で攻め込まれかねないっていうのは、ずっと前から、それこそ小麦や塩で豊かになるよりも前からの懸念材料だったわけですし。
投稿者:
かじき色
[2019年 03月 25日 20時 03分] ---- ----
気になる点
第八話
>地下三千メートルより深いところでなければ採算が合わない。
浅いところでなければ、若しくは、深いところでは
投稿者:
nttq
[2019年 03月 25日 19時 57分] ---- ----
気になる点
> 「安心して、ヒーロはたった二か月ちょっとで三十キロ近く、大型の馬車がすれ違えるような広々としたトンネルを掘ったのよ。(2章8話)
> 「信じられないもなにも、俺の地下工房もこうやって作ったんだ。今回は、その規模がでかくなっただけだよ。大型馬車がすれ違える幅で、二十キロほどにな」(1章12話)
理系大学どころか小学校卒業すら怪しいものですけど…
あ、主人公たちはアルツハイマーなんですね! それなら今までの行動も納得できますね!
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