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転生王子は錬金術師となり興国する
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投稿者:
こめたろう
[2019年 03月 26日 18時 57分] ---- ----
一言
えー…
鉱山って動かせないから、鉄欲しければ遠くてもそこへ行くしかないし。
坑道掘るのと山貫通するトンネル掘るのとじゃ規模が全然違うし。
そもそもウラヌイ通る以外にクロハガネに行くルートないってはっきり言ってたし。だからこそ遭難覚悟の航海を計画してたわけだし。
これで「山越えできるじゃんwww」とか言われてもなあ…
投稿者:
nttq
[2019年 03月 26日 09時 22分] ---- ----
気になる点
そもそも
> 古の時代のドワーフと同じく、炎と土を手足のように操れるのです。(2章5話)
> 彼らは高炉がないと不可能な出力の炎を生み出す力や、土や鉱石を感知・操作する能力を持つ。普通の人間には大よそ不可能な領域。(2章5話)
> ドワーフはみんな魔力を持ってますし、炎と土の魔術が使えます。手先がすっごく器用で人間の何倍も力持ち。(2章5話)
という能力を持つ集団に対して
『山と海に囲まれてるから逃げられない』
『だから監視人数も見張りの頻度もガバガバでOK』
と考えるウラヌイの連中は相当間抜けですよね。
鉱山で採掘のための坑道を掘れるなら、脱走のためのトンネルだって掘れるでしょう?
事実、
> どうやらそこは隠し通路らしく、そこから街へ入るようだ。(2章5話)
との隠し通路を作ってますし。
…でもまぁこれは異世界の出来事ですし、作中人物がそんな間抜けだらけでも仕方ないですよね。
もっとも、現実でそんな間抜けがいるのなら是非見てみたいですけど。
投稿者:
銀しゃり
[2019年 03月 25日 22時 04分] ---- ----
一言
造船技術がないから海路も使えない国が山を越える陸路しかないところを武器の製造地に選んでるって相手さんバカすぎませんかね
そもそも周囲に山があるから脱走しにくいにしても
むしろ山なんかに逃げ込まれた日には探索からの捕縛(もしくは殺傷)するにしても、かなりの人員が必要なのでは……
全員は逃げられないでしょうが、むしろ逃走しやすい状況の方が整っているような……
投稿者:
こめたろう
[2019年 03月 25日 21時 20分] ---- ----
良い点
クロハガネの立地条件の設定、かなり活きてますね。
海とウラヌイへ至る山で囲まれてて、しかも造船技術がないというのがウラヌイ側の常識だから、ウラヌイから見ればクロハガネは逃げ道がないように見える。
監視の人数が少ないこと、見回りが緩いことを見事に説明できます。
好戦的なウラヌイは、内陸の敵と戦うために主要な戦力をそちらに割いてるでしょうし。そちらに行けずにウラヌイの監視に回された人員なら、職務怠慢なのも理解できます。
しかも、これまで造船技術や航海技術がなかったという設定も活きてて、脱走後に気付かれてもウラヌイはカルタロッサまで追ってこれないし、仮に海を渡れたとしても、「逃亡の手助けしたのがカルタロッサだ」ということを知られる手掛かりもないから、ウラヌイとの間の関係悪化は懸念する必要がない。
あとは、春までに事がひと段落するかどうかですね。
隣国の気分次第で攻め込まれかねないっていうのは、ずっと前から、それこそ小麦や塩で豊かになるよりも前からの懸念材料だったわけですし。
投稿者:
かじき色
[2019年 03月 25日 20時 03分] ---- ----
気になる点
第八話
>地下三千メートルより深いところでなければ採算が合わない。
浅いところでなければ、若しくは、深いところでは
投稿者:
nttq
[2019年 03月 25日 19時 57分] ---- ----
気になる点
> 「安心して、ヒーロはたった二か月ちょっとで三十キロ近く、大型の馬車がすれ違えるような広々としたトンネルを掘ったのよ。(2章8話)
> 「信じられないもなにも、俺の地下工房もこうやって作ったんだ。今回は、その規模がでかくなっただけだよ。大型馬車がすれ違える幅で、二十キロほどにな」(1章12話)
理系大学どころか小学校卒業すら怪しいものですけど…
あ、主人公たちはアルツハイマーなんですね! それなら今までの行動も納得できますね!
投稿者:
nttq
[2019年 03月 22日 23時 51分] ---- ----
気になる点
> そして、クロハガネのものたちが逃げないように街に見張りが常駐しているらしい。(2章7話)
常駐しているのに
> 「ひどいんですよ。週に一回ぐらい見回りがあるし、半年に一回は家の中まで入ってきて、贅沢品は没収されるんです。(2章5話)
こんな頻度でしか見回らないのですか?
> ヒルマ帝国は好戦的な国らしく、武器を常に必要としており、クロハガネを利用している。(2章7話)
大切な武器と資材の生産拠点なのに
> たった十人であり、その気になれば制圧できる。(2章7話)
これだけしか配置しないのですか?
一言
相手方を無能(と言うより知的障害者)として描くのもいいでしょうが、
その場合、無能の好き勝手を許してきた狐耳は無能未満のカスに成り下がることにはお気付きでしょうか?
まあ、無能な主人公が活躍するにはそれ未満の無能を出すしかありませんものね。
こんな知的障害者しかいない異世界があってもいいと思いますよ。
投稿者:
marimo
[2019年 03月 20日 22時 06分] ---- ----
気になる点
呑気してる間に姉ちゃんがDVの末に死にそうやな
間々で楽しむなとは言わんけど主人公に家族を救いたいっていう執念や必死さがないね
投稿者:
銀しゃり
[2019年 03月 20日 21時 10分] ---- ----
一言
とった資源を自分たちのために使えないっていうか、集団で出稼ぎにこいって言われてるようなものなのに有り難がたがってる……気味が悪い
ほんとに自立、独立したいのかな……
新調の首輪は緩めだぞって
言われてるようなもんでしょ、どう読んでもバカにされてるとしか思えない。
それなのに何をありがたがってるんだろ
投稿者:
nttq
[2019年 03月 19日 09時 20分] ---- ----
一言
> 国の指導者として、戦争が起こり、それで負けたらすべて終わりなんて状態でいることは怠慢だ。(2章6話)
相変わらず笑わせてくれますね、この主人公。
そもそも何故戦争が起こりそうになっているのですか?
主人公が考え無しに塩や小麦を生産したり、国政上全く意味のない花火を打ち上げたりして、隣国の征服欲を刺激したからですよね?
目立たない範囲で徐々に国力をつけたり、隣国の情勢を悪化させるなど、戦争を回避する策はいくらでもあるでしょうに(【回答者】があれば尚の事)、
汚らしい自己顕示欲を満たしたいがために自国を戦争の危機に晒した主人公。そんな無能なカスが言うに事欠いて
> 国の指導者として、戦争が起こり、それで負けたらすべて終わりなんて状態でいることは怠慢だ。(2章6話)
ですからね。笑うなと言う方が無理でしょう。
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