「玉城デニー優勢」報道が散見されますが、肌感覚とはかけ離れています。
私が実際に見聞きした範囲では、「断トツで先行していた佐喜真をデニーが猛追、ようやく背中が見えてきた」が正しい。
本当にあと少しです。デニーさんの良さを一人でも多くの人に伝えたい!
玉城デニー 優勢はデマです。競ってるので優勢とかないです。少しの事でコロッと逆転します。私も沖縄在住の知人2人に電話でお願いしました。2人とも佐喜真さんに入れる予定でした。県外の人は知り合いが一人でもいたらお願いの?をしてください。玉城デニー優勢はデマです。
■新潟県知事選からの教訓
新潟知事選の反省点
・デマに対する対策
・印象より政策
・政争の持ち込み
・争点外しの対策
・主役は県民
こんな感じかしら。期日前投票がうんたら言ったって、何ができるわけでもあるまい。政策を示すのはいち早くした方がいい。出してます。ではなくて、簡単にすぐ見えるところにあるべき。
■「地位協定を見直さねば」(中日新聞社説)
「日米地位協定の見直しは、両有力候補が公約に掲げている。争点ではないが、今度の知事選の論点の1つではある」(中日新聞)。
「翁長雄志知事が言うように『日本国憲法の上に日米地位協定』がある。その地位協定抜本改定を47都道府県知事が全会一致で政府に求めた。文字通り画期的で、対米従属の安倍政権にとっては衝撃的だった。全国で、この提言を支持し沖縄に連帯して政府に強く迫らなくてはならない」(自主・平和・民主のための広範な国民連合HP記事)。
■「翁長雄志は命がけでした」妻樹子さんが語る壮絶な最期:沖縄タイムス9/1(土)7:10配信
「他の人にはなぜそこまでするのか、と理解できないかもしれません。政治家として自分に何ができるかを追い求めてきた人です。若い頃は何を考えているのか、何をやりたいのか、分からないこともありましたが、亡くなって初めて思うんです。ずっとつながっている。沖縄のことを思い、沖縄の人たちの心を一つにしたかったんだと」。沖縄タイムス記事
■玉城デニー氏決意表明
創価学会がフル稼働
「昨日(9月10日)、創価学会の佐藤浩副会長が沖縄県内を北側一雄衆院議員(公明党副代表)と一緒に回っていました。『選挙は戦争だから、勝たないと意味がない』と言いながら、自民党以上の凄い勢いで動いています。真面目ですよ。自民党は見習わないといけない」(「LITERA」横田一氏の記事から)
■期日前投票が3日間で2万票を超え倍増ペース
沖縄県選挙管理委員会は17日、9月30日に投開票される沖縄県知選挙の期日前投票中間集計結果を発表した。告示翌日から16日まで3日間の期日前投票者数は2万889人と、前回県知事選(2014年11月16日実施)の3日間合計に比べ1万340人増えてほぼ倍増(98%増)した。市部では那覇市と沖縄市の前回比伸びが目立つ。記事
「いつもの風景になってきたねー、沖縄 創価学会 婦人部 を中心に、末端学会員を期日前投票に誘導する活動。まず純粋なうちなーんちゅの学会員を同じうちなーんちゅの地区幹部が車で必死に連れていく。那覇市や沖縄市などの重要地域は大変さー!一人一人の意志や思いを尊重しないいつもの選挙戦の風景。
■名護市議選2018
沖縄県では9日、4市(名護、石垣、宜野湾、南城)の市議選が行われ、即日開票された。
このうち名護市では今年2月に自公維の推薦を受けて当選した渡具知武豊市長を支持する与党が現前職に新人6人を合わせた17人、新基地建設に反対する野党が現職に新人3人を加えた14人をそれぞれ擁立して過半数(定数26)を争った。⇒記事
■石垣市議選2018
石垣市は30人が立候補、自衛隊配備計画への賛否などを争点にして22議席を競った。立候補したのは、配備に賛成する現市長・中山義隆氏を支持する与党が16人、不支持の野党が11人(3人は配備に慎重として中立)。当選者数は与党が中立与党を含め13人だったのに対し野党は9人と、市長支持派が過半数を上回った。■創価学会・公明党へのツィート
その通りだと思います。沖縄の目覚めた皆さんをすべての創価学会員の先駆けとして尊敬しております。東京からではありますが、玉城デニーさんの大勝利を力いっぱいお祈りし、応援しております。
「学会員の #玉城デニー 落選運動が誰にも止められないと気づいて凹んでいても仕方がないさーね、 で、金曜日と土曜日は友人との飲み会??セッティングしたよ!デニーを当選させるには、直接お願いするのが効果的!今週末はとても大事!!
「友人、知人に #玉城デニー の話をするのはドキドキするけどさ、下を向いても上を向いてもいいさー、真面目にお願いするだけでいいんだよ。私はあがり症だから手が震えるけど “ 沖縄の知事はデニーがいいなぁ ” というだけ。でもそこから選挙やデニーの話で盛り上がるさー!!! 最後は勇気だよ!1」
「学会員さんは決して彼が魔に喰われたとか破和合僧とかで思考をストップせずに、しっかり冷静に考えて下さい。彼は組織では村八分になるかもしれません、親戚からも。それでも先生のご指導どおり、御書の通りに正義を貫いてるんです!臆する事なく正義の旗を掲げてるんです!」
「ヤンバル出身の芥川賞作家、目取真俊氏のエントリです。
"辺野古を進めないと普天間が固定化される。それは政府による宜野湾市民への脅しだ。固定化が嫌なら名護市民の犠牲を容認しろ。そういう論理で政府は県民を分断し、宜野湾市民と名護市民を対立の構図にひきずりこむ"」
「玉城デニーさんの那覇市での出発式。三色旗も」
「Iちゃんいたんですね。三色旗、後ろのショッピング施設のデッキからもよくみえました」
「あら、Nさんも!」
「最後のガンバロウ、足を止めて訴えを聴いていた女子高生グループも一緒に手を繋いでやりましたよ」
「」安部太鼓持ちの右翼や某宗教団体やネトウヨって本音はアンチ創価学会アンチ公明党なのにさー、選挙になると創価学会を非難するツイートが突然消えるねーw 沖縄県知事選も同じ。何でかねー、沖縄の創価学会員は不思議じゃないのかねー?上手く利用せれてるのまだ気づかないさー、ちむわさわさーする!」
進次郎で集めたひとたちを、創価学会員がそのまま期日前投票所に引っ張っていく戦術。名護市長選挙でこれをやりました。今朝、公明党県連会長の金城さんが期日前投票を徹底しろと檄を飛ばしていたのは、これです。
オール沖縄陣営の某総支部の責任者に聞いたところ、「まだ(選対)本部から指示が来ていない」と答えた。それじゃ負ける。創価学会では期日前の「連れ出し」に力を入れるんです!!
やっている事と展示の内容が全く一致しないようになってきました。完全な二枚舌。会員には平和団体を装い、選挙は日本会議と一緒に平和の理念はかなぐり捨て。これでは池田先生が築いて来た信用と会員さんの健気な努力で築いた信用が台無しになります。やればやるほど台無しになります。
「創価学会員の方々よ、あなた達の信ずるものとはいったいなんなのか。それが宗教者として地上の平和、全世界の民衆の安寧を思う心を表した所業なのか。それとも、創価学会上層部の指示に盲目的に従い公明党のためにひたすら働けば自分に功徳があるはずだからという自己利益のためのご利益信仰なのか」
「私たち創価学会員は、真摯に受け止めなければなりません。そして、心の声に耳を傾けましょう。『何のための信仰だったのか。今まで何を学んできたのか。本当に これで良いのか』と」
沖縄県の創価学会員:公明党、創価学会の現在の姿勢に疑問を呈す「大衆と共に語り、大衆と共に戦い、大衆の中に死んでいく。公明党は、結党の精神からすれば共謀罪を、体を張ってでも止めなければならなかった。それを真逆のことをした。政権のうまみにどっぷりとつかってしまって、民衆救済の精神を忘れてしまった。どうなっているんだという感じですね。間違っている」動画を見る。
以前は、こんな手で県民、支持者を騙してた
↑写真の人物(左端)は、金城勉公明党沖縄県本部幹事長、中央には遠山清彦衆議員も。↓写真は、現在の金城、遠山の両氏。
「デニーさん、私は本土の創価学会員です。辺野古の埋め立てと新基地建設に反対しています。デニーさん、沖縄の選挙は学会票次第です。信仰と組織の呪縛から会員を解放する必要があります。創価学会池田名誉会長の沖縄への思いを引用して下さい。それくらい思い切らないと勝てません!」
「核も基地もない平和で豊かな沖縄になってこそ本土復帰である。それが沖縄の人々の思いであり、また伸一の願いでもあった。「本土復帰」という住民の悲願の現実を盾に、核兵器や基地を沖縄に背負わせるとするならば、かつて沖縄を本土決戦の“捨て石”にしたこと同様の裏切りを政府は重ねることになる。」(池田大作『新・人間革命 第13巻』より)
「今朝電話でたたき起こされた。旧知の学会員からだ。「貴兄のツイッター見た。すっきりした。辺野古埋め立てるなんで狂ってる。公明はおかしい。学会もおかしいのか。票稼ぎに沖縄に行く。友達にも言う。貧者の一灯も貧者の万灯になれば当選だ」。嬉しかった。心ある全国の学会員、玉城デニーに支援を。」
「とにかく今回の沖縄県知事選にあって沖縄創価学会のメンバー各位には、信濃町に対しては面従腹背でいいから各自の胸中の真心に従って正しい判断を下していただきたい、そう心から願うほかありません。沖縄は平和の礎。どうか皆さんの胸中にある先生の魂を放棄しないで下さい。」
「福岡の友人に聞いたら、九州の副会長はほとんど沖縄に入ったとのこと。九州長も今日は奄美入りして、その後は沖縄へ。またFを頼むときは、くれぐれも前知事の悪口になるような発言は慎むようにとの注意事項があったそうです。」
「幹部に政治の話をしたら全ては安部総理だと。公明党はわるくないんだと。でも、公明が全選挙区でどんな思想の人でも応援するから自民が勝つ。また、それを知ろうともしない学会員が投票するからなんですよ。悪くしてるのは原田門下生なんですよ」
「以前は首長選挙は自主投票だった。しかしいつからか我が県も野党候補を批判し自民党系知事候補を支援し始めた。地域や国政選挙だけでなく、周辺全国何処かで行われる選挙に必ず関わるような打ち出しばかり。公明党が政権与党になって純粋な、信仰とは関係無い活動が主客逆転して常態化している」
「だから私は何度も何度も言ってます。お知り合いの学会員さんに伝えてほしい。沖縄県知事選で自公が推薦するのは日本会議のメンバーですよと。創価学会初代会長を獄死させた国家神道源流の団体のメンバーですよと。もちろん現場でも一生懸命言ってます。除名は目前に見えてきましたが」
「創価学会は沖縄県知事選で日本会議所属の佐喜真候補支援のために男子部(推定3000?6000人)だけでなく、婦人部も動員して沖縄入りするよう号令が掛かりました。前代未聞の地方自治への不当介入。自民党にいったい何を約束したのでしょうか」
「衆院比例区は、政党名での投票。沖縄で(全国的にだが)公明票が足りなかったというのは、選挙区バーターで自民党が「比例区は公明党へ」という『お約束』だったが、手を抜いたということ。要は、公明が自民にいいように利用され、自民は選挙区議席を得たが、公明は比例票で期待を裏切られただけ」(/p)