今回は「見てわかる、断捨離 決定版」を読んだ感想を述べたいと思います。この本はAmazonのKindle Unlimited対象なので、気軽に読めます。
もはや、『断捨離』を本気で考えていかなければいけないというところまで人類は来ているなーとこの本を読んで思いました。なぜなら生活に追われているからです。新しいことが次々起こる現代社会で断捨離を怠るとやばいことになってしまう
⬇新しい情報①『ついにリキラリアットが大河を舞台に炸裂した』
⬇新しい情報②『ベルギーが優勝するとおもってるけど、フランスも強そうだ』
断捨離しなければならないもの
①冷蔵庫に保管されている残りご飯
②子の仕様済オムツ等、ゴミ
③日常生活からでる錆、または即断捨離しなければならない資源ゴミ
断捨離しずらいものないもの(断捨離候補??)
自分にとっては即断捨離でも、他の人からするとそうではないもの
断捨離不可能なもの
思い出の数々等、これが多ければ多いほど人生は豊かなものかもしれない
◎人間関係にも「断捨離」の考え方は必要なのかもしれません
油断していると??
AIに席を取られてしまいます。
新しい考え方を取り入れて、いらないものはいらないってやっていかないと「これからの未来を担う若者や子供のためにならないですからね☺」
※クロちゃんが断捨離対象と言っているわけではありません
学んだこと
◎断捨離を怠らない(いらないものは捨てて、新しいものを迎えられる余裕をつくる)
◎無理をしないでいいようにきちんと身の周りの整理をする
◎断捨離の根源は危機感
今回の記事で残念だったところ
◎人間関係の「断捨離」の部分がメインになってしまった
◎生活観が感じとれない
最後まで読んでいただいてありがとうございました。