-
_
幼い頃名探偵コナンがいなければ事件はおこらないと思った人類は恐らく僕だけでしょう。皆さんは早くて高校生からだと思います。僕が好きなものは親戚のおじさんがよくいう「おお何々ちゃん寿司あるぞ!肉も!ドリンクバーもあるぞ!1」とやたら勧めてくるアレとこんにゃくとか食べようとした時に落としたら「おお!こいつぁいきとるぞ!!!」っていうアレがすきです。
僕は学校内である自転車教室で最後までこけてしまいましたが自転車を新調しにいくと聞いてボロ自転車に乗ると普通に今まで何もなく乗れていたかのように乗れるようになりました。僕はこの時自分の凄さにもっと気づいていれば僕の世界は変わっていたかもしれません。
小学生時代はもてもてでした。バレンタインデーはチョコを年下から年上まで幅広い層から貰っていました。
僕の友達はAV女優のあえぎ声のマネがうまいです。男です。 -
初見です@〇〇
誰しもが経験するであろうインターネットの初心者時代。私はインターネット初心者時代尋常じゃないピュアな心を持っていた。悪用写メをその人自信だと信じ込んでいた。その人がこうだと言えば大抵は信じた。
ある日私は今日も暇だしSNSをしようとアクセスした。
今これを書いた途端ロックマンエグゼ3を思い出した。
「プラグイン!ロックマンEXEトランスミッション」と言うのが頭に過ぎった。ちなみに6までプレイしていた。ロックマンエグゼは3から始めたのだが3が一番だと思う。友人とガッツマンの早狩りをしていた時私は0:00:06をたたき出し喜んでいた所友人は0:00:03をたたき出し悔しがってた記憶は未だ鮮明に覚えている。
話を戻すが、私はその時怖いものが大嫌いだった。夜道なんて歩けるはずもないくらい無理だったそうゆう感じの日記を書くとコメントがついた記憶が曖昧だが女性だったのは確かだった。
私はそのコメントを見て好奇心が沸いたんだと思う。そして彼女に話にいった
。すると彼女はくねくねの話をしてきたのだ。
話が上手く、私は終始びくびくしていた記憶がある。
話が終わり怖かったとまるで小学生の感想文の様な感想を述べ、次の日もまた彼女と話をしていた。
私はいつかは忘れたが呪怨をTVでみて泣いた記憶がある。ずっと泣いていた。家族と見て泣いていた。
そのくらいびびりな癖にまた怖い話を聞きに行っていた。
何度も聞いているうちに彼女は私のアドレスを聞いてきたのだ。
私は断れない人間だったので教えた。
そして普通に会話をしていくうちに彼女が写メを見せてきた。
顔は見えなかった。しかしダイナマイトボディーだった。爆発していた。
彼女は余り家からでないおとなしい人らしい。黒髪でお姉さんという感じに当時の私はわくわくしていた。
数ヶ月すると茶髪のエクセレントボディーな人が写った写メを貰った。
私はかわいいよ!とどう褒めていいかわからず送った。今思えば若干初めに貰ったものとは体つき?といえば言いのだろうかそれではオッサンくさくて嫌ではあるがなにか違っていた感じがした。
その頃いろんな人が日記に写メを貼るので可愛いと思ったら可愛いね!でイマイチな場合川湯温泉と書き込んでいた。唯一のこだわりだった。
彼女僕に毎日の様にメールを送ってきた。今思うと彼女はいつも構う私に惚れていたのかも知れない。私はそれに嫌気がさし返さなくなっていた。
すると彼女は日記で私を差すような事を書いていた。
私は怖かった。当時それが一番怖かった。心霊現象より人間が一番怖いのを思い知った。だからメールアドレスも変更しネットでも関わらないようにした。これはインターネットを始めわずか数ヶ月の出来事である。
fkjふぉ二、三ヶ月くらいの話だ。 -
天国(ヘヴン)
この世界にも天国と呼べるものが存在している。時にはそこで弁当を食べたり時にはそこに篭っていたり、そこには男女差別があるがたしかなところ、そうトイレだ。
安らぎの間。しかしスーパーやコンビニや公園のトイレは違う。あそこは地獄と言ってもいいだろう。誰が座ったかもわからないもう限界だと感じて飛び込んだら便器が生ぬるくて微妙な気持ちのまま排便を続けるのは心苦しい。たまに流していない人がいるがアレは稀に放置されすぎてとんでもない悪臭と平凡な町に似合わない独特な雰囲気がそこから放たれている事がある。それと酔っ払いのおじさんがそこでゲロを吐き捨てていったかもしれないと思うとそこに自分の美尻を置くなど到底できないであろう。
やはり自宅のトイレが一番だ。まるで金髪の青年の様に力をいれて「カカ...ロ..ット!!!」と呪文を唱えながら排便するのもいいし勉強したい時に足を机代わりにするのもいい。そこを自分の部屋にしてもいいかもしれない。しかし毎回そこにいてしまっては価値が下がってしまう。たまにいるのが一番いい。男性の方は小便をする時はたってする人が多いと思うがあれはやめた方がいい。周りに飛び散っているからだ。そして友人が来ている時などは早く終わって遊びたいと力をいれて発射する人もいると思う。それは威力が増し、最悪顔にまで微量ついているかもしれない。できるだけ座って行った方がベストであろう。
広告
2 / 2