☆私も美しくなりたい.なぜ広宣流布と師弟不二がスゴイのか・・
それは、美しく、かつ利益の大きな人生だからです。
私は、清く正しく美しい人生に渇望しつつ生きています。
それは観念論や理屈ではありません。
私の心が、創価の人生を求めて止まないのです。
広宣流布と師弟不二の記事を以下に示します。
sokamori2.exblog.jp/28360793/sokamori2.exblog.jp/28362059/私が求めるのは金持ちや、権力者のような人生ではありません。
仏法用語で言うなら「六根清浄」の人生です。
その最極の人こそ、日蓮大聖人です。
また、日興上人であり、四条金吾などの門下の人々です。
現代においては、牧口先生、戸田先生、池田先生であり、
純粋に信心を貫いた学会の諸先輩の人生です。
その他にも、憧れの外部の人たちもいます。
典型的な人としては、日本点字図書館の金倉さんです。
sokafree.exblog.jp/22894237/この人は本当に心根のキレイな人でした。
(金倉さんも学会員かも知れません)
おそらく、こういう人は沢山いらっしゃることでしょう。
私は、そういう人たちと接したいのです。
そういう人たちと一緒に生きたいのです。
けれど現実はどうでしょうか。
ドロドロの世の中と対峙して生きなければなりません。
金儲けのためにウソをつき、搾取し、勝他の念から人をバカにし、
セクハラ、パワハラ、権力闘争に明け暮れる・・
その濁悪を変えることが私たちの使命だけど、
定年が見えるようになると本当に疲れてきます。
改革するだけのエネルギーがない・・
いつしか自分の心を殺して生きるようになる。
そんなミゼラブルな人が沢山いる。
その一人が、私でもあります。
いろいろな人生を見てきました。
その中で強く主張したいのは学会員の素晴らしさでした。
学会にも、オカシナ、腹立たしい人はいます。
欲深くワガママな人、苦労知らずの傲慢な人がいる。
でも学会にはあらゆる立場、あらゆる職種の集合体でありながら、
清く正しく美しい人が圧倒的に多いのです。
幾百万の学会員は、池田先生の人生に憧れて、
一歩でも近づこうと、祈り、行動しています。
私はその姿をじっと見続けてきました。
そして、その一員になれない自分を、
情けなく思っていました。
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