たばこ吸うため離席440回で職員を処分 大阪府
NHKニュースウェブ6月5日 18時40分
2年間で440回なのだから、1年220回、一か月18回、一週間に5回、一日に1回、本人は「1日に2、3回行っていた。ストレスで吸いたくなったときに我慢できなくなった」と言う。
これを家畜扱いと言わずに、何と言うか。
大阪府職員は何故、強くこれに抵抗しないのか。
それとも、最早、一生を家畜として生きると決心したか。
やがて、禁煙条例の適用要件と処罰は厳格化する。
喫煙者本人だけではなく、それを許したり、タバコ購入者や譲渡者、見逃した者も軽重の差こそあれど、その処罰対象になるだろう。
何所まで、お人好しの日本人なのだろうか。
日本人は、家畜人ヤプーと同質に置かれている。