2018年04月20日(金)
360.life編集部/Test by MONOQLO編集部
ブルーレイレコーダーを買うなら“型落ちDIGA”がオススメな理由
テレビ録画のほか、DVDやブルーレイの再生などができる「ブルーレイレコーダー」。発売当初は数十万円もしたのに、今では5~6万円くらいでハイスペックなものが手に入るようになりました。「そろそろウチにも欲しいけど、もっと安くてイイものないかな?」と思案している方も多いと思いますが、ブルーレイレコーダーを買うなら“DIGAの型落ちモデル”が断然オススメなんです!
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実は最新モデルと そんなに変わらない…?
「ブルーレイレコーダー欲しいけど、安くてイイものはどれ……?」という方には、迷わずパナソニック「DIGA(ディーガ)」の“型落ちモデル”をオススメします。
Panasonic DIGA DMR-BRW1020 実勢価格:4万1481円 サイズ:幅430×高さ41.5×奥行179mm(突起部含まず) 重量:2.1kg 消費電力:19 W チューナー数:2(地上デジタル×2・BS/CS×2) HDD容量:1TB
「DIGA DMR-BRW1020」は、Amazonの「ブルーレイレコーダー」カテゴリーで“ベストセラー1位”に輝くほど人気の逸品。
2016年発売の旧型モデルなのですが、基本的な性能は新型とさほど変わりありません。でも“型落ち”という事で、値段は発売当初よりグンと下がっています。 画質や操作性のよさに定評のある「DIGA」がお手頃価格で購入できる訳ですから、これを見逃す手はありませんよね。 ちなみに価格.com で見てみると、現在の最安値は3万8000円台のようです。
なお、無償提供されているアプリをダウンロードすれば、スマフォやタブレットでDIGAに録画した番組を観ることもできます! 以上、ブルーレイレコーダーを買うなら“型落ちDIGA”がオススメな理由でした。メーカーのオフィシャルサイトでは「在庫僅少」となっているので、気になる方はお早めにゲットしてくださいね。
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