ここから去る時が来た。
去る前に…よーへいの記事だけ訳しておくよ。
もうこれ以上書くことはないね。
神も救世主も創造主も…現代人が語っているものの多くは、人間にとって都合のよいものになっている。
本来は地球上全てのものが等しくあるべきで、人間をが特別ではない。この地球を汚しているのは人間。地球のガン細胞は人間。
人間の歴史は、真実から逃げている人間の過ちの歴史とも言える。
もうそこには救いの手などない。
誰も人間を救わない。
自らを改める以外、人間の生き残る道はない。
見えているが 無言の訴えも全て無視する
どうしたら苦しみから逃れられるのか、争いがやむのか、平和が訪れるのか…その答えを私は知っている。
どうか教えてほしい、どうか助けてほしいという人々の心の叫びは聞こえるが、それを教えることはできない。
失敗しては言い訳
そして責任転嫁
失敗しては言い訳
そして責任転嫁
何度教えたとしても、己がなんたるかを知らない者は、同じ過ちを繰り返しては言い訳をする。自分は悪くないのだと。
仕舞いには、自分の過ちを他人のせいする愚行に走る。
その解決策がソファ
嫌な予感しかしない
その解決策がソファ
嫌な予感しかしない
そのような者達を大人しくさせるには、お前は正しいと、彼等の過ちに目をつむり、愚行の全てを許せばいい。
しかしそうし続けたなら、地球は破滅への道を進むことになるだろう。
幾度も人間の愚かさを許してきた。
いつか気付く時はくると、過ちを繰り返し続ける人間に一縷の望みを託して。
けれどそれも終わりだ。
身を持って自分の愚かさを知るといい。
屈辱の中であっても自分を変えていけたなら、いつか希望の光を見出だすことが出来るだろう。
全ては自分次第。
我が身を助けるのは自分以外無い。
それでは離脱する。
神とは、救世主とは、創造主とは…現実を見せるだけの存在。
人間の行いの全てを許し、受け入れるようなものではない。
地球の未来を決める存在でもない。
地球の未来は、生きる全ての個に委ねられる。
破滅を選ぶも、永久の平和を選ぶも、自分次第だ。








